あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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刺身の切り身の厚さ

日本に来て、5日間経ちました。

2年帰ってなかったので、

生け垣、庭の木が伸び放題、
庭一面、草ぼうぼう、
干し物台の鉄の支柱が腐り崩れ落ち、
ボイラーの火がつかず、
シャワーの水が出ず、
障子が破れて...............おり、

これらを全部解決するのに、4日費やし、
昨晩、初めて、ゆったりしました。

で、兄夫婦と居酒屋「田舎小屋」に繰り出した。
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目当ては、お刺身。
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切り身の厚さが2.5センチ。
北陸の刺身は、こうじゃないといけません。
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by yosaku60 | 2017-09-28 10:17 | 日本=その日のできごと | Comments(6)

国のアイデンティティ(その9; アイルランド)

国のアイデンティティ、今日はアイルランド。

アイルランドは、一度しか行ったことがない。
5千トンの冷凍船の船長として、2週間滞在した。

  ダブリンに近い小さなヨットハーバーで
  Dun Leoghaire という港であった。
  何と読むのかと聞くと、教えてくれたが難しかった。
  聞くと、アイルランド人も読めないと言う。
  5千トンの船が港に着くのは珍しいらしく。
  毎日、見物客(市民)が押し寄せてきた。

その中のひとりに、当地の大金持ちがいて、
懇意になり、毎日のように家に招待されているうちに、
アイルランド人のアイルランドに対する思いが伝わって来た。

それが、私が書きたい、
アイルランドのアイデンティティ.....
で、「アイリッシュ」という言葉である。


彼に連れられ、ゴルフ場に行った。
倶楽部では、ネクタイをした紳士が集まっていた。
プレーを終わったあとのミーティングだそうな。
「凄い!前時代的」というと、
笑いながら、「これがアイリッシュだ」という。

今にも雨が降りそうな空だが、なかなか降らない。
いつもどんよりしている空....
「そう、それがアイリッシュだ」と言って笑う。

アイルランドの紙幣は、カラフルでちょっと大きかった。
「珍しい」というと、
「それがアイリッシュだ」といって、ウインクする。

彼の家は、広大な土地に建っていた。
土地の背後は、断崖絶壁の崖になっていた。
「崖に建つお城」と私が驚くと、
「これもアイリッシュだ」という。

何から何まで、「アイリッシュ」というのだ。
これがアイルラン風の特徴なんだよ....
と、誇りを持って喋っているように受け取った。

アイルランドだが、

1、イギリスの植民地だったことがある。
2、アイルランド人にとっては屈辱であった。
3、イギリスから独立を勝ち取った。
4、が、国土が貧しく出稼ぎを余儀なくされた。
5、北米に渡る(移民)人が多くいた。
6、アメリカでもアイルランド人は白人から外された時期があった。
7、ケネディーが現れ、アイルランド人の地位が確立した。

というような歴史がある。
反骨の歴史である。
この反骨精神が「我こそアイリッシュ!」に結びついたものと思う。

だから、「アイリッシュ」という言葉に、
アイルランド人の誰もが共鳴するのではなかろうか。


ゴルフ場でのビールの味に誰かが「アイリッシュ」と言った時、
私は自分を指さし「ジャパニーズ」と言ったら、大受けした。
ジョークを連発するのも、アイリッシュだそうな。

私にとって、もう一度行きたい国である。



さて、明日、早朝、日本に向けて出発する。
日本でブログを書き続けるかどうか決めていない。
暫く筆を置く、ことになるかもしれない。

by yosaku60 | 2017-09-20 11:34 | 日本=知ったかぶりです | Comments(0)

残留日本兵の卒論で賞を受けた斎藤紗季さん。

斎藤紗季さんが御両親と家に来てくれた。

2015年2月11日~2月15日の私のブログ.....
「紗季さんの一週間」を見て欲しい。

当時、中央大学の大学3年生だった、斎藤紗季さんは、
卒業論文に「バリの残留日本兵」を書くことにした。
で、私の処に取材に来て、
私がバリを案内した記述が「紗季さんの一週間」であった。

次の年、紗季さんは卒業論文を書きあげ提出した。
それが優秀と認められ賞を受けた。
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卒業論文は、私が指導した訳でない。
私は、逢うべき人を紹介し、見るべきところを案内したに過ぎない。
書いたのは、全て斎藤紗季さんだ。
が、そんな紗季さんが表彰を受けて、わがことのように嬉しかった。

それから、一年.....

