エルドアンがトルコ大統領になった。
クルチダルオールとの決選投票が決まったあと、
3位のオアンがエルドアン側についたのでまあまあの票差で勝てた。
ほっとした。
日本の多くの人は、NATOやアメリカ寄りのクルチダルオールを支持していたと思う。
なのに、私が何故にエルドアンが勝利してほっと思っているのか不思議に思うと思う。
別にエルドアンを支持している訳ではない。
クルチダルオールがなるよりもましと思えるからだ。
その理由だが、私がもっとも望んでいるのは世界平和だからだ。
私は現在、参政党を支持している。
参政党の「大調和」に共感したからだ。
大調和は世界平和を意味している。
ウクライナとロシアの戦争は早く停戦して欲しい。
イエ―メン内戦もあと少しで解決する一歩手前まできている。
イラク西部に残ったISに洗脳された難民への解決策が見つからない。
これら問題は、エルドアンがトルコ大統領になれば良い方向に向かう。
だがクルチダルオールがトルコ大統領になれば悪い方向に向かうからだ。
言い換えれば、
トルコがロシア寄りになれば今以上に世界情勢が悪化しない.....
トルコがアメリカ寄りになれば今以上に世界情勢が悪化する.....からだ。
何故そうなるのか、これを語ると長くなる。
日本のメディアは全く語らない(語れない)。
でも、語らなければならないだろうと思っている。
それも過去に約束した....この絵を使って。

この絵を使えば、
中東、欧州、アメリカの過去と現在と未来が分かりやすく語れるように思う。
自分に挑戦するつもりで挑んでみたい。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-29586276"
hx-vals='{"url":"https:\/\/yosaku60.exblog.jp\/29586276\/","__csrf_value":"fc98da0b9b760573bf3e0fdeb1aabf6c4f79341f95e91fb4c896a7295ce4d96a0aa5396e4de4819bd8fcfa96935f0af000ca8bd48709e87de96e8491a78b8ea2"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">