あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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新しいワルンで同級生に出会った。

今朝は、所用があって、早く浜に出た。
いつものワルンは、まだ開いていない。
どこか開いているワルンがないかと探していると.....
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に出会った。
名前は、イダ・バグス・ルカ(Ruka IB)。
年齢、オレと同じ。
言ってみれば、同級生。
同級生と言うと、なんだか親近感が湧く。
それは、日本人でもバリ人でも同じである。

長い知り合いで、ムルタサリのあちこちで出会う。
出会うと、時々、オレにおごってくれる。
ワルンの支払いだから大した額ではないが、
バリ人には、いつもおごり役であるオレ....
バリ人におごられると、すごくうれしい(笑)。

さて、今朝のワルン、こういうところ....
左手前がオレのバイク。
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写真には、4軒のワルンが写っている。
店賃は、一軒、45000ルピア/月(一年で約5万円)
瓦屋根のしっかりした建物と場所柄.....から、まあ、相場かな~
が、ムルタサリの桟橋ができると、この辺は人が集まるようになる。
そうすれば、店賃もあがるのだろう。

by yosaku60 | 2017-07-31 08:49 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

行ってみたけど...

ムルタサリの芸能大会に行ってみたけど....
漫才ばっかり、しかも、語られるのは「バリ語」。
エヴィが分からないのに、我々は、もっとチンプンカンプン。
d0083068_10561968.jpg
我々って?
カミさん、藤澤さんとエヴィとオレ...
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藤澤さん、「面白いですよ」なんて、前宣伝しすぎちゃって!
ごめんなさいネ~
by yosaku60 | 2017-07-30 11:01 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

バリ島では流産が多いかも。

バリ島の女性は、流産(keguguran)が多いような気がする。
ここ5年ぐらいで、私の知り合いの女性3人が流産している。
知り合いの女性と言ったって、それほど多くない。
せいぜい30人ほどであろう。
その中で3人というのはちょっと多いのではなろうか。
その内のひとりは、流産癖があった...
次のひとりは、高齢出産(初産)だった....
もうひとりは、油断して動きすぎて(夫がそういう)....

てな具合だが、
3人とも、今は無事に次が生まれて、幸せにしている。
ハッピーエンドだから、こんな話、書けるのだ。

今朝がた、悲しい話を聞いた。
左から二人目のハナちゃんが流産した。
待望の赤ちゃんだったのに....
医師からは、「6ヶ月、動いてはだめ」と言われたらしいが、
もう働きに来ている。
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まだ、腹部が少々痛いらしい。
私は、よくわからない(当たり前だけど)
ただ、私が知る過去の3人は、みんな今は幸せに子供を抱いている。
ハナちゃんに、その話をして、励ましたけど....
男性であるオレの話なんて...
残念ながら説得力がなさすぎる。

by yosaku60 | 2017-07-30 09:48 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

昨夜はどこへも行きませんでした。

どちらの「お祭り」に行こうか、と書いておきながら、
昨夜は、どこにも行きませんでした。
理由は、コミン(写真)がマッサージに家に来てくれたからです。
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コミンのマッサージは夜の8時に来てもらうことになっています。
理由は、効果的なマッサージを受けるためです。
「何が効果的というのか」ですって...
「いい、気持ちになるため」です。

コミンのマッサージを受ける前後の私をば...
1、夕方6時半から晩酌を始める。
2、酒の肴は、夕食のおかず。
3、お酒はいつもより多めに飲む。
4、7時半には、ほろよいかげんなる。
5、横たわって、足を投げ出してコミンを待つ。
6、その理由、マッサージは「足だけ」。
7、7時50分、コミン来る(彼女の時間厳守は日本人並み)
8、左足のマッサージは、世間話しながら受ける。
9.右足に移る頃は、高いびきをかいて寝る。
10、9時、コミンはカミさんのマッサージを始める。
11、私は、そのまま寝っぱなしで、知らない。
12、カミさんもマッサージが始まると、すぐ寝るらしい。
13、10時、カミさんのマッサージが終わるころ、我々夫婦は、二人ともぐっすり寝ている。
14、心配ご無用、コミンへの支払いは、事前に机の上に置いてある。
15、それを勝手にコミンが持っていく、忘れるってことはない。

