あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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すっかり変わったパンダワビーチ

7年ぶりにパンダワビーチに行ってみた。
すっかり変わっていた。
その変貌を写真で追ってみたい。

2012年1月の写真から....

パンダワビーチへのアプローチ。
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ビーチに降りたところ。
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静かなビーチ。
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7年分だけ若かった。
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海藻をとるおばさん。
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海藻をとるおじいさん達、手前はカミさん。
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だったのが、現在はこんな風に....

静かだったビーチが、今はこんなんになったのです。
バリ島にとっては、いいことなのでしょうが...

駐車場ができて...
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ビーチに降りると...
なんだこれ!!! パラソルだらけ、
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人だらけ....
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に、数えきれないほどの茶店が...
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人の往来も激しい。
例により中国人が闊歩(写真)して、
観光バスで乗り付けるジャワ人がいっぱいいて、
こうした景観にめざとい欧米人がたむろし、
だけでなく、丘の上に大きなホテルが建設中で、
いずれ、まだまだ観光客が増えそうな.....状況ナリ。
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で、ちょっと休憩...
中央サングラスがカミさん。
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ビーチの端まで歩くと、
欧風茶店が消え、バリらしきワルン群が現れる。
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そこで、一枚。
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帰り際のビーチでバリ人のお祈り行列に出会う。
これほどのビーチの賑わい....
きっと村も恩恵を受けているのだろう。
であれば、それはそれでよいことだ。
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by yosaku60 | 2019-03-20 08:07 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

バドゥン市場の客引き女

デンパサールのバドゥン市場は、バリ島で一番大きい市場だ。
火事になって新しく建て替えられたのに未だ一度も行ってない。
で、行ってみた.....が、悪夢の再現があった。
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行ったのは、午後3時....
もう閉めている店があって余り活気がない。
が、ひとりだけ活気のある輩がいた。
客引き女だ。
私を外国人とみて付きまとってくる。
昔もそうだった(悪夢の再現だ)。
新しいビルになったのに「客引き女」は昔のままだ。
こういうのに付きまとわれると買い物が高くなる。
買わせた店から「礼金」を取るからだ。
早々に拒絶して、隣の「クンバサリ」に行った。
4階建てのショッピングセンターだ。
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が、ここにも客引き女がいた。 
付きまとって離れない。
私は「短パン」を買いたかった。
ある店に入って店員に「これいくら」と聞くと、
ついてきた客引き女が横から「2千円」という。
そんな筈はない。
大体が500円ぐらいだ。
長くバリに住んでいるので相場がわかる。
「お前はだまっていろ」と目で制して、店の奥に入った。
店員とさしで値段交渉した。
その店員、16歳....こんな少女。
目論見どおり5万ルピア(450円)で短パンを買えた。
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次に「バリのバテック服」を買いたく見て廻った。
ある店で買いたいのを見つけた。
正直そうな若い女性が店長だった。
私は、性格の良し悪しは顔を見てわかる。
それくらいの人生経験をしてきている。
性格が良さそうな女店長に私は切り込んだ。
「値段交渉をしたくない」
「最初から貴方が売ることができる額を言ってくれ」
と、若い店長はしばらく考えて「75000ルピア(600円)」という。
私は、「半端を切って70000ルピアにしろ」と交渉した。
と、そこに先の客引き女が追いついて来て、割りこんできた。
「80000ルピア、但し三着買った場合だ」と言う。
若い正直そうな店長がとまどいながらも....
「そのとおりだ」と口調を合わす。
私は、解っていたが、女店長を笑いながらたしなめた。
「あんた、おかしいだろう」
「価格交渉で値段をあげてくる...なんて」
女店長は、恥ずかしそうな顔をして店の奥に隠れてしまった。
さて、なんともうるさい。
この客引き女を追い返さねばならない。
私は、彼女を呼び止め、はっきり言った。
怒らせないように笑顔を作り優しく言った。
「私はあんたを嫌いだ」
「あんたがいると楽しい買い物ができない」
客引き女は、うなづいて聞いていたが、すぐに離れない。
そこまで言われてバツが悪いのもあったのだろう。
それから、しばらくついてきたが、いつの間にか消えてくれた。
私は、前の「バテック服屋」に戻った。
正直そうな女店長を呼び戻し交渉を再開した。
女店長は「3着買った場合一着80000ルピア」を繰り返す。
客引き女の言った額を言い張る...こんなの嘘だ。
自分の言ったことを簡単に変えれないプライドがある。
私は言った。
「あんた一番最初は75000ルピアと言ったじゃないか」
「3着買うなんて話はしなかっただろう」
彼女は、「解った、じゃ一着85000ルピア」
私は彼女を睨みながら、でも笑いながら...
「いいよ」てんでOKして、100000ルピア払った。
15000ルピアのおつりになる。
でも、でも......
彼女のくれたおつりは20000ルピアだった。
5000ルピアおつりが多いのだ。
女店長は私に目くばせし軽く笑いながらおつりをくれた。
そのかすかな笑い....
私は、女店長が「客引き女が迷惑をかけてごめんね」
と謝っている笑いのように思えた。
「いいよ、いいんだよ、わかっているよ」....
ようし、次もここに買いに来ようっと!!

