あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



ホンモノ度10%程度の嘘情報の数々

私のブログを読んだ人からよく聞かれる。
どこで、そんな情報を得るの?
その答え...
調べたり、読んだり、いっぱいしてる。
その中からホンモノと思われるものを選んでブログに書く。
ホンモノと思われるもの....
その判断基準がある。
大体次のとおりだ。
1、一次情報を優先する。
2、演説全体(切り取らないで)なら一次情報として扱う。
3、本人のツイッターは一次情報として扱う。
4、海外の話題は外国のシンクタンク情報を採用する。
5、そうしたシンクタンクと繋がる日本人ジャーナリストの意見を参考にする。
6、基本的には英語の新聞を読めないジャーナリストの意見は参考にしない。
7、新聞記事は軽く参考にするだけで重視しない。
8、国会中継などのように「切り取った映像」は信用しない。
9、NHK放送は端から信用しない、というか元々テレビはあまり見ない。
10、情報の発信者が一つの場合は慎重に扱う。
11、情報の裏どり(特に数値的な証明)を心がける。

ということは....
これまでに、捨てた情報がいっぱいあるってことだ。
で、今日は、そんな捨てた情報ばっかりを集めて書いてみる。
所謂、ウソ情報(に近い)情報です。
90%が嘘として遊びながら読んでください(笑、笑、笑)


1、新型コロナウイルスの炎上で喜ぶ習近平.....

人口1100万人の武漢市...
コロナウイルス蔓延のニュースの前に武漢市から500万人が外に出たそうな。
逆に300万人が入ってきた(里帰り)そうな。
ということは現在の武漢市の人口は900万人...
ウイグル人を数十万人単位で殺す習近平にとって人命は軽いモノ。
武漢市の900万人が全員死んでも構わないそうな。
大げさだが、習近平の胸の内をそういう風に理解できるそうな。
それよりも習近平が喜んでいることがある。
現在の中国は過去の「一人っ子政策」で、若者が少なく年寄りだらけだ。
国全体の人口構成がいびつになっている。
そこに現れた新型コロナウイルス....
死亡する多くがお年寄りだ。
お年寄りだけが死んでくれるってことはありがたい。
人口構成のいびつさが少しでも解消する。
それに政府の代表者として既にNO.2の李克強を武漢に入れている。
なにかあっても李克強のせいにすれば良い。
李克強に責任をとらせ抹殺するのは習近平にとって一石二鳥だ。


2、諸外国からの援助なんて中国共産党の藻屑に消える。

送られてくるマスクや防護服の全てが「中国赤十字社」に集められる。
そこから、必要とされるところに配分される。
が、実態は、どこにも届かないらしい。
元々犠牲者が出ても構わないのだから、届ける必要がない。
「赤十字社」といっても、所詮中国では共産党の配下。
届けられた物資や援助金は共産党の思うがままに使われるからだ。


3、二階幹事長の嘘報道

日本の二階幹事長は「中国人は日本人にとって親類と同じ...」と言って、
援助物資を送った。
その日本の素早い援助に中国から「日本称賛の声」があがっている....
というのは、最初から仕組んだ二階幹事長の嘘。
嘘の目的は、習近平の国賓来日に合わせ、
それを迎える、日本国民の土台作り....
として中国と図って、実行したものだ。
ということは、中国人の日本称賛の声も嘘っぱち。
舌を出しながら、日本国民をおちょくっている二階幹事長!!


4、末端肥大症を病む金正恩のステロイド後遺症

顔がだんだんと膨らむ金正恩。
そんな病気がある。
末端肥大症の一種だ。
治療にはステロイド剤を服用する。
ステロイド服用の副作用は大きい。
ちょっと飲み過ぎると、イライラ病になり突然に怒り出す。
そんな金正恩を医者は余命3ヶ月という。
では、そのあとをどうするか。
昨年暮れに開かれた4日間の全体会議....
あれは、金正恩のあとをどうするか決める会議だった。
次のように、その証拠がある。

ホンモノ度10%程度の嘘情報の数々_d0083068_12223693.jpg

金日一(金正恩の叔父)とその姉の金慶真を北朝鮮に呼び寄せた。
金敬姫(金正恩の叔母)を復権させた。
  金敬姫の夫の張成択は金正恩により殺された。
  怒った金敬姫は甥の金正恩にピストルを向けたがとりあげられた。
  悲観した金敬姫は、夫の死後5日後、服毒自殺を計った。
  その後、消息が途絶えていたが、突然に公衆の前に現れた。
  金王朝を維持したいという金正恩の思いの象徴的な扱いだ。
金正恩の妹の金与生が重要な位置に着いた。
金正恩亡きあとは、金与生がトップになると言われる。
金日一、金慶真、金敬姫は、金与生を助ける役を負う。


5、「桜騒動」は自民党も含めたなれ合い国会

国会は全日「さくら」一色だ。
なぜに野党は、さくらにこだわるのか。
予算の成立にこだわる自民党にとって、
そうした雑音で、ある意味でが予算が騒がれずに幸いだ。
ということは、自民党にとっても幸いな面がある。
ということは、自民党から野党に頼んでの「さくら騒動」かも知れない。
茶ばんが好きな国会議員たち、十分に考えられるシナリオである。


6、WHOに猛反発するトランプ。

これはフェイクニュースの類ではない、ホンモノだ。
WHOのトップのエチオピア人を丸め込んだ習近平....
WHOから、「十分に危険だが、渡航を制限するほどではない....」
とアナウンスさせた(圧力をかけた)。
その翌日、トランプは全アメリカ人の中国への渡航禁止、
中国からの来米禁止を発表した。
これほどまでにWHOに反発できるトランプ。
その裏に、習近平とWHOの蜜月を簡単に見破る....
米国の普段からの情報収集能力に脱帽するばかりだ。
情報がなければ正しい行動ができない。
このトランプの行動を見て、日本の足りなき処を再認識する。


7、韓国の総選挙。

4月に韓国の総選挙が行われる。
文在寅、人気が落ちたと言われながら、まだまだ45%の支持率。
これだけあれば、韓国の保守陣営は選挙に勝てないだろう。
だが、勝てるとの噂が流れる。
であれば、支持率は嘘なのだろうか。
韓国も日本と同じ、報道の嘘があって、真実を掴みがたい。

by yosaku60 | 2020-02-05 12:09 | マスコミの暴力 | Comments(0)
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