あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。

バリヒンドゥー教徒にとって、
ニュピ(新年)に次いで大きな行事のガルンガン(お盆)の週に突入です。

スタートが今日、7月9日、「スギアン・ジャワ」と呼ばれ、
先祖がジャワ出身の一族にとって、祖先の霊が家に帰って来る日。
明日が、スギアン・バリ、
先祖がバリ出身の一族にとって、祖先の霊が家に帰って来る日。
そして、お盆当日のガルンガンが7月15日。
お盆の終りのクニンガンが7月25日。
クニンガンの次の日の日曜日は、浜に出て禊ぎのお祈り....

全部ひっくるめると、7月9日~7月26日の17日間。
バリ島中がざわめくのです。

そのざわめき方だが、

1、市場に客が増え価格が上がる。
2、従業員の里帰りで閉める店も現れる。
3、銀行や官庁も開店休業状態に入る。
4、道路の交通量が減る。
5、そして、誰もがそわそわし出す。

などがある。
さて、そんな「ざわめき」が今日から始まった。
今日のそれは、スギアンジャワらしく、
お祈りに関連するものが多い。
そんな「ざわめき」を撮ってみた。

まずは、海岸でお祈りを終えた夫婦、
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_11404187.jpg

が、オレの方に歩いて来たので、撮らしてもらった。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_1142599.jpg

海岸にお祈りに向かう、若い夫婦。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_11435519.jpg

多分、亭主がこの船の主なのだろう。
船にお祈りするのは女性が多い....別に理由はないと思うが。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_1147039.jpg

バリの庶民生活をいろいろ教えてくれる浜掃除の仲間たち。
オレの横の中年男性、本職は漁師である。
彼の奥さんが浜掃除の仲間のひとり。
今朝は奥さんがお祈りで忙しくて来れない。
で、代わりに亭主が浜掃除に来たって訳.....
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_11522082.jpg

若い娘さんも頭で運ぶ。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_11551324.jpg

昔、英語圏のお客のガイドをしていた、アグン。
彼の英語、流暢すぎて聞き取れない(畜生)。
そんな彼のバリの正装姿.....も今日初めて見ることができた。
なかなかだ!
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_1215799.jpg

なにが始まるのだろう、この櫓。
ガルンガンに向けての準備であることは、確か。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_124611.jpg

サヌールの唯一のスーパー、「ハーデス」
の店内の入口もガルンガン用に飾り門が付けられた。
さあて、ガルンガンのざわめきに突入する。_d0083068_1255098.jpg

by yosaku60 | 2015-07-09 12:05 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

ちょっとびっくり;Gパンの店

セセタン通りにある、Gパンを仕立ててくれる店。
ちょっとびっくり;Gパンの店_d0083068_9371799.jpg

オレは、足が極端に短い。
短い足には、Gパンが似合わない、
てなことは、当たり前に知っている。
でも、Gパンは気軽にはけて便利である。
どうしてもはきたい。
であれば、
短い足が短く見えないように仕立てればよい。
そんなGパンをこの店で仕立て、はいていた。
.....が、
そのGパン、よくずり落ちるのである。
短い足を隠すには、引き上げねばならない。

ずり落ちる。
引き上げる。
またずり落ちる。
また引き上げる。
はたまたずり落ちる。
はたまた引きあげる。

最近、その動作がだんだんと面倒になってきた。
もういいじゃないか。
オレは、発想を転換した。
ずり落ちた位置をバンドの位置にすれば.....
それ以上、ずり落ちようがない。

でも、そうすると、
足が短いのが目立つ。
でも、しようがない、
短いものは長くならない。

足が短いダックスフンドの
チョコチョコ歩きは、可愛いじゃないか。
70歳のおじいさんのチョコチョコ歩きも可愛い筈。
きっと、そうに違いない。
オレも足が短いことを強調してみよう。

てなことで、仕立ててもらった、新しいGパン。
うん、はきやすい!