それが、それが.....本日、
紗季さんが、卒業論文が掲載された「報告書」を持って、
ご両親と一緒に私に挨拶に来てくれた。
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左から、紗季さん、お母さん、お父さん、エヴィ.....
紗季さんは、見てのとおりお母さん似の美人であるが、
それに慢心することなく心根が優しい。

さて、

お礼を言われると舞い上がってしまう傾向がある、私...
先ほど来、ふんわふわと舞い上がっている。

by yosaku60 | 2017-09-19 16:58 | 帰らなかった日本兵 | Comments(2)

国のアイデンティティ(その8; オランダ=後編)

国のアイデンティティ;オランダ=前編.....
を書いてから、随分と間が空いてしまいました。
オランダのアイデンティティー「国土」の後編です。

ここバリ島は、欧米人の定住者が沢山います。
その中で、断然に多いのがオランダ人です。

何故か?

インドネシアは、オランダの植民地でした。
オランダは、国土面積の約50倍以上の広さのインドネシアを
植民地にしていたのです。

狭い国土のオランダ....
勿論、人口密度は、ヨーロッパ随一....
おまけに巨人ぞろいのオランダ人....にとって、
本国は狭っ苦しくて、広い土地にあこがれる....
で、生まれた、オランダ人のステータス....

隠居したら、インドネシアに住んでのんびりしよう!


「国土」が狭いがゆえに生まれたステータスです。
ステータスもアイデンティティも、まあ、同じ意味です。

実は、
私は、ヨーロッパ諸国の過去の植民地政策に関心をもって
います。というよりも、過去の欧米の植民地政策と現在の
地域的抗争(人種、諸国)との関連に関心があるのです。

まだ、文章にできるほどの知識はありませんが、私が参考
にしている次の図を見て欲しいのです。

(過去、欧米の植民地となった経験のある処)

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欧米の植民地.....広いですよね。
これを見て、ちょっと気付きませんか。
青色に塗られていないところで、目立つ国は、
日本、中国、タイ、サウジアラビアです。

みんな「国王」がいる国です。

日本も天皇陛下がいなければ、
欧米の植民地になっていたのでしょうね。

by yosaku60 | 2017-09-18 09:50 | 日本=知ったかぶりです | Comments(0)

健気な子

私が感激する、頑張る若者と、健気な子....
今朝ほど、信号待ちの交差点で出会った、この子。
坊やかな、お嬢ちゃんかな、
どちらか分からないけど、
お母さんにしっかりとしがみついている。
こんなのが、
「健気な子」と見えて、嬉しくなるんです。
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ところで、交差点で待つ時、いつも思うことがあるんです。
今日もありました。

バリ人は、普通、時間を守りません。
待たすのも平気だけど、待つのも平気です。

でも、交差点で赤信号で待っていて、
黄色信号に変わった瞬間、
待ち人の誰かが、いつもクラクションを鳴らすのです。
「早く、行け」と言わんばかりに.....

バリ人は待つのも待たすのも平気なのに、
信号待ち時は、急ぐのです。
ちぐはぐです(笑)。



by yosaku60 | 2017-09-17 09:32 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

頑張るバリの若者たち

私は、
健気な子供、頑張る若者を見ると嬉しくなる...
癖がある。

こんなことを言うと上から目線だという人がいる。

が、私の場合、バリ人に対してだけでなく、
日本人に対しても、同じような感覚になる。
だから、上から目線ではなく、
単に「年寄り目線」である(笑)。

さて、そんな年寄り目線で私の家に来る若者を見てみる。
最初は、男も来ていたが、バリの男は頑張りが足らない。
男はだんだんと来なくなって、
今来ているのは、女性ばかりになっている。
何を頑張っているかというと、日本語の勉強だ。

