あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=地方・景勝地( 120 )


16個の違う顔が見られます。

サヌール、ムルタサリビーチの
通称、ラクダ公園の散歩道の両側に.....
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計16個のバリ人のおじさんの像があります。
一個一個の顔の表情がどれもみんな違うのです。
その全てが親しみのある表情をしているのです。
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表情を見て歩くだけで飽きません。
バリ人て、みんな器用です....どうしてなのでしょうねェ~

by yosaku60 | 2018-07-31 13:32 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ムルタサリビーチの桟橋付近

一昨日のブログ掲載写真。
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そして、これが今日の同じ場所の写真。
砂の上に立つ少女.....
足の下にガラクタがあるなんて知る由もない。
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さて、
今日もこの場所に、レンボンガン島行きの中国人が集まる。
毎日みているうちに、ふと気づいた。
中国人の女性は....
なんと薄い生地のフリフリの服が好きなのだろう!!
いくつか、証拠の写真を撮ってみた。
d0083068_10012058.jpg
右は中国人。
中央の茶髪の女性は欧米人。
この差なんとなくわかりますよね。
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また二人フリフリがやってきました。
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後ろ姿のお二人ともにフリフリ。
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本当に薄い生地なのでしょうね~
足が透けて見えます。
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右の娘さんも座っている娘さんもフリフリでした。
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右端が欧米人、中央が中国人親子。
遠目でも中国人の見分けがつくようになりました。
d0083068_10114897.jpg
これらに比べて、写真はないけどバリの娘さん達ですが、
そろって、短パン(というのかな)とTシャツ...簡単だ。

さて、話を変えますが、
この桟橋に、時々、日本人の姿を見るようになりました。
そのうちのおひとりにお聞きしたところ、
ここから出発するレンボンガン島での半日遊び(シュノーケリング)は、
インスタグラムで有名なのだそうです(知りませんでした)。

   でも、思うんです。
   レンボンガン島って小さいんです。
   バリ人はゴミの捨て方がいい加減だし....
   これだけの中国人が毎日入れ代わり立ち変わり訪れたら、
   すぐにゴミだらけの島になるかも知れませんね。
   行くのなら、今の内かも。

バリ人のガイドがいたので、聞いてみました。
連絡船での往復運賃はいくらですか?
「向こうで遊ばないのですか」
遊ばない、行って帰ってくるだけ?
「それだったら、一人300000ルピア(2500円)です」
往復ですよね?
「そう、向こうでバイクを借りたかったらお世話しますよ」
ありがとう。

意外に安いのにびっくり、行ってみたいけど、
カミさん、一緒に行ってくれないだろうな~

by yosaku60 | 2018-07-09 09:54 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ガルーダ公園に行ってきました。

日本人の間では「ガルーダ公園」と呼ばれますが、
本当の名は、
ガルーダ ウイスヌ クンチャナ カルチュラル パーク....
Garuda Wisnu Kencana Cultural Park ....です。

先日の日曜日、そのガルーダ公園に行ってみました。
夕方の6時半から演じられる「ケチャダンス」を観るためです。

入場料;8万ルピア(650円=但し現地人価格)
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一、二度来てから長い期間来ていない。
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昔と比べて、園内は随分と整備された。
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切石の隙間から建造中のウイスヌ像が見える。
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ウイスヌ像に近よってみた。
左はガルーダ。
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ウイスヌ像は今年の11月出来上がる予定という。
次のような出来上がりの予想図が飾られていた。
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さて、目的のケチャダンスだが、

ガルーダ公園でケチャダンスが演じられるようになる前は、
次の3ヶ所でしかケチャダンスが見られず、それぞれに次の
ような欠点があってなかなか足が向かなかった。

1、ウルワツ;遠い。
2、バトゥブラン;規模が小さい。
3、ウブド;道路が混む。

で、新しく加わったガルーダ公園のケチャダンス...
どのような程度か知りたくて行ったのだが、その観覧の結果....
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1、舞台を見下ろせるので、ゆったり観覧できる。
2、踊り手の練度が低く、見ていてつまらない。
3、演じるのはラーマヤーナ物語ではなく、
  ウイスヌ物語(下を参照)なので、よく理解できない。
であった。

ではあるが、
ガルーダ公園では、他の踊りもいっぱいあって、
最初に入場料を払うと、その全部を無料で観ることができる。
弁当持参で朝から来て、全ての踊りを楽しむという手もある。
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(参考)

ウイスヌ物語;

