あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)

トランプが国連をぶった切ると言った。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10222700.png
66の国際機関から脱退すると言った。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10230698.png
私も国連が嫌いだ。
グローバリストの最たるものだからだ。
お金儲けで動いている。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10340589.png
特に国連人権理事会が嫌いだ。
沖縄人が日本人に虐待されていると認めたり、
慰安婦問題の嘘を真実と認めたり、
鎌倉時代に住み始めたアイヌ民族を先住民と認めたり、
これらは委員に贈られる賄賂(ロビー活動)が故だ。
気候変動対策も嫌いだ。
気候変動で不安を煽る学者たちを集め理論を構成し、
それに反発する学者の研究には資金を止め反論を封殺する。
世界保健機構(WHO)も同じだ。
ワクチン業界から賄賂を得てパンデミック条約を作る。
みんないい加減だ。

なので、
トランプは強烈すぎるが判らないでもない。
どちらかと言えば私はトランプに共感する。
WHOから脱退し、
気候変動対策の「パリ協定」から離脱し、
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10504997.png
国連人権理事会からも離脱した。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10421547.png
最近の欧州の凋落に、
国連が移民を推奨したからだという。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10505854.png
この度、トランプは国連に代わるものとして、
「平和評議会」を立ち上げた。
現在、22ヶ国が参加している。
パレスチナ紛争解決のためだが成功するかは未知数だ。
が、解決に向かって行動していることを評価する。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10455868.png
国連に代わる機能をも夢ではないと言う。
私も国連が嫌いです(トランプの言動、一部支持)_d0083068_10460920.png
まあ、大風呂敷だが、
何をしないよりも....
なんとかしようと行動していることに共感する。

# by yosaku60 | 2026-02-18 11:03 | 全体主義との戦い | Comments(2)

ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)

マタケン学校での教え子のラトナさんの日本行きが決まりました。
直前での日本語検定試験のN3級にも合格しての日本行きです。
ほぼ独学でここまで来ました.......偉ーーい!!
日本の病院で看護師補助として働きながら看護学校にも通います。
右がラトナさん、左回りに、弟、お母さん、お父さんです。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09230186.jpg
他の生徒たちも紹介させてください。

この三人は三千代先生の教え子です。
三人とも温泉地のホテルスタッフとしての日本行きが決まりました。
三人一緒に働きたいと願っていたのが実現しました....おめでとう。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09242337.jpg
高校の同級生です。
ひらがなから教えました。
私の教え子です。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09243733.jpg
アリフ校長の教え子です。
とにかく日本が好きな四人兄弟です。
アルバイトでお金をためて日本にも行ったことがあります。
日本に行ってますます好きになったそうで勉強を続けています。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09245726.jpg
手前の女性、私の担当です。
語学が好きで、日本語が好きで、勉強しています。
楽しいから勉強する.....目的はそれだけです。
知的で、理論好きで頭が下がります。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09251336.jpg
手前の少年、まだ小学生です。
前の人はお父さんです。
お父さんは日本好きで、その影響で彼も勉強しています。
真面目な少年で、毎週来てくれるので私は大好きです。
このまま、伸びて欲しいものです。
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三千代先生の案でカルタ取りをしました。
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インドネシア人しか行かない....
ローカルなレストランの室内を借り切っての歓送会です。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09255620.jpg
教える方もボランティアなら、
教えられる方も出席しようが欠席しようが自由...
何の束縛もなく素朴で和気あいあいなだけ....こんなの大好きです。

ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09261342.jpg
日本行きが決まったラトナさんが、
三千代先生と私にこんなプレゼントをくれました。
AIを使って似顔絵を描いてくれたのです。
ラトナさんの日本行きが決まりました(歓送会)_d0083068_09262568.png
こんな写真を撮った覚えがありません。
過去のものからいろいろ合成して作ったのでしょう。
手が込んでいます。
心がこもったプレゼントです。
ありがとうラトナさん.....
是非に日本を好きなままで勉学を続けて下さい。
日本に行っても応援し続けます。

# by yosaku60 | 2026-02-16 10:04 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

マデ・サリン兵士のことが判りました。

建国記念日でお会いしたご婦人(左;昔からの知人)....
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_09061763.jpg
のご祖父が独立戦争で戦死したマデ・サリンと言う名の兵士でした。
右の若い女性はご婦人の姪御さんでニタさんと言います。
実はニタさんはバリ人の日本語教師です。
そういう関係で以前から面識がありました。
お二人とも別々にお会いした知人だったのです。

