あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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日米/中、冷戦時代(その2A;台湾金門島の存在)

中華人民共和国と言う名の中国、

中華民国と言う名の台湾、

どちらが正統な中国なのか、

中国は、台湾は国でなく国内の台湾省であると主張する。

台湾は、台湾こそが正統な中国と主張していた。

1992年にそうした主張を止めたが、

今も一個の国であることを主張している。

ということで、細かいことを省くが、

どちらが正統な中国かとなると、未だに完全に解決していない。

ここで、考えて欲しい。

台湾が何故に、

「台湾こそが中国を継承している」と主張できたのだろうか。

ちょっと歴史を語る。

1949年、蒋介石(国民党軍)は毛沢東(共産軍)に追われ台湾に逃げた。

が、国民党の全軍が台湾に逃げたのではない。

全軍が台湾に逃げたのであれば、そんな主張はできなかったはずだ。

蒋介石の国民党軍の一部は、中国大陸に留まったのだ。

今も留まったままでいる。

中国大陸の一部を治めているのである。

言ってみれば、共産党と国民党の国内闘争は終わっていない。

だから、台湾は、我こそが正統な中国と主張しているのだ。

では、中国の何処に台湾領があるのか。

余り知られていないので図示する。

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図の金門島と馬祖島を台湾が実効支配している。

特に金門島は、中国大陸の厦門市の喉元にある。

21キロしか離れていない。

そんな処に台湾領があるのだ。

毛沢東の共産軍が攻めてくる中、金門島から撤退しなかった国民党軍....

その戦いを「金門砲戦(1949年)」と呼ばれる。


実は、この戦いを国民党軍側で指揮したのが日本人なのだ。

日本人が指揮し、攻めくる共産軍を追い返した。

ということで、金門島を死守した台湾...

だから、今でも台湾は我こそ正統な中国と主張できるのだ。

このことは、余り知られていない。

というより、つい最近まで秘密にされていた。

公表されたのが、今から8年前の2009年だ。

公表されたのだから、ここでも書こう。

その日本人の名は、根本博。

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ということで、ここからは、根本博物語だ。


根本博は陸軍中将、

終戦時は、駐蒙(内蒙古)軍司令官であった。

19458月、ソビエト軍が満州に侵攻してきた。

815日の日本降伏以後もソビエト軍の侵攻が止まらなかった。

根本が統括する地域(張家口付近)の在留邦人4万人の命が危機に晒された。

ソビエト軍からは武装解除の命令が出た。

が、根本は思った。

武装解除したら日本人住民の安全が守れない。

問題が出れば、自分が全責任を負って腹を切れば良い。

ソビエト軍に日本人の命を託してなるものか。

根本は、自軍の武装解除をしなかったばかりか、

「陣地に侵入するソ軍は撃滅すべし」

「これに対する責任は全て司令官が負う」

と、日本軍守備隊に戦うことの命令を下した。

なんども突撃してくるソビエト軍と白兵戦を繰り返した。

更に中国人の八路軍からも攻撃があった。

根本の指揮する日本軍守備隊は、それらの攻撃に必死に耐え、

在留邦人4万人を乗せた、列車と線路を守りとおした。

さらに4万人が引揚船に乗るまで、食料や衣服の提供に尽力した。

 (註)満州では、関東軍や在留邦人の撤退が混乱をきたし、

    山西省でも、軍人も在留邦人が逃げ遅れている。

根本のその頃(819日)の身分だが、

下村定陸軍大将が陸軍大臣になり現場を離れたことがあって、

彼の後任として「北支那方面軍司令官」も兼務することになった。

根本は最高責任者として、北支那全体の引揚げに尽力した。

その数、35万人。

19468月、根本は35万人の復員を終わらせ、

自分は最後の船で日本に戻った。

こうした根本の渾身の行為に協力してくれたのが、蒋介石であった。

蒋介石は、自国の軍の輸送を最優先させねばならない鉄道路線を

可能な限り、根本の指揮下の日本人の輸送に割り当ててくれた。

根本は蒋介石に、

「私が必要な時は是非呼んで欲しい」

「命を捧げてご協力したい」

と、約束し、最後の引揚船に乗った。


by yosaku60 | 2018-03-31 11:24 | 時事放言 | Comments(2)

クルタラングーに行ってきました。

ブログで台湾の話を書こうと思ったが、
昼食のビール(小瓶)が効いたのか、頭がまとまらない。
で、ぽっかり空いた昼のひととき....
「気晴らしにでかけようか」とやってきたのが、
クルタラング―(kertha Langu)。
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家から20分と近いのに、ここ5年間は来てなかった。
ちょっと、びっくり、
家族連れで遊びに来る処に変遷していた。
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見えるかな、
中央の帽子を被った白い点がカミさん。
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そして、私。
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さわやかな風の中で田園風景を味わうのには、なかなかの場所である。
が、食べ物が高いのには少々がっかり。