すみません。
書いててつまらくなりました。
ということは、読んでてもつまらないですよね。

まあ、そんな訳で、昨夜は外に出なかったのです。
今晩ですが、「学校」があるし...
明日は、「友人が家に訪ねて」来るし...
もしかしたら、行けないかも知れません。

ムルタサリの芸能大会、現地の友人がFBにアップしていたので、
転載します。 こんなんだったらしいです。 面白そうですね。
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by yosaku60 | 2017-07-29 10:29 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

いつも浜で出会う美人たち。

主観的ですが、バリ島は、美人が多いと思います。
この3人には、いつも出会います。
まずは、プトリ―....(左の女性)
バリ人には珍しく色白で可愛いのですが、
オレにとっては背が高すぎるのが、ちょっとネ~
....なんて、爺の出る幕じゃないつーの。
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次は、最近親しくなった、デッシーちゃん。
彫りの深い顔をしている。
私好みでないが、誰が見ても「美人」という。
オレ好み.........なんて、爺の出る幕じゃないつーの。
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次は将来の美人、プトリーちゃん。
でも、解らないんだよな~
幼いときに可愛かったのに、齢をとると....になるかも。
いずれにしてもプトリーちゃんが大人になる時は、オレはもういない。
んで、爺の出る幕じゃないつーの。
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by yosaku60 | 2017-07-29 09:49 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

涼しいサヌールはお祭りだらけ...

今、バリ島はもっとも過ごしやすい季節です。
暖かな太陽の元、涼しい風が吹きます。
村人も嬉しくなり、音楽を鳴らし踊りだします。

今朝、ムルタサリに行くと、こんなテントが....
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何だろうと入り口に....
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入ると、準備中のお店が....
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あって、舞台では...
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ガムランの練習中でした。
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何事かと聞いてみると、今日から三日間、
Lomba bleganjur pesona budaya Meratasari.....、
まあ、言ってみれば、
南サヌール地区芸能(ガムランと踊り)大会でしょうか...
あるそうなんです。
サヌールは大きく南(kauh)、中央(Kelod)、北(Kaja)地区の三つに分かれています。
そのSanur Kauh.....南サヌール地区の芸能大会なんです。
なんでも14バンジャールあって、9チーム出るそうです。
バリ島の芸能は、ウブドが有名ですが、みんな観光客用です。
面白いのは、こんな地区競演の方が、みんな張り切っておもしろいんです。
さあ、今晩、行ってみよう。
知り合いの女性がジョゲを踊るとのこと、
一緒に踊ろうというので、「任せとけ」と応えてきましたが、
とんでもない....
ジョゲは女性の腰振りに男が誘われて踊る...
即ち、エロ踊りで...
腰をフリフリ、観客を沸かせなければなりません。
オレ....ジョゲなど踊ったら、明日から腰が動かなくなります。

てんで....
家に帰ってきたら、
我がバンジャールの道が塞がれていて、
遠回りしないと、家に入れません。
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そうでした。
今日から四日間、バンジャールの神さま、に捧げる芸能祭りです。
バリ島には、あちこちに神様がいるのです。
各バンジャールにも神様がいるのです。
210日に一回、その神様に盛大に感謝するのです。
まずは、バンジャールの寺にお供え物が運ばれます。
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今日は金曜日....
でも、村人はみんな仕事なんてしません。
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今日から4日間、神様に奉納するための芸能が披露されます。
こんなバンジャールの奉納芸能も面白いのです。

さあて、忙しくなったな~、
オレ、どっちを観に行こうか。

by yosaku60 | 2017-07-28 10:02 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(2)

新しいホテル「Artotel」

今朝の朝の散歩が終わっての帰り道.....
「やまなかさん」が泊まっているという、ホテル「Artotel」の前を通ってみた。
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.....と、
ご夫妻が朝食をとっておられるのが、通りから見えた。
んで、お声をかけ、あつかましくもお邪魔した。
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ホテルの中を案内いただいた。
一年前に建った4階建ての大きなホテルで、
屋上からの見晴らしが素晴らしい。
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その屋上にプールがあった。
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プールからの見る景色もなかなか良い。
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プールに柵がないので、子供が危ないかと思ったが、
子供用プールは別にあった。
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一泊、約一万円という。
日本と違って、一部屋二人で一万円。
全てにケチな私にも「お得」と思えた。

by yosaku60 | 2017-07-27 11:09 | バリ島=その日のできごと | Comments(2)

