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    <title>あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま</title>
    <link>http://yosaku60.exblog.jp</link>
    <description>常時ほろ酔い候</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 14:57:05 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-03-17T14:57:05+09:00</dc:date>
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      <title>あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま</title>
      <url>https://pds.exblog.jp/logo/1/200608/05/68/d008306820130523110102.jpg</url>
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      <description>常時ほろ酔い候</description>
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    <item>
      <title>自衛隊の派遣について（イラン攻撃）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30868225/</link>
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      <description><![CDATA[アメリカ、イスラエルのイラン攻撃、思った以上に複雑になってきている。<br />
私が見誤ったのが、ホルムズ海峡の閉鎖である。<br />
私は先のブログで閉鎖は難しいと書いた。<br />
その理由はホルムズ海峡を知っているからだ。<br />
ホルムズ海峡の大型油槽船が通るルートは決まっている。<br />
次の図のへの字型になっている航路だ。<br />
国際法上の推奨航路だ。<br />
船舶は右側通行なので、<br />
オマーン湾からペルシャ湾に入る船は、北側を通る。<br />
ペルシャ湾からオマーン湾に抜ける船は南側を通る。<br />
この二つの航路とも、見て欲しい....<br />
イランとオマーンの海域の分かれ目の線のオマーン側にある。<br />
往路も復路もオマーン海域を通るのだ。<br />
下図のIran /Omanの境界線を見て欲しい。<br />
油槽船はホルムズ海峡にあってはイラン海域に入らないのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/16/68/d0083068_15090368.png" alt="_d0083068_15090368.png" class="IMAGE_MID" height="319" width="500" /></center>なので、現在、オマーンからも嫌われたイランは、<br />
ホルムズ海峡を閉鎖できないと書いた。<br />
で、現在は、封鎖に関してどういうことになっているか、<br />
トランプは機雷はないと言う......<br />
イラン側は数個敷設したと言う.....<br />
私は敷設したと言うイランの主張は嘘だと思っている。<br />
しかし、あるかも知れないと思うと船舶は怖くて通れない。<br />
機雷があるのと同じ効果がある。<br />
ペルシャ湾内には、未だ日本船が40～50隻いるらしい。<br />
やはり、なんらかの処置が必要だ。<br />
(註）<br />
商船三井の船がホルムズ海峡で被弾したとの報があった。<br />
その場所はホルムズ海峡ではない。<br />
ホルムズ海峡から50海里離れた海域だった。<br />
<br />
<br />
明後日、高市総理はトランプと面談する。<br />
トランプは日本の自衛隊の派遣を要請してくるだろう。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/68/d0083068_09313195.png" alt="_d0083068_09313195.png" class="IMAGE_MID" height="222" width="448" /></center><br />
勝手に戦争を始めて、<br />
途中からアンタの処もちょっと参加しろ！<br />
とはなんと厚かましいことか。<br />
ちょっと腹が立つのは私だけじゃないと思う。<br />
<br />
<br />
さはさりながら、それはそれとして、<br />
私は自衛隊は是非に現地に行くべきと思う。<br />
トランプを助ける（拝米）ためではない。<br />
ペルシャ湾内に閉じ込められた日本船を援護するためだ。<br />
また、日本のエネルギーの多くは中東から来る。<br />
日本への原油輸送ができないとなると日本は枯渇する。<br />
条件は違うが「存立危機事態」とも言える。<br />
<br />
<br />
自衛隊の海外派遣の条件を調べてみた。<br />
次のようになっている。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/68/d0083068_09430670.png" alt="_d0083068_09430670.png" class="IMAGE_MID" height="368" width="500" /></center>政府は今の処、存立危機事態、あるいは重要影響事態にはないという。<br />
考えられるのは、海上警備行動としての自衛隊派遣だ。<br />
これでいいじゃないか。<br />
武器の使用に制限があるという。<br />
相手が機関銃なら、こちらも機関銃ということらしい。<br />
が、相手が攻撃してくるならば、<br />
個別的自衛権が発動できるのではなかろうか。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/17/68/d0083068_09470431.png" alt="_d0083068_09470431.png" class="IMAGE_MID" height="316" width="448" /></center>と言う訳で、<br />
私はペルシャ湾に自衛隊を派遣すべきと思っている。<br />
フランスなどはすでに断ったらしい。<br />
ヨーロッパ諸国と一緒でなくて良い。<br />
日本は日本として独自の決断をしてほしい。<br />
重ねて言っておく。<br />
トランプ追従、拝米ではない。<br />
ペルシャ湾に日本船がいるのなら、その警備に、<br />
日本独自の「日本ファースト」の意味で行って欲しい。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 09:58:21 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-17T09:58:21+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>トゥンパック ワヤンのお祈り</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30867108/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30867108/</guid>
      <description><![CDATA[家の前の大通りに出ると、バンジャールの男たちが集まっていました。<br />
白色のサファリをきているのでオダラン（お寺でのお祈り）です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_08512999.jpg" alt="_d0083068_08512999.jpg" class="IMAGE_MID" height="287" width="500" /></center>何のお祈りですか、と聞くと、「トゥンパック ワヤン」とのこと.....驚きました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_08513689.jpg" alt="_d0083068_08513689.jpg" class="IMAGE_MID" height="298" width="500" /></center>「トゥンパック ワヤン」とは、<br />
演劇で使用する影絵人形、衣装、楽器等に感謝を表す日です。<br />
通年ならば、青年団がバザーを開いて祝うのに、<br />
今年はバンジャールが総出でお祈りです。<br />
どうも何年かに一回、大きなお祈りになるようです。<br />
バリのオダランは複雑でよくわかりません（笑）。<br />
<br />
<br />