by yosaku60 | 2019-03-19 11:05 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

10時間の観光コース

日本に戻る友人にとって昨日は最後のバリ滞在日。
朝の8時に出発して18時頃戻る、10時間の観光に出た。
決めていたのは最初にタマンアユン寺院を観ることだけ....
タマンアユンに着いたのは9時10分。
タマンアユンは私はよく知らない。
で、タマンアユンだけの説明に近隣のバリ人を準備していた。
その彼と会えたのが9時15分.....順調だ。
で.....

1、タマンアユン寺院
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2、オゴオゴ博物館

説明役のバリ人についでに近くの「オゴオゴ博物館」を案内してもらう。
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二つを見終わったのは10時半。
次は「できるだけバリの景色を見たい」とのご要望で、
ブドゥグル街道を突っ走って景色の良いところで止まることを計画。
で、1、2の後、3~7のように走って、家に帰ったのが18時丁度。

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この丁度10時間のドライブ、写真で紹介します。


3、マルガラナ

マルガラナを訪れる観光客は余りいません。
でも、一行は同年代です。
日本兵も戦った独立戦争をを知っていただきたくご案内しました。
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4、昼食は「lempuna」で....

12時15分、昼食は...
日本人向きの食事もできる「Cafe Teras Lempuna」で頂く。
ここは宿泊もできる。
運が良いことに、当日は私の友人(お宿懇意)が泊まっていた。
その友人から「私の友人だから安くしてあげてね」と口添えを頂き...
美味しい食事をお安く頂けた....ラッキー!
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5、ジャワ海が見えるレストラン

ダナウ湖、タンブリンガン湖の北の外輪山山頂を走って、
少しシンガラジャ側に降りたところに、格好のレストランがある。
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名前は多分「Ngiring Ngewedang Restaurant & Bar」....?
ここに来た目的は、ジャワ海を見るため。
サヌールから見えるのはインド洋....
是非にジャワ海も見て欲しいとお連れした。
3回に2回は霧がかかって下界が見えない処....
昨日は、こんなにハッキリジャワ海が見えました。
写真では右奥の水色がジャワ海.... ラッキー!
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6、ダナウブヤン湖

湖を見たいとのご要望....
が、タンブリン湖の辺りでは雨で景色が見えない。
が、此処の雨は降ったと思ったら止む....のとおり、
ダナウ湖の辺りを走っていると急に雲が晴れる。
急いで車を降りて、こんな写真を撮る。
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7、植物公園

帰り道、植物公園に寄る。
奥に見えるのはブラタン湖。
昨日は日曜日、
植物園には地元のバリ人がピクニックに来ていて、
その人達と触れ合いながら景観を楽しむ。
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さて、10時間の観光案内。
バリの景色を見たいとのご要望にお応えできたと思っています。

by yosaku60 | 2019-03-11 11:13 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(1)