マルガ英雄墓地(?)とタバナン英雄墓地の見方

odayakanao さん、おはようございます。
ご友人をマルガラナに、ご案内し、
次は、タバナン英雄墓地に、ご案内したいとの書き込み拝誦致しました。
説明が多岐にわたるので、このブログをもって返答したく思います。

1、タバナン英雄墓地の場所

スバック博物館の小路を通り越し、左に大きく回ると信号があります。
その信号を渡って、すぐに左に廻ると、墓地前の広場に入れます。

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2、マルガラナ英雄墓地(?)とタバナン英雄墓地の見方

マルガラナには、すでに行かれたということなので、お分かりかと思いますが、
あそこは「英雄墓地」ではありません....というか、日本でいう「お墓」では
ありません。こちらの言葉では「チャンディ」と呼ばれます。
チャンディの日本語訳はわかりません。
私が勝手に「祈祷塔」とか呼んでいますが、「墓標」と呼ぶ人もいるようです。
いずれにしましても、日本にはないものなので、日本語にならなくて当然かも
知れません。
それに比べ、タバナンは「お墓」です。
ですから、タバナン英雄墓地は、真の英雄墓地です。

どういう基準で、これらの中にと入ることができるかを知ると、二つの違いが
明確に解るかと思います。
マルガラナは、独立戦争中に戦死し、その事実があきらかな兵士を祀っており
ます。 日本兵関係は次表のとおりです。


d0083068_09194792.jpg
固有のチャンディを持つ日本人は、「ングラライの長征」に参加した人に限られております。
その理由は、バリ人にも知られる日本兵だからです。
ただ、祈祷塔が作られた後に、バリ人に知られる日本兵と解った人は、1372番に入って
いると見なされています。 
大舘は、ワナギリの戦い、で戦死したことが知れ渡っております。
工藤栄は、タンジュンブノアにバリ人の建てた慰霊碑があり、知れ渡っております。
曽我は、バリ兵が書いた「日本兵」の項で、戦死が書かれております。

一方、タバナン英雄墓地は、独立戦争に参加した兵士で、タバナン出身であれば、誰もが入る
ことができます。 戦後生き残り、最近に死んだ元兵士も、ここに祀られます。
ちなみに、1992年には、601名(私は全員の名簿を持っております)でしたが、現在は
800名ほどに増えているはすです。

次に、遺骨に関連しての違いです。
マルガラナは、祈祷塔なので、地下に骨はありません。
それに比べ、タバナンは本当のお墓なので、地下に「骨もしくは灰」があります。
タバナン英雄墓地は、「骨」そのものがそのままあります。
ですが、シンガラジャ英雄墓地は、原則として「灰」だけに限られています。
「骨」が持ち込まれる場合、10年に一度ほど、まとまって骨を焼いて灰にして
埋めなおす儀式をしているとのことです。
この違いは、何故なのかは、過去の私のブログに書いております。


3、タバナン英雄墓地には、どんな日本人が入っているのか。

名前が刻んであるのは、110番のブンアリとブンマデです。
ブンアリとブンマデは、タバナン地区のワナサリで戦死し、名前も
はっきりわかっているので、名前が刻まれています。

名無しの日本兵のお墓は、9個あります。
次の人達です。カッコ内は、戦死場所で、全てタバナン地区です。
戦死した日付順に並べてみます。

1、長野兵曹長(スディマラ)
2、島村兵曹長(ヌサマラ)
3、大舘(ワナギリ)
4、ブンチャング(マルガ)
5、ブンスラマット(マルガ)
6、高木米治(マルガ)
7、荒木武友(マルガ)
8、松井久年(マルガ)
9、不明