仕立てたのは、この人。
縫うのを見ていると、びっくりするように手早い。
ベテランだね~....というと、
「いや、まだ修行中です」とは、心憎い。

手早さにびっくりするだけでなく、
生地を選び、仕立ててもらって、1500円。
この価格にもびっくりです。
ちょっとびっくり;Gパンの店_d0083068_1013161.jpg

by yosaku60 | 2015-07-08 10:01 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

「人見知り」の子が多いのは何故だろう

子供の「人見知り」について考えています。

どうして人見知りになるのだろうか?

持って生まれた性格だろうか。
ではなく、後天的に育つ環境にあるのだろうか。
その両方に関係するのだろうか。

バリ島の子供は、人見知りする子が多いように思う。
何故だろう?

バリ島の子供は、家に閉じこもることはない。
幼い時から外に出て、沢山の人と交わる。
なのに、人見知りが多いとは.....
どうも、後天的なものではなさそう。

となると、バリ人の持って生まれた性格かも。
てなことがあるはずがないよな~

と、ヒマなもんだから、
どうでも良いことを考えている(笑)。

周囲に5人ほど人見知りの子がいる。
そのうちの二人.....

まずは、ヤンデーの子のカデ、2歳半。
正面の顔を撮らせてもらえません。
にしても、2歳半でお父さんの手伝いとは、
バリの子は、エライ!!
「人見知り」の子が多いのは何故だろう_d0083068_7204029.jpg

浜のワルンの子のプトリー、4歳。
歩き始めた頃から知ってるのに、
未だに正面から顔を見せてくれない。
帰り際に「ダーダー(さようなら)」とだけ言う。
「人見知り」の子が多いのは何故だろう_d0083068_7253033.jpg

by yosaku60 | 2015-07-07 07:26 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

下に伸びる大木

一年中、太陽が降り注ぎ水が豊富なバリ。
海岸で、こんな木を見つけました。
下に伸びる大木_d0083068_10482682.jpg

反対側から見ると...
下に伸びる大木_d0083068_10485781.jpg

どうして、こうな木ができたのでしょう。
発散する生命力に圧倒されます。
by yosaku60 | 2015-07-06 10:52 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる

2011年6月2日のブログで書いたプンリプラン村。
ひっそりとした部落で誰も訪れる人などいなかった。

そのプンリプランに4年ぶりに訪れてみた。
と、昔とすっかり様変わりしていた。
バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる_d0083068_11472090.jpg

バリ州から観光地に指定されたことにより、
駐車場が整備され.....
村内に土産屋も出現していて.....
訪れる観光客も多く......なったのだ。

さて、こんなプンリプラン村。
再度、訪れたのは他の理由による。

プンリプラン村の村はずれ(海側)にある、
写真の地を訪れるためだ。
バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる_d0083068_11482759.jpg

この地の名前だが、
多分、日本語表記は私が最初だろうから、
言葉が一人歩きしないように慎重に扱いたい。

というのは、
この地(建物)の意義を完全には把握していなく、
バンリ隊英雄墓地と書いてよいのか、
バンリ英雄墓地と書いてよいのか、
A.A. Mudita 慰霊碑と書けばよいのか、
A.A.Gde Anom Mudita 慰霊碑と書いてよいのか、
正確にはつかめないのだ。

後日、もっとも正確と思える表現が探せ得た時、
その理由と共に、再報告することにして、
ここでは仮に「バンリ隊英雄墓地」として話を進めたい。

んで、
「バンリ隊英雄墓地」が造られた経緯だが、

......


インドネシア独立戦争時、バリ島では、
約300名のングラライ軍がオランダに抵抗し、
ゲリラ戦を展開していた。

1946年10月、
持っている武器・弾薬が底をついたングラライ軍。
オランダ軍と勇敢に戦い続けることで、
住民の独立への意識を高めるのが目的のングラライ軍。
戦えなくなった見すぼらしい軍の実態を住民に見せることは、
存在感としてはマイナス要素しかない。
ングラライは、軍を一旦解散し出直すことを決断した。

自身は、ジャワに渡り武器を調達して再度バリに戻る。
その間、各部隊は、地元に戻り、情宣に努めて欲しい。

と、言い渡したのだ。

その頃のングラライ軍には、
各地域から集まった、
バドゥン隊、タバナン隊、ブレレン隊、バンリ隊、
それにジャワからの応援部隊である海軍隊があった。
このうちのバンリ隊の隊長は、
A.A. Mudita(大尉)であった。
バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる_d0083068_11493456.jpg

