あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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祝!! カウンター6000突破

d0083068_13510564.jpg私もホームページを持っている。
「残留日本兵の証言」というホームページだ。
最初の頃は珍しいのかアクセス数が多かった。
が、更新しなくなると、
アクセス数が極端に減った。
が、毎日、一人か二人のアクセスがあった。
そして...
昨日ついに、アクセスカウンターが
6000を超えたのだ。
尊崇の本を発刊してからホームページの更新意欲が更に鈍った。
今は、保有しているだけのホームページになっている。
が、カウンターが6000を超えたことは掛け値なく嬉しい。

http://www3.nsknet.or.jp/~yoji-yoko/index.htm
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by yosaku60 | 2018-02-28 14:03 | 日本=その日のできごと | Comments(0)

半島情勢ひとりごと(その2;北への襲撃があるのか)

Q;アメリカの北襲撃がどうして確実なのか?

そう思いたくない。

が、そう思わざるを得ない。

北への襲撃をするかしないかは、アメリカが決める。

襲撃を止めるには、アメリカと北朝鮮との会話が必要だ。

何の事前約束もなしにアメリカは会話に入らない。


Q;どうして会話に入らないのか?


北朝鮮が核の保有を諦めICBMの開発を諦めるのなら会話が始まる。

が、北朝鮮は絶対にそれらを諦めない。

だから、会話が始まらない。

また会話の前に、

核放棄とICBM開発放棄を宣言すれば会話が始まる。

その前提なしに会話が始まらない。

それにアメリカは、

クリントン時代、ブッシュ時代の失敗で懲りている。


Q;クリントンの失敗って?


クリントンは一時、北朝鮮の空爆を検討した。

が、当時の韓国大統領が、それに泣きをいれてきた。

で、カーター元大統領を訪朝させ、話し合いで解決させた。

実は、後で解るが、それが解決にならなかった。


Q;ブッシュの失敗って?


ブッシュは、北朝鮮を「悪の枢軸」とか「ならず者国家」と非難したが、

アフガニスタンとかイラク、などの戦争に忙しく、

北朝鮮の制裁にまで手が回らず、結局何もできなかった。


Q;オバマはどうなの?


あれは、だめだ。

全く駄目だ。

北朝鮮はオバマが大統領になる前の2006年10月に、

第一回目の核実験を行っている。

が、アメリカの抑圧が強く、その後は沈黙していた。

が、オバマが大統領になった2009年に、二回目の核実験をした。

プルトニウム型の核実験だった。

が、オバマはそれをとがめることはしなかった。

そればかりか「戦略的忍耐」なんぞと訳のわからない言葉を使って、

それを黙認した。

半ば容認したようなものだ。

安心した北朝鮮は、核開発を急いだ。

どんな風に急いだかを見てみる。

2013年2月;三回目の核実験(小型化成功と主張)

2016年1月;四回目の核実験(水爆成功と主張)

2016年9月;五回目の核実験(核弾頭爆発実験成功と主張)

2017年9月;六回目の核実験(ICBM弾頭部に装着する水爆実験成功と主張)

と、次から次と核保有を実態化させてきた。

その間、同時進行してICBMを開発してきた。

オバマは、戦略的忍耐とかなんといって、北朝鮮を放置した。

その間、北朝鮮はミサイルを開発し核保有を確実にしてきたのだ。

現在の半島不穏は、オバマが作ったようなものだ。

トランプは、歴代大統領の失敗を見てきている。

ましてや、大嫌いなオバマの失政レールに乗る訳がない。

トランプは、北朝鮮の核保有を絶対に容認する訳がない。


Q;が、容認でなく凍結ならばトランプはどう動く?


