あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=ちょっとびっくり( 64 )


今日も笑っちゃいました。

先日の「日本国紀」のコピー本つくりと同じことが今日も起こりました。
バリ島って....本当に右開きの本しか知らないのです。
バリ島って....本当に縦書きの漢字の上下が読めないのです。
昨日オーダーした三冊の「コピー本」の出来上がりを見て下さい。

左の2冊が中身が「横書き」で、綴りが「右開き」だ。
うまくコピー本が製本されている。
右の一冊が中身が「縦書き」で、綴りが「左開き」だ。
となると、うまくコピー本が製本できない。
d0083068_10232758.jpg
笑っちゃうでしょう。

d0083068_10253019.jpg
背表紙の字がさかさまです。
どうしてこうなっちゃうのでしょうかね~

ところで、報告遅れました。
この3級(N3)のコピー本の意味です。

昨年末、日本語検定の試験(4級)を受けたアリちゃん。
d0083068_10415349.jpg
嬉しいことに4級、合格したのです。
日本語を学ぶ大学二年生の彼女...
クラスの全員が4級の試験を受けたのですが、
受かったのは2名だけ、その中のひとりがアリちゃん(左)。

d0083068_10281630.jpg
やはり大学の勉強だけでは、合格が難しいのでしょう。
私のところに通った成果があったようです(嬉しいことです)。
さて、年に一回の試験(12月)、今年は3級に挑戦です。
その教科書に使う「コピー本」です。
この3冊を半年かけて教える予定です。

ちなみに「コピー本」3冊の代金....
170000ルピア(1360円)でした。 
一冊が4~500円って、安いでしょう!
これもバリ島のうれしいところです。

by yosaku60 | 2019-02-13 10:38 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

オモシロイ間違いがありました

バリ島に住まないと解らないオモシロイ間違いがありました。
昨日一日、
誰か分からないけど....
バリ人の数人が....
鴈首並べて「困った、困った」....
とやっていた筈です。
それを考えると吹き出したくなるのです。
困っているバリ人....可愛く思えるのです。
その顛末をば楽しみながら少し詳しめに書きます。


友人が「日本国紀」の新刊を持って来る...

一昨日、友人のじゅん子さんが家に来てくれました。
友人と言っても30代の若くてきれいな女性です。
私のブログを読んでくれてる大切な読者です。
じゅん子さんは、私のブログの記事から...
私が百田尚樹の「日本国紀」に興味があることを知っています。
で、「日本国紀」を日本から買ってきたのです。
彼女の勤務先はパプアニューギニアです。
その旅先の途中でサヌールに寄ったのです。
で、一ヶ月したら、又、サヌールに戻るのです。
その間「日本国紀」を私に預けるというのです。
手垢のついてない新刊です。
そんな本をじゅん子さんよりも先に読むなんてできない。
で、新刊をコピーして「コピー本」を作ることにしたのです。
コピー本ならば、爺の手垢がついても構いません。
まあ、これが「コピー本」を作るまでのいきさつです。


で、コピー店に「日本国紀」を持っていきました。

この本の「コピー本」を作れますか?
「作れますよ、表紙はどうしますか?」
できるだけ原本と同じものを作ってください。
「ハードカバーですね、解りました」
作るのにどれくらいかかりますか?
「今日中にできますよ」
てなやりとりで「コピー本」をオーダーしたのです。
バリは便利なのです。
こういうの簡単に作れるのです。
で、夕方になって「コピー本」を受け取りに行きました。
できていました。
が受け取って、びっくり!
笑ってしまいました。