アイスクリーム、ナシバカール、ミーゴレンが、25000ルピア(200円)
ナシゴレンアヤムが、35000ルピア(280円)
それに、肝心のビールが、小瓶25000ルピア(200円)、
大瓶50000ルピア(400円)と、高すぎる。

実は、値段を聞かずに、アイスクリーム3本とビール小瓶一本を飲んで、
いざ、レストランを出る段になって「お代はいくら?」と聞くと、
レストランのスタッフは即座に「100000ルピア」と言う。
せいぜい、その半分の50000ルピアと思っていた私。
「高すぎるだろう、何かの間違いじゃないか」
と、結構に美人のスタッフに思いきって聞くと、
「みんな25000ルピアのモノだから4品で100000ルピア」
と、掛け算を知らないんですか......と、怪訝ぶかそうに、
私の顔を覗き込んで言うんですヨ。

ジジイだけど掛け算ぐらい知ってらい!
ソロバン、一級なんだぞ!
馬鹿にするなってんだ!

バリ島、少々、住みづらくなって来ました(怒)。

by yosaku60 | 2018-03-31 09:42 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

日米/中、冷戦時代(その2;台湾を知ろう)

みなさん、覚えておられるだろうか。
トランプが大統領になった直後、台湾の蔡英文総統に電話をした。
中国はショックを受けた。
そして最近、米議会は2018年度国防授権法を可決した。
この法案は米艦隊の台湾寄港を要請している。
将来の米軍の台湾駐屯に道を開く検討を始めたのだ。
中国は、またショックを受けた。

トランプは、巷間いわれるように馬鹿ではない。
これらは、将来の日米/中、冷戦時代にむけた政策なのだ。

日米にとって、台湾はそれほどに重要なのだ。
台湾の勉強が必要だ。

で、台湾について、あまり語られていない、
次の4点につき、明日から毎日ひとつ書いてみたい。

1、台湾実効支配の金門島の価値
2、李登輝の独立国「台湾」の提唱
3、日本外務省のだらしなさ
4、何故に台湾は親日なのか

by yosaku60 | 2018-03-30 11:33 | 時事放言 | Comments(0)

3月30日、早朝のビーチ

インドネシア国民は憲法により宗教を持たねばならない。
私は無宗教だが、それではこの国に住めない。
で、一応......仏教徒として届けている。
インドネシアで許されている宗教は、次の6っつ。

1、イスラム教、
2、キリスト教(カトリック)、
3、キリスト教(プロテスタント)、
4、ヒンドゥー教
5、仏教、
6、儒教、

これらの宗教の大きな行事は学校が休みになる。
6っつもあるのだから、宗教上の休みも多くなる。
んで、今日、3月30日は、
キリストが十字架に架けられた受難の日....
であって、学校はお休みなので、
今朝のビーチは、子供や学生がいっぱい。
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そんな人出を避けて、ホテルのビーチサイドをジョギング。
ここは、プリ・サントリアンの専属ビーチ。
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途中で、はなちゃんの家族と会う。
右から、はなちゃん、姉の夫、姉、弟。
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それに、姉の娘(4番目)のデワアユちゃん。
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これら4枚の写真は、朝の7時のもの。
バリ人は、みんな早起きです。

by yosaku60 | 2018-03-30 10:16 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

日米/中、冷戦時代(その1;TPP11)

つまらない森友問題も、おおかた終わった。
北朝鮮問題も戦争回避の方向が見えてきた。

で、次に考えなければならないのは中国であり、
日米がタッグを組み、中国に対峙する冷戦時代の到来である。
(前にも書いたように冷戦は既に始まっているが....)

そうした冷戦に向けて、
嬉しいニュースが飛び込んできた。
「TPP11が3月中にも締結」のニュースである。
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カナダが入っていることがアメリカの圧力になるし、
中国にとって、宿敵のベトナムが入っていることの意味が大きい。
もっと意味の大きいのは、このTPP11は、日本が主導して決めたということだ。
また、アメリカが入って来たくなるような枠を空白にして残している。
2~3年もすれば、アメリカが「入れて下さい」と頭を下げてくるだろう。
その時は、恩にきせながらい入れてあげれば良い。
また、台湾が参加への意欲を示していることも大きい。
実現すれば、中国の目の先の、
ベトナム、台湾、日本の3者がブロックしたことになる。
安全保障上の意味もある。
嬉しいことにというか、当たり前のことだが、
中国の企業は、国営や国有であり、TPP参加にはなじめない。
軍事強国になるには、自国の経済の後押しが必要だ。
TPP11が発展すれば、中国経済を真綿のように締め付けることになる。
そういう意味で、嬉しいニュースである。