語学専門学校でも教えているが、
そこは、入れ代わり立ち代わり生徒が出入りするので、
誰が頑張っているか、よく掴めない。
それに比べれば、我が家に勉強に来る子たちは、
ひとりひとり目を見て話せるので、頑張りが丸見えだ。

先日、来たのは、この3人。
それぞれの頑張りを紹介したい。

d0083068_09081895.jpg
左が大学一年生のデッシ―ちゃん、
日本のアニメから日本語に興味を持った。
そういう子の場合、
知っている単語に特徴があって聴解に長けている。
が、読解が少々弱い。
デッシ―ちゃんも同じである。
2時間も教えると疲れる。
「もう疲れただろう、止めようか」というと、
「先生が疲れたのなら、止めてもいいけど、私は.....」
なんて言って、いつまでも勉強したがる。

中央がオミンちゃん。
日本人が社長の会社に勤めている。
社長には内緒で、我が家に通っている。
突然に日本語がうまくなって、社長の鼻をあかしたいそうな。

右がウイさん。
ウイちゃんなんて書けない。
高校一年生の子供がいるからだ。
夫が日本で働いている。
夫が日本で日本語を勉強しているので、
自分も追っかけて勉強するのだそうな。

みんな、エライ!
みんな、ガンバレ!

by yosaku60 | 2017-09-16 09:05 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

どうした?バリのご婦人たち。

先日、紹介した150人のポトンギギ....
を行った、ハッテンワインの創業者の家。
今朝もまだ、オダラン(家寺のお祀り)が続いている。

もう、一週間ぶっとーしのウバチャラ(お祀り)だ。
バンジャール(村落共同体)の男どもは、出ずっぱりだ。
女どもは、毎日、別の色のクバヤを着て参加している。

バンジャールの皆の衆....
ウバチャラ(お祀り)が優先するので、一週間働けない。
働かないで、どうして喰っていけるのだろうか。
バリ人は、まだまだ、解らないことだらけだ。
d0083068_10061301.jpg
そうこうしているうちに、
同じ通りに、お葬式の行列がやってきた。
お隣のバンジャールだ。

が、見てびっくり。
ご婦人のうち何人も、日焼け予防の幅広つば...の帽子、
を被っているじゃないか。
昔(といっても5~6年前)は、こういう人はいなかった。
帽子の上に貢物を載せるなんて、さまにならない。
バリのご婦人も、お行儀が悪くなったもんだ。
ちょっと、がっかりだ。
d0083068_10071717.jpg
似つかないことは、まだある。
大きなマスクをしていることだ。
やはり日焼け予防なのだろうか。
それじゃ、せっかくのお顔も見えないじゃないか、

次の写真には、15人のご婦人が写っている。
そのうち、2.6.8.9.11番目のご婦人がマスクをしている。
全部で5人だ。
ということは、3人にひとりがマスクをしていることになる。
困るんだよな~、それじゃ。
「イヤイヤ」しながら、行列しているように見える。

どうした!
バリのご婦人たち。
頼むから、
あるがまんまの自分をさらけ出してくれたまえ。
昔に戻ってくれたまえ。
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by yosaku60 | 2017-09-15 10:19 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

又、ボラれました(笑)。

時々行く、クスマサリビーチの「ワルン、シンティア」....
の、おばさんに、今日もボラれた。
ナシジンゴ二つに、コーヒー3杯で、28万ルピア(230円)。
高い!、相場は、15~18万ルピ(130円)だ。
馴染みのオレから外人価格をとりやがった。
100円もぼりやがって......

