あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=その日のできごと( 599 )


今日はいろいろあって忙しいかも

今日は、いろいろあって忙しいかも....
と書いたが、これには少し「嘘」がある。
忙しいかもではない「嬉しいかも」と書きたいところなのだ。
この齢になると何かすることがあると嬉しい。
それが沢山あれば沢山嬉しい。
ただ、今日のいろいろあって...
のひとつに「英国の総選挙」がある。
英国の総選挙には、ちょっと心配な処がある。
で、うれしいかもと書かずに「忙しいかも」と書いた。
あああ~
今日も朝から理屈っぽいを書き出しになった。
そんな自分が嫌になるがこのまま書き進む。

さて、今日は、イギリスの総選挙....
12月の総選挙はイギリスにとって96年ぶりだそうな。
もし保守党だけで過半数を得れば、ブレグジットが実現する。
以前のブログで「絶対にブレグジットがなる」と書いて来た。
あの時は、第二党の労働党も「ブレグジット賛成」だったからだ。
あの時と状況が変わった。
労働党が方針変更した。
「ブレグジット賛成」ではなく「再度の国民投票」に変更した。
となると、ブレグジットは微妙になる。
保守党だけで過半数をとれるかどうか....
マスコミはとれるといっている。
が、イギリスのマスコミもあてにならない。
ジョンソン首相は「あぶない」と発言しているようだ。

d0083068_10051860.jpg

私は保守党が勝って欲しいと思っている。
ブレグジットが実現して欲しいと思う。
その他にもうひとつ理由がある。
ジョンソン首相はイギリスの公営放送BBCの民営化論者なのだ。
で、ジョンソンが勝てば2~3年後にBBCは民営化になる。
日本のNHKはイギリスのBBCをモデルにしている。
日本の官庁は、自分だけで考える勇気がない。
外国が変われば、やっと変わろうとし始める。
モデルであるBBCが変わればNHKも変えようとする圧力になる。
さて、どうなるだろうか、英国総選挙.....
発表は明日の午前中になるらしい。
どうか嬉しい結果になって欲しい。


さて、今日、予定されるその他のいろいろ....とは、

午前中、庭師のワヤンが来てくれる。
庭師ではない。
本職は「床屋さん」である。
長い付き合いで私の家には庭師として来てくれる。
草を刈るのも髪の毛を刈るのも同じである(笑)。
今、もう来てくれている。
d0083068_10302548.jpg
午前中、居酒屋のアグンさんに「梅干し」を持っていく。
かねてからの約束だ。
約束したのはカミさんだ。
アグンの喜んでくれる顔が今から目に浮かぶ。
左がアグンさん。
d0083068_10331023.jpg

午後一番に、ヤスミタちゃんに会いに行く。
先日、電話で話したが受験失敗に泣いていた。
今はそれを払拭して次の目標に向かっている。
次の目標...
三日後に迫るジャカルタでの介護士補助試験だ。
そんなヤスミタちゃん(右)に....
d0083068_11224369.jpg
私の同級生から頂いたお金を届けに行く。
そして、励ましてくる。
合格するようにお守りを買って行ってあげよう。
お守りは「ダイソー」に買いに行く。
なんとか、幸せになって欲しい。


夕方、日本から美人の飲み友達が来る。
合うのは一年ぶりだろうか。
今日は飛行機の旅で疲れてバリに着くことになる。
一日休んで、互いの痛飲は明日になる。
カミさん公認なので明日はいっぱい飲める。
ただ、彼女は私の倍、お酒に強い。
私がいっぱい飲むと彼女はいっぱいいっぱい飲む。


夜の睡眠前にコミン(写真)がマッサージに来てくれる。
d0083068_11233433.jpg
事前に焼酎を飲み、酔っぱらっておいて...
マッサージ中は高いびきをかいて寝る。
週に2回のマッサージの毎回がそうだ。
コミンの前では肩の力が完全に抜ける。
うら若き美人の前での、おおいびき!!...
そんなだらしない自分になれるのが嬉しい。

