あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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行き残した現地に行ってみた。

バリ島でのインドネシア独立戦争を書いた「尊崇」・・・・
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を書くために、バリ島のあちこちを歩いた。
が、全ての現地を歩いた訳ではない。
既に本は自費出版しており書く目的はもうない.。
が、知っておきたい処はまだまだある。

そのひとつが、
バンリ県にある、Karang Suung 村....。

1945年12月、シンガラジャの兵舎にいた4名の日本兵は、
どうせ日本は負けたのだから日本に帰ってもしようがない。
インドネシア人と一緒に独立戦争を戦おう!
それには戦いの激しいジャワ島に行くべきだ。
ジャワ島にはパダンバイの港から船が出ている。
まずはパダンバイに行こう。
ということで、シンガラジャからパダンバイの隠密旅に出る。

が、途中でバリ人に捕まり、
「そういうことなら、バリ人に戦い方を教えてくれ」
と頼まれる。
頼んだのがバンリの王様の2番目の息子であったムディタ。
そのムディタに案内され、バリ人の戦闘訓練をしたところが、
Karang Suung 村(と言われている)。

70年前の話だが、何らかの足跡があるかも知れない。
で行ってみた。

現地に着くと(写真のように)Dusun と書かれていた。
村ではなく、 部落だ。
部落だが、家がいっぱいある。
オランダ軍に見つからないように集まらなければならない。
とてもこういう場所で訓練したとは思えない。
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聞き込みを続けると、
Karang Suung の2キロ北の Puraja ではなかろうかと言う人がいた。
で、行ってみた。

と、こんなのがあった。
おお!!ここかも知れない。
付近には民家がなく、ヤシの茂った野原だ。

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独立戦争に関係した標しもある。
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多分、ここだろう。
ここで、日本の4人の兵士は、
バリ人を集めて、どんな訓練をしたのだろうか。
(平良定三軍曹が沖縄空手を教えたともいわれる)
聞き込みをすると、
5キロ南の Bangbang村に90歳を超える元バリ兵がいて、
知っているかも知れないとのことだ。

行ってみたい。
お会いしてみたい。

.......が、

お会いすると、書き足したくなるようで.....
が、もう、本はもう書き上げてしまった。
変に書き足す気持ちが出てくると厄介だ。
やめやめ、!!(笑)。
で、家路についた。

by yosaku60 | 2018-04-30 19:34 | バリ島での独立戦争 | Comments(0)

満月の日の登校

今日は、満月。
バリヒンドゥーにとっては、めでたい日。
中学生たちは、ヒンドゥーの盛装で登校する。
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中央の男の子がひとりだけ普段着です。
彼は、クリスチャンかモスリムです。
バリ島では9割がバリヒンドゥー教徒です。.
登校の服装から、そんな割合が解ります。

by yosaku60 | 2018-04-30 12:57 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

朝しか働かないバカ頭

今日は、何を書こうかなあ~

前にも書いたことがあるが、
朝のジョギングの時に、その日のブログを考える。

いろいろ考え、書くことを決める。
書くことを決めると、書き出しだけを考える。

ここまで考えると、どっと疲れる。
私の頭は、朝しか働かないのだ。

(写真はジョギングの折り返し地点で休む私)
d0083068_09484094.jpg
家に帰る。
ブログを書く。
書き出しが決まっているので、それほど苦労しない。
とは、いいながら、やはり少々気持ちを入れる。

なので、書き終わるとさらにドドドゥッと疲れて、
後は何もする気が起こらない。

んで、
お昼前にシャワーを浴びて、
汗を流して、
体を拭き終わると、
ビールを一本だけ飲んで、
お昼ご飯を頂き、
腹がふくれると、
横になって寝る。

一時間ほど寝ると目が覚め、
そのあとは、惰性......
んで、一日が終わる。

ってのが、私の一日。
が、今朝は違った。

なぜなら、
ビーチに日本人が何組もいるのだ。
話しかけられ、話しかけて....
ブログに何を書くか頭を働かす暇がなく....
どうしてなのだ思ってみると、

ああ、そうか、
日本はゴールデンウイーク!!

ということは、
野党は国会欠席のままで、
ゴールデンウイークに突入したってことか。

そこまでやれば、国民に飽きられるだろうに....
こんな野党、さあ、日本はどうなるのだろう....