お祈りの時間が来ると、<br />
男たちは寺の前の道路に座ります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_08514662.jpg" alt="_d0083068_08514662.jpg" class="IMAGE_MID" height="270" width="500" /></center><br />
男たちはお寺の外ですが、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_08515467.jpg" alt="_d0083068_08515467.jpg" class="IMAGE_MID" height="298" width="500" /></center>女性陣はお寺の中のようです。<br />
寺の中が少し見えるところから撮ってみました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_08520240.jpg" alt="_d0083068_08520240.jpg" class="IMAGE_MID" height="319" width="500" /></center>女性陣はおそろいのクバヤです。<br />
友人のニョーマンの奥さんのコマンさんです。<br />
写真の如く、バリ人のオダランは華やかで盛大です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/15/68/d0083068_09094089.jpg" alt="_d0083068_09094089.jpg" class="IMAGE_MID" height="393" width="500" /></center>オダラン（寺行事）と言っても、<br />
バリ人にとって、お寺はひとつではありません。<br />
所属する地域のお寺が通常は３～４つあります。<br />
それに、家族のお寺があり、先祖のお寺もあるのです。<br />
それらの全てにオダランがあるのです。<br />
大変です。<br />
とにかく集まってお祈りする機会が多いのです。<br />
私のように第三者から見ると、<br />
バリ人はいつもお祈りしているように見えます。<br />
<br />
<br />
ただ、特筆すべききことがあります。<br />
全てのお祈りが「感謝」で始まるからです。<br />
<br />
<br />
バリヒンズー教の教典はトリヒタカラナです。<br />
神と自然と人間の三者の調和が大事との教えです。<br />
お互いが感謝し敬うことで平和が来るとのことです。<br />
日本の昔がそうだったように思います。<br />
<br />
日本を回顧しながら、<br />
バリ人のお祈りに共感を持って見ております。<br />
]]></description>
      <dc:subject>バリ島＝慣習・伝統</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 15 Mar 2026 09:17:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-15T09:17:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>子供たちのオゴオゴ人形</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30866580/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30866580/</guid>
      <description><![CDATA[バリのお正月、ニュピまであと5日。前日に街を練り歩くオゴオゴ人形の子供版の披露がありました。<br />
場所はサヌール第８小学校です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11040560.jpg" alt="_d0083068_11040560.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>女子は女子だけで作っているようです。<br />
オゴオゴ人形は男の子だけと思っていましたが偏見でした。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11042502.jpg" alt="_d0083068_11042502.jpg" class="IMAGE_MID" height="346" width="500" /></center>これは小学生では作れません。<br />
親たちが集まって子供の為に作ってあげたもののようです。<br />
<br />
<br />
いずれにしても、<br />
みな、嬉しそうで、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11044144.jpg" alt="_d0083068_11044144.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="500" /></center>楽しそうで、<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11045520.jpg" alt="_d0083068_11045520.jpg" class="IMAGE_MID" height="365" width="500" /></center>誇らし気に見えます。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11051290.jpg" alt="_d0083068_11051290.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>バンザイ、バリっ子.....達。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_11052580.jpg" alt="_d0083068_11052580.jpg" class="IMAGE_MID" height="385" width="500" /></center>ちなみに、<br />
我がバンジャールの今年のオゴオゴ人形はこれです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/14/68/d0083068_09584332.jpg" alt="_d0083068_09584332.jpg" class="IMAGE_MID" height="417" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>バリ島＝慣習・伝統</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 09:58:55 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-14T09:58:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>バリ人（大学生）に習字を教えました。</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30865996/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30865996/</guid>
      <description><![CDATA[友人の三千代先生から頼まれ、バリ人に習字を教えてきました。<br />
集まったのはウダヤナ大学の日本学科で学ぶ学生たち、<br />
そのうちの希望者（36人）に教えたのですが、<br />
三千代先生ひとりではこなせないというので、<br />
お手伝いをしただけ（笑）....<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_08271075.jpg" alt="_d0083068_08271075.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center>お手伝いというのは気楽です。<br />
責任がないので若い人たちとワイワイ楽しんできました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_08273018.jpg" alt="_d0083068_08273018.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
習字は上手く書けませんが、<br />
筆は持ちなれた昔があったので、<br />
運筆だけで、なんとかごまかし教えました。<br />
ごめんね、みんな（笑）。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_08271917.jpg" alt="_d0083068_08271917.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>でも、嬉しいですね。<br />
