中国が狂ったように日本の処理水排出に文句をつけてくる。
トリチウムなんて生物濃縮しないし、
たとえ体に入っても貯まることなく全て排出する。
誰が聞いてもその文句が非科学的すぎる。
何か他の意図があるのじゃないだろうか.....
について、高橋洋一がもしかして、
台湾海峡に沈んだ中国原潜に関連しているのじゃないか....
とユーチューブで発信していた。
その後、高橋洋一はこの件について発言しなくなったので、
私も情報として頭に入れるだけにしていたが、
先日、加賀考英との対談でもう一度その話が出た。

なぜなら加賀考英は潜水艦の沈没に詳しいからだ。
彼は1989年、日本海の大和堆付近に沈んだ...
ソビエト潜水艦を追った経験がある。
その時の思い出を語る中で、
高橋も加賀も口をそろえる場面があった。
中国の原子力潜水艦沈没.............2023年8月21日
中国が急に始めた汚染水報道.......2023年8月24日
この日付の関係から、
狂ったような中国の「汚染水の報道攻撃」は、
自国の原潜沈没事故を隠すため、
あるいは海上に放射能漏れがあった場合、
日本の汚染水放出のためだと言い訳するため、
ではないかと言うのだ。
私もそう思う。
中国の原潜沈没を発表したのはイギリスだ。

イギリスのレポートでは、
沈没場所を台湾と中国の間の黄海と書いている。
黄海といえば中国と朝鮮半島の間を言うのが普通だ。
だから本当はどの辺なのか文章では判らない。
イギリスのレポートでは、
中国は英米の潜水艦を沈没させるため罠をしかけ、
その罠に自分自身が引っ掛けてしまったと書いている。
だが、もし沈没位置がほんとうの黄海ならば、
日本の潜水艦をひっかけるための罠だったのではないだろうか。
いずれにしてもトップシークレットながら、
中国の原潜沈没は事実の様だ(他からの報告もある)。
で、中国が突然に狂ったように、
日本の処理水放出を批判し始めたのも、
自国の原潜沈没と関係あるように思う。
高橋と加賀は笑いながら次をつけ加える。
もしかしたらアメリカの原潜と中国の原潜が出会って、
アメリカの原潜が中国の原潜を沈没させたのかも......
こういう話が飛び交うのは、
海の底の話は誰も分からないからだ。
だからこそ潜水艦の価値が大きい。
「沈黙の艦隊」と呼ばれる。
今年9月、台湾が国産潜水艦を進水させた。
その「海鯤(ハイクン)」という名の潜水艦には、
西側諸国の叡智が詰まっているそうな....
通常の潜水艦の価格は700~800億円だが、
ハイクンは、2280億円という。
通常の潜水艦の3倍の価格だ。
それだけ優秀な潜水艦なのだろう.........
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