なんて、考え出すと、
もう私の馬鹿な頭の中は、ぐっちゃぐちゃ!!....
で、今日は考えるのをおしまい。
これにて、失礼いたします。

by yosaku60 | 2018-04-29 10:06 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

以前から続くマスコミの安倍おろし

自民党が野党だった、2012年10月、
自民党の総裁選に安倍が選出されました。

その際、マスコミは痛烈な安倍批判をしました。
政権の安倍ではないのですよ。
野党の党首の安倍に対しての批判です。
マスコミの安倍批判は今日が始まりではなかったのです。

その安倍批判が余りにも尋常ではなく、
当時のドイツが、日本のマスコミの醜さを報道しました。
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このドイツのテレビでは、
安倍に反発するコメンテーターを名指し、
しかも誰がどういうような発言をしたかまで報道しています。
日本のテレビでは、とても流せない内容です。

ドイツのテレビで、安倍を批判する人物として、
顔写真を載せ、名前をあげたのは、次のとおりです。

田中雅子
小倉智昭
マツコデラックス
来代正文
北野誠
テリー伊藤
山本太郎
桂南光
近藤光史
松尾貴文
川村晃司
伊藤敦夫
玉川徹
青木理
大谷昭宏
古館一郎
宮根誠司
ピ―子
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6年経った今も余り変わりませんね(笑)。
正確に安倍を評価したのは青山繁晴だけと報じています。
これも今と余り変わりませんね。
このドイツのテレビでは、
何故、安倍がマスコミから叩かれるのかの理由も報道しています。

ドイツ曰く

それは(第一次政権時の)安倍が行った、
公務員の天下りを規制する公務員改革です。
これに官僚が腹を立てたのです。

   加計学園問題で前川がまだやっていましたよね。
   あれの大きいのがその時代にあったのです。

腹を立てた官僚は、新聞とテレビを動かし安倍批判をしたのです。
そのネガティブキャンペーンに踊らされた国民が「安倍役立たず」
の烙印を押したのです。

   繰り返します。これは6年前のドイツでのテレビ報道です。
   今とあまり変わらないのに驚きます。

テレビ報道にはスポンサーが必要です。
安倍批判のテレビ報道のスポンサーは、殆どが外資系です。
朝鮮総連はじめ、グレーゾーンのお金が注入されたのです。

   ドイツの報道ってすごいですね。
   ここまで言うんですね。

このドイツのテレビ報道では、
街に出て、日本のマスコミをどう思うか、と、ドイツ国民に問うて
おります。コメンテーターの誰が可笑しいとか、個人の名前まで
知っていて、インタビューに応えるのにはびっくりです。
d0083068_11225003.jpg
ドイツで、こういう報道がされていることを知りませんでした。
番組の最後は、日本の国民へのお願いで締めくくっていました。
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「日本のみなさん、安倍を討ち死にさせてはなりません」
このドイツのエールから、6年が経過しております。

今、改めて思います。

ドイツよ、過去のエールありがとう。
それが今、出来ているかどうか判断に迷います。

いずれにしても、ドイツさん、
最近は、以前の極端な中国寄り政策の失敗.....
から目が覚め、ほぼ中立になってきました。
この点は、お礼申し上げます(笑)。

by yosaku60 | 2018-04-28 11:27 | 時事放言 (NEW) | Comments(3)

野菜からヌードルを作る

昨日のブログで書いた、アマンダさんから頂いた....
野菜からヌードルを作る調理道具って、こんなのです。
The Inspiralizer というそうです。
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こんなのに切れて出て来ます。
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皿に載るのはニンジンです。
家でも作ってみました。
私は、もともとニンジンの生の甘さが好きなので、
美味しくいただけました。
本当に、うどんのように丸くなって出てくるのです。
見た目は、スパゲティです。
歯ごたえがあって、ビールのつまみにもなります。
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こんなのにも切ることができるそうですが、
まだ試していません。
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by yosaku60 | 2018-04-28 09:52 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

オーストラリアに住む友人

私のオーストラリアの友人、稲田さんを紹介したい。
(左;稲田さん、中;奥さまのアマンダさん)

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稲田さんは.....
オーストラリアに住んでおられる。
20代から住んだそうなので、もう40年にもなる。
オーストラリアの家は、庭が広く...
草を刈り切れないので、馬やヤギを放牧している....
と、夢のような生活をしておられる。
バリ島にも別荘があって、バリに来られた時は、
ムティアラで夕食をご一緒することにしている。

稲田さんは....
武道(空手)を極めただけあって今もサムライである。
日本を忘れていない。
というより日本の現実を憂慮している。
「(もりかけ)で騒ぐ日本人」
「なんて日本人は小さいんだ」
そういうところは気が合うのでお酒がすすむ(笑)。