ガルーダは鳥の一種で万物を維持育成保護する神様 "水の神様ーウィスノ"の乗り物です。 ガルーダの父バガワンカスヤパには、14人の妻がいました。その妻の中のウィナタとカドゥルの2人には子供がいませんでした。バガワンカスヤパはカドゥルに1000個の卵を与え、ウィナタに2個の卵を与えました。1000個の卵からドラゴンが生まれました。

しかし、ウイナタはそんなに多くの子供は要らないけれども、ドラゴンよりも強い子供が欲しいと主人に頼みましたが、なかなか生まれません。そこで、2個の卵のうち1つを地面にたたきつけると、割れた卵の中からアルナが生まれました。下に落ちたせいで少し障害を持ってしまいました。

ある日アルナは、自分のお母さんに復讐するため"ドラゴンの奴隷になれ"と言って呪いをかけました。そして、ついにお母さんはドラゴンの奴隷になってしまいました。その後ウィナタは、2番目の卵を生みました。大きな輝かしい鷲が生まれガルーダと名付けました。

ドラゴン達はガルーダにお母さんの呪いを解きたければ、神様ウィスノの手から"アマルタ"という神聖な水をもらってくる様言いました。

ガルーダは使命感から神様ウィスノと戦わねばなりません。しかしウィスノは"水を欲しければ私に頭を下げて懇願しなさい"と言ってアマルタを渡そうとしません。

ガルーダはウイスノに言いました。"私は水を飲まなくても死ぬことはないし年もとらない。 あなたにはもう頼まない。逆にあなたがもっと知恵が欲しければ、私を祝福し懇願しなさい"と、事実ガルーダはウィスノよりもより強力な力を持っていました。

そこで立場は逆転し、ウイスノはガルーダと同盟を結ぶ事になりました。 ウイスノは"私を許してください。そして私を祝福してください、またもし良ければ私を君の背中に乗せてもらいたい、さらにウイスノの旗に君の絵を書かせてもらっても良いか"とガルーダに言いました。ガルーダも神様に乗ってもらいたいと常々思っていたので、即返事をしました。そして、ウィスノとガルーダの力が1つになり、今では国民の守り神としてまた、インドネシア共和国のシンボルまたガルーダ航空のシンボルになっています。



by yosaku60 | 2018-07-05 10:20 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

パサランアグン寺に行く

アグン山に最も近いお寺はブサキ寺院ではありません。
ブサキ寺院はアグン山山頂から6キロです。
山頂から2キロの近い処にあるお寺があります。
パサランアグン寺です。

行ってみました。
スラットという交差点から7キロ、
一本道の登り道で迷うことがありません。
残念ながらアグン山は雲に隠れてちょっとしか見えません。
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道路はお寺で行き止まりです。
標高1400m、空気がひんやりしています。
行き止まりの広場から登って来た道を撮ってみました。
結構な勾配の昇り坂でした。
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車で登れるのは、ここまで。
右上に見えるのが、パサランアグン寺。
ここからは、徒歩で階段を登らなければなりません。
階段の前で登るかどうか迷っているのが、カミさん。
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多分、ガイドと思える叔父さん(写真)に、
何段あるの?と聞くと、「208段あるよ」と言う。

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ヤメタ!、無理だ。
にしても、ここの土地は灰色だ。
多分、火山灰なのだろう。
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で、噴火のことを聞いてみたのが、写真のワヤンさん。
(25歳、二児の母....にしては幼く見える人でした)
噴火の時、どこに行ってたの?
「どこにも行かないわ」
「ここに居たわ」
怖くなかったの?
「だって、いくところがないし」
ええ?役場から避難命令が出ていただろうに.....
と思ったものの、屈託なく笑いながら話す明るさに変に納得。
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帰り際、店先に置いてあった「芋」を買う。
ひとふさ;5000ルピア(40円)、安い。
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てな、半日コースのドライブでした。
家に閉じ籠ることなく時々遠くに出かけるのもいいものです。

by yosaku60 | 2018-06-19 08:13 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ブンアリのお墓と蝶々公園

残留日本兵として活躍した、梶原軍曹...
(バリ名;ブン・アリ)のお墓詣りをしてきた。
今回も、お酒(ワンカップ)がお供えされていた。
まだ匂いが残る、新しいお酒だ。
日本人の誰かがお詣りしてくれたのだろう。
ありがたい。
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場所は、タバナン県のワナサリ。
近くに「蝶々公園」がある。
入場料800円と、少々高いが入ってみた。