そういう関係で、
私はマデ・サリンのことを調べてお二人に教えてあげたくなりました。
おせっかいな話ですが、今、バリでこういうことを調べれるのは、
私しかいないと自負しております(笑)。
というか、マデ・サリン兵士の戦死日が1946年6月らしいことを知り、
その先を知りたいと興味を持ったのです。
1946年6月というと、ングラライ隊にとっては特別な月でした。
同時に日本部隊にとっても特別な月でした。
この月を境に日本部隊がバラバラになったのです。
それにマデ・サリン兵士も関係したに違いないのです。
そういう興味でした。

で、昨日、マデ・サリン兵士の顕彰碑を調べに行ってきました。
まずは、マルガラナ英雄顕彰碑を調べに行きました。
ありました、これです。
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_09392643.jpg
でも、戦死日がなく、1947年としか書かれていません。
これはいい加減です。
マルガラナ英雄顕彰碑は1372基もあります。
よくあることで、しようがありません。
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_09393416.jpg
写真は1372の顕彰碑を一緒に探してくれたマルガラナのスタッフです。
調べ物があると、いつも助けてくれます。
ありがとう、みんな。
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_10231844.jpg
さて、次は、
マデ・サリンの生まれ故郷のギャニアールに行ってみました。
ギャニアールにはギャニアールだけの兵士の顕彰碑があるのです。
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_10302094.jpg
バリには8県あります。
その中で戦時中のギャニアール県は特別な県でした。
唯一、オランダ側に加担した県でした。
なので、独立戦争の兵士が少なかったのです。
で、すぐに見つかりました。
これです。
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_09245042.jpg
銘板にはこう書かれていました。
氏名..............I Made Salin
Kopral...........伍長(下士官)です。
生まれ故郷.....プジェン村、
戦死場所.........Manikliyu(マニックリュ)
戦死日..........1947年6月26日    
マデ・サリン兵士のことが判りました。_d0083068_09252106.jpg
そうか、マニックリュか、やっぱりそうか。
日本の兵士たちが中心になってオランダ兵を蹴散らした場所だ。
6月26日という日もそれを証明している。
日本兵と一緒に戦ったことを物語っている。
ここでは日本兵は死んでいない。
ということは、
日本兵を助けながら戦死したということなのだろう。

マデ・サリンのことを感謝しながら書いて、
お二人に伝えてあげることができそうだ。
80年前のご先祖のバリへの貢献が明るみになる。
喜んでもらえると思う。

# by yosaku60 | 2026-02-14 10:03 | バリ島での独立戦争 | Comments(0)

天皇誕生日の式典に参加しました。

昨日は建国記念日でした。
ここバリでは、領事館主催で「天皇誕生日(2月23日)」をお祝いしました。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08512506.jpg
ありがたいことに、
こんな私を総領事の宮川様(左から2人目)が招待してくれました。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08570527.jpg
独立戦争時のバリ島の歴史の掘り起こしに貢献があったと言うことのようです。
来客はバリ人が多く、日本人が少なかったので光栄です。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08525108.jpg
私と三千代先生(左)がボランティアで日本語を教える
マタケン学校もお祝いの花輪を出していました。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_11243081.jpg
マタケン学校はフジャワン家が代々経営を継いでくれています。
写真右はフジャワンさんの息子さん(二代目経営者)です。
経営といっても無償です。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_11282814.jpg
式典は、補習校に通う日本人生徒の太鼓があり、
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08550372.jpg
バリ人の生徒によるよさこい踊りがあり、
なかなか盛大でした。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08545306.jpg
が、それよりも、私にとって嬉しかったのは、
美味しい日本酒をいっぱい飲めたことでした(笑)。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08554212.jpg
バリの病院に貢献する日本人看護師を代表して、
さちえさん(左)が来ていました。
滅多に会えない飲み友達です。
これも嬉しいことでした。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08553021.jpg
嬉しい課題もできました。
左は毎年、マルガラナ大祭で出会う知人です。
今回、お話しできて初めて知りました。
祖父がマデ・サリンと言う名のングラライ隊の兵士でした。
その戦死日が1946年6月のようなのです。
天皇誕生日の式典に参加しました。_d0083068_08551894.jpg
戦死日が間違いなければ、
ランディ村で組まれた、日本兵を交えた特別遊撃隊.....
隊長マデ・プゲグをはじめにバリ兵18名、
日本兵はブンアリ、ブンマデ、ブンスラマット、高木、美馬、ワジャ、平良、木村の8名、
全体で26名で分隊を組んだ中のひとりになります。
マデ・サリンのお墓を探しに行きたいと思います。
お墓に戦死日が書かれているか確認したいのです。
そして新しいことが判れば、
マデ・サリンのお孫さんにあたる写真の知人に教えようと思います。
80年前の話の掘り起こしです。
日本と違いバリでは古い話の掘り起こしは難しいのです。
当時(日本軍が入る前)バリ人の識字率が5%でした。
なので、文字に残される文化が少なかったからです。
近日中に、活動したいと思います。

