あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=地方・景勝地( 126 )


峠のワルン・10月31日の記述のつづき

先日のシンガラジャ行き...
の記述で約束「峠のワルン」の写真を掲載する。
場所はこんなところ。
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これはシンガラジャ側から見たもの。
突き当りが三叉路になっている。
左の方を下ってゆくとサヌールの方に向かう。
右の方の少し登り道を行くとタンブリンガン湖の方に向かう。
写真右の小屋が峠のワルン....
d0083068_08132887.jpg
の看板娘のコマンさん。
25歳、5歳の子供がいるママさん。
明るくて前向き、話していて楽しい。
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by yosaku60 | 2018-11-06 08:20 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

シンガラジャの定宿「ホテルセントラル」

シンガラジャに泊まる時は「ホテルセントラル」を定宿にしている。
清潔、安い、便利の3点が揃っているからだ。
これが玄関(立っているのはカミさん)
d0083068_12245863.jpg
今回はカミさんと一緒だったので、VIPルームを予約した。
既知のスタッフ(写真)に、あらかじめ電話をしておいた。
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中庭の右の階段を上がると...
d0083068_12370540.jpg
2階なので、道路の喧騒が聞こえません。
d0083068_12343346.jpg
で、お部屋は通りに面した、こんな部屋。
冷房があって、お湯が出て、ウオッシュレットトイレがあって、
床がピカピカで、部屋も広く、申し分がない。
d0083068_12301306.jpg
食堂は遠い、少々歩かねばならない。
食堂に続く道を降りるカミさん。
d0083068_12383619.jpg
食堂へ続く道の所々に庭が作ってある。
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この中庭も通り過ぎ...
d0083068_12414984.jpg
着いた処が、この食堂。
朝は一応、バイキングである。
d0083068_12431069.jpg
で、宿泊料金だが、
夫婦二人で朝食がついて28万ルピア(2100円)。
日本では考えられない安い料金です。
市街地の真ん中で面白みも何もないホテルですが、
泊まるのみの目的なら、お勧めできます。

by yosaku60 | 2018-11-01 12:48 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ブドゥグルの峠のワルン

サヌールからシンガラジャへの道は一本道である。
よく整備されており風光明媚な快適な山道だ。
ブドゥグルまではどんどん登るだけ。
タンブリンガン湖を抜けたところがその頂上だ。
そこには旅人を癒すワルンが3軒ほどある。
ここがその一軒......。
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コーヒー(20円)を飲み、お土産を買う。
行きはシンガラジャの知人へ帰りはサヌールの友人への土産だ。
こんな土産だ。
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もち米で作ったお餅だ。
左が小豆入りお餅,右がバナナ入りお餅だ。
どちらも一個10円だが、小豆入りの方が私は好きだ。
この種のお餅はサヌールにも売っている。
が、ここブドグゥグルのお餅はほんのり甘味が乗っている。
それが美味しいのだ。
何回か来ている内にワルンの看板娘からも覚えられ....
20個ほど買うと一つ二つおまけしてくれる。
そうすると又寄ることになる。
・・・
にしても、上の二つは訴える力がない写真だ。
帰り道、店全体の写真と看板娘の写真を撮ることにする。

by yosaku60 | 2018-10-31 09:24 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

連絡船のチケット販売所ができた

ムルタサリビーチ ~ レンボンガン島・ヌサペニダ間の
連絡船のチケット売場が営業を始めた。
今までは契約している旅行会社経由でチケットを買っていた。
これからは、ここ現地で直接にチケットを買えるのだ。
チケット売場は中にあるので見にくい。
この写真の女性陣の裏がチケット売場になっている。
d0083068_11344970.jpg
中に入ると中央に売り場を示す、こんな看板が立っている。
d0083068_11360968.jpg
チケットを売る代理店は計5社あり、それぞれが机を広げている。
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結構に便が多い。
多くはセット販売(往復券+送迎+レジャー)である。
連絡船だけ利用したいとの交渉に、どの会社も難色を示す。
が、販売員と仲良くなると一回100000ルピア(750円)の袖の下で乗れそうだ。
親しくなれば、もっと安く乗船できるかも(笑、笑)...
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by yosaku60 | 2018-10-30 11:44 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

初めてのバイク・ツーリング

カミさんが日本に行っていないので、
ひとりになったらしてみたかったことの手始めに
バイクでツーリングにでかけてみた。

目的地は、タバナン県のデサ・ワナギリの中の
ドスン・サリンブアナの中のビアハン地区....