さて、そんな稲田さんとお話していて、
改めて思いなおしたことがある。

私が「ご夫婦で政治の話をすることがありますか」とお聞きした時だ。
それに応えて稲田さんは
「当然です、毎日話をしています」と言い。
横で奥さまのアマンダさんも「当然よ」と頷く。

忘れていました。
ほとんど50年前になりますが、
私は、日本/オーストラリアの定期航路のコンテナ船に乗っていました。
定期航路なので、一年もすると、いろいろなことが解ってきます。
その中のひとつに、
「オーストラリアでは中学生の時から政治の話をする」
を耳にしたことがありました。

  国政選挙の際のオーストラリアの投票率は、90%を超えます。
  投票は義務であって投票に行かない人は義務違反ということで、
  罰金制度がある(ということがありますが)やはり若い時から
  興味を持つことが大きいと思います。

その時の私は25歳。
政治はほとんど知りませんでした。
恥ずかしい思いをしたことを覚えております。

最近の私ですが、
マスコミの偏向報道について、あれこれ考えることが多いのですが、
結論として、偏向報道をする側よりもそれに踊らされる民衆の方が
問題だ....と思うようになりました。

勉強し、自分で考えられる力をつければ、偏向報道につけ込まれる
ことがなくなります。
要は、現在の日本人(特に団塊の世代)は勉強不足なのです。

何が勉強不足かといえば、世界情勢です。
世界を考え、その中の日本を考え、そこに住む国民を考えねば、
ならないのに、そういう順序を完全にオミットしています。

マクロを捉えて、その中のミクロを考えねばならないのに、
ミクロだけを考えマクロは蚊帳の外だなんて、ミクロの存在
根拠(母体)がありません。

「自欲」に思いを馳せ、「国益」に思いを馳せず....

好きか嫌いかだけで「人」を評価し、そこで思考をストップさせ、
その先に「国」があることを考えず、ましてやその先に「外国」
があることなんぞ、知る由もせず.....

テレビを見て、新聞を読み、時々週刊誌の見出しのみを見て、
それも「自分の好み」という色眼鏡越しに見て全体を判断して
いるのではないでしょうか。

ごめんなさい!

稲田さんとのお話から、
だんだんと持論の遠吠え(笑)に発展してきました。
でも、現在の日本の問題点は、ここ!!!です。
いずれ、さらに掘り下げて書きたいと思っています。


さて、明日のブログの予告ですが、
実は、稲田さんの奥さまからオモシロイものを頂きました。
野菜からヌードルを作る料理用具(機械)です。
乞うご期待!

by yosaku60 | 2018-04-27 11:42 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

バリの神様は幸せだ

バリ島では、毎日、神様にお供えもの(チャナン)を上げる。
神様はいっぱいいるから一か所ではない。
6~10か所ほどにお供えをする。
そのお供えだが、
椰子の葉っぱで作られるお皿(チュペルという)の底に、
花びら(しかも4~6色)を敷き詰め、その上に「お供え」を並べる。
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お米があって、麺があって、揚げ物があって、
スナックがあって、キャンディーがあって、
そして、わからない(笑)食べ物があって、
コーヒーまでついている。
いや、まだひとつ、煙草までついている。
  
  ただ、神様によっては、煙草とかコーヒーを
  載せてはいけないケースもあるらしい。
 
そして、中央にお線香を炊き匂いまで供える。
これが、毎日....とは、バリの神様は幸せだ。
by yosaku60 | 2018-04-26 12:44 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

日米/中・冷戦時代(その18;トランプの人事)

5~6月は、韓国南北、米朝、日露、日中韓、日朝、

など次から次と重要な会談予定がある。

そんな中、

今回の安倍総理のトランプとの会談の結果は、

あいかわらず、日本のマスコミに報道されない。

何故か?

会談が成功したからだ。

政権の成功は報道しないのが日本のマスコミだ。

本当につまらない。

つまらないことを書くと自分が嫌になるので、

今日は、ちょっと嬉しい話を書く。


トランプ大統領の最近の人事だ。

(私的に)嬉しい方向に進んでいる。

「ことの前に人事を固めること」

を地で行っている感じだ。

まとめて書こう。


1、大統領補佐官(安全保障担当)


マクマスター大統領補佐官を解任し、

323日、ジョン・ボルトンを大統領補佐官にした。

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ジョン・ボルトンは、タカ派で有名である。

反中国、北朝鮮への軍事攻撃容認が信条だ。

日本にとってのボルトンだが、

ブッシュ政権の頃から、彼は拉致問題を理解し、

日本よりの政策をとってくれた人物だ。


2、国防長官…


前にも書いたが、マティスだ。

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マティスは、戦って負けたことのない常勝将軍で、

マッドドッグ(狂犬)と呼ばれる猛将だ。

退役後3年しか経っていないため、

ルールとしては国防長官になれなかったが、

トロンプが強引に議会を説得して就任した。


3、国務長官….