そう.....それが日本として困る。

衛星波情報で、その噂が流れたことがある。

ペンス副大統領がオリンピックからアメリカに戻った。

そこで、報道陣に「北朝鮮との会話の用意がある」と喋った。

アメリカにとって、

アメリカ本土に届くICBMの開発が凍結されれば、

さらに現有の核保有程度で数量凍結ということであれば、

会話を始めても良い、

との意味で受け取られたのだ。

安倍は慌てた。

北朝鮮の核保有を認めれば、

日本も対抗策として、核保有をしなければならなくなる。

この理由は、少し深いので後で述べる。

いずれにしても自国での核保有

今、日本の国民感情では、それを容認する訳がない。

最近のアメリカ国民のアンケートでは、

日本も核保有すべき、という方向に傾いてきている。

日本との同盟の強さをアメリカ国民が認めてきているからだ。

アメリカがそうでも、日本の国民には、まだ核アレルギーがある。

核保有を検討することすら難しい。

安倍は、トランプに電話した。

ペンス副大統領の発言直後に行った、この電話会談..

聞くところによると、一時間半も行われたらしい。

異様に長い。

何をどこまで話し合ったのだろうか。


いずれにしても電話会談の後、安倍は、

「今後とも北朝鮮に制裁をしつづけることで意見が一致した」と、

その結果を発信している。

現状維持が確認された。

それはそれで良い。


さて、次の問題は、パラリンピック後の米韓軍事訓練だ。

アメリカは、北朝鮮への抑えとして是非にやりたい。

が、北朝鮮は、それに反発している。

北朝鮮は文在寅大統領を仲介に中止を要求してきている。

文在寅大統領は、どんな行動に出てくるのか。

親中、親北、反米、反日の彼としては、北朝鮮のいうとおりにしてあげたい。

が、アメリカのいうことに反対し続けることの怖さを知っている。


Q;怖さって?


文在寅は、蘆武鉉元韓国大統領の側近だった。

蘆武鉉は、反米、親北であった。

その夢が消え「大統領になろうとしたことが失敗だった」と自殺した。

文在寅は、蘆武鉉の失敗を間近に見てきている。

その怖さを知っている。

で、自身も極端な反米、親北であることにかわりはないが、

発言を慎重にしている。

だから、のらりくらりと、

米韓軍事訓練を引き延ばしに来るのではなかろうか。

過去もそういうことがあった。

アメリカからTHAADの配備を急がされたとき、

環境調査なんぞを理由に引き延ばしてきた。

が、アメリカもすでに学習してきている。

それを容認する筈がない。

となると、文在寅は、軍事訓練の縮小を言ってくる可能性がある。

文在寅としては、北朝鮮に自分も努力しているってことを

見せつければ良いからだ。

これには、アメリカも乗るかも知れない。

もともと、訓練については、アメリカは自国だけでやっても構わない。

と思っている。

ただ、そういってしまえば、「終わり」になる。

さて、米韓軍事訓練はどうなるのだろうか。

それにより、アメリカの「北襲撃」の時期が変わってくる。

と思うのだ。


さて、文在寅の名前が何度も出てきた。

文在寅って、何を考えているのか.

明日は、それに迫ってみたい。


by yosaku60 | 2018-02-28 13:11 | 時事放言 | Comments(0)

今朝のアグン山もきれいでした

昨日に引き続き、今朝のアグン山も
稜線がくっきり見えてきれいでした。
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ロンボク島のリンジャニー山(水平線の中央)も
きれいに見えていたのですが、残念ながら映像として撮れていませんでした。
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by yosaku60 | 2018-02-27 11:29 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ひとつきに一度だけ来る、ビーチレストラン

日曜日の夕食は、IZAKAYA で頂いた。
年金生活者にとって、ビーチレストランは、少々敷居が高い。
が、ひとつきに一度だけ、贅沢することにしている。
ていうか、何か嬉しいことがあった時に、ビーチで乾杯する。
d0083068_11200923.jpg
が、ここ最近、特に嬉しいことがある訳ではない。
強いていえば、ここ2、3日、夫婦間に揉め事がないことだ。
珍しい、何の風の吹きまわしだろうか。
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いずれにしても、現状に乾杯!

by yosaku60 | 2018-02-27 11:23 | バリ島=レストラン | Comments(0)

半島情勢ひとりごと(その1;まえがき)

今や、現実化した北朝鮮の核保有


どうなるのだろうか。

北朝鮮、韓国、日本、


どうするのだろうか。

アメリカ、


どう思っているのだろうか。

中国、ロシア、


状況をどう捉えているのだろうか。

韓国国民、日本国民、


そうした中……

各国指導者は何を考えているのだろうか。

金正恩、トランプ、文在寅、安倍、習近平、プーチン、


って、

ここ2ヶ月ほど、半島情勢のことばかり考えている。

方法が見えない。

が、途中経過は見える。


途中経過.....