# by yosaku60 | 2026-02-12 09:28 | 日本人の誇り | Comments(0)

高市早苗はまだまだグローバリストです。

欧米は今、グローバリストと反グローバリストの争いになっている。
日本もいずれそうなると見越して今回の衆院選を総括してみたい。

衆議院選挙は高市自民党の圧勝で終わった。
各党の政策がどうだったかの次表(FB引用)を見て総括したい。
この中で、反グローバリストを掲げるのはどの党か。
ワクチンの項を見て欲しい。
反対を掲げているのは「参政党」と「ゆうこく」だ。
この2つが反グローバリストで残りの党は全てグロバリストだ。
高市早苗はまだまだグローバリストです。_d0083068_08274509.png
そうなのです。
以前、私は次のような図を画いたことがある。
「ゆうこく」がまだない昔、反グローバリストは参政党だけだった。
高市早苗はまだまだグローバリストです。_d0083068_07321124.jpg
と言う訳で、自民党はグローバリストだ。
その党首の高市早苗もグローバリストだ。
彼女の場合、まだその危うさに気づいていない。
総理として今後世界を渡り歩くと気づくだろう。
高市の師匠だった安倍元総理はどうだったか....
安倍の相談相手だった山口敬之は次のように語っている。

安倍総理から電話が来た。
会いたい人物がいる、手配をして欲しい....
その人物の名は、渡辺惣樹だった。
カナダ在住の日本近現代史研究家であった。
グローバリストの危険さを警鐘していた人物だ。
この電話の1か月後、安倍は暗殺された。

この安倍の電話をもって山口は、
安部元総理はグローバリストの全容を感じ取っていた....
それも世界を俯瞰するようになって気づいた....という。
さらに、山口は言う。
高市早苗はまだまだ党内外のリベラル派との戦いに終始し、
グローバリストの全容に気づいていないという。
私もそう思う。
なので、今日のタイトルを
「高市早苗はまだまだグローバリストです」とした。

さて、ワクチンが何故にグローバリストなのか。
私は、2020年1月~2024年10月の約4年をかけて、
計122回、ワクチンに関して書いている。
(カテゴリー名;武漢コロナウイルス)
先に言っておきます。
私はワクチンではなく自然免疫派です。
2021年9月4日、そのことを次のブログで書いている。


122回も書いてる中で想い出深いものを選ぶと、
2020年8月9日に書いた次だ。


当時、私はPCR検査に疑問を持った。
PCR検査の精度は、医師の国家試験に出題されるらしい。
なので、私は例題を自分で作りやってみた。
結果、PCR検査はコロナ罹患の参考にならない....だった。
一生懸命に考察してみたので読んで欲しい(笑)。

2023年1月~3月にかけて書いた次の3つは、

コロナ禍の闇に迫る(その4;世界を支配する巨大投資会社)

コロナワクチンは「ワクチンビジネス」であって、
まさにグローバリスト達が故意にしかけたことを証明した。

もうひとつ紹介したい。
2024年6月10日に書いた次のブログでは、
ワクチンを認めることを率先する日本の危うさを書いている。


今の高市自民党はこの危うさを継承している。
参政党の神谷氏がグローバリストに真の怖さを感じたのは、
コロナのパンデミックで日本が騒いだ時と言う。
私もそうだった。
「ゆうこく」の原口氏がコロナワクチンの怖さを感じたのは、
自身がワクチンによって癌に侵されたからだ。

グローバリストの真の怖さは、
日本の経済界、官僚内、自民党内にいると気づきにくい。
3年で100兆円も使いながら気にしない。
なんと3年間の消費税全額ゼロにした金額だ。
ワクチン一本、15300円払っても高いと思わない。

コロナワクチンは、一本1万5300円です。

買い過ぎて2億4千万回分廃棄しても無駄と思わない。
国も国民も怖い怖いで思考が麻痺していたのだろう。
グローバリスト達がしかけた罠に気づこうとしなかった。
安部元総理の場合、長期政権下の最後の方でやっと気づいた。
安倍を師匠と仰ぐ、高市早苗総裁も気づいて欲しいものだ。

# by yosaku60 | 2026-02-11 10:30 | 全体主義との戦い | Comments(0)

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