若者が日本語（漢字）に興味をもってくれるなんて.....<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/13/68/d0083068_08274219.jpg" alt="_d0083068_08274219.jpg" class="IMAGE_MID" height="338" width="500" /></center>感謝しながらのボランティアでした。<br />
]]></description>
      <dc:subject>バリ島＝人生のかかわり方</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 08:47:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-13T08:47:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>元国王の長男の存在（イラン問題）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30865476/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30865476/</guid>
      <description><![CDATA[私がイランによく行ったのは、1970～1973年だった。その時のイランはパーレビ国王が統治する国家だった。<br />
パーレビ国王は親米派だった。<br />
1979年、宗教革命が起こりパーレビ国王はアメリカに亡命した。<br />
現在、国王の長男のパフラヴィーが健在だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_11202066.png" alt="_d0083068_11202066.png" class="IMAGE_MID" height="301" width="448" /></center>トランプがイランを攻撃してすぐに、<br />
そのパフラヴィがイラン国民に呼びかけた。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_11352475.png" alt="_d0083068_11352475.png" class="IMAGE_MID" height="577" width="480" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_11353322.png" alt="_d0083068_11353322.png" class="IMAGE_MID" height="500" width="372" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_11354202.png" alt="_d0083068_11354202.png" class="IMAGE_MID" height="555" width="480" /></center>要するに、<br />
★　イラン国民は冷静でいて欲しい。<br />
★　でも、いずれ立ち上がって欲しい。<br />
★　その時期は私が指示します。<br />
というものだ。<br />
パフラヴィが現イラン国民に、<br />
どれくらい支持されているか、<br />
私は良く分からない。<br />
が、トランプとパフラビーは通じ合っているのは確かだ。<br />
トランプはパフラビーを頭に置きながら、<br />
革命防衛軍の軍事政権の転換を描いているのだろう。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 10:50:49 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-12T10:50:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>死差益って知らなかった（参政党国会質問）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30864954/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30864954/</guid>
      <description><![CDATA[参政党の牧野俊一が金融庁に質問した。まずは契約をとる為の保険会社の詐欺事件が多いことを指摘....<br />
この指摘には金融庁も認め、改善を約束した。<br />
質問した牧野氏は、救急医療医として勤務しながら、<br />
大学で病理学を研究する研究者だ、かなり異色だ。<br />
その牧野氏が次に質問したのは、<br />
生命保険会社の利益が契約者に還元されず海外に流れる実態だ。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_09264952.png" alt="_d0083068_09264952.png" class="IMAGE_MID" height="296" width="500" /></center>どんなことかというと、<br />
保険会社の収益は「利差益」と「死差益」からなる.....<br />
そのうちの「死差益」の扱いがおかしいというのだ。<br />
「死差益」....私は知らなかった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/11/68/d0083068_09321165.png" alt="_d0083068_09321165.png" class="IMAGE_MID" height="289" width="448" /></center>簡単に解説するとつぎのようらしい。<br />
★　「死差益」とは、<br />
★　死亡した時に受け取る保険金と、<br />
★　それまで支払ってきた「掛け金の総額」との差だ。<br />
★　日本人の場合、健康でなかなか死なない（満期を迎える）<br />
★　ので、保険会社はこの差から出る利益が大きい。<br />
★　日本にある大手生命保険会社の利益のうちの、<br />
★　約80％は死差益からなる。<br />
★　本来、死差益は契約者に還元されるものだ。<br />
★　日本以外の国では、5～９割還元されている。<br />
★　だが、日本では還元されない。<br />
★　日本には外資の生命保険会社も多い。<br />
★　死差益から得られる配当金が海外に流れる。<br />
★　昨年、そうして海外に流れたお金は約5000億円。<br />
★　であるならば少なく見積もっても2500億円は、<br />
★　契約者（日本国民）に還元されるべきだ。<br />
★　金融庁として保険会社にそういう指導ができないのか。<br />
という質問だ。<br />
<br />
<br />
もっともな質問だ。<br />
日本人の特性（長生き）を利用して、<br />
外国資本の生命保険会社がちゃっかり儲ける.....<br />
そういう業界機構の改革だ。<br />
これに対する政府（金融庁及び財務大臣）の答えは、<br />
まあ「今後とも見守っていく」との答弁だった。<br />
改善する気はないようだ。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国内時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 10:23:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-11T10:23:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>地上戦はありません（イラン攻撃）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30863783/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30863783/</guid>
      <description><![CDATA[驚きました。いつもは正確な情報を流してくれる、<br />
敬愛するジャーナリストの山口敬之氏が、<br />
珍しく読売新聞の報道を鵜呑みにして語った。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_09392648.png" alt="_d0083068_09392648.png" class="IMAGE_MID" height="280" width="448" /></center>何をどう語ったのか。<br />
<br />
<br />
★　トランプが宗教指導体制の変換を求めず、と言っている。<br />
★　だったら、何故にハメネイ師を殺したのか、という。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_09393530.png" alt="_d0083068_09393530.png" class="IMAGE_MID" height="277" width="448" /></center><br />