ついでに書いておく、
TPP11は、日本国内でも良い影響があると思う。
いろいろあるが、私が一番重要と思っているのは、
農業の岩盤規制(農協)撤廃である。
生産コストを下げるため、撤廃や縮小が避けれないだろう。
人を甘えさす古い体質は、おさらばだ。

by yosaku60 | 2018-03-29 16:33 | 時事放言 | Comments(0)

可愛くなったプトゥリ

ビーチサイドのいつものワルン...
のおばさんの孫娘のプトゥリ(幼稚園生)。
可愛いので普段の自然な写真を撮りたい、
と思って、カメラを構えると、すぐにカメラ目線になる。
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これじゃ面白くないので、
そーと部屋に入って、カメラを向けてみた。
と、すくっと立って、カメラ目線になる。
難しい。
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で、しょうがないので、
うつむいているところを撮った。
この3枚の写真、みな撮った日が違う。
(手前はカミさん)
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「プトゥリ、もうすぐ一年生だな~」
「読めるようになったか」
てな、問いに「ウン」との返事が返ってきた。
赤ん坊の時から知っているが、
昔は、ひとことも喋らない無口な子だった。
が、今は、少しづつ話すようになった。
幼稚園で友達ができて、
お母さんがいない寂しさを払拭できたようだ。
良かった。
今度おもちゃを買っていってやろう。

by yosaku60 | 2018-03-29 10:49 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

ネットにもある偏向報道

前にも書いた通り、

テレビ放映は、放送法4条により偏向報道をしてはならない。

が、ネット放映には、そうした規則がない。

で、偏向報道があって当然だ。

で、私は注意しながらネット情報に接している。

そんな中で、最近、

ネットの偏向報道に騙された例がある。

逆に騙されなかった例もある。

そうした二つをここに書いておきたい。


(騙されなかった例)


韓国の平昌オリンピックの偏向報道だ。

開催の二年前から次のようなネット情報があふれていた。

1、開催費用が足らなくて困っている。

2、日本との共同開催を望んでいる。

3、とうとう中止を決めた。

一年前でも、

4、チケットが売れず、開催できないかも。

5、開催しても大赤字で、国民が怒っている。

6、一カ月前になっても工事が終わっていない。


というような悲観的な報道ばかり流れていた。

肯定的な報道は一切なかったと言っていい。

が、私はそうは思っていなかった。

韓国人の気質を知っていたからだ。

韓国人は、やるとなるととことんスピードをあげる。

どんなことがあってもなんとか間に合わせる。

そうしたことには、恥を知る民族だ。

であるから、

なんとか開催され、それはそれで盛り上げるだろう。

と思っていた。

そして、そのとおりになった。


(騙された例)


北朝鮮に対する制裁の効果についてである。

昨年後半は「とにかく制裁を強めるしかない」と思っていた。

その制裁だが、効果があるという報もあったが、

効果がないという次のような報も多くあった。

1、制裁破りをする国がいっぱいある。

2、日本でも制裁破りがある。

3、中国は、本気に制裁をしない。

4、贋ドルを作り麻薬で儲けるので、痛くもかゆくもない。

5、北朝鮮を見て来た人は「市場は活気に溢れていた」と言う。

この報道に私は騙された。

で、次のような書き方で制裁をブログに書いた。

三月一日のブログだ。


 制裁によって、さすがの金正恩も根をあげるかも知れない。
 心変わりして、核を放棄するかも知れない。
 可能性はゼロに近いが、全くゼロでもないと思う


効果の可能性はゼロに近いと書いたのだ。

が、実はそうではなかった。

制裁の効果が大きかったのだ。

ネット情報を一方的に信用しすぎた。

馬鹿だなあ、俺って....

今後は、ネットの偏向報道には、

騙されない様にしたい、と思っている。


by yosaku60 | 2018-03-29 10:32 | 時事放言 | Comments(0)

半島情勢ひとりごと(その10;金正恩中国訪問の意味)

金正恩が習近平と密会したとの報が流れた。
これは何を意味するか。

私は、これを
「アメリカの北朝鮮襲撃の可能性が消えた」
と読む。

何故なら、

習近平は思っていた。
  韓国、北朝鮮、アメリカの三者でどんどん前に進んでいく。
  一番影響のある中国がおいてけぼりを食らっている。
  なんとか3者の間に入っておかねばならない。
  金正恩がトランプと会う前に会っておきたい。
  
