5月15日のNHKの「ニュースウオッチ9」の
新型コロナ5類移行一週間・戻りつつある日常....
と題した番組の印象操作報道につき遅ればせながら、
記録に残す意味で記述しておく。
どんな偏向報道だったのか....
ワクチン接種後に死亡したご遺族を取材し、
それら取材でご遺族が語った言葉から、
ワクチンと言う言葉を全部消して報道した。
聴衆はどう受け取ったのか....
ワクチンと言う言葉がないので、
あたかもコロナで死亡したようにとらえた。
取材を受けたご遺族はどうした....
ワクチン接種後に死亡した無念さをやっと
訴えれると喜んで取材を受けたのに、
コロナで死亡したかのような報道に、
怒り心頭であった。
NHKはどうしたか....
ツイッターで、
「コロナウイルスに感染してなくなったと
受け取られるように伝えワクチンが原因で
なくなったというご遺族の訴えは適切では
ありませんでした。深くお詫びいたします」
...と謝罪した。
私の感想......
あからさますぎる.....
NHKは、わかっていてやったと思う。
ツイッターでの謝罪も織り込み済みだったのだろう。
何故か。
同テレビ番組の平均視聴率は8.6%なので、
約1千万人の国民が視聴している。
地上波なのでその1千万人は50歳代以上の人が多い。
それに比べてツイッターの利用者は20~40代である。
二つは重ならない。
たとえツイッターで謝罪しようとも、
地上波で聴取した一千万人は、
ほぼそのままコロナの脅威を再認識することになろう。
NHKの狙いはここにあった。
5類になったからと言って安心するな.....
また次がやってくるよ.....
といって、国民の恐怖が解けないように、
つなぎとめておくためのテレビ報道だったのだ。
問題は誰がそういうことを画策しているかということだ。
日本ではない。
世界の人々を薬漬けにしてワクチンや薬から、
利権をむさぼるグローバリストの仕業だと思うのだ。
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