さあ、忙しい(笑、笑)。

by yosaku60 | 2019-12-12 10:25 | バリ島=その日のできごと | Comments(4)

バッタバッタとバナナの枝打ち

バナナの枝(葉)が伸びすぎてうっとおしい。
バナナの枝(葉)を切る時は、鋸が要らない。
大きな鎌(写真の右手に持つ)をエイヤーと振れば、切れる。
d0083068_10210280.jpg
日本刀でもあれば、面白く切れるだろうな~
枝だけでなく幹まで切れそう.....な程に柔らかい。
が、スパッと切ると枝が含んでいた水が飛んでくるんですよ。
雨が降らないのにどこから水を吸っているのだろう。
ほんに、バナナは生きています。
その証拠に、あった、あった!
切った葉の間から次の花(房)が顔を出した。
d0083068_10283418.jpg
それにしてもバナナの生命力は凄い。
我が家のバナナ畑(笑)の広さは畳み一畳ほどの広さ....
に数えてみると大小合わせて15本の幹が生えている。
夫婦二人じゃ食べきれない。

by yosaku60 | 2019-12-09 10:29 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

朝に出会う仲間たち

久しぶりにビーチに出て朝食を摂った。
いつもの仲間がいつものとおり迎えてくれた。
d0083068_10324719.jpg
「モナ(黒犬の名)」も迎えに近寄ってきた。
カミさんの椅子の下にもう一匹いる....
d0083068_10341356.jpg
久しぶりに見る.....
小さな小さな子犬だった「ブンガ」だ。
もうこんなに大きくなった。
d0083068_10361530.jpg

by yosaku60 | 2019-12-01 10:36 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

ウダヤナ大学文化祭

私の住んでいるヴィラの裏は「サヌール公共広場」になっている。
日曜日毎になんらかの催しものが行われる。
先週は「歩け歩け会」だった。
大音響だが「歩け歩け会」は昼に終わるのでまあ良い。
が、昨晩は夜遅くまで音楽が鳴り響いた。
何のための演奏会なのだろう。
会場に行って聞いてみると、
「Tシャツの裏を見てくれ」と背中を見せる。
d0083068_10110794.jpg
なんかよく解らない。
kreativitas dan seni = 創造性と芸術.....
まあ、文化祭ってことだろうか。
250円の入場料を払って中に入って見た。
それにしても下手な演奏だ。
d0083068_10075747.jpg
学生たちも音楽を聞いている風がない。
d0083068_10182422.jpg
お喋りを楽しんでいるだけだ。
d0083068_10190729.jpg
が、ここだけ、少し「芸術らしさ」があった。
飛び入りで少し描き加えさせてもらった。
d0083068_10194966.jpg
とかなんとか....
こういう場に接すると「豊かになりつつあるバリ島」を感ずる。
若者は若者らしくあっていい。 まあ、喧騒も許される。

by yosaku60 | 2019-12-01 10:27 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

チャウチャウ、ついにオレの軍門に降る

バリ島におけるインドネシア独立戦争は4年半続く。
ングラライが活躍したのは最初の一年だけだ。
残り3年半は誰がバリ島のリーダーだったのか...
バリ人さえも余り知らない。
マデ・ウジャクスマ、通称「パ・ジョコ」だ。
稲川さんがバリに来ると、
そのパ・ジョコの息子さんのレオさんに会いに行く。
毎年、私も一緒に行く。
レオさんちにはチャウチャウがいる。
一昨年も昨年もチャウチャウは私を避けた。
チャウチャウは中国産の警戒の強い犬だ。
しようがないか~
d0083068_08274845.jpg
が、今年は違った。
私は、チャウチャウの警戒心をとることに成功した。
チャウチャウは、私の前にごろんと寝て触られるがままになった。
3年がかりで、ついに、チャウチャウは私の軍門に降った。

by yosaku60 | 2019-11-27 08:34 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