こんな「日本国紀」が出来ていました。

これ見ておかしいでしょう。
おかしいことお気づきですか。
d0083068_08420721.jpg
おもて表紙の左かたに背表紙があります
ということは「右開き」綴じです。
中を開いてページを見てみました。
ホッとしました。
「左開き」で読み進める綴じ方がしてあります。
何故にこんなコピー本ができたのかはすぐに解りました。
バリ島で「尊崇」の自費出版をした経験があるからです。
「製本屋」さんとの交渉でもっとも困ったのがこのことなのです。
バリ島の本には「左開き」の本がありません。
彼らは「右開き」の本しか製本をしたことがないのです。
更に彼らは「縦書きの字」が上下逆でも解らないのです。
だから表紙を含めての本の綴じ方が理解できないのです。
説明しても無理でした。
で、私は「尊崇」製本の前に自分の手作りで一冊作ったのです。
製本屋には言葉で説明せず「とにかくこのとおり作ってくれ」と、
オーダーして出版にこぎつけました。
そうしたことは解った上で、今回のミスの原因を考えたのですが、
中身のページの並び方には問題がなくカバーだけがおかしいなんて、
どうしてそんな「変なこと」になったのだろうか。
それが理解できないのです。
んで、ひと晩考えたところ....
次のような結論に至りました(笑)


コピー店は製本全体を社外の2店に発注した...

ハードカバーはコピー店では作れません。
で、次のように3店にまたがって製本されたようです。

A店(コピー店);
  ページをコピーする。
  ハードカバーの表示はコピーではなく「写真焼きつけ」になる。
  写真を撮るのはコピー店である。
  コピー店は、1、おもて表紙 2、うら表紙 3、背表紙 の
  3枚の写真を別々に撮り、ハードカバー店に「この3枚の写真
  を使いハードカバーを作ってくれ」とオーダーする。

B店(ハードカバー店);
  
  ハードカバー店はばらばらな3枚の写真を使って左開き用の
  ハードカバーを作る。作ったハードカバーを製本屋に送る。

C店(製本屋);
  コピー店から右開きに並べられた全ページが送られてくる。
  ハードカバー店から左開き用に印刷されたカバーが送られてくる。
  これを糊付けし縁をカットし製本するのが仕事である。
  だが、どう考えてもうまく製本できない(当たり前だ)。
  で、ええい、や、といいかげんに製本した。
  それが、この本である。
  なぜにいいかげんと解るのか....
  実は、どうせ「コピー本」を作るのなら、一冊はムテイアラに
  進呈しよう、てんで2冊の「コピー本」をオーダーした。
  そして出来上がって来たのが二通りの「コピー本」。
  二通りだが、二つとも間違っているという念の入れ方。
  即ち、ひとつは表紙から見ると右開きに綴じられた本。
  もうひとつは表紙から見ると左開きに綴じられているものの
  表紙の字が「さかさま」になっている本。
  こんな二つの特別な綴じ方をした本を見ていると....
  昨日の一日、製本屋のスタッフが癌首を並べて...
  ああでもないこうでもない....
  まあ、いいや、この辺で製本してしまおう....
  と悩んでいたのが見えるようでオモシロイのだ。
  いいよいいよ、オレ気にしないから...(笑)


「変な本」だが、だからこそ大事にしたい....

ほんものの新刊とコピー本を改めて並べてみたい。
左がほんもの、背表紙が手前にある。
右がコピー本、背表紙は手前になく向こう側にある。
d0083068_10084229.jpg
少々不便なので、私の「コピー本」は、間違わない様に
裏表紙に、自分の字(横書き)で「日本国紀」と書いて使っている。
なんということはない、不自由はない。
これはこれで記念になる。
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ということで、楽しい話オワル。
さて、今日から読むぞー!

ちなみに「コピー本」一冊の製本代は150000ルピア(1200円)、
一方「日本国紀」の日本での販売価格1800円、
バリ島での海賊版は600円安いと言うことになる。

by yosaku60 | 2019-02-10 10:13 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

チロリンと言う名の果実

田舎に帰っていたコミンがお土産に持ってきた果実....
「チロリン=Ceroring 」という名前の果実だとのこと。
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甘さも酸っぱさもそれほど強くない....
自然な味というか...
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コミン曰く、今の季節、バリは果物だらけという。
それにしても、チロリンとは....

中国人が道端でサイコロを転がして賭ける賭博にチンチロリンというのがある。
シドニーの中華街で私も遊んだことがある。
サイコロの目を当てる遊びで茶碗にサイコロを入れて振ると「チンチロリン」と鳴る...
ことから来ている呼び名だが....