今朝の日の出

昨日は初日の出を見られなかったので、今朝も再挑戦....
6時丁度に家を出て、こんな朝日に出会う。
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雨上がりで空気が澄んでいる。
ロンボク島のリンジャニー山がくっきり見える。
こんなにはっきりしたリンジャニー山を見るのは初めてだ。
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アグン山の稜線もきれいに見える。
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キンタマニー高原のバトル山もちょっと顔を出している。
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by yosaku60 | 2019-03-09 10:01 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ハンダラ・ゴルフ&リゾート

先日のインター映えのスポットは、
ハンダラ・ゴルフ&リゾート(廣済堂ゴルフコース)の入り口です。
世界の有名コース50に入っていたバリ島を代表するゴルフコースです。
一度行ってみたいと思っていました。
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行ってびっくりしました。
ロビーにも食堂にも日本語を話せる人が多くいました。
廣済堂ゴルフコースであった名残のようです。
打ちおろしの雄大なホール、湖が見えます。
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ここは18番ホール。
右手前に見えるのが日本から持ってきた桜の木。
年に二回、花が咲きます。
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どこもきれい。
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特にあちこちに花の木があって、
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色彩豊かなコースです。
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しかも高地にあるので、涼しいのが良い。

by yosaku60 | 2019-03-06 20:06 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

自然果樹園での試飲と試食

6月に小学校時代の同級生がバリ島に遊びに来る。
みんな73歳。一般的な旅行者の行く処など見たくない齢だ。
ありのままのバリ島、ありのままのバリ人を見たいはずだ。
ということで見て回るルートを考えている。
ひとつ思いついた。
「森の中で果実の木を見てその場で試食する」てなテーマだ。
で、探していたら、こんなのを見つけた。
入り口は、ここだ。
ここから森(というか自然なままの果樹園)に入る。
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ここのメインはアラックコーヒー。
これがそれを作るジャコウネコ。
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森の中でコーヒーを挽いていた。
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付近を10分ほど歩いて見つけた果樹(説明を受けた)をあげてみる。
バナナ、ココア、コーヒー、ドリアン、マンゴスティン、
サラック(スネークフルーツ)、ナンカ(ジャックフルーツ)、
ランブータン、ホワイトマンゴ、パパイア、
パッションフルーツ(マルキサ)、

これはサラック。
バリ島のサラックはジャワ島のサラックと一味違う。
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これはカカオかな..
ごめん、オレ余り果物解らない。
6月まで勉強しときます(同級生へ)。
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これはバナナだけど、珍しいでしょう。
花が咲いてバナナのでき初めは上下が反対になっているのですよ。
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ここの売りのもう一つは「果樹茶」の販売...
これらの試飲は無料です。
但し、手前のアラックコーヒーは有料、5万ルピア(400円)。
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店を出ると、表にワルン果物屋があります、
見て来た果物をそこで切ってもらって食べることができます。
この場所、気に入りました。
日本から来る73歳達には多分満足して頂けると思われます。

by yosaku60 | 2019-03-06 07:41 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

有料のインスター映えスポット

「インスター映え」....最近ようやく覚えた言葉だ。
その「インスター映え」する場所があると聞いた。
行って来た、ここだ......!
インスター映えを撮るのにおひとり2万ルピア(150円)払う。
ここは有料のインスター映えスポットなのです。
さて、ここはどこでしょう。
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by yosaku60 | 2019-03-05 08:07 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

GWK Culutural Park で遊ぶ

日本の友人をお連れし、GWK Culutural Park(昔のガルーダ公園)に行く。
今朝は人を訪ねてブドゥグルの山に行くので時間がない。
写真のみアップする。
GWK Culutural Park、3時着。
公演中の「踊り」になんとか間に合う。
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ウイスヌまで徒歩。
残念ながら像の中の階段はまだ未完成で入ることができない。
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多分、デモンストレーション
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「ジョゲ」の踊りに誘われるも、腹が重くって....
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ケチャの踊りは6時半から、スーターバックスで時間をつぶす。
同年代なので若かりし頃の遊びの話に興じる。
みなさん昔も今も真面目、昔も今も少々ワルな私は話の仲間に入れず。
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ジャワから来た、高校2年生(研修旅行)。
「みんな可愛い顔をして」とシャッターを押す。
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ケチャが始まる。
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ウイスヌの物語を知らないので踊りの意味も解らない、
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でも、まあ、なかなか....でした。
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by yosaku60 | 2019-03-04 08:17 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