私は、これは山口氏の間違いだと思う。<br />
山口氏はどうもハメネイ師を買いかぶり過ぎと思う。<br />
まあ、無理もない。<br />
山口氏と安倍総理は大の親友だった。<br />
その安倍総理からハメネイ師のことを聞いていたのだ。<br />
みなさんも覚えておられると思う。<br />
前政権の時のトランプ、安倍総理とは肝胆相照らす仲だった。<br />
トランプは、イランのことで頭を痛めていた。<br />
そこで、安倍に頼んだ。<br />
ハメネイ師に会って、いろいろ聞いてくれないか.....<br />
で、了解した安倍総理がハメネイ師に会ったのが次の写真だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_09504660.png" alt="_d0083068_09504660.png" class="IMAGE_MID" height="265" width="448" /></center>この時、ハメネイ師は、<br />
イランの革命防衛軍の暴走には頭を痛めている.....<br />
私の指示が届かない.....と言ったそうだ。<br />
報告を受けたトランプは、ハメネイ師に罪はないと思ったらしい。<br />
同時に安倍総理と盟友の山口敬之氏もそう思ったのだろう。<br />
<br />
<br />
まあ、2019年頃はそうだったかも知れない。<br />
それから、６～7年経過している。<br />
暴走する革命防衛軍はハメネイ師をも掌握するようになった。<br />
要するに宗教を軍の配下に置いたのだろう。<br />
ハメネイ師がそれを許したということなのだろう。<br />
であれば、ハメネイ師も同罪だ。<br />
今や宗教的指導者と革命防衛軍は一体なのだ。<br />
私は、そのことを次の記事から想像する。<br />
次男のモジタバ師は革命防衛軍と緊密な関係だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_10051914.png" alt="_d0083068_10051914.png" class="IMAGE_MID" height="253" width="448" /></center><br />
生前のハメネイ師は自分の後継者に、<br />
自分の家系の者がなることには反対だった。<br />
<br />
それなのにハメネイ師の次男が後継者に選ばれた。<br />
ハメネイ師の教えが絶対だったのにそうしなかたったのだ。<br />
トップの教えに従わなくなったということだ。<br />
選んだのは「専門会議」というのは名ばかりバックは革命防衛軍だ。<br />
<br />
<br />
同じく次の記事からも革命防衛軍の暴走が察せられる。<br />
<br />
次は及川幸久氏からの引用だが、<br />
現在のイランのトップはぺゼシュキアン大統領である。<br />
その彼がイランの公式見解として、近隣国への攻撃を謝罪した。<br />
アラブ全域を敵に回すことを危惧したのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_10292295.png" alt="_d0083068_10292295.png" class="IMAGE_MID" height="242" width="448" /></center>このイランとしての公式声明の間、<br />
革命防衛軍はUAEを攻撃し、<br />
大統領を弱腰と罵ったのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_10293200.png" alt="_d0083068_10293200.png" class="IMAGE_MID" height="252" width="448" /></center>ということはどういうことか。<br />
革命防衛軍が国の礎をないがしろにしている証左だ。<br />
トランプの言う、<br />
宗教指導体制の変換を求めず....というのは、<br />
革命軍に支配されない本来の宗教体制であるべき.....<br />
ということを言っているのだ。<br />
なので「何故にハメネイ師を殺したのか」<br />
という山口氏のトランプ批判は当たらない、と思う。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_09393530.png" alt="_d0083068_09393530.png" class="IMAGE_MID" height="277" width="448" /></center>ひとつミスアンダスタンドすると他もミスをする。<br />
山口氏は、米軍の地上部隊の派遣まで危惧する。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/09/68/d0083068_09394607.png" alt="_d0083068_09394607.png" class="IMAGE_MID" height="241" width="448" /></center>それはあり得ない。<br />
トランプは、現実主義者だ。<br />
地上部隊を派遣して泥沼に入ることなど絶対しない。<br />
なぜなら、そういうことすれば、<br />
今年11月の中間選挙に共和党が勝てない。<br />
８月頃から選挙戦に入る。<br />
であれば６月頃迄にはイラン問題を片付けねばならない。<br />
で、戦争を早く終わらせるためのトランプ流の恫喝だ。<br />
<br />
<br />
ということで、敬愛する山口敬之氏を<br />
今回は批判するブログになりました（ごめん）。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:57:34 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-09T10:57:34+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>頑張っているんですがこれが限度です（ヨガ）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30862727/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30862727/</guid>
      <description><![CDATA[これが精いっぱい、限度です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/07/68/d0083068_11122607.jpg" alt="_d0083068_11122607.jpg" class="IMAGE_MID" height="309" width="500" /></center><br />
となりのカミさんが頭をかかえているぐらい.....<br />
こんなの私ができるわけありません。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/07/68/d0083068_11121594.jpg" alt="_d0083068_11121594.jpg" class="IMAGE_MID" height="308" width="500" /></center>恥ずかしいので、隠れています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/07/68/d0083068_11151200.png" alt="_d0083068_11151200.png" class="IMAGE_MID" height="364" width="500" /></center>でも、折れた腰骨付近.....<br />
ほとんど痛みを感じなくなってきました。<br />
動きにくいだけです。<br />
恥ずかしながらヨガを続けたく思っています。<br />
]]></description>
      <dc:subject>バリ島＝人生のかかわり方</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 11:18:53 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-07T11:18:53+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>イラン空爆、短期間になりそう（ニューヨークタイムズ）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30861377/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30861377/</guid>
      <description><![CDATA[12時間ほど前に出てきたニュース、<br />
及川幸久氏が教えてくれた。<br />
ニューヨークタイムズ社一社だけが流したニュースで、<br />