北のオリンピック参加、安倍の出席、文在寅の応対、

さらに、そうしたことに出会った時の

韓国国民の反応、日本国民の反応.....、

それら全てが私が予想した通りの経過を辿っている。


トランプ勝利、参議院選挙、AIIB,TPP,など、

このところ、私が事前に想像した通りの結果となっている。

最近、怖いくらいに私の予想が当たるのだ。


そんな私が、今、思っている。

アメリカの北襲撃は、確実に実行される。


それは、いい。 

そうなるだろう。

が、その後がどうなるか見えない。

どうなるのだろうか。

トランプや安倍は、その後を話し合っているはずだ。

どんな話になっているのだろうか。

それが描けずに、無謀に走らないはずだ。

では、半島の近未来をどう描いているのだろうか。

その予測がつかない。


半島情勢の近未来、

そんなことをブログに書いてもしようがない。

動きが変わる訳ではない。


が、私のブログは、私の「ありのまま」を書くものだ。

誰にどう思われても、関係がない。

自分を自分自身で確認しながら記録するのが目的だ。

今、私の最も心を割いているのが半島情勢だ。

であるならば、

それを書かないでどうする。


ということで、

半島情勢につき、現在憂いているままに書いてみたい。

誰に訴えるものでもない。

私の「ひとりごと」である。


by yosaku60 | 2018-02-27 10:47 | 時事放言 | Comments(0)

リンジャニー山が見えた

空気が澄みきった、今朝のビーチ......
ヌサペニダ島の北方の水平線の彼方に、
滅多に見ることができない、
ロンボク島のリンジャニー山の山頂が見えた。
ラッキー!!
d0083068_10353553.jpg
勿論!! アグン山もくっきり....
(右;かおりさん、左;カミさん)
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by yosaku60 | 2018-02-26 10:41 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

桟橋、オープンまであと少し

ムルタサリビーチの端に作っている桟橋....
「近日オープン」の看板が立った。
(JEMBATAN TAMBAT=桟橋)
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立ち入りを禁止するためのガードマンも働き始めた。
ガードマンに、opening soon の soon っていつなの?
と聞くも、「知らない」という。
こういう場合、2~3ヶ月は、オープンしない....
てのが「バリ島通念」である。
d0083068_10414790.jpg
レンボンガン島との連絡船だけでなく、
ロンボク島との連絡船(スピードボート)も発着するという....
が、実際の処、発着業務を始めるまでは、正確には解らない。
てのも「バリ島通念」である。
(写真中央はカミさん)

by yosaku60 | 2018-02-25 10:44 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

「プラザルノン」の出店紹介

家から15分.....の
昨年オープンした「プラザルノン」に行ってみた。
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入り口を入ると、正面に日本食材専門店....
「パパイヤ」があった。
おにぎり一個15000ルピア(120円)で売っていた。
全ての食材が日本で買うより、ほんの少し高い。
が、例えば「そばつゆ」が売っていたりして、
まあまあ、日本食材が揃っている。
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パパイヤの前が同系統のパン屋「こむぎ」....
パンが柔らかいことで人気があるらしいが、私は知らない。
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パパイヤの右となりが、「ぺこぺこすし」という寿司店。
メニューのほとんどが、インドネシア人の好む、まきものすし....だ。
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パパイヤの向かいは、驚いたことに、
ダイソーが来るらしい。
3月にオープンするそうだ。
「100均」がこちらでは、いくらになるのだろうか。
「2万均(160円)」でも売れるように思うが....
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エスカレーターに乗って、2階にあがってみた。
目の前に「メイソウ」と書かれた、日本っぽい店があった。
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こんな標識も書かれている。
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店内に入ってみた。
日本の女の子が好むような色づかいの商品が並んでいた。
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ティーポット(500円)を買った。
お手頃価格である。
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エスカレーターで3階に行ってみた。
軽食喫茶があり、奥にはゲームセンターもあった。
一回りして、4階に行ってみた。
映画館があった。
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殆どが日本のアニメの上映だ。
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中に入ると、ポップコーンやコカ・コーラがあって、
受付の構えも日本と同じである。
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映画館の向かいが、しゃれたレストランになっている。
美味しいのだろうか、お客がいっぱいいた。
中華料理のようだが、確かめなかった。
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以上、プラザルノンの大まかな紹介を終える。
ダイソーが来たら、もう一度行ってみたい。


