エルドアンがトルコ大統領になったことでほっとした私....
を説明するのに、どこから書いたら良いのか定まらない。
時系列に書けるほど頭の中が整理されていない。
反対に...
顕在する事実からその成り立ちを辿るのであれば、
なんとか書けるような気がする。
んで、現在、世界の誰もが注目するウクライナ紛争だが、
それを5文字で解く試みをしてみたい。
ウクライナ紛争をできるだけ判りやすく....
短い言葉で表したいと今朝から頭を絞っている(笑)。
んで、少々無理やりに....
「ネオコン(米)がネオナチ(欧州)を担いだことに
怒ったロシアとウクライナの代理戦争」とした。
どうしてこういう文章を作ったのか、次の語の、
ネオコン.....
ネオナチ.....
担ぐ..........
怒る..........
代理戦争....
語句説明をしたい。
で、今日はネオコンの説明だ。
ネオコンとは......
5文字で表すとこうなる。
その軌跡はクエッションマーク(?)みたいだ(笑)。
赤字が五文字の転換点を示す..
★ 発祥は人(ユダヤ人)、発祥地は欧州である。
★ 欧州を追われてアメリカに来て最初は共産主義思想。
★ その後徐々に自由主義と民主主義思想に宗旨替え。
★ ウオール街での投資で(お金儲け)の方に走る。
★ お金儲けの手段として軍産複合体の一部をなす。
★ 必然的に政治と官僚の中に首を突っ込み始める。
★ 当初は民主党のリベラルタカ派に所属する。
★ 1970年頃より共和党タカ派に所属替えする。
★ ネオの名のとおり新しい使命を見つける。
★ アメリカ(国)の思想を世界に売り込む使命を負う。
★ 世界を全部アメリカにするのだ。
★ そのため全体主義(グローバリスト)と馴染む。
★ 一方少しづつ勢力を伸ばしてきた極左集団があった。
★ 極左集団は人権をかざしアメリカ転覆を計る。
★ これら極左集団も全体主義(グローバリスト)である。
★ ネオコンと極左集団は「全体主義」でつながる。
さて、ネオコンの具体例(人)を示したい。
真っ先に思いつくのはヌーランドだ。
ただ、ヌーランドを語ると記事が重くなる。
付録として別枠で書くことにする。
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