真意のほどは判らないと注釈を入れながら教えてくれた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/05/68/d0083068_08562275.png" alt="_d0083068_08562275.png" class="IMAGE_MID" height="218" width="448" /></center>イランが戦争終結の提案をしてきたという。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/05/68/d0083068_08573125.png" alt="_d0083068_08573125.png" class="IMAGE_MID" height="235" width="448" /></center>どんな内容での終結かというと.....<br />
★　核プログラムを放棄または劇的に縮小。★　近隣のシーア派テロ組織の支援放棄又は大幅に削減。★　これに対し、トランプは、★　生き残った指導者での政権維持を認める。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/05/68/d0083068_08590491.png" alt="_d0083068_08590491.png" class="IMAGE_MID" height="242" width="448" /></center>このニュースが本物であるかどうか、<br />
及川氏は、株価と原油価格の変動を示し、<br />
市場は本物と認めているのではないかという。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/05/68/d0083068_09085505.png" alt="_d0083068_09085505.png" class="IMAGE_MID" height="169" width="448" /></center>もし、このニュースが本物であれば、<br />
何故にイランは、これほども消極的になったのか。<br />
イラン内部に絶望感や分裂があるからだという、<br />
何故なら、ハメネイ師が殺されたと同時に、<br />
★　ハメネイ氏の家族<br />
★　アジズ・ネシルザデ国防相<br />
★　アリ・シャムハニ国家保障会議事務局長など、<br />
★　イランの軍・情報機関の核心人物８人、<br />
★　モハンマド・パクプール総司令官ら<br />
★　革命防衛軍の主要幹部４人、<br />
らが殺されている。<br />
幹部がごっそり抜けた状態なのだ。<br />
<br />
<br />
加えて、今回の爆撃は、<br />
４機のB-2ステルス爆撃機による。<br />
イランはステルス機を全く検知できなかった。<br />
今後もできないと予測する。<br />
ということはやられっぱなしになるという恐怖がある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/05/68/d0083068_09195678.png" alt="_d0083068_09195678.png" class="IMAGE_MID" height="246" width="448" /></center>ということだ。<br />
とにかく、大きな戦争にならないこと、<br />
そして、イランが平和国家になることを望む。<br />
<br />
<br />
私はイランには何度も行ったが特に想い出になることがある。<br />
60年ほど前の話だ。<br />
東シナ海で出光興産の日章丸とすれ違った。<br />
私の船はアフリカから日本に帰る...<br />
日章丸は、日本からペルシャ湾に行く途中だった。<br />
当時、日本で最も大きな船が日章丸だった。<br />
VLCC（巨大船）の走りだった。<br />
すれ違った際、その大きさに度肝を抜かれた。<br />
出光興産がイランと親しいことはなんとなく知っていたが、<br />
その本当の理由を百田尚樹の「海賊と呼ばれた男」で知った。<br />
ある時期、日本がイランを救ったのだ。<br />
イラン人が親日的な理由を初めて知った。<br />
そうなんです。<br />
イランは日本に好意を持っているのです。<br />
イランに紛争があるたび、<br />
日本こそ、仲介に入ることができるのでは、<br />
と思ってしまいます......日本、ガンバレ！<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 09:48:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-05T09:48:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>戦争が絶えない世界の大調和（君が代）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30860874/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30860874/</guid>
      <description><![CDATA[次から次と戦争が起きる世界...自我があるから戦争になる。<br />
世界の国歌にはその「我の変遷」を謳ったものが多い。<br />
これらの国歌には血の匂いが混ざる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/04/68/d0083068_11210237.png" alt="_d0083068_11210237.png" class="IMAGE_MID" height="230" width="500" /></center>に比べて「君が代」....<br />
君の「き」は男性、「み」は女性だ。<br />
ただただ満ち溢れた愛の讃歌だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/04/68/d0083068_11205361.png" alt="_d0083068_11205361.png" class="IMAGE_MID" height="290" width="500" /></center>自我はない。<br />
他の幸せを祈るだけだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/04/68/d0083068_11211219.png" alt="_d0083068_11211219.png" class="IMAGE_MID" height="370" width="500" /></center><br />
ミラノオリンピックの「りくりゅうペア」の表彰式に<br />
流れた君が代にイタリア語と英語の意味がつけられた。<br />
大画面に披露されたその意味に感涙する観客がいたのを知る。<br />
<br />
<br />
私は戦争のない世界を願っている。<br />
日本人には自愛よりも他愛を大事にする....<br />
そんな精神が宿っていると思っている。<br />
それを謳ったのが「君が代」だと思っている。<br />
<br />
<br />
オリンピックの観客の感動報道を見て、<br />
あらためて日本人と日本国歌に誇りを持った。<br />
]]></description>
      <dc:subject>日本人の誇り</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 11:46:25 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-04T11:46:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>真実に迫りたい（トランプのイラン攻撃）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30859675/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30859675/</guid>
      <description><![CDATA[ホメイニ師は殺されていた。報道が錯綜する、トランプのイラン攻撃....<br />
そんな報道の嘘をあばき、真実に迫りたい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
トランプはネタニヤフに従ったのか.....<br />
<br />
<br />
戦争嫌いのトランプが何故にイランを攻撃したのか。<br />
もっとも多い報道は、<br />
イスラエル（ネタニヤフ）がトランプに言う。<br />
アメリカが参戦してくれなければイスラエル独自で戦う。<br />
その場合、イスラエルの核を使う。<br />
トランプへのこの脅かしはイスラエルが前にも使った。<br />
なので、前回、イランの核施設を爆撃した。<br />
今回も同じ脅かしを受けていると報道されている。<br />
核を使えば、世界戦争になる。<br />
世界戦争を嫌うトランプはやむなく自らが参戦した。<br />
ということを言われるが、私はこれはガセネタと思う。<br />
何故なら、私の過去のブログを読んでもらうと判るが、<br />
