各国のアイデンティティを書く予定が、
嬉しい話が飛び込んできて.....
それを先に書きたくなりました。
ごめんなさい。
今朝方聞いたばかりのホヤホヤな嬉しい話...
ムルタサリのワルンの店主のヤンティーさん、

から打ち明けられたもの。
「私、5日前に結婚したの」
「それも、パスポートに記入される正式な結婚」
で、パスポートを持った、結婚式の写真を見せてくれた。

ヤンティーは、ジャワ島のシトゥボリド出身。
7年間の結婚の経験があるものの、その結婚は形だけ。
書類に残す正式な結婚ではなかった(イスラムではよくある話)。
だから、今回が初めての結婚のようなもの(イザブ・カブルと言うらしい)
ヤンティー33歳。
夫はジンベル出身の22歳(私も顔見知り)。
どちらが先に惚れたのか?
「夫の方よ」
ヤンティーは彼のどこが好きになったの?(月並みの質問だけど)
「齢のわりには、考えが大人」
そうか、おめでとうヤンティー!!!
ところで、ここ最近の私.....
自費出版の「尊崇」が意外に評判が良く、
なんとなく、嬉しいことばかり続く。
今朝のヤンティーの結婚話も、
携帯電話も買えなかった貧しい彼女を知っているだけに、
心から喜べる嬉しい話だった。
....
バリ島に住んでいると、廻りが若者だらけなので、
こうした嬉しい話に接する機会が多い。
ありがたい話である。
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