バイデン政権になって不法移民が増えました。
その数、800万人だそうです。
当初移民を奨励していたバイデンも不法移民が余りにも多いので、
最近ではなんとか減らす方向に舵をきっているそうです........
と言われているのですが、
現地を調査した我那覇真子さんによれば、
これはマスコミ報道.....
国民世論への言い訳のためのうそ報道だそうです。
まだまだ不法移民を増やそう(放置しよう)としているそうです。
現地とは....
パナマとコロンビア間のダリエンギャプ....

というジャングル....

ここからの報告です。
いまもなお不法移民を目指す人々のキャンプが増えているそうです。
参政党の松田学さんとの対談で明かされました。
ここに人を集め、どうしたら上手くアメリカに入れるか、
何に気をつけたらいいのかを指導している組織があります。
それがなんと国連だそうです。
国連の指示を受けたユニセフとか赤十字とか民間のNGO団体だそうです。
彼らは人々に不法入国を成功させるためのパンフレットを配布しているのです。
今や不法移民は「移民の武器化」と呼ばれているそうです。
不法移民を送ることで、アメリカを壊そうとしているからです。

なぜに国連がそういう動きをするのか、
そしてそうした動きにバイデン民主党がそれに呼応するのか...
それは簡単です。
国連もアメリカ民主党もグローバリストであって、
全体主義を志向しているからです。
国連といえば、民間のNGO団体を大事にします。
翁長雄志の国連での沖縄原住民演説もNGO団体枠でした。
それの反対弁論をしたのが我那覇真子の国際派デビューでした。
で、今回の能登半島地震でバイデンがおかしいことをしました。
地震見舞いの援助金(10万ドル)を日本政府ではなくNGO団体を仲介させたのです。
その団体はピースウインズジャパン特定非営利活動動法人です。
ピースウインズジャパンは「ピースワンコ事業」もしています。
犬の殺処分ゼロをめざす事業です。
ですがこの事業、表面上犬を大事にしているように見せかけて、
裏では粗雑に扱うという見せかけの慈善事業だった前科があるのです。
バイデンは何故にそういう前科のあるNGO団体を仲介者にしたのでしょう。
国連との関係、お金のバックを疑っております。
もしそうなら、いやですね~
我那覇真子は今回の調査で
ベリーズ、ガテマラ、ホンジュラス、エルサルバドル、パナマに行ったそうです。
どの国も報道されているような治安の悪さはなかったそうです。
私の中米寄港歴はガテマラ、コスタリカ、パナマの三国だけです。
我那覇真子同様にどの国も治安の悪さを感じませんでした。
報道と実際とは違うのです。
日本で報道される内容をそのまま信じてはいけません。
現地にいる人、現地に行った人の話を聞くのが一番です。
我那覇真子の報告はいつも現地調査をしているので信用できます。
で、私はジャーナリストとしての彼女のファンです。
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