by yosaku60 | 2018-02-24 10:08 | バリ島=社会・生活 | Comments(2)

日本より便利です(何でも屋さん)

サヌールの街近辺を車で一キロも走れば、
必ず一台の「Gojek」に遭う。
それほどに普及してきた。
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タクシやベモに代わり、バイクの後乗りから始まったサービスだが、
今では、そのサービスが多岐に広がった。
サービスの内容をあげてみる。

1、ゴ・ライド


  バイクの後部座席に乗せてもらい目的地に行く。

2、ゴ・カー
 
  バイクではなく、自動車で目的地に行く。
  いわゆる白タク。

3、ゴ・ブルーバード

  白タクではなく、タクシー(ブルーバード)を呼ぶ。

4、ゴ・フード

  弁当などを買ってきてもらう。
  有名店では、お客が行列をつくり待つことがあるが、
  その待つことも代わりにやってくれる。

5、ゴ・センド

  宅配サービス

6、ゴ・ボックス

  引っ越し手伝い

7、ゴ・マッサージ

  マッサージ師を手配してくれる。

8、ゴ・クリン

  掃除を代行してくれる。

9、ゴ・グラム

  お化粧をしてくれる。

10、ゴ・メッド

  お薬を買ってきてくれる。

11、ゴ・ショップ

  買い物をしてきてくれる。

その他;
ゴ・プルサ、 ゴ・ビル ゴ・マート ゴ・ティクス ゴ・オウト
ってのもあるが、ありすぎて省略する。
要するに、なんでもやってくれる(代行)ということ。

.......

システム名として、Gojek だけでなく、Grab というのもある。
同一経営だが、バイクと自動車とタクシーに特化したサービスだ。
スマートホンが普及したからこそ、伸びてきた新しいサービス。
オーダーすると、すぐに、1、料金 2、何分後になるかの時間
の二つが返答され、使用後はメールに領収書が届く。
その際、サービスした者の顔写真と名前も届き、
犯罪に結びつかないようなシステムになっている。
料金もびっくりするほど安い。
って、全く........日本よりも便利である。

by yosaku60 | 2018-02-23 10:43 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

サーファーとダイバーの懐具合の比較

バリ島に来る、日本からのお客さんには、
サーファーもいるが、ダイバーもいる。
この二つの遊びの比較...
サーフィンは安く遊べるが、ダイビングは高い....
って話は、誰もが知る当たり前の話であるが、
その証拠を示す価格の差を紹介する。

50mほど離れた同じビーチに、
サーファーの集まるレストランと、
ダイバーの集まるレストランがある。

これが、サーファーの集まるレストラン「マーメイド・ベイ」
ここのビール(大瓶)は、52000ルピア(420円)である。
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これが、ダイバーの集まるレストラン「スティフ・チリ―」
ここのビール(大瓶)は、60000ルピア(500円)である。
d0083068_17503567.jpg
ほぼ同じ場所にあって、同じ程度の規模の店である....
のに、80円の違いがある。
バリでは、この価格差は大きい。
この価格差は、
ダイバーとサーファーの懐具合の差から来ているのかも(笑)。

by yosaku60 | 2018-02-22 17:45 | バリ島=レストラン | Comments(0)

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