あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=地方・景勝地( 140 )


ガルーダ公園にて

ガルーダ公園GWK
Garuda Wisunu Kenkana Cultural Parkにて、

一見、仲の良い夫婦風に見える。
なかなか良く撮れている。
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by yosaku60 | 2019-05-31 11:45 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

クレノン市場(泥棒市)に行ってみた

別名;泥棒市と呼ばれるクレノン市場に行ってみた。
6月に来る日本からの友人を案内するための下見だ。
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ゆっくり見て廻るのは初めてだ。

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なかなか面白い。
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なんでもが安い。
目についたので2点、買ってみた。
ウエストバッグ;550円、足のツボ下駄;350円
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ウエストバッグは買い得だった。
腰にぴったりフィットし前のポケットにスマホが入る。
足のツボ下駄は土踏まずの付近のポッチを高くしてある...
てな造りの細かさに惚れて購入も穿くと足の裏が痛すぎる。
我慢できるものと無理をしすぎた。
我慢なんかできない年齢になっていた自分を忘れていた。

by yosaku60 | 2019-05-27 07:41 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

バリ島のスカルノ博物館

バリ島に「スカルノ博物館」ができたことは知っていた。
その場所はデンパサールということも知っていた。
調べてみると、その場所は「ルノン地区」とある....
家の近くだ、行ってみた。
これが入り口....
威厳を表現した佇まいであるが、なんだか埃っぽい。
埃(ほこり)の中に佇むスカルノ像がみすぼらしい!
それが第一印象だ。
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門をくぐるとすぐに自動車が展示してあった。
ブリタルの生家に展示してあったスカルノの車だ。
ブリタルからバリ島に移動してきたのだろう。
私はブリタルで、この車を見ていた。
その時から見ると車はすすけていた。
全く管理されていない...
うん、これも埃っぽくてみすぼらしい。
可哀想なスカルノ...
ワックスぐらい塗ろってんだ!

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展示場の中に入ろうとした。
ノートがあったので記帳した。
記帳の机に入場料が書かれていた。
ひとり5万ルピア!!!
全てにすすっけていて、そりゃ高すぎるだろうが!
記帳している私を見て受付の女の子が走って寄ってきた。
入場料を払え、というのだろう。
その時の私は、もう中に入る気が失せていた。
で、「貧乏人の私には入場料が高すぎる」
と言って入場を拒否した....(ごめんね)。
「少しは管理しなさい」という軽い抗議なのですヨ。
いつか気持ちが乗った時に改めて来るからね~。

by yosaku60 | 2019-05-24 10:50 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

20歳の誕生日のジャティールイ

20歳の誕生日だよね....
「二十歳のメモリー」になるよう....
どこか遠出しようと思うけど....
どこがいい?と聞くと....
アリは「ジャティールイに行ってみたい」という。

で、昨日の日曜日、行ってきました、ジャティールイ。

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高地なのに汗ばむほどの良い天気....
棚田の中に入ってみました。
まあるくなった重い腹を抱えて....
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アリ、20歳おめでとう。
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あまり奥に入ると帰るのがしんどい...
この辺でひき返そうか...
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20歳という輝く時を大事にしなさいよ...
人生の先輩らしく(あたりまえだけど)話した。
勿論、日本語しか使わないと約束しての旅.....
どれだけ、アリが理解したかは分からない。
日本の親父の説教話風長話....
アリはチンプンカンプンだったかも... 
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まあ、でもいいや。
日本語を嵐のように浴びる訓練になる。
にしても、ジャティールイは、遠いな~
少々、疲れた。

by yosaku60 | 2019-04-22 08:39 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

すっかり変わったパンダワビーチ

7年ぶりにパンダワビーチに行ってみた。
すっかり変わっていた。
その変貌を写真で追ってみたい。

2012年1月の写真から....

パンダワビーチへのアプローチ。
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ビーチに降りたところ。
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静かなビーチ。
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7年分だけ若かった。
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海藻をとるおばさん。
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海藻をとるおじいさん達、手前はカミさん。
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だったのが、現在はこんな風に....

静かだったビーチが、今はこんなんになったのです。
バリ島にとっては、いいことなのでしょうが...