トランプは、もともとネタニヤフが大嫌いだ。<br />
そんな大嫌いなネタニヤフの脅かしに屈するトランプではない、<br />
と私は思うのだ。私だけではない。<br />
違った面から及川幸久氏もそう語る。<br />
それほど単純な問題ではない、と......<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/02/68/d0083068_09152076.png" alt="_d0083068_09152076.png" class="IMAGE_MID" height="223" width="448" /></center><br />
<br />
<br />
原油価格が暴騰する......<br />
<br />
<br />
ホルムズ海峡が封鎖され、ロシアと中国の船以外は通れない、<br />
と報道され、結果、原油価格が暴騰すると報道されている。<br />
これには、及川幸久氏は次のように言っている。<br />
原油のスポット価格は一バレル80ドルぐらいに上がるだろう。<br />
でも、市場はそれ以上の反応はしない。<br />
市場は戦争は長期戦と見ていないからだろう。<br />
私もそれに似た考え方をしている。<br />
ホルムズ海峡は私自身、何度も船で通っている。<br />
ホルムズ海峡の北岸はイランだが南岸はオマーンである。<br />
アラブ首長国連邦ではない。<br />
オマーンの飛び地があるのだ。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/02/68/d0083068_09235366.png" alt="_d0083068_09235366.png" class="IMAGE_MID" height="336" width="433" /></center><br />
オマーンとイランが挟み撃ちをすれば海峡は封鎖できる。<br />
だが後で書くが、今回イランはオマーンをも敵に回した。<br />
オマーンはイランに好意的であった。<br />
それを何を思ったか攻撃したのだ。<br />
オマーンの協力がなければ、海峡を封鎖できない。<br />
私はそう思うのだ。<br />
しかも大型タンカーは海峡のイラン側でなく、<br />
オマーン側に沿って航行する、尚更に難しい。<br />
海峡を通りにくくなるが、通れなくなるとは思わない。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
イランを巡る各国の事情....<br />
<br />
<br />
(イランとロシア）<br />
ロシアとイランは仲が良いとされている。<br />
確かにウクライナ戦争の当初イランはロシアにドロンを提供した。<br />
だが、ロシアとイランはそれほどに親しい訳ではない。<br />
対アメリカというだけで、同盟関係に見えるだけだ。<br />
プーチンは今、アメリカ寄りになりつつある。<br />
イランと距離を置いているように見える。<br />
<br />
<br />
（イランと中国）<br />
中国は大量の原油をイランから輸入している。<br />
中国にとっては、経済の生命線だ。<br />
米国の制裁など気にせず輸入している。<br />
中国はしたたかだ。<br />
現在、中国の国内経済はバタバタだ、頭が痛い...<br />
中国は経済的関係のみでイランとの関係を考えている。<br />
私はそんな風に見ている。<br />
<br />
<br />
（ロシアと中国）<br />
<br />
<br />
プーチンと習近平の親しげな報道が多い。<br />
プーチンは、歴史観、倫理観、宗教感を大事にする。<br />
習近平には、歴史観も倫理観も宗教観もない。<br />
プーチンは、習近平と親しくなれる訳がない。<br />
ただ、プーチンは己が一人だけでその国を動かせる....<br />
そういう人物を国を預かる首領と見ている。<br />
なので、プーチンは、トランプ、習近平、モディのみを<br />
話の出来る相手とみている。<br />
そういう意味で習近平と付き合っているだけで、<br />
それ以上も以下もない。<br />
<br />
<br />
（ロシアと米国）<br />
一般に報道される以上にウクライナ戦争の終結が近づいている。<br />
欧州の衰退で、それがだんだんと早まっている。<br />
フランス大統領とドイツ首相が仲たがいをし出した。<br />
イギリス首相は、彼自身の個人的理由でバタバタだ。<br />
ゼレンスキーは欧州に頼らなくなり始めた。<br />
これらの背景にはプーチンとトランプの「判り合い」がある。<br />
プーチンとトランプは似通っている。<br />
反グロバリスト、反拝金主義、という処で似通っている。<br />
（私はそう見ている）なので、先日のブログで、<br />
「イラン攻撃をプーチンに事前通告しているかも」と書いた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
イランは重大な誤りをした.....<br />
<br />
<br />
これは全て及川幸久氏からの引用だ。<br />
及川氏は、言う。<br />
オマーンはどちらかと言えば、イランと好意的に接してきた。<br />
スンニ派の多い湾岸諸国内で唯一イランの理解者だったのだ。<br />
今回、そのオマーンをイランが攻撃した。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/02/68/d0083068_10063610.png" alt="_d0083068_10063610.png" class="IMAGE_MID" height="241" width="448" /></center>それには湾岸諸国が怒った。<br />
スンニ派のアラブ諸国は過去に「アブラハム合意」がある。<br />
全体で経済繁栄しよう.....という思いで結託している。<br />
それを破るものとしてイランを捉え始めたのだ。<br />
サウジアラビア、UAEは、すでに参戦を表明している。<br />
アメリカ寄りに行動すると言うことだ。<br />
その証拠に、湾岸諸国は米軍機の自由飛来を許可した。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/02/68/d0083068_10145601.png" alt="_d0083068_10145601.png" class="IMAGE_MID" height="214" width="448" /></center><br />
<br />
<br />
まとめにはいります.....<br />
<br />
<br />
アラブ諸国とイランは違う。<br />
二つの点で違う。<br />
アラブ諸国はアラブ人で、イランはペルシャ人だ。<br />
アラブ諸国の多くはイスラム教のスンニ派だ。<br />
イランはイスラム教のシーア派だ。<br />
スンニ派とシーア派の違い...<br />
この違いに関し、過去のブログで書いたはずが見つからない。<br />
が、関連して、こんな過去ブログを見つけた。<br />
2019年8月7日に書いたものだ。<br />
<br />
<br />
現在の世界三大不安（その2；イラン不安）<br />
<br />
<br />
イランには軍隊が二つある、<br />
イラン正規軍と革命防衛軍だ。<br />
革命防衛軍の方がテロっぽい。<br />
イラン国民が立ち上がるとすぐに革命防衛軍に弾圧される。<br />
イラン正規軍が国民側につくと制度転換も夢ではない。<br />
そんなこともあるかと、個人的には思っている。<br />
そういう意味では、この過去ブログも面白い。<br />
興味を持った方は読んでください。<br />
<br />
<br />
さて、シーア派と言ってもイランだけではない。<br />
シーア派三日月地帯というのがある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/02/68/d0083068_10384171.png" alt="_d0083068_10384171.png" class="IMAGE_MID" height="411" width="336" /></center>シーア派は、イラク、シリアの中に散らばっており、<br />
中でも過激なのは、レバノンのヒズボラであり、<br />
イエ―メンのフーシ派であり、パレスチナのハマスである。<br />
全てが過激でテロまがいである。<br />
今後、こういう者たちとスンニ派湾岸諸国の争いになる。<br />
別に、シーア派が消えて欲しいとは思っていない。<br />
が、中東からシーア派の力が激減することは見えている。<br />
トランプは、イラン空爆を戦争と言っていない。<br />
作戦と言っている。<br />
まあ、言葉の問題であるが、<br />
これ以上拡大せずに鎮静に向かって欲しい。<br />