朝の八時に出発し一時間かかってタバナンの山道に入る。
少々悪路なるも棚田がきれいだ。
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道路わきにも棚田があったり、
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視界が開けた先には必ず棚田がある。
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おじいちゃんひとりが働いていた。
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こんな道を抜け...
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サリンブアナに着いた。
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目指すはビアハンのワルン。
一軒だけあった。
たぶんここだ。
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やはりそうだった。
一発で見つけた、というよりビアハンのワルンは一軒だけだった。
店の主人のアリアワンさん(写真)は、私の家の庭師の従弟である。
「泊まっていけ」と勧められるが食事だけごちそうになり....
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ツーリングを続ける。
悪路で飛び跳ねるのでハンドルを強く握る。
それが続いたので、手がしびれ、肩まで痛くなった。

道路ぎわに、こんな建物が多くなった.....なんだろう?
谷に向かって床掃除の水を流せる構造の鶏小屋だった。
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鶏の遊ぶスペースが広い。
天井まで2.5Mあって上にも飛べる。
鶏が自由に遊んでいる。
バリ島の鶏が美味しい訳だ!
6ヶ月で出荷できるという。
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今回勉強になったのは、この鶏小屋を知ったことだけ。
帰り道に棚田が広がるも、もう目に入ってこない。

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バイクでのツーリング....
手がしびれ、肩が凝って、もうこりごり(オヤジギャグ)....です。

by yosaku60 | 2018-09-17 10:56 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ムルタサリビーチの沖に停泊する船

バリ島の南には「インド洋」が広がる。
バリ島の北の海を「バリ海」という。
バリ島とジャワ島の間の海を「バリ海峡」という。
バリ島とロンボク島の間の海を「ロンボク海峡」という。
タンジュンブノアの西に広がる海を「ブノア湾」という。
ブノア湾に突き出た人工突堤の周囲の海を「ブノア港」という。
その人口突堤とスランガン島の間の海を「ブノア海峡」という。
バリ島本島とヌサペニダ島の間の海を「バドゥン海峡」という。

以上がバリ島周辺の海や湾や海峡の名前である。
が、スランガン島とムルタサリビーチの間の湾(写真)には名前がない。
地元民に通ずる名前でいえば「ムルタサリビーチの沖の海」であろうか。
そこには、こんな船が停泊している。
d0083068_10050698.jpg
もっと近寄って見る。
停泊船の後ろの陸地はスランガン島だ。
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これらの船は動く気配がない。
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いつもの場所にいつもいる船達である。
マストのあるオールドスタイルの「遊び船」がいる。
船の持ち主はどんな人達なのだろうか....
これらの船は外海にでることがあるのだろうか...
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そこに最近加わったのが他島に渡る高速艇....
新しい浮桟橋ができたからだ。
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私は「元船乗り」...
ムルタサリ海岸の沖には郷愁を誘う海が広がる。

by yosaku60 | 2018-09-09 10:16 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

16個の違う顔が見られます。

サヌール、ムルタサリビーチの
通称、ラクダ公園の散歩道の両側に.....
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計16個のバリ人のおじさんの像があります。
一個一個の顔の表情がどれもみんな違うのです。
その全てが親しみのある表情をしているのです。
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表情を見て歩くだけで飽きません。
バリ人て、みんな器用です....どうしてなのでしょうねェ~

by yosaku60 | 2018-07-31 13:32 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ムルタサリビーチの桟橋付近