駐車場ができて...
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ビーチに降りると...
なんだこれ!!! パラソルだらけ、
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人だらけ....
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に、数えきれないほどの茶店が...
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人の往来も激しい。
例により中国人が闊歩(写真)して、
観光バスで乗り付けるジャワ人がいっぱいいて、
こうした景観にめざとい欧米人がたむろし、
だけでなく、丘の上に大きなホテルが建設中で、
いずれ、まだまだ観光客が増えそうな.....状況ナリ。
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で、ちょっと休憩...
中央サングラスがカミさん。
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ビーチの端まで歩くと、
欧風茶店が消え、バリらしきワルン群が現れる。
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そこで、一枚。
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帰り際のビーチでバリ人のお祈り行列に出会う。
これほどのビーチの賑わい....
きっと村も恩恵を受けているのだろう。
であれば、それはそれでよいことだ。
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by yosaku60 | 2019-03-20 08:07 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

バドゥン市場の客引き女

デンパサールのバドゥン市場は、バリ島で一番大きい市場だ。
火事になって新しく建て替えられたのに未だ一度も行ってない。
で、行ってみた.....が、悪夢の再現があった。
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行ったのは、午後3時....
もう閉めている店があって余り活気がない。
が、ひとりだけ活気のある輩がいた。
客引き女だ。
私を外国人とみて付きまとってくる。
昔もそうだった(悪夢の再現だ)。
新しいビルになったのに「客引き女」は昔のままだ。
こういうのに付きまとわれると買い物が高くなる。
買わせた店から「礼金」を取るからだ。
早々に拒絶して、隣の「クンバサリ」に行った。
4階建てのショッピングセンターだ。
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が、ここにも客引き女がいた。 
付きまとって離れない。
私は「短パン」を買いたかった。
ある店に入って店員に「これいくら」と聞くと、
ついてきた客引き女が横から「2千円」という。
そんな筈はない。
大体が500円ぐらいだ。
長くバリに住んでいるので相場がわかる。
「お前はだまっていろ」と目で制して、店の奥に入った。
店員とさしで値段交渉した。
その店員、16歳....こんな少女。
目論見どおり5万ルピア(450円)で短パンを買えた。
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次に「バリのバテック服」を買いたく見て廻った。
ある店で買いたいのを見つけた。
正直そうな若い女性が店長だった。
私は、性格の良し悪しは顔を見てわかる。
それくらいの人生経験をしてきている。
性格が良さそうな女店長に私は切り込んだ。
「値段交渉をしたくない」
「最初から貴方が売ることができる額を言ってくれ」
と、若い店長はしばらく考えて「75000ルピア(600円)」という。
私は、「半端を切って70000ルピアにしろ」と交渉した。
と、そこに先の客引き女が追いついて来て、割りこんできた。
「80000ルピア、但し三着買った場合だ」と言う。
若い正直そうな店長がとまどいながらも....
「そのとおりだ」と口調を合わす。
私は、解っていたが、女店長を笑いながらたしなめた。
「あんた、おかしいだろう」
「価格交渉で値段をあげてくる...なんて」
女店長は、恥ずかしそうな顔をして店の奥に隠れてしまった。
さて、なんともうるさい。
この客引き女を追い返さねばならない。
私は、彼女を呼び止め、はっきり言った。
怒らせないように笑顔を作り優しく言った。
「私はあんたを嫌いだ」
「あんたがいると楽しい買い物ができない」
客引き女は、うなづいて聞いていたが、すぐに離れない。
そこまで言われてバツが悪いのもあったのだろう。
それから、しばらくついてきたが、いつの間にか消えてくれた。
私は、前の「バテック服屋」に戻った。
正直そうな女店長を呼び戻し交渉を再開した。
女店長は「3着買った場合一着80000ルピア」を繰り返す。
客引き女の言った額を言い張る...こんなの嘘だ。
自分の言ったことを簡単に変えれないプライドがある。
私は言った。
「あんた一番最初は75000ルピアと言ったじゃないか」
「3着買うなんて話はしなかっただろう」
彼女は、「解った、じゃ一着85000ルピア」
私は彼女を睨みながら、でも笑いながら...
「いいよ」てんでOKして、100000ルピア払った。
15000ルピアのおつりになる。
でも、でも......
彼女のくれたおつりは20000ルピアだった。
5000ルピアおつりが多いのだ。
女店長は私に目くばせし軽く笑いながらおつりをくれた。
そのかすかな笑い....
私は、女店長が「客引き女が迷惑をかけてごめんね」
と謝っている笑いのように思えた。
「いいよ、いいんだよ、わかっているよ」....
ようし、次もここに買いに来ようっと!!

by yosaku60 | 2019-03-19 11:05 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

10時間の観光コース

日本に戻る友人にとって昨日は最後のバリ滞在日。
朝の8時に出発して18時頃戻る、10時間の観光に出た。
決めていたのは最初にタマンアユン寺院を観ることだけ....
タマンアユンに着いたのは9時10分。
タマンアユンは私はよく知らない。
で、タマンアユンだけの説明に近隣のバリ人を準備していた。
その彼と会えたのが9時15分.....順調だ。
で.....

1、タマンアユン寺院
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2、オゴオゴ博物館

説明役のバリ人についでに近くの「オゴオゴ博物館」を案内してもらう。
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二つを見終わったのは10時半。
次は「できるだけバリの景色を見たい」とのご要望で、
ブドゥグル街道を突っ走って景色の良いところで止まることを計画。
で、1、2の後、3~7のように走って、家に帰ったのが18時丁度。

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この丁度10時間のドライブ、写真で紹介します。


3、マルガラナ

マルガラナを訪れる観光客は余りいません。
でも、一行は同年代です。
日本兵も戦った独立戦争をを知っていただきたくご案内しました。
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4、昼食は「lempuna」で....

