情報系で書きたい閣僚はトゥルシーギャバードとジョンラトクリフだ。

トゥルシーギャバードは国家情報長官だ。
国家情報長官が統括する範囲は広い。
次の16の情報機関の人事と予算を統括する権限を持つ。

但し、各情報機関への指揮権があるかどうかは不明である。
なぜなら国家情報長官室に勤務する。
「局」ではない「室」なのだ。
直接のスタッフは少ない。
指揮権があるかどうか不明ということは長官次第で変わるということだ。
もし、トゥルシーギャバードが権力を上手く使い指揮権も使えれば、
CIAもFBIもコントロールできるようになる。
トゥルシーギャバードにはそのような能力があるように思える。
なぜなら彼女の次の演説は共和党党員を感激させた。

演説の要旨だけを書く。
★ 私は民主党に20年居た。
★ 現在の民主党は過去と別物だ。
★ カマラハリスは反自由主義だ。
★ 民主党は戦争が大好きだ。
★ 共和党だが、
★ ディック・チェイニーの共和党は過去のものだ。
★ 彼らは戦争屋で軍産複合体と米国を戦争に巻き込んだ。
★ だが現在の共和党は違う。
★ 国民の平等、良識、平和のために戦う勇気のある大統領が率いている。
★ 国民が自由で平和で豊かな国に暮らせる未来へとこの国を導く。
★ それがトランプ大統領だ。
★ 民主党は戦が好きでDS(ディープステート)を味方にしてきた。
★ トランプはDSを排除しようとしている。
★ 私もトランプと一緒に行動する。
★ トランプは自由と平和と繁栄を主張する。
★ 国を愛するからだ。
★ 民主党には国を愛する人はいない。
★ 私は今日より共和党員になる。
ジョンラトクリフはCIA長官だ。
私はジョンラトクリフには個人的に思い入れがある。
それを書きたい。

2020年の大統領選挙にはあきらかに不正があった。
いろいろな要職の人がその不正に加担した。
その中のひとり.....
みなさん、この女性覚えておられるでしょう。
当時のCIA長官、ハスペルだ。

トランプの落選を身を徹して仕組んだ悪者だ。
ドイツでの銃撃戦の末、捕まり米国への移送の間に行方不明になった。
司法取引をして罪が許され隠遁したと噂される。
彼女のこの行方不明劇をきっかけに、
当時の私は不正の解明にのめり込んだ(笑)。
トランプがDSを池の底の泥と称し掃除にかかった。
その泥の中でもっともどろどろとしてたのがCIAだ。
その証拠をあげるためトランプが期待したのがジョンラトクリフ。
当時のラトクリフは国家情報長官だったからだ。
CIAを統括する権限のある役職だ。
ラトクリフは一所懸命に動いた。
私も期待した。
毎日ドキドキしながら情報を追っていた。
がとんでもないことがわかった。
彼の部下たちもみなDSに汚染されていたのだ。
なので結果的に孤軍奮闘になった。
部下が動かず、証拠も掴めなかった。
この時の彼の奮闘....
トランプは覚えていたのだと思う。
当時唯一のトランプ側の要人だった。
で、ジョンラトクリフの今回は、
当時統括に苦労したCIAに今度は長官となって尽くすことになる。
トゥルシーギャバード国家情報長官.....
ジョンラトリフCIA長官......
このふたりの選出.....
私はトランプの「池の底の泥掃除」と読む。
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