カミさんの体に集まる蝶々。
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交配中の蝶々、
8時間このままの姿勢という。
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擬態昆虫もいるのです。
画面中央が虫ですが解りますか。
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虫の足が目に刺さって...
でも、可愛いものです。
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まあまあ、楽しく遊べました。


by yosaku60 | 2018-05-21 12:58 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

絶景!ジャティルイ

ジャティルイ....
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の景観は、稲穂の色によって違う。
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最も素晴らしいのは、収穫直前の黄金色。
次に素晴らしいのは、刈られた後に棚田全体に水が張られた水色。
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先日行った時は、やや黄金色でした。
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絶景の部類に入ります。
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遊歩道には、カカオの果実もあって、
目を楽しませてくれます。
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by yosaku60 | 2018-05-16 09:47 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ジャティールイに「富山市」が表示される

富山出身のカミさんが
「どうしてもジャティールイに行きたい」という。
行って「富山市の水車が見たい」という。

実は....
「小規模水力発電」のノウハウを持っている富山県に、
タバナン県が援助を要請し「発電」が実現したのです。
それを見に行きたいというのです。

で行ってきました。
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行ってみて、びっくり、
ジャティルイに取り付く道路が整備され、
あちらこちら、きれいになっていました。

カミさんが見たかった「水車」はこれです。
ジャティールイ全体に3ヶ所の「小型発電」があり、
その中の一つです。

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しっかりと、「富山市」が表示されています。
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発電された電気で遊歩道に灯りがつきました。
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棚田の中を縫って在るウォ―キングコースを歩いていると、
村の男どもから「日本人か」と聞かれ「そうだ」というと、

日本人!!ありがとう!!

と感謝され、誇らしい思いをしました。
バリに住む日本人として富山市に感謝します。

富山市さん、ありがとう!
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by yosaku60 | 2018-05-14 08:11 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

クルタラングーに行ってきました。

ブログで台湾の話を書こうと思ったが、
昼食のビール(小瓶)が効いたのか、頭がまとまらない。
で、ぽっかり空いた昼のひととき....
「気晴らしにでかけようか」とやってきたのが、
クルタラング―(kertha Langu)。
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家から20分と近いのに、ここ5年間は来てなかった。
ちょっと、びっくり、
家族連れで遊びに来る処に変遷していた。
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見えるかな、
中央の帽子を被った白い点がカミさん。
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そして、私。
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さわやかな風の中で田園風景を味わうのには、なかなかの場所である。
が、食べ物が高いのには少々がっかり。

アイスクリーム、ナシバカール、ミーゴレンが、25000ルピア(200円)
ナシゴレンアヤムが、35000ルピア(280円)
それに、肝心のビールが、小瓶25000ルピア(200円)、
大瓶50000ルピア(400円)と、高すぎる。

実は、値段を聞かずに、アイスクリーム3本とビール小瓶一本を飲んで、
いざ、レストランを出る段になって「お代はいくら?」と聞くと、
レストランのスタッフは即座に「100000ルピア」と言う。
せいぜい、その半分の50000ルピアと思っていた私。
「高すぎるだろう、何かの間違いじゃないか」
と、結構に美人のスタッフに思いきって聞くと、
「みんな25000ルピアのモノだから4品で100000ルピア」
と、掛け算を知らないんですか......と、怪訝ぶかそうに、
私の顔を覗き込んで言うんですヨ。

ジジイだけど掛け算ぐらい知ってらい!
ソロバン、一級なんだぞ!
馬鹿にするなってんだ!

バリ島、少々、住みづらくなって来ました(怒)。

by yosaku60 | 2018-03-31 09:42 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

アグン山の噴火煙が見えた。

昨日の朝日詣...
お隣さんのご夫婦とご一緒する。
ご夫婦のバリ滞在は、5日間だけである。
この短い期間にきれいな日の出に出会えるだろうか...
との心配など無用、
こんなきれいな日の出光景をみることができた。
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目を左に転じると、アグン山。
常時、煙を吐いている....が、写真に撮れるほどの煙ではない。
が、この日の噴火煙は色が濃く鮮明だった。
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by yosaku60 | 2018-03-19 09:39 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

パンタイカランで舞う踊り子

今朝の日の出ウオッチングは、パンタイカランへ....
雲の間から(画面右端)小さく現れた。
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完全に出た!
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二人の踊り子が現れた。
ビデオ制作のためとのこと。
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正面から見ると、こんなお二人。
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ここで踊るとのこと。
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日の出を背に踊る二人のシルエット。
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実に豪華な日の出ウオッチングでした。
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by yosaku60 | 2018-03-13 11:22 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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