総領事に招かれる

昨日は、ありがたいことに総領事に招かれ日本食を頂く。
私が招かれたのではない。
稲川さんが招かれ、それに付随してついて行っただけだけど...
こんなメニューの本格的な日本料理だった。
d0083068_07382181.jpg
(一の膳)  前菜盛り合わせ
       ハマチのお造り
(二の膳)  平目の昆布締めと三つ葉のお吸い物
       鯖の柚庵焼 サラダ
       ちらし寿司
(デザート) オレンジのプリン

d0083068_07455216.jpg
総領事の千葉さま。
公職にありながら気楽な方で、
耳が遠くなった稲川さんへの質問に、
私がしゃしゃり出て、どんどん喋って、
二人とも余りお酒を召し上がらないのに、
給仕がどんどん注ぐので、
私だけどんどんとビールの杯を重ね...
「どんどんづくし」の楽しい宴でした。
ごちそうさま~でした。

by yosaku60 | 2019-11-27 07:53 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

稲川さんとサヌールビーチを歩く

ングラライ大祭を終えて....
ほっとされた稲川さんをビーチの散歩にお誘いする。
d0083068_07331142.jpg
クランビタン出身の介護士のカデが車いすを押す。
去年もカデが付き添ってくれた。
ユーモアがあって誠実な好青年だ。
d0083068_07351989.jpg

by yosaku60 | 2019-11-23 07:36 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

「日本バリ会」の変遷

「日本バリ会」....
終戦5年後に発足した会だ。
毎年一回「会誌」を発行していた。
左が22号、右が49号の「会誌」だ。
縦書きだったものが横書きに変わっている。
d0083068_08220209.jpg
いつから横書きに変わったのだろうか。
調べてみると40号(写真)からだった。
d0083068_08391368.jpg
何故に「日本バリ会」のことを書きだしたのか....
まあ、聞いてくれ。
「日本バリ会」は日本統治時代のバリ島にあって、
海軍民政部に勤めた人が中心になって創設された。
稲川さんも民政部に勤めていたので当初から「会の幹事」であった。
設立当初は約300人の会員がおられたそうだ。
バリを愛する人の集まりで盛会だった。
その盛会さに呼応する形でバリに「バリ日本会」ができた。
「バリ日本会」を引っ張る幹事がマデ・ダマだった。
日本バリ会の稲川幹事と、
バリ日本会のマデダマ幹事は当然に綿密に接近した。
見てくれ、それを物語るのが、昨日のこの写真だ。
中央が稲川さん、右端がマデダマさんの長女のスギアシさんだ。
d0083068_08544802.jpg
スギアシさんは亡き父親の思い出を稲川さんを慕うことで思い返している。
会社をいくつも持つ富豪で忙しい筈なのに稲川さんのために毎日時間を割く。
嬉しいことに、私も時々その恩恵に預かる(笑)。
それが、昨日だったのだ。
写真はウブドの町の真ん中のある家.....
スギアシさんが食事に行こうと誘って来たのが、この家...
なんと、結婚式だった。
門をくぐると受付の女性が私好み(笑)の美人!
スケベな私は、なんとなく嬉しくなる。
d0083068_09110088.jpg
新郎新婦も美男美女だった。
新婦はブレレンのスリリット出身だ。
ブンアリ(残留日本兵)が最初に戦った処だ。
d0083068_09120151.jpg
さて、現在、減量中のわが身....
スギアシさんから食事に行こうと誘われたので朝食を抜いていた。
人前でダイエット中を言うのが恥ずかしいので事前に調整したのだ。
で、昼食は加減せずに頂いた。美味しかった。
結婚式なのでお祝い金を?...と、スギアシさんに聞くと、
「いいの、いいの」という。
そんな風に言われて、おあしをはらうと彼女の顔を潰すことになる。
なんて忖度をして、遠慮せずに頂くことに....
d0083068_09151752.jpg
ということで、昨日は「タダメシ」を頂きました。
稲川さん、スギアシさん、ありがとうございます。
ごちそうさまでした。

by yosaku60 | 2019-11-18 09:18 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

老いらくの恋の予感の予感 ???