  また、こうも思っていた。
  朝鮮半島に原爆がなくなることはいいことである。
  北朝鮮はどうも原爆を放棄するようだ。
  韓国から原爆を持つ米国が出ていくことを要求するようだ。
  であれば、その後押しをしたい。

一方、金正恩はこう思っていた。

  制裁には懲りた、もう国がやってゆけない。
  原爆を放棄することもやむを得ない。
  が、放棄した後が怖い。
  抑止力がなくなる。
  アメリカにやられるかも知れない。
  それを守ってくれるのは、中国だ。
  トランプに会う前に習近平に会って友好を結んでおこう。

かくして、
両者の目論見が一致して急な面会になったのだと思う。
多分、
習近平は、金正恩に北京に来てくれたことを感謝し、
金正恩は、習近平に国際規約の制裁破りを依頼したであろう。

であるから、今後は、

北朝鮮は核廃棄にむかう。
だから、アメリカの襲撃の可能性は消えたと読む。

問題は、その後どうなるかであるが、
私は、大胆に次を予想する。

1、韓国から米軍が撤去する(時間をかけて段階的に)
2、北朝鮮と韓国は連邦制国家として統一に進む。
3、その連邦国家がうまくゆくかどうかは不安が多い。
4、なぜなら先を読めなかった韓国国民が、
  社会主義の現実にぶつかり、ようやく気づき反発するからだ。
5、で、半島情勢が落ち着くには20年余の歳月が必要だろう。
6、その連邦国家には、中国が7割、ロシアが2割、日本が1割絡む。
7、将来的には、半島からアメリカの影響は消える。

そうなるとどうなるか。

1、アメリカはそれでも構わない。
2、日本と言う防衛線があるからだ。
3、日本は困る。
4、いいや、私はそう思わない。
  逆説的だが平和ボケした日本国民の目が覚めるからだ。
5、その後、緊迫した冷戦時代に入る。

どんな冷戦時代に入るかだが、

1、アメリカと中国が主役の冷戦だ。
2、脇役には、欧州、ロシア、日本がいる。
3、が、欧州は高みの見物をするだろう。
4、ロシアと中国は主義主張に一致するところが多い。
5、その二国の間に楔を打つのが日本の役目だ。
6、ロシアとの交渉は北方領土だけではない。
7、ロシアには中国に近づけさせない戦略をとることが必要だ、
8、安倍総理はその辺までを見据えてプーチンとつき合っている筈だ。

などと、
今朝がたの金正恩の訪中の報に接し、
緊急に状況を紐解いてみました(当たるかどうか??)。

by yosaku60 | 2018-03-28 10:24 | 時事放言 | Comments(0)

バリアンによる「聖水治療」を受けました。

去年の11月ごろだったろうか、
左膝の裏側に違和感を覚え始めた。
いつか治るだろうと思って放っておいたが、
なかなか良くならない。

友人のじゅん子さんが家に遊びに来て言う。
肩が痛いんです。

で、はたと思いだした。
バリアンによる聖水マッサージ治療.....
昔、日本から兄が来た時に兄の腰痛を一発で治した。

   バリアン;日本語にはない。
        無理して訳せば祈祷施術師と言えるかも....
   
   聖水治療;バリ人の祈祷には「ティルタ(聖水)」が欠かせない。
        バリアンは、聖水をつけた指でマッサージする。

そうだ、私も膝の裏側が痛い。
じゅん子さんも肩が痛いという。
家からバイクで5分だ。
遠くない。
ダメもとで行ってみよう。
で、その治療光景(写真)。
手前は見物のカミさん。
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治療費は決まっていない。
お布施の意味なので、大根一本でも良いらしい...
が、外人と言う弱み(笑)があるので、500円払った。
マッサージの時間は約10分だから、まあ、十分な料金だろう。

ということで、治療の結果だが、
その日は二人とも良かったかどうか解らなかった。
が、次の日、じゅん子さんから連絡があった。
「なにか良かったみたい....」
そして、私。
私も同じ思いだった
「なにか良かったみたいなのだ」
そして、それから三日たった今日、
「本当に良かったようだ」
現在、左膝の内側の痛みはほとんど消えてしまった。
不思議な話だが効果があったようだ。

by yosaku60 | 2018-03-27 10:23 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

新しくなったが....「イミグレ」

永久ビザ所得のため「イミグレ」に行った。
(たぶん5年ぶり)
建物も室内もすっかり様変わりしていた。
きれいになったものだ。
d0083068_07474070.jpg
アナウンスで私の番を呼ばれた。
写真撮影とサイン確認である。
が、会見室内に入ると、なかなか受付されない。
理由を聞くと、局内のネット接続故障と言う。
回復まで1時間待たされた。
建物は新しくなったがシステムは昔のままであるようだ。

by yosaku60 | 2018-03-27 07:54 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

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