そうなると思っている。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 11:00:41 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-02T11:00:41+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ハメネイ師、死亡、本当かな～</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30859003/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://yosaku60.exblog.jp/30859003/</guid>
      <description><![CDATA[アメリカ、イスラエルがイランを攻撃した。トランプがSNSでハメネイ師が死亡したと言う。<br />
イランはそれを否定する。<br />
どちらが本当だろう。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/68/d0083068_08104910.png" alt="_d0083068_08104910.png" class="IMAGE_MID" height="257" width="448" /></center>アメリカの目的は、イランに核を持たせないこと、<br />
持とうとする現指導部を崩壊し体制を転換することだ。<br />
であれば、第一発が成功したことになる。<br />
そうであってほしいが、どうも疑わしい～<br />
<br />
<br />
個人的な考えで、誰も言っていないが、<br />
私は、トランプは今回のイラン攻撃について、<br />
プーチンに事前通告していると思う。<br />
でないと、世界がバタバタになる。<br />
生意気だが、そんな風に思っています。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 08:26:10 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-03-01T08:26:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>高市総理、官僚文章棒読みで逃げる（コロナ）</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30858497/</link>
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      <description><![CDATA[コロナワクチンの副反応で死亡した件数につき、参政党の神谷代表が国会質問している。<br />
<br />
<br />
ワクチン接種の副反応で死亡していると届けられている...<br />
人数は2300人とされている.....<br />
が、この数字はおかしい......<br />
人口35万人の都市でワクチン接種後10日位内に死亡した人が204名いる.....<br />
この204名、2300人の中にひとりも入っていない.....<br />
どうして入っていないのですか.....<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/68/d0083068_11093150.png" alt="_d0083068_11093150.png" class="IMAGE_MID" height="254" width="448" /></center>と、こんな質問をしている。<br />
この質問の人口35万人の都市というのは愛知県の一宮市だ。<br />
一宮市議会議員が調べて告発したのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/68/d0083068_11162523.png" alt="_d0083068_11162523.png" class="IMAGE_MID" height="254" width="448" /></center>そして、その204名が国に届けられていないことも見つけたのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/68/d0083068_11163470.png" alt="_d0083068_11163470.png" class="IMAGE_MID" height="258" width="448" /></center>神谷氏は、こんな例もあるので、<br />
2300名と言うのは確かなデータではないのではと質問したのだ。<br />
それに対する高市総理の回答はつぎのとおりだった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/68/d0083068_11210578.png" alt="_d0083068_11210578.png" class="IMAGE_MID" height="249" width="448" /></center>御党（参政党）の政策に関して政府として返答は差し控える....<br />
★　返答して責任を蒙ることから逃げた。<br />
<br />
<br />
厚生委員会では次のように言っている....<br />
★　委員会の委員たちがそう言っているのであって政府ではない。<br />
<br />
<br />
現時点では重大な懸念があると思っていない....<br />
★　この言葉は何度も聞かれた。<br />
★　どんなデータがでても同じ答えで終始している。<br />
★　今回の総理答弁もそれを使った。<br />
★　厚労省官僚の作文通りに棒読みした。<br />
★　本来ならば、「原因を調査します」<br />
★　という返答をすべきだ。<br />
<br />
<br />
前にも書いたが、<br />
私はコロナワクチンの闇に当初から疑問を持って注視している。<br />
2300人のワクチン接種による死亡例も<br />
因果関係を否定できないと責任を認めたのはたったの２名だ。<br />
逆に評価不能と逃げたのはそのうちの2287件だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/68/d0083068_11312994.png" alt="_d0083068_11312994.png" class="IMAGE_MID" height="213" width="448" /></center>みんな、みんな、結論が出ることを逃げるのだ。<br />
なぜか....<br />
コロナ対策に100兆円と言うべらぼうなお金が使われた。<br />
2兆円使うのに、その財源、財源と騒ぐのに！！<br />
その50倍もの財源がどこから出たか騒がない。<br />
日本中が異常になったのだ。<br />
大きな利権が動いた。<br />
その責任を誰もとりたくないのだ。<br />
<br />
<br />
自民党が政権にある間は、<br />
次の言葉が繰り返し使われるだろう。<br />
現時点では重大な懸念があると思っていない....<br />
現時点....ということは「将来は知らない」ということだ。<br />
高市総理には、こういう逃げる言葉は使って欲しくない....<br />
つくづくそう思う。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国内時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 11:50:14 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-28T11:50:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>駐車禁止になったタンブリンガン通り</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30857904/</link>
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      <description><![CDATA[サヌール唯一の繁華街通りである、タンブリンガン通りが駐車禁止になっていました。<br />
車やバイクが多すぎていつも渋滞でした。<br />
なので、ここ最近、行ってなかったのです。<br />
驚きました。<br />
道路には車だけでなくバイクも止めていません。<br />
スッカラカンです。<br />
スイスイと車を走らせます。<br />
だからって訳じゃないのですが、<br />
北野さんの送別会にタンブリンガン通りで、<br />
一番、賑やかなマッシモに行きました。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/27/68/d0083068_09225580.png" alt="_d0083068_09225580.png" class="IMAGE_MID" height="336" width="422" /></center>マッシモはイタリアレストラン、<br />