現在、名古屋の酒井さんご夫婦(中ほどのお二人)がバリに来ている。
同じ時期に家を購入した古くからのご近所さんだ。
ご夫婦とはいつも朝食をご一緒する。
この日はメルボルン在住の稲田さん(右)が加わってくれた。
d0083068_10081231.jpg

メルボルンって、現在、住みたい都市の世界一。
そんなメルボルンで想像もつかないほどの大きなお屋敷に住み....
自宅の庭の草刈りのため馬やヤギを飼っている稲田さんの話.....
猫の額ほどの庭しか知らない我々には想像するだけでワクワクする。

d0083068_10074498.jpg
酒井さんの奥さんは、我々と齢が同じなのにお若く見える。

d0083068_10153156.jpg
であるが、今日のお題の「老いらくの恋の予感の予感 ???」は、
上の三枚の写真とは関係がない。

さて、今朝のこと....
酒井さんご夫婦はウブドに行くとやらで朝食をご一緒せず、
私とカミさんの久しぶりの二人だけの朝食となった。
「久しぶりだから、おばあちゃんの店に行こうか」
との私の提案にカミさんも賛成してくれた。
ということで「老いらくの恋の予感の予感 ???」の話は、
次の写真から始まる。
d0083068_10323192.jpg
写真は我々夫婦がおばあちゃんと呼ぶ、スアルニさん。
バリに住んですぐに知り合った仲なので、もう10年の付き合いになる。
カミさんが日本で私だけがバリに住んでいる時、私はバイク事故を起こした。
痛さに耐えかねて転がり込んだのが、スアルニさんの家だ。
家族みんなで私の面倒を看てくれた。

そんなスアルニさんとの今朝の会話だ。
スアルニ;久しぶりだね。
私;ごめんね、今、ダイエットしてるんだ。

  これは本当だ。
  今回の日本の帰省の健康診断でお医者さんから、
  「そろそろ、余命が......」てなアブナイ話を聞かされ、
  テヤンデ、どうにでもなれ....と気にしないでいたが、
  せめてダイエットなんぞしてみるか、と気が変わり、
  というか人生に欲が出て、現在ダイエット中なのだ。
  40日で、4キロ減量できている。

ス;なんで、ダイエットなぞ必要なの。
私;見てくれ、この腹(と、Tシャツの裾をめくる)
ス;なーんだ、普通じゃないの。
私;いや、本当に見たのか(もう一度、腹を見せる)
ス;私のためにもダイエットなんぞしないでよ。

  オレ、びっくり。
  インドネシア語のこんな表現...
  どう解釈したらいいのだろう。

で、一旦、会話を止め、テーブルで朝食をとり始めた。
スアルニさんのワルンの売りは、揚げたての鶏肉だ。
早々に鶏肉ふたつをたいらげたところにスアルニさんが来た。
そして、オレの横に座って言う。

ス;パパ....
私;ん?
ス;鶏肉、食べてしまったのね。

と言って、ワルンの中に消えたと思ったら、
でっかい鶏肉二本持ってきて、皿に加える。
d0083068_10491711.jpg
ス;ダイエット、止めなさい。
私;でもね。
ス;まだまだ元気があるじゃないの。
私;いや、齢だよ、ママはまだ若いけど。
ス;私も齢だよ。
私;まだおっぱいが大きいじゃないか。
ス;もう小さいよ(と、手で胸を抑える)。

日本で、こんな話ししたら、変態に思われる。
が、バリでは構わない。
しかも、気心知れた仲だ。
が、やはり、ちょっと度を超えている。
私は、これ以上、喋らず、鶏肉を黙々と食べた。
で、カミさんが食べたお皿を返しに行くと...