A.A. Mudita(写真の像)は、
ングラライの指示通り、バンリ隊を率いて、
地元である「バンリ」の地に帰り、
独自にオランダ軍に抗戦をしかけた。

そんな A.A. Mudita に
1946年11月20日、
マルガの地でングラライが戦死したことが知らされた。

彼は、落胆したが、闘志をあらたにし、
オランダ軍への抵抗を続けた。
が、その闘争の困難さから、
自身もいずれ戦死することを覚悟した。

で、もし、戦死するなら、
ングラライと同じ、11月20日に戦死する.....
ことを頭に描きはじめた。

........このあとのこと、まだよく知らない。
要するに、一年後の1947年11月20日までの
彼の行動だが、いずれ調べて解ればブログに書きたい。

いずれにしても、A.A. Mudita は、
彼が頭に描いた通り、
ングラライが戦死した丁度一年後の同じ日の
1947年11月20日にプンリプランの地で戦死した。

A.A.Gde Anom Mudita は、
その名前 A.A=ANAK AGUN が示すとおり、
バンリ国の王様一家の一員である。
そのような高貴の出目でありながら、
独立戦争に身を投じたことで、
地元民から絶大に尊敬されている。

今回、地元民から、
プンリプランの地で戦闘があり、その戦闘で、
18名の部下とともに、A.A.Mudita が戦死した。
バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる_d0083068_11501013.jpg

と聞かされたが、
その戦闘がどのようなものだったか、私は知らない。
話からだけでは、真意はわからない。
どのような戦闘であったかの調査も今後の課題にしたい。

A.A. Mudita は、信念の人であった。
インドネシアは、いずれ絶対に独立する...
ということを信じ、部下にそれを告げたあと戦死した。
この話は、後々も語り継がれ、
今は、石に刻まれ、残されている。
バンリ隊英雄墓地(仮名)を訪れる_d0083068_11503022.jpg

さて、私が、
プンリプランを調査に訪れたのは、もうひとつ理由がある。
毎年の11月20日、マルガで行われる、ングラライの慰霊祭。
同じ日に、プンリプランで、
A.A. Mudita の慰霊祭があると聞いたからだ。

もし、それが本当なら、
今年の11月20日には、マルガではなく、
プンリプランの慰霊祭に参加したいと思うのだ。

現地で確かめると、そのとおりであった。
11月18~20日、慰霊祭が催され、
20日の日がもっとも盛大である、と聞かされた。

ということで、今年の11月20日には、
A.A. Mudita の慰霊祭に参加する予定だ。
by yosaku60 | 2015-07-05 11:50 | バリ島での独立戦争 | Comments(2)

朝の空気を撮ってみました

この時期、
早朝の海岸に出るたびに思う。
さわやかな朝の空気の美味しいこと!
バリに来て良かった!
と、つくづく思う。

その時間、6時半から7時半まで。
8時になると、太陽が眩くなる。

次の写真は、今朝の6時半~7時半までのもの。
撮った時間の順序に並べてみた。
「美味しい空気」....が撮れているだろうか。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_1942344.jpg

朝の空気を撮ってみました_d0083068_195966.jpg

魚釣りの餌、コッチン(ミミズのようなもの)を獲るお爺さん。
まだ太陽の高度が低いので、影がながーい。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_197429.jpg

まだ店を開いていない。
前を行く犬...の名はパンダ。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_1981399.jpg

仕事中のアンジェリー(牛の名)....
朝の空気を撮ってみました_d0083068_19244171.jpg

どこもかしこもヨガ....流行。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_1924543.jpg

ワルン、ティティのバパ(友人)。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_1925890.jpg

名前を忘れたけど、挨拶を交わす小学2年生。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_19263084.jpg

7時半、お祈りに来る人が増える。
浜が少しづつ騒々しくなる。
朝の空気を撮ってみました_d0083068_19264367.jpg

by yosaku60 | 2015-07-04 19:17 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

バリ島芸術祭(PKB)

バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_1727104.jpg毎年6月~7月に、
かけての一か月間、
催されるバリ島芸術祭....
バリ人は、
PKB(ペーカーベー)という。
頭文字をとった略語だ。
去年は、略語の意味を語れたのに、
今は、忘れてしまって思い出せない。
Pは、フェスティバルの筈。
で、Bは、Bali であることはわかるが、
Kは、何だったか思い出せない。

物忘れがひどくなったオレ....
まあいいか。

さて、PKB。
今年で37回目になるそうな。

できるだけバリ人として、
過ごすことを目標としているオレ....
好むと好むにかかわらず、今年も義務感をもって行って来た。

下の写真、
ひとりで喋りながら、
観客を笑わせている。
日本でいえば、落語かな?
観客は笑うが、
その笑いの意味が解らぬオレ、
面白くもくそもない。
バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_17301599.jpg

夜は、華やかになり、
近寄れない大舞台.....
バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_17333294.jpg

昼に見ると、
金色がけばけばしすぎて...
なにやら憐れにも思えてくる。
バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_1736224.jpg

これは掛け合い漫才のようなもの。
バリ語とインドネシア語をチャンポンに使う。
オレにとっては、ちんぷんかんぷん解らない。
バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_1738144.jpg

会場のあちこちに臨時店がオープンする。
価格が安く、掘り出し物がある。
アートフェスタ in Bali.....買い物を楽しむのが手かも。
バリ島芸術祭(PKB)_d0083068_17414857.jpg

by yosaku60 | 2015-07-03 17:43 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

陸に上がった河童

船乗りの間で使われる言葉で、
「陸(おか)に上がった河童」というのがある。

陸上では、
海のことしか知らない船乗りは、
世の中のしきたりや仕事の仕方がわからず、
使い物にならない。
商売しても失敗ばかりする。

という意味である。

写真は、海岸の石畳の上を這うウミヘビ。
海の中では、すばしっこいのだろうが、
陸上では、ノロノロとゆったりしか動けない。

「陸(おか)に上がった河童」のごとく、
「陸(おか)に上がった海蛇」である。

海蛇は、ほとんどが猛毒を持っている。
危険なので、捕まえて殺そうとすると、
カミさんが「怖いのでやめろ」と怒る。

オレにとっては、海蛇よりも、
カミさんから怒られるのが、ずーと怖い!
陸に上がった河童_d0083068_11164819.jpg

by yosaku60 | 2015-07-02 11:17 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

7月に入った.....何をしようか。

7月に入った。
最近は、今月は何をしようか....と、
漠然とした目標だけど、
月が変わるごとに楽しみ方を考えるようになった。
「年次計画」ではない、「月毎計画」だ。
老い先が短くなったからかな~(笑)。

7月は何をしようか、これも漠然とではあるが、
ングラライの長征の追跡をしたいと思い始めている。

にしても、
それはクニンガンが終わって(お盆明け)からになる。
それまではバリ人(バリ島)が落ち着かないからだ。
となると、7月25日以降になる.....長すぎる。
それまで、何をしようか.....

まあ、それは、さておいて、
昨日であるが、
来る7月を象徴(予期)するような嬉しいことがあった。
コミン(写真)が家に遊びに来てくれたのだ。
7月に入った.....何をしようか。_d0083068_1033515.jpg

彼女を知ったのは、4年前.....

あるマッサージ店に入る直前に、
バイクのタイヤがパンクしたことに気付いた。
困っているオレに、
「私がバイクを運んで修理してきてあげる」
「バパは、店で待っておればよい」
と言ってくれたのが彼女だった。

オレとバリ人とのおつきあいは、
オレからのささやかなお世話から始まることが多いが、
彼女の場合は、お世話されることから始まった。

以降、
日本から友人や親類が来て、
マッサージを希望するときは、
必ず彼女を紹介し、必ずのように喜ばれた。

彼女は美人である、が、お高くはない。
ウエットに富んでいて、話していて疲れない。

さて、
コミンのおかげで、
7月は、良い月になりそうなが予感.....
さあ、なにをしようか。
by yosaku60 | 2015-07-01 11:10 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

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