パンデミック条約.....
先にブログでも書いた通り、今年は決まらなかった。
だが、WHOはまだあきらめていない。
なぜなら「コロナ利権」が莫大すぎるからだ。
世界をまたにかけるこんな莫大な利権をそう簡単に諦められない。
パンデミック条約に関して私はいいたいことがある。
日本の厚労省はパンデミック条約の推進者であることだ。
厚労省からWHOに派遣されている委員がいる。
そうした人物の発言を聞いているとそれがよく判るのだ。
ということは、コロナ利権に日本が関与していることになる.....
そうとしか思えないのだ。
これは恥ずかしい、そして危険だ。
で、今日はパンデミック関連だけの記事を書く。
何故に政府は嘘をつく.....

嘘つくな!
ワクチン接種の免疫低下による超過死亡を含めていない。
このことはいろんな機会に指摘されている(地方市議会)が、
だが行政側(厚労省)は因果関係が正確に判らないの一点で答えている。

マスコミも厚労省の嘘に加担している。
日本だけでない、世界のマスコミがそちらの方向だ。
例を挙げる。
ワクチンの話をすると掲載拒否(バン)されてしまう。
田母神俊雄が東京都知事選立候補の理由の一つにパンデミック条約をあげた。
マスコミは今後、田母神を電波に登場させないだろう。
実際に被害に会ったのは我那覇真子だ。
我那覇は「バンされるかもしれない」と予告しながら活動した。
そして、やっぱりバンされた。
(6月8日にバンが解かれて復帰している)
我那覇がかかわった「WHOから命を守る国民運動」.....

大盛会だった。
4~5万人が集まり会場に入れなかった人もいたという。

何故にマスコミは嘘をつく.....それなのに、それなのに、
あるマスコミ(どこか聞いたが忘れた)が1500人と公表した。
1500人と40000人は余りにも厚かましい嘘だ。
粟田晋の話は嘘だろうが.....
国会議員としてパンデミック条約の闇に挑戦したのは原口一博だ。
原口の言動に感激、同調したひとりの男がいる。
創価学会員と称する粟田晋だ。

彼はパンデミック条約の悪に見向きもしない公明党を批判した。
山口那津男を解任させるとまで言い出した。
創価学会の政治部の幹部と言うが、
創価学会を調べても政治部というのがない。
んで、粟田晋なる男の話は多分「フェイク(嘘)」と思う。
公明党は今後衰退するだろう....
ただ、一言いいたい。
これを機会に私は公明党と創価学会の関係を見なおしてみた。
と、公明党は創価学会が口をききすぎと批判し.....
創価学会は公明党を目的とは違う道を歩むと批判している.....
と、お互いに批判している現状が判った。
公明党の今後の衰退が予感される。
なお、メディアは自民党を批判するが公明党を批判しない。
それは聖教新聞を発行させてもらっている毎日新聞が、
中心になってメディアを抑えているからという。
まあ、そんなことがあるのだろうか...あるのだろう。
どこもかも利権で動いている。
ファイザー社が日本一って知ってましたか.....
コロナワクチン製造会社のファイザー社、
ワクチンの名なので誰もが知っていますよね。
でも、日本での売上額一位の会社って知ってましたか?
私は医薬品については日本はまだまだ強いと思っていた。
だが、外資系(茶色)に浸食されつづけているのが判る。
上位10社の売上額、2010年、2015年、2019年推移だ。

日本企業、外資系のシェアーの推移。
5年ごとに10%づつ外資系が増えている。

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