ゼレンスキーがG7に来ている。
そんなゼレンスキーをシーモアー・ハーシュが語る。
その情報を及川幸久氏が直接受け取り語ってくれた。

★ 今後ウクライナに次の戦車が渡される。
ポーランド;325台
オランダ;85台
ドイツ;80台
アメリカ;76台
★ ポーランドを中心にEU諸国のグループは、
ゼレンスキーに戦争を止めるように密かに呼びかけた。
★ しかしゼレンスキーは聞く耳を持たず、
西側諸国の信頼を失い始めている。
★ ポーランドはゼレンスキーに対して、
必要ならば辞任してでも戦争を終結させ、
国家再建を開始するよう密かに促している。
★ だがゼレンスキーは聞く耳を持たず、
もっと金を出せと言う。

★ 周辺国はウクライナ難民に十分に尽くしている。
★ 年間数百万ドルの負担で疲労感が出始めている。
★ EUの本音はゼレンスキーがイタリアの別荘や
オフショア―銀行の資金を持ったままでいいから、
早く和解して欲しいと思っている。
一方のアメリカはどう思っているのか。
同じように思っているそうな。
★ 米情報機関は次のように思っている。
★ 実戦に入ればロシア軍に撃ち落とされることが
分かっているF-16の操縦方法を未だにウクライナ兵に
教えている。
★ CIA長官は次のように思っている。
ホワイトハウスの外交政策は愚策だ。
ということで、
ゼレンスキーは日本にお金をせびりに来ている。
......................
なお、これは別情報だが、
アメリカのDSは、武器をウクライナに提供しているが、
貸与の部分もあるそうな。
その返済ができないウクライナは、後日土地をもって
アメリカに返済しなければならなくなる。
中国がスリランカに行った高利貸し商法と同じことだ。
アメリカは代理戦争での利益の享受に長けている。
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