ジェラートが美味しいと有名なんです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/27/68/d0083068_09282835.jpg" alt="_d0083068_09282835.jpg" class="IMAGE_MID" height="397" width="500" /></center>ジェラートって聞いたことは、<br />
ありますが食べたことはありません。<br />
アイスクリームより乳脂肪分が少ないのだそうです。<br />
（送別会の主賓は中央の北野さんです）<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/27/68/d0083068_09315158.jpg" alt="_d0083068_09315158.jpg" class="IMAGE_MID" height="353" width="500" /></center>女性陣と一緒でないと、私だけでは、<br />
こんなカタカナの店に入り、<br />
カタカナの食べ物をいただけません（笑）。<br />
良い機会をいただきました.....ありがとう。<br />
北野さん、ごきげんよう。<br />
]]></description>
      <dc:subject>バリ島＝社会・生活</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 09:45:17 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-27T09:45:17+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>トランプ大統領の一般教養演説</title>
      <link>http://yosaku60.exblog.jp/30857401/</link>
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      <description><![CDATA[トランプ大統領の一般教養演説が終わった。日本のメディアは評価が低い。<br />
なので日本人のほとんどにも評価が低い。<br />
いつものとおり（笑）これは真実ではない。<br />
何故か。<br />
アメリカ主要メディア、特にCNNはトランプ大嫌いだ。<br />
トランプの一般教養演説も良くは書かない。<br />
日本のオールドメディアはCNN報道をそのまま報道する。<br />
なので日本人のほとんどはそれを信じ評価しない。<br />
例えば、トランプ支持率の報道をみて見る。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/68/d0083068_11485707.png" alt="_d0083068_11485707.png" class="IMAGE_MID" height="213" width="500" /></center>なので日本人は支持率４0％代のトランプの演説と見るが、<br />
実際のところ支持率50％代のトランプの演説だったのだ。<br />
この差10％の違いの偏向報道は大変な意味がある。<br />
今年秋にはアメリカの中間選挙がある。<br />
アメリカの中間選挙はある特徴がある。<br />
ほとんどの中間選挙前では大統領の支持率が50％を割る.....<br />
なので中間選挙では大統領所属の党が負ける......<br />
過去20回の中間選挙で18回がそうなっているそうな。<br />
<br />
<br />
それが.....<br />
もしトランプの支持率が50％を維持しているならば、<br />
今年の中間選挙、共和党が負けないかも知れないのだ。<br />
議席を減らしても下院議員の過半数をとる可能性があるのだ。<br />
そうなっては困る（主要メディア）.....だから、この時期、<br />
どのメディアもトランプの支持を下方修正する。<br />
<br />
<br />
さて、今年のトランプの一般教養演説....<br />
去年もそうだったが今年も見どころがあった。<br />
<br />
<br />
最初は経済の話が多かった。<br />
インフレを抑えられたことを強調した。<br />
掘って掘って掘りまくれ、を合言葉にシェールオイルを掘った。<br />
その効果が最近になって表れ、ガソリン代がリッター100円ほどになった。<br />
そのおかげで全体としてインフレーションを抑えることができた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/68/d0083068_11390842.png" alt="_d0083068_11390842.png" class="IMAGE_MID" height="298" width="448" /></center>国債の長期金利が下がり出している。<br />
アメリカ経済の健全さが証明されている。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/68/d0083068_11385970.png" alt="_d0083068_11385970.png" class="IMAGE_MID" height="257" width="448" /></center>大統領の一般教養演説だが、<br />
アメリカは、議会、大統領、最高裁の三権分立が徹底している。<br />
大統領は通常なら議会に入ることができない。<br />
年に一回だけ、下院議長（日本で言えば衆議院議長）が、<br />
大統領を議会に招待する、その時だけ入れる。<br />
そこで、大統領が「招いてくれてありがとう」<br />
と挨拶するのが、大統領の一般教養演説のなのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/68/d0083068_13165116.png" alt="_d0083068_13165116.png" class="IMAGE_MID" height="222" width="500" /></center><br />
今年の一般教養演説は長かった（笑）。<br />
私の知らなかったことも話された。<br />
そのひとつ、ワシントンＤＣが安全な街に変わったようだ。<br />
テロと徹底的に戦う勇敢なポリス達のおかげと知った。<br />
ベネズエラの大統領捕獲の話があった。<br />
多くの兵士を乗せた大型ヘリコプターの操縦士が、<br />
下から機関銃で打ち抜かれ足が使えないほどに負傷した。<br />
それでも果敢にヘリコプターを操縦し着陸に成功し、<br />
しかるに大統領も拘束できたと言う。<br />
アメリカ側にも負傷者がいたことは報道されて知っていた。<br />
が、これほどまで大きな負傷とは知らなかった。<br />
ヘリコプターが着陸できなければ作戦は失敗していた。<br />
世界から批判殺到していたと思う。<br />
<br />
<br />
とにかく、トランプ大統領は多くのことを話す。<br />
演壇に立つトランプの右前の席は民主党の議員が座る。<br />
左前の席は共和党の議員が座る。<br />
トランプの話に共感すると議員は立って拍手する。<br />
当然に立って拍手をするのは、<br />
向かって左側の共和党の議員に絞られる。<br />
右側の民主党議員は座ったままで沈黙するだけだ。<br />
そんな中で、私は民主党議員の動きを見る。<br />
時々、トランプの話に共感して立つ人もいるのだ。<br />
最後の方になって、イランの話になった。<br />
トランプは、イランに核を持たせる....<br />
それだけは全体に許さない.....と言った。<br />
その時は、共和党の議員は勿論だが民主党の議員も<br />
その半数ほどは立って拍手したように見えた。<br />
<br />
<br />
どうなる、イラン攻撃.....<br />
<br />
<br />
アメリカの空母一隻がアラビア海に、<br />
もう一隻が地中海のイスラエル沖にいて、<br />
戦闘準備に入っているそうな。<br />
数日前になるが、タッカーカールソンがトランプと会った。<br />
タッカーカールソンはイスラエル大嫌いだ。<br />
彼はトランプにイランと戦争をしないように話したそうな。<br />
<br />
トランプは話を聞いたが無言であったと伝えられている。<br />
イランは話し合いで解決することを模索するが、<br />
同時に近隣にミサイルをとばす準備もしている。<br />
<br />
<br />
トランプの一般教養演説で、共和党、民主党ともに、<br />
多くの下院議員がイランとの戦争容認に見えて背筋が寒くなった。<br />
]]></description>
      <dc:subject>国際時事ニュース</dc:subject>
      <dc:creator>yosaku60</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 12:58:22 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-02-26T12:58:22+09:00</dc:date>
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