ス;これ持ってゆきなさい。
と、マンゴをくれた。
d0083068_11031528.jpg
あくまでも、オレのダイエットを阻止しようという魂胆だ。
帰り際、そんなスアルニさんと顔が合うと、ニッと笑う。
何を!!
鶏肉を4本も食べさせやがって、
おまけにマンゴも喰えだなんて、
負けてなるものか、
せめて追加の鶏肉二本分を消化しようと、
私は、ビーチを歩きだした。
歩くだけでなく、その内に走り出した。
カミさんが言う「どうしたの?」
「鶏肉二本分、消化するのよ」

てんで、走ったり歩いたりしながら、メリキュールホテルに着いた。
久しぶりに「アンジェリー」に会えた。
d0083068_11101592.jpg
アンジェリーは私を覚えているようだった。
牛も馬鹿じゃない。
当たり前だ「牛」だ。
「馬」や「鹿」ではない。

メリキュールホテルのビーチサイドで面白いのを見た。
ステンレス製(と思うが)の網目の籠を引いているのだ。
d0083068_11140050.jpg
ここの砂は細かい。
籠を引くと砂だけが網目からこぼれ出て、
表面のゴミが籠の中に残る。
なーるほどね~

まあ、ということで、
先ほど、ビーチから家に帰ってきたわけだけど、
スアルニさんの「私のためにも....」が耳にこびりついているのだ。
まさか、恋の予感...の予感~ 

ヨシイヨウジ、73歳...
オレもまだまだ捨てたもんじゃない(ワッハッハ)。

by yosaku60 | 2019-11-14 11:18 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

トライアスロンに出会う

今朝のムルタサリでの朝食.....
トライアスロンに出会う。
d0083068_11503241.jpg
自転車競技の出発ゲートで見学する。
水泳を終えての自転車への乗り換えポイントで....
この人が全体(約800人)のトップ。
暫く追ってくる人がいない。
余ほど水泳で差をつけたのだろう。

d0083068_11532814.jpg
少しして、トップグループの集団が来た。

d0083068_11560962.jpg
このあと、我々は朝食を摂る。
朝食を済ませ...
自転車の帰って来るのを見ようとゲートに行くと、
既に帰ってくる自転車がいた。
何キロ走ったか知らないが、相当に早い。
d0083068_11575936.jpg
集団が来た。
さすが男ばかりだ。
d0083068_12005831.jpg
中学生ぐらいの男の子が来た。
全体の中で、この子が最も幼かったかも知れない。
でも、相当に早い順位だ。
d0083068_12014855.jpg
前を行くのは女性だ。
女性のトップかも。
d0083068_12034582.jpg
車いすで参加する人もいた。
多分、自転車もマラソン(5キロ)も車いすでこなすのだろう。
一段と大きな声援を受けていた。
d0083068_12043351.jpg
女性が増え始めた。
d0083068_12062055.jpg
スマンガット!(ガンバレ!)と声をかけて見た。
マカシ(ありがとう)と、礼を言われた。
インドネシア人だ。
d0083068_12071243.jpg
可哀想に!
自転車が「重い」と嘆いているようだ。
d0083068_12085219.jpg
どうも日本人の様だ。
頑張れ、と言うと反応があった。
d0083068_12100934.jpg
イスラムの女の子は、こういう時もジルバップを被る。
可哀想に、暑そうだ。
d0083068_12112585.jpg
ボランティアで大会の運営を助けるスタッフ。
バリ島のあちらこちらから来る大学生だ。
d0083068_12125612.jpg
大分遅れて集団がやってきた。
d0083068_12142655.jpg
このあと、少しづつ自転車の数が減る。
泳ぎ、こぎ、走るのも疲れるだろうが、
見物するのも疲れる。

by yosaku60 | 2019-11-10 12:16 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

カテゴリ
画像一覧
以前の記事
2019年 12月
2019年 11月
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月