アメリカの新聞がG7に参加したバイデンを語っている。
こんな男が我が国を代表する男だなんて....
階段でつまずき転びそうになって....
岸田夫人にファイティングポーズをとり....
口を開けたまま足を引きずってマクロンやトルードの前で....
昼食会でカンニングペーパーを出し....
こうしたアメリカの報道を動画から探した。
動画で瞬間をとらえるのは難しいがやってみた。
びっくりします。
まずは、
階段でつまずきそうになって....

岸田夫人にファイティングポーズをとり....

口を開けたまま....

マクロンやトルードの前で.....
止まった姿勢から歩き出そうとするが、
最初の歩幅が大きすぎて....
というか足の出し方を間違えて......
軽く飛び刎ねるというか.....
よろけるというか......
実におかしな歩き方をするのだ。

カンニングペーパーを出し....

その他に、傘の開け方がわからず...
と言う報道があったが、動画が見つからなかった。
......................
言い訳をさせてください。
今日のこのブログについて、
体の不調を書くのはひどすぎるとのコメントがありました。
私が何故に動画からの映像入手にこだわったかの理由を書きます。
動画でなく写真だけであれば切り取り報道ができます。
それはしたくないのです。
でも動画だとごまかせません。
動画を見ていただくと「硬直して歩幅が狭い」ことがわかります。
パーキンソン病の歩き方なのです。
バイデンはパーキンソン病とアルツハイマーとの両方に、
かかっているとの噂があります。
噂だから、これもブログに書けません。
私の書き込みから動画を探して自分で確かめていただきたいのです。
傘の開け方がわからなかった...との動画は見つかりました。
飛行機から降りて来るタラップのところで傘を広げようとしました。
すぐに広がらないうちに地上についてしまいました。
と、後ろから傘をかざしてくれる人いました。
で、バイデンは傘を広げず、左小脇に抱えて歩いたのです。
これをもって傘の広げ方が分からなかったというのは無理があります。
ことさように動画でないと本当のことが分かりません。
今日のグログで私が最も言いたかったことは、
マクロンやトルードの目の前でつんのめりになった場面です。
マクロンやトルードは別にびっくりした顔をしません。
バイデンが少々おかしいことは事前に知っているからです。
そうとしか思えません。
このそうとしか思えないこと.....
世界で最も強い国の指導者のこうした疑惑....
それを放置している米国の不思議を書きたかったのです。
パーキンソン病は歩き方で想像できます。
アルツハイマーは軽い痴呆から想像できます。
今回のG7では岸田総理を大統領と呼んだミスだけだったようです。
でも普通ならそんなミスはしませんよね。
足が悪いだけなら車いすでも大統領は務まります。
でも頭に痴呆が入ると無理なのじゃないでしょうか。
私はそのことを言いたかったのです。
今回のG7でのバイデンを見た一米国人のこんなツイートがありました。
自分が何処にいるかわからず....
逢おうとしている人は誰かわからないバイデン....
発表されている全動画を見ると私もそんな風に思えました。
日本に来たからこんな動画をみることができます。
これも皆さんの目で確かめてください。
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