クサンバに塩を買いに行く

私の家ではクサンバの塩を使っている。
もう残り少なくなったので、昨日、買いに行ってきた。
何年ぶりになるだろうか、随分と来ていない。
が、着いてビックリ.....
ヌサペニダ行きの通船の発着場所が様変わりしていた。
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昔は小さなワルンが2軒あっただけだった....
それが大きな店が2軒、ワルンが2軒に増えていた。
通船の時間待ちの人も多い。
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切符売り場まである。
本格的だ。
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おおっ...船がいた。
大きい、昔よりも大きい船だ。
それに砂浜との間に台船を置いてある。
昔は海を歩いて船に乗った。
今は濡れずに船まで歩いていけるようだ。
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ところで....

塩を買えるだろうか。
森崎さん情報ではもうつくってないらしいが....
ないならないでいい。
塩のおばあちゃんに挨拶して帰ろう。
そう、私たちは「塩のおばあちゃん」と勝手に呼んでいる。
本当の名前は知らない。

「塩のおばあちゃん」の家に近づいた。
お! 塩田がまだあるじゃないか。
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家に近づいた。
おじいちゃんがこちらに歩いて来た。
おじいちゃんは私に気づくと、にっこりし、家に戻った。
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おばあちゃんを呼びに行ったのだ。
おばあちゃんが小走りに家から出てきた。
そして言う。
「2年ぶりだね~」
おじいちゃんもおばあちゃんも私を覚えていてくれた。
過去に何度か塩を買いに来ただけの私を....
それも2年会っていないという「期間」まで覚えていた。
感激しうれしくなった。

で、塩だが、
おじいちゃんの体が悪くもう作っていないという。
おじいちゃんは苦しくて夜は余り寝れない...
ので、おばあちゃんもそれを看病して寝れないという。
昔と一緒だ。
夫婦、仲が良い。
塩ありますか、と聞くと「ある」という。
おじいちゃんの弟が来て、時々作っていると言う。
それを売っていただいた。
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昔は白く輝いた色の塩であったが、今回のはうすい茶色である。
作る人が変わると味も変わるのかも...でもたっぷり買った。
で、代金だが、いくらか聞かなかった。
お見舞金を含めて適当に多めに払った...
ので、本当の値段はいくらかわからない。

by yosaku60 | 2019-02-16 08:23 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(2)

Mengesta村の温泉に行く

ジャティールイの帰り道、ブドグル街道ではなく、
Mengesta村を通ってタバナンの町に降りる道を選んだ。
Mengesta村から谷に降りたところに温泉があるからだ。

火山の島、バリにはいくつかの温泉がある。
その中で、私はここの温泉がもっとも好きである。
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なぜなら.
1、訪れる観光客が少ない。
2、素朴である。
3、湧き出る源泉温度が温かい。
4、すぐ横に駐車場があって歩かなくとも良い。
5、駐車場の横にワルンがあって便利。
6、バリの田舎が味わえる。
からである。
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入浴料金は一人100円。
お金だけ渡して帰ろうとしたら...
受付のおばちゃんが追っかけてきた。
手にはお湯の入ったペットボトルを持っていた。
「少しでもお湯に触れてゆけ!」という好意だ。
自慢のお湯なのだろう。
おばちゃんの注ぐお湯を手で受けた。
お湯は十分に熱かった。
何度も注ぐので....オレ、何度も顔を洗った。
顔を洗いながらおばちゃんの親切を感じた。
今度はおばちゃんに会うためだけにここに来ても良い。
その時はがっかりさせないようにお湯に入ろう....と思っている。

by yosaku60 | 2019-02-09 10:42 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

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