実は、この店。
昔、中学に行けずに働いていた娘さんがいた。
その娘さんは、正直者でいつも正規値段であった。
が、彼女、残念ながら3カ月前に結婚してカランガッサムに帰った。
で、おばさんがを店番となった。
そのおばさん、ボルことを知っていた。
で、足が遠のいていたが、
今朝は、ボラれるのを覚悟して、久しぶりに寄ってみた。

と、案の上、ボラれた。
まあ、覚悟して行ったので、我慢できるが、
にしても、少々悔しいのだ(笑)。

ボラれるの覚悟で、このビーチに来るのは、理由がある。
早朝から人が集まって、「バリらしいざわざわ感」があるからだ。
たまに、そんな朝を味わうのも良い。
今朝の「ざわざわ感」を写真でお見せする。

ワルンでは、ポリスたちがだべっていた。
大声で話すが、バリ語なので聞き取れない。
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その横のカミさん。
雰囲気に溶け込めていない。
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ここは、主としてダイバーが集まるビーチ。
通常は、日本人のお客が多いが、今朝は欧米人。
人種がばらばらで、これも、ざわざわ感の原因。
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客を待ちながら、話し込むダイバー会社のスタッフ。
d0083068_10325725.jpg
一軒あるレストランがオープンしている。
が、こんな早朝、客は誰もいない。
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朝食は、こうした「バイク販売」の親父から買う。
この親父、外人価格をとらない。正直者だ。
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ワルンにアプローチする道路。
いかにも「ざわざわ」している。
が、これもバリだ。
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その前では、いつもの男どもがいつものようにだべっている。
同じメンバーで、何年も話し続けている。
なんの話をしているのだろうか。
全員、同じ仲間として、私とは挨拶を交わす。
ワルンのおばさんよりは、ずーと親しみが持てる(笑)。
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ワルンの前から、見るビーチ。
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まぶしい太陽のもとで、ジュクン(船)の色も鮮やかに映える。

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以上、7時~7時半の今朝のクスマサリビーチでした。

まあ、これだけ観賞できれば、
ぼられてもしようがないか~、 あきらめた。
by yosaku60 | 2017-09-14 10:34 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

二日続けて日の出を見れませんでした。

最近の日の出時間は、6時15分。
二日続けて、日の出を見に行くも、雲が多くて見えませんでした。

残念。

ただ、ひんやりした空気に包まれ、
すがすがしい気分には、なれたました。


昨日の日の出、
場所はムルタサリビーチ。
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今朝の日の出、
場所はスガラビーチ。
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by yosaku60 | 2017-09-13 07:48 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

150名の合同ポトンギギ

バリヒンドゥ教の教義において、
人の一生に必要な通過儀礼は、沢山ある。
中で最も大切なのが、輪廻転生の境となる「お葬式」。
次に大切にしているのが成人式にあたる「ポトンギギ」。

んで、
ポトン(切る)ギギ(歯).....

犬歯の先を削り、野獣性を取り除き、正に人間になる....
儀式なのだが、同時に悪魔払いの意味があり、全部で6本の
歯の先を削り、平らにする。
子供が生まれたら、その子のポトンギギを済ませるまでが、
「親の義務」とされている。
が、一人でポトンギギをすると最低で30万円の費用がかかる。
そう簡単にはできない。
だから、合同でポトンギギ儀式を行い、一人当たりの支払いを
少なくする手法がとられる。

で、昨日、その合同ポトンギギがあった。
合同も合同、150名のポトンギギだ。

少々経緯を書こう。
我がバンジャールに、バリのワイン「ハッテンワイン」の創業者
の家がある。相当のお金持ちだ。で、この度、この家族のひとりが
ポトンギギを行うことになった。 そのついでに、ポトンギギを
行いたい人を集めて、費用を肩代わり(衣装代だけは自前)して
くれるというのだ。

ということで、集まったのが、150名。
遠くは、ヌサドゥアからも参加者がいるとのこと。

「ハッテンワイン」宅は、同じバンジャールだ。
お付き合いもあって、私も儀式に参加して来た。
儀式の模様を写真で紹介する。

........

大きな屋敷で、一番奥にメインの「家寺」がある。
その寺の廻りに150名が集まっていた。
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ご家族の祈りも真剣。
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集まるご婦人のクバヤを見ているだけで、華やかになる。
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美人が多い。
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一緒に行ったジャッキーさんも美人がお好き。
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多すぎて全員の顔を見れないので、写真が並べてあった。
その一部だけ。
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by yosaku60 | 2017-09-12 11:43 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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