一昨日のブログ掲載写真。
d0083068_12594860.jpg
そして、これが今日の同じ場所の写真。
砂の上に立つ少女.....
足の下にガラクタがあるなんて知る由もない。
d0083068_09524046.jpg
さて、
今日もこの場所に、レンボンガン島行きの中国人が集まる。
毎日みているうちに、ふと気づいた。
中国人の女性は....
なんと薄い生地のフリフリの服が好きなのだろう!!
いくつか、証拠の写真を撮ってみた。
d0083068_10012058.jpg
右は中国人。
中央の茶髪の女性は欧米人。
この差なんとなくわかりますよね。
d0083068_10024603.jpg
また二人フリフリがやってきました。
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後ろ姿のお二人ともにフリフリ。
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本当に薄い生地なのでしょうね~
足が透けて見えます。
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右の娘さんも座っている娘さんもフリフリでした。
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右端が欧米人、中央が中国人親子。
遠目でも中国人の見分けがつくようになりました。
d0083068_10114897.jpg
これらに比べて、写真はないけどバリの娘さん達ですが、
そろって、短パン(というのかな)とTシャツ...簡単だ。

さて、話を変えますが、
この桟橋に、時々、日本人の姿を見るようになりました。
そのうちのおひとりにお聞きしたところ、
ここから出発するレンボンガン島での半日遊び(シュノーケリング)は、
インスタグラムで有名なのだそうです(知りませんでした)。

   でも、思うんです。
   レンボンガン島って小さいんです。
   バリ人はゴミの捨て方がいい加減だし....
   これだけの中国人が毎日入れ代わり立ち変わり訪れたら、
   すぐにゴミだらけの島になるかも知れませんね。
   行くのなら、今の内かも。

バリ人のガイドがいたので、聞いてみました。
連絡船での往復運賃はいくらですか?
「向こうで遊ばないのですか」
遊ばない、行って帰ってくるだけ?
「それだったら、一人300000ルピア(2500円)です」
往復ですよね?
「そう、向こうでバイクを借りたかったらお世話しますよ」
ありがとう。

意外に安いのにびっくり、行ってみたいけど、
カミさん、一緒に行ってくれないだろうな~

by yosaku60 | 2018-07-09 09:54 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ガルーダ公園に行ってきました。

日本人の間では「ガルーダ公園」と呼ばれますが、
本当の名は、
ガルーダ ウイスヌ クンチャナ カルチュラル パーク....
Garuda Wisnu Kencana Cultural Park ....です。

先日の日曜日、そのガルーダ公園に行ってみました。
夕方の6時半から演じられる「ケチャダンス」を観るためです。

入場料;8万ルピア(650円=但し現地人価格)
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一、二度来てから長い期間来ていない。
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昔と比べて、園内は随分と整備された。
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切石の隙間から建造中のウイスヌ像が見える。
d0083068_10340114.jpg
ウイスヌ像に近よってみた。
左はガルーダ。
d0083068_10352936.jpg
ウイスヌ像は今年の11月出来上がる予定という。
次のような出来上がりの予想図が飾られていた。
d0083068_10373994.jpg
さて、目的のケチャダンスだが、

ガルーダ公園でケチャダンスが演じられるようになる前は、
次の3ヶ所でしかケチャダンスが見られず、それぞれに次の
ような欠点があってなかなか足が向かなかった。

1、ウルワツ;遠い。
2、バトゥブラン;規模が小さい。
3、ウブド;道路が混む。

で、新しく加わったガルーダ公園のケチャダンス...
どのような程度か知りたくて行ったのだが、その観覧の結果....
d0083068_10442113.jpg
1、舞台を見下ろせるので、ゆったり観覧できる。
2、踊り手の練度が低く、見ていてつまらない。
3、演じるのはラーマヤーナ物語ではなく、
  ウイスヌ物語(下を参照)なので、よく理解できない。
であった。

ではあるが、
ガルーダ公園では、他の踊りもいっぱいあって、
最初に入場料を払うと、その全部を無料で観ることができる。
弁当持参で朝から来て、全ての踊りを楽しむという手もある。
d0083068_10512710.jpg
(参考)

ウイスヌ物語;