12時15分、昼食は...
日本人向きの食事もできる「Cafe Teras Lempuna」で頂く。
ここは宿泊もできる。
運が良いことに、当日は私の友人(お宿懇意)が泊まっていた。
その友人から「私の友人だから安くしてあげてね」と口添えを頂き...
美味しい食事をお安く頂けた....ラッキー!
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5、ジャワ海が見えるレストラン

ダナウ湖、タンブリンガン湖の北の外輪山山頂を走って、
少しシンガラジャ側に降りたところに、格好のレストランがある。
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名前は多分「Ngiring Ngewedang Restaurant & Bar」....?
ここに来た目的は、ジャワ海を見るため。
サヌールから見えるのはインド洋....
是非にジャワ海も見て欲しいとお連れした。
3回に2回は霧がかかって下界が見えない処....
昨日は、こんなにハッキリジャワ海が見えました。
写真では右奥の水色がジャワ海.... ラッキー!
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6、ダナウブヤン湖

湖を見たいとのご要望....
が、タンブリン湖の辺りでは雨で景色が見えない。
が、此処の雨は降ったと思ったら止む....のとおり、
ダナウ湖の辺りを走っていると急に雲が晴れる。
急いで車を降りて、こんな写真を撮る。
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7、植物公園

帰り道、植物公園に寄る。
奥に見えるのはブラタン湖。
昨日は日曜日、
植物園には地元のバリ人がピクニックに来ていて、
その人達と触れ合いながら景観を楽しむ。
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さて、10時間の観光案内。
バリの景色を見たいとのご要望にお応えできたと思っています。

by yosaku60 | 2019-03-11 11:13 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(1)

今朝の日の出

昨日は初日の出を見られなかったので、今朝も再挑戦....
6時丁度に家を出て、こんな朝日に出会う。
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雨上がりで空気が澄んでいる。
ロンボク島のリンジャニー山がくっきり見える。
こんなにはっきりしたリンジャニー山を見るのは初めてだ。
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アグン山の稜線もきれいに見える。
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キンタマニー高原のバトル山もちょっと顔を出している。
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by yosaku60 | 2019-03-09 10:01 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

ハンダラ・ゴルフ&リゾート

先日のインター映えのスポットは、
ハンダラ・ゴルフ&リゾート(廣済堂ゴルフコース)の入り口です。
世界の有名コース50に入っていたバリ島を代表するゴルフコースです。
一度行ってみたいと思っていました。
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行ってびっくりしました。
ロビーにも食堂にも日本語を話せる人が多くいました。
廣済堂ゴルフコースであった名残のようです。
打ちおろしの雄大なホール、湖が見えます。
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ここは18番ホール。
右手前に見えるのが日本から持ってきた桜の木。
年に二回、花が咲きます。
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どこもきれい。
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特にあちこちに花の木があって、
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色彩豊かなコースです。
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しかも高地にあるので、涼しいのが良い。

by yosaku60 | 2019-03-06 20:06 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

自然果樹園での試飲と試食

6月に小学校時代の同級生がバリ島に遊びに来る。
みんな73歳。一般的な旅行者の行く処など見たくない齢だ。
ありのままのバリ島、ありのままのバリ人を見たいはずだ。
ということで見て回るルートを考えている。
ひとつ思いついた。
「森の中で果実の木を見てその場で試食する」てなテーマだ。
で、探していたら、こんなのを見つけた。
入り口は、ここだ。
ここから森(というか自然なままの果樹園)に入る。
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ここのメインはアラックコーヒー。
これがそれを作るジャコウネコ。
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森の中でコーヒーを挽いていた。
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付近を10分ほど歩いて見つけた果樹(説明を受けた)をあげてみる。
バナナ、ココア、コーヒー、ドリアン、マンゴスティン、
サラック(スネークフルーツ)、ナンカ(ジャックフルーツ)、
ランブータン、ホワイトマンゴ、パパイア、
パッションフルーツ(マルキサ)、

これはサラック。
バリ島のサラックはジャワ島のサラックと一味違う。
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これはカカオかな..
ごめん、オレ余り果物解らない。
6月まで勉強しときます(同級生へ)。
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これはバナナだけど、珍しいでしょう。
花が咲いてバナナのでき初めは上下が反対になっているのですよ。
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ここの売りのもう一つは「果樹茶」の販売...
これらの試飲は無料です。
但し、手前のアラックコーヒーは有料、5万ルピア(400円)。
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店を出ると、表にワルン果物屋があります、
見て来た果物をそこで切ってもらって食べることができます。
この場所、気に入りました。
日本から来る73歳達には多分満足して頂けると思われます。

by yosaku60 | 2019-03-06 07:41 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

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