それとは関係ないと思うが、やはり!なんだか!気になる名前だ。

by yosaku60 | 2018-12-14 07:24 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

牛にスマホを舐められる

今朝のムルタサリビーチ、久しぶりに風が吹いていた。
以前のブログでバリ島にも次のような四季があることを書いた。

1、乾季; 
  6月~10月、
  ほとんど雨が降らずさわやか。

2、雨季願望季;
  11月、
  風が吹かず、暑い日が続く、雨季が待たれる。

3、雨季;
  12月~4月、
  毎日のように雨が降り暑さが和らぐ。
  木々が良く育つ。

4、乾季願望季;
  5月
  風が吹かず、蒸し暑くなる。
  多くの人が体調を崩し、乾季が待たれる。

昨日まで止まっていた風が今朝になって吹き始めた。
ということは、今日で「雨季願望季」が終わったということだ。

さて、そんな風が吹く今朝のムルタサリビーチ...
に珍しい放し飼いの牛達がいた。
スランガンの牛は全部放し飼いだがムルタサリでは珍しい。
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一頭がこちらに向かって歩いて来た。
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おっとっと、突然に頭をもたげて...
スマートフォンが舐められた!!
の直前にシャッターを切ることができた。
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by yosaku60 | 2018-12-13 10:26 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

珍しい人と出会いました。

今朝の浜で珍しい人と出会いました。
ロミーの夫のキキさんです。
6年ぶりです。
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あの頃のロミーとキキは、結婚早々でした。
今はもう3歳半のお子さんがいます。
月日の経つのは早いものです。
「子供を見せたい」.....いいよ、私も見たい!
12月に入ったら、みんなで遊ぶ約束をしました。

.......

6年前のブログを再掲載します。

写真はロミーちゃん。
美人でもあるのですが、それよりも性格が明るくて、可愛いさが目立つ人です。
旦那を紹介かたがた、オレんちに遊びに来てくれました。
さて、こんな美人とオレの関係です。
そんなの興味ないって?
まあ、そういわずに、聞いてください。
外国で上手く住むには、その道のプロの現地人と沢山知り合うことです。
わたしの不得意は、インターネット接続関連です。
こうした話には、チンプンカンプンです。
バリのインターネット接続環境は、まだまだ発展途上です。
どんどん環境が変わるので、いつも新しい情報を仕入れておく必要があります。
そうなんです。
ロミーちゃんは、インターネット接続を専門にする会社に勤めています。
そして、旦那は、その技術者です。
なんとか知り合いになりたい。
そんないやらしい魂胆があって、オレから申し出てお友達になってもらいました。
オレのそんな魂胆、勿論、ロミーちゃんは知りません。
んん? ばらしちゃ、だめだよ!

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by yosaku60 | 2018-11-16 10:05 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

生命力あふれるバリの木々

太陽がいっぱい雨いっぱいのバリ島は木々の伸びが早い。
写真の木は、ここに住んでから植えたもの。
まだ10年しか経っていない。
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同じ木を家の角にも植えたが、大きくなりすぎて、
屋根にかかるので、枝を根元の方から切った。
つい最近切ったのに、その切り口からもう芽が出ている。
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バリの木は生きることに強欲だ。

by yosaku60 | 2018-11-07 13:22 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

プリサントリアンホテルの贅沢

もう4~5年前になるだろうか、
プリサントリアンホテルは、ホテル専用の遊覧船を造った。
が、重すぎて船体が海中に沈んでしまう欠陥船になった。
写真の左に浮かんでいるのがその欠陥船だ。
以来、このように浮かべてあるだけで一度も走ったことがない。
で、写真右端に見える、新造船.....。
今度こそ失敗しないようにと造り始めたものだ。
失敗に懲りることなく新造船を造る.....
プリサントリアンホテルは、なんと贅沢なのだろう。
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by yosaku60 | 2018-07-28 12:52 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