ガルーダは鳥の一種で万物を維持育成保護する神様 "水の神様ーウィスノ"の乗り物です。 ガルーダの父バガワンカスヤパには、14人の妻がいました。その妻の中のウィナタとカドゥルの2人には子供がいませんでした。バガワンカスヤパはカドゥルに1000個の卵を与え、ウィナタに2個の卵を与えました。1000個の卵からドラゴンが生まれました。

しかし、ウイナタはそんなに多くの子供は要らないけれども、ドラゴンよりも強い子供が欲しいと主人に頼みましたが、なかなか生まれません。そこで、2個の卵のうち1つを地面にたたきつけると、割れた卵の中からアルナが生まれました。下に落ちたせいで少し障害を持ってしまいました。

ある日アルナは、自分のお母さんに復讐するため"ドラゴンの奴隷になれ"と言って呪いをかけました。そして、ついにお母さんはドラゴンの奴隷になってしまいました。その後ウィナタは、2番目の卵を生みました。大きな輝かしい鷲が生まれガルーダと名付けました。

ドラゴン達はガルーダにお母さんの呪いを解きたければ、神様ウィスノの手から"アマルタ"という神聖な水をもらってくる様言いました。

ガルーダは使命感から神様ウィスノと戦わねばなりません。しかしウィスノは"水を欲しければ私に頭を下げて懇願しなさい"と言ってアマルタを渡そうとしません。

ガルーダはウイスノに言いました。"私は水を飲まなくても死ぬことはないし年もとらない。 あなたにはもう頼まない。逆にあなたがもっと知恵が欲しければ、私を祝福し懇願しなさい"と、事実ガルーダはウィスノよりもより強力な力を持っていました。

そこで立場は逆転し、ウイスノはガルーダと同盟を結ぶ事になりました。 ウイスノは"私を許してください。そして私を祝福してください、またもし良ければ私を君の背中に乗せてもらいたい、さらにウイスノの旗に君の絵を書かせてもらっても良いか"とガルーダに言いました。ガルーダも神様に乗ってもらいたいと常々思っていたので、即返事をしました。そして、ウィスノとガルーダの力が1つになり、今では国民の守り神としてまた、インドネシア共和国のシンボルまたガルーダ航空のシンボルになっています。



by yosaku60 | 2018-07-05 10:20 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

パサランアグン寺に行く

アグン山に最も近いお寺はブサキ寺院ではありません。
ブサキ寺院はアグン山山頂から6キロです。
山頂から2キロの近い処にあるお寺があります。
パサランアグン寺です。

行ってみました。
スラットという交差点から7キロ、
一本道の登り道で迷うことがありません。
残念ながらアグン山は雲に隠れてちょっとしか見えません。
d0083068_07550066.jpg
道路はお寺で行き止まりです。
標高1400m、空気がひんやりしています。
行き止まりの広場から登って来た道を撮ってみました。
結構な勾配の昇り坂でした。
d0083068_08013812.jpg
車で登れるのは、ここまで。
右上に見えるのが、パサランアグン寺。
ここからは、徒歩で階段を登らなければなりません。
階段の前で登るかどうか迷っているのが、カミさん。
d0083068_08041524.jpg
多分、ガイドと思える叔父さん(写真)に、
何段あるの?と聞くと、「208段あるよ」と言う。

d0083068_08104741.jpg
ヤメタ!、無理だ。
にしても、ここの土地は灰色だ。
多分、火山灰なのだろう。
d0083068_08121929.jpg
で、噴火のことを聞いてみたのが、写真のワヤンさん。
(25歳、二児の母....にしては幼く見える人でした)
噴火の時、どこに行ってたの?
「どこにも行かないわ」
「ここに居たわ」
怖くなかったの?
「だって、いくところがないし」
ええ?役場から避難命令が出ていただろうに.....
と思ったものの、屈託なく笑いながら話す明るさに変に納得。
d0083068_08072714.jpg
帰り際、店先に置いてあった「芋」を買う。
ひとふさ;5000ルピア(40円)、安い。
d0083068_08125338.jpg
てな、半日コースのドライブでした。
家に閉じ籠ることなく時々遠くに出かけるのもいいものです。

by yosaku60 | 2018-06-19 08:13 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

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