マイク・ポンペオだ。

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CIA長官と言う裏方稼業から一気に表面に出てきた。

陸軍士官学校出身で戦争が好き好きでしようがない男だ。

そんな特別な男なので議会の承認を得られるかどうか、

危ぶまれていたが、この程、承認される見込みがたった。


4、在韓国大使…


長い間、不在だったが、

ハリー・ハリスが選任されそうだ。

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ポンペオが望み、トランプがそれを了承し、

ハリス自身もそれを受ける方向だ。

ハリスは日本人とのハーフであり、

現在は太平洋軍司令官である。

退役後、在オーストラリア大使に決まっていたが、

ポンペオに韓国大使に横滑りするように依頼された。

ポンペオが、何故にハリスを指名したのだろうか。

私は思う。

北朝鮮との交渉がもめた場合は戦争になる。

その場合、韓国在住の米人の安全が脅かされる。

そうした際に的確に対応できる大使は、

軍事をも把握した人物が必要である。

との布石であろうと思う。

さらに、そう思わせる人事ということで、

北朝鮮、及び韓国への無言のプレッシャーになる。


これだけ揃えば、金正恩も恐れをなしたであろう。

中国に助けを求めに行ったのもうなずける。


さて、ということで、

今回、安倍総理とトランプ大統領の会談は、

安倍総理の望む形で意見の擦り合わせが終わった。

さらに、

アメリカの準備として、大統領周辺の

大統領補佐官、国防長官、国務長官、在韓国大使

の全てに「戦争を否としない」人物が揃った。

あとは、米朝会談が本当に始まるかどうかである。


アメリカ国内のマスコミ(日本と同じであてにならない)では、

始まるとの見方をするもの60%、

始まらずにまだまだもめるとの見方をするもの40%らしい。


日本としては、それを見守り、

あるかもしれない日朝会談の準備をしておくことだ。


by yosaku60 | 2018-04-26 12:11 | 時事放言 (NEW) | Comments(0)

ポリスの粋な計らい

昨日のブログ....
バンジャールの広場に駐車する中学生のバイク....
の不思議について書いた。

バイク運転の免許証を待たない中学生....

  住民登録を終えた人でないと免許が貰えない。
  その年齢は人によってまちまちだが、大体17歳
  ぐらいだ。

そんな中学生のバイクが何故にいっぱいあるのか?

その理由わかりました。
次の図を見て下さい。
d0083068_11502966.jpg
私の家と中学校の間に、バイパスがあり、
ポリスボックスがあり、バンジャール広場があります。

ポリスは、
中学校にバイクで通うのは認めよう。
但し、ポリスボックス(交番)の線を超えるな。
この線を越えたら、無免許で捕まえるぞ!
だから、バイクはバンジャールの広場に預けて、
そこから中学校までは徒歩で行け!

ということで、
中学生がバイクに乗って通学するのを
暗黙に了解するが、車が混むバイパスに出ることを
許さない.....ってことにしているのです。

最低限の安全を確保しながら、
法違反を目こぼしするポリス。
なーるほど、
バリのポリスらしい、粋な計らいだ!

by yosaku60 | 2018-04-25 12:06 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

雨季が終わって木の伐採

雨降りの頻度のことですが、
最近は10日に一回、それも夜中に3時間程...
になりました。
完全に雨季から抜け出ました。
木陰に吹く風も心なしか....
ちょっぴり涼しげになりました。
この時期、雨季の間に雨を吸って伸びた....
小枝を切る光景が街のあちこちに見られます。
写真は家のお向かいさん。
d0083068_12281879.jpg
この写真はビーチサイドで空に向かって撮ったもの。
中央の枝を切ったので太陽が届くようになりました。
d0083068_08001293.jpg
切った枝一本に生い茂る葉っぱだけで、
こんなにあるんですヨ。
バリの雨季の雨の量を解って頂けますよね。
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by yosaku60 | 2018-04-25 08:06 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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