バリ人のおおらかな家族関係

このブログに良く登場するプトリちゃん(写真)。
現在、幼稚園児。
この7月から小学一年生になるので、
お祝いにランドセル(リュックサック)を買ってあげた。
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ヨチヨチ歩きの頃から知っているプトリ―ちゃん。
おばあちゃんに育てられ、まあまあスクスクと育った。
ママはプトリ―ちゃんが生まれるとすぐに家を出てしまった。

おばあちゃんに聞いたことがある。

プトリーのママ、帰って来ないの?
「ああ、帰って来ない」
どこに住んでいるの?
「クタのどこかにいるけど知らない」
じゃ、プトリーに会いに時々来てるんだ?
「いや、来ない」
ええ、どうして? アンタ、自分の娘だろうに?
「娘だけど、わからない」
「でも、いつか会いにくるでしょう」

こんな話をしたのは、確か3年ほど前。
それが、それが、今朝ほど.....
その噂のママがプトリーに会いに来たのです。
左がプトリーのママ、右がおばあちゃん。
d0083068_10261190.jpg
おばあちゃんが言う。
「5年以上会っていないよ」
が、写真を撮ろうとすると寄り添う二人。
5年ぶりに会うのに違和感がない。
やっぱり親子だね~。

プトリーのママに聞いてみた。
プトリーを連れに来たの?
「いいえ、プトリーは一緒に来たがらない」

と、おばあちゃんが横から口を挟む。
「プトリーはママに会っても(アンタ誰?)って言うのよ」
「プトリーは私といたいのよ」

どこかにあるような話だが、
だーれも深刻になんぞならない。
バリ人の家族関係.....
淡々としていて肩が凝らない。

by yosaku60 | 2018-06-06 10:44 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

野菜からヌードルを作る

昨日のブログで書いた、アマンダさんから頂いた....
野菜からヌードルを作る調理道具って、こんなのです。
The Inspiralizer というそうです。
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こんなのに切れて出て来ます。
d0083068_09481731.jpg
皿に載るのはニンジンです。
家でも作ってみました。
私は、もともとニンジンの生の甘さが好きなので、
美味しくいただけました。
本当に、うどんのように丸くなって出てくるのです。
見た目は、スパゲティです。
歯ごたえがあって、ビールのつまみにもなります。
d0083068_09542250.jpg
こんなのにも切ることができるそうですが、
まだ試していません。
d0083068_09553961.jpg

by yosaku60 | 2018-04-28 09:52 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

バリアンによる「聖水治療」を受けました。

去年の11月ごろだったろうか、
左膝の裏側に違和感を覚え始めた。
いつか治るだろうと思って放っておいたが、
なかなか良くならない。

友人のじゅん子さんが家に遊びに来て言う。
肩が痛いんです。

で、はたと思いだした。
バリアンによる聖水マッサージ治療.....
昔、日本から兄が来た時に兄の腰痛を一発で治した。

   バリアン;日本語にはない。
        無理して訳せば祈祷施術師と言えるかも....
   
   聖水治療;バリ人の祈祷には「ティルタ(聖水)」が欠かせない。
        バリアンは、聖水をつけた指でマッサージする。

そうだ、私も膝の裏側が痛い。
じゅん子さんも肩が痛いという。
家からバイクで5分だ。
遠くない。
ダメもとで行ってみよう。
で、その治療光景(写真)。
手前は見物のカミさん。
d0083068_10105381.jpg
治療費は決まっていない。
お布施の意味なので、大根一本でも良いらしい...
が、外人と言う弱み(笑)があるので、500円払った。
マッサージの時間は約10分だから、まあ、十分な料金だろう。

ということで、治療の結果だが、
その日は二人とも良かったかどうか解らなかった。
が、次の日、じゅん子さんから連絡があった。
「なにか良かったみたい....」
そして、私。
私も同じ思いだった
「なにか良かったみたいなのだ」
そして、それから三日たった今日、
「本当に良かったようだ」
現在、左膝の内側の痛みはほとんど消えてしまった。
不思議な話だが効果があったようだ。

by yosaku60 | 2018-03-27 10:23 | バリ島=ちょっとびっくり | Comments(0)

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