これらは、他に埋められていたのを移設する際、名前がわからないまま
tanpa nama (無名)として、お墓が作られました。
この無名のお墓は、墓地に入って右手前の「最近死亡した人を祀る場所」
の奥に、比較的まとまって在ります。


odayakanao さん、
タバナン英雄墓地を見る際の概略を取り急ぎ書いてみました。
お友達をよろしくご案内してあげてください。

4、最後にバリ島の日本兵の数を書いてみます。

バリ島でインドネシア独立戦争に加担した日本兵は、
わかっているかぎりでいえば、32名です。
32名の内、6名が生き残り、その6名のうちの3名は日本に帰り、
2名がジャワ島に住み、1名がバリ島に住みました。
で、26名が戦死した訳ですが、
そのうちの14名がマルガラナに祀られていますが、
残り12名のうち、長野、島村の両氏は、タバナン英雄墓地、
白石勉は、タンジュンブノアに祀られていることは解っていますが、
残り、9名は、どうなっているのかわかりません。
敬虔なバリ人のことですから、
私がまだ探せないところで祀られているのかも知れません。

by yosaku60 | 2017-07-26 09:07 | バリ島での独立戦争 | Comments(1)

独立戦争史跡巡り(タバナン地区)

大東亜戦争の日本兵のお墓をお詣りして、
ジャワ島、スラウエシ島、スンバ島を巡っておられる清水さん....
がバリ島に来られた。
独立戦争の史跡巡りにタバナン地区をご案内した。
朝の10時に出発、午後5時に帰るという、
7時間の史跡巡りを写真で紹介する。
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① ムンドックマラン

遠いところから行くということで、まずは、ムンドックマランに行った。
1946年4月14日、ングラライ軍が旗揚げ式をした処である。
2000人の兵が、バリ島中から、ここに集結した。
d0083068_10154189.jpg
集まった2000人の中に、次の10名の日本兵がいた。
ワヤンスクラ、マデスクリ、ブンアリ、ブンチャング、ブンマデ、
ニョーマンスニア、ニョーマンサヤン、マデプトラ、イクトット、イグデ、
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②; ワナサリの戦い慰霊碑

1946年10月5日、
日本兵のブンアリとブンマデが10名の部下を従え、
オランダ軍と戦い、この地で戦死した。
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前に訪れた時も「ワンカップ大関」があったが、
今回も新しい「お酒パック」が御供えされていた。
日本人の誰かが、お詣りしてくれたようである。
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慰霊碑のあるお寺の同じ敷地内には、
神格化された、ガジュマロの樹がある。
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③;ベンケルアニャール

ムンドックマランを逃れたングラライ軍は、
次の司令部をベンケルアニャールに置いた。
その司令部跡にこんなお寺が建てられている。
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ここまでくる、観光客はいない。
村人に珍しがられる。
インドネシア30年の清水さんは、村人ともすぐに仲良くなる。
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④;タバナン英雄墓地

ワナサリで戦死した、ブンアリとブンマデのお墓をお詣りする。
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手前のお墓は、イスラム教徒の戦死者。
支柱の頭の形が違う。
さらにお墓の方向がメッカの方に向いている。

ところで、ワナサリの戦いでは、
ブンアリとブンマデは、こういう格好で戦死した。
d0083068_10341845.jpg
当時、その場所に埋められた二人を
戦後、タバナン墓地ができ、そこに移すため、掘り起こしたところ、
二人の骨は、くっついたままで離れなかったそうな。
で、タバナン墓地には、二人一緒のお墓に入っている。
800余名のお墓で、二人で入っているのは、ブンアリとブンマデだけである。

ここには、無名の日本兵のお墓もある。
7個あると思っていたが、数えなおすと9個あった。
墓守(左)に確かめると、全て日本兵とのこと。
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by yosaku60 | 2017-07-25 10:50 | バリ島での独立戦争 | Comments(1)

久しぶりにジョニーアグン

ジョニーアグン....
我がバンジャール出身のバリの歌手。
彼の始めた、無料のヨガ教室....
昔は、10人ほどだったのに、今はこんなに盛況です。
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右の黒い粒がジョニーアグン。
良く見えないので、もう一枚。
d0083068_08132727.jpg
黒い点の頭がでっかいののは、
彼は髪が長く、それを丸めているからです。
最近は、他の先生が来ることが多く、
ジョニーアグン本人が来ることはめったなく、
久しぶりに会えました。
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by yosaku60 | 2017-07-24 08:16 | バリ島=人物往来 | Comments(0)


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