あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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クスマサリビーチの今朝の360度

先日書いたドゥユンビーチ...
のお隣のクスマサリビーチの今朝の光景。
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ここは、ダイビング客の集合所だ。
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ダイビング会社のバリ人スタッフ。
右から二人目の男....コマンという名のバリ人。
職業柄英語はペラペラ、日本語も少々話せる。
「女を泣かすなよ!」...
私から彼への‘いつもの朝の挨拶だ。
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そこから、10m...
ボートの船頭たちがたむろする。
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そんな男どもを相手するのがプトゥちゃん。
お金がなく中学に行かず、ここで働き始めた。
そんな彼女も、もう20歳になった筈だ。
先日、「彼氏ができた」と打ち明けてくれた。
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プトゥちゃんのワルンの前は、ジュクンだらけ...
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ビーチを降りて右を見ると...
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左を見ると....
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クスマサリビーチ....
今朝も人がいっぱいです。
by yosaku60 | 2016-09-30 10:30 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

自分のこと(その8)

昭和42年、多分、3月頃だったと思う。
3隻目の船として、奈良山丸(7千トン)に乗船した。
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商船三井という会社は、
当時は、大阪商船三井船舶という長い名の会社であった。
何故にこんな長い名前であったかと言うと、
大阪商船という住友系の会社と
三井船舶という三井系の会社が合併してできたからである。
住友と三井...どちらも大手である。
どちらも大手としてプライドがある。
この二つが合併したのだから、名前をくっつけるしかなかったのだ。

   (註) 現在、三井住友銀行ができている。
   この大銀行の合併は、商船三井の例が礎になっているのだろう。

という話は、ともかく...
当時、大阪商船の船は、ありぞな丸とかあふりか丸とか
ひらがな表示であった。
に比べ、三井船舶の船は、〇〇山丸と、山の名がついていた。

ということで、奈良山丸は、旧三井船舶の船であった。
しかも、重量物運搬船という特殊な船であった。
ただ、重量物と言っても、150トンの貨物まで(詳しくは忘れた)、
ということで、まあ、小振りの重量物船というところであろうか。

航路は、主として、東南アジアであった。

タイ国; バンコック港、プーケット港、
マレーシア国; クアンタン港、ポートディクソン港、ペナン港、
インド国; ボンベイ港、ビサカパタン港、カルカッタ港、ゴア港、マドラス港、
東パキスタン(現バングラデッシュ)国; チッタゴン港、
に寄港したのを覚えている。
当然に、香港、シンガポールにも寄港した筈だが、記憶が薄れている。

が、そんな中、明確に記憶しているのが、
プーケット港への寄港である。

今でこそ、プーケット島は、観光地として有名になったが、
当時は、貧しい村であった。
日本から持って行った100トンほどの重量物を卸すためであった。
その大きな貨物を卸し、運搬するときだが、
大きすぎて、村の空中の電線を全部、切らねば運べなかった。
停電にできるのは、電灯をつけない昼だけ....
てんで、真昼に重量物を一個卸すと、その日の仕事はそれで終り。
岸壁に着いていて、仕事がないなんて、
船乗りには、めったにない話...
なんともはや、嬉しい「プーケット島」であった。

ところで、重量物を陸から船に移し、船から陸に戻す時....
であるが、ワイヤーを巻きあげたり、巻き下ろしたりしてはできない。
重量物を吊る力が、瞬間に移動するのは、危険だからである。
そんなことをすると、
船がぐらっと動いて、貨物や岸壁や船を破損することがあるからだ。
では、どうするかと言うと..
貨物の卸す時でいえば、貨物の着地直前にワイヤー吊りをストップし、
その後は、船を傾けることで、ゆっくりと着地させるのだ。
重量物船は、そのためのバラストタンクを両舷に持っている。
下の図では、右のタンクから左のタンクへバラスト水を移動する。
と、船が左に傾く、その傾きを増しながら、貨物をゆっくり着地させるのだ。
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どうお、面白いでしょ!

そうだ! もうひとつ思い出した。
プケット島を離れる時、代理店から通知がもたらされた。
近くの海岸で、船が火災で燃えている。
助けに行ってやって欲しい、ということであった。

船というもの、火災になると、できるだけ沈まさないため、
浜辺に座礁させて、その後、乗組員が避難するのが「船員の常務」である。
そんな船が近くの海岸にいる、というのである。

その海岸に行き、その船に近づいた時の光景が今もはっきり脳裏に残っている。
外板のペンキがみんな燃えて、真っ赤な赤さびだらけの船であった。
その船の周囲に、救命ボートを卸し、乗組員が救助を待っていた。
イスラエルの船で、乗組員も全員イスラエル人であった。

沖に着いた奈良山丸に救命ボートが近づいて来た。
縄はしごをニコニコ顔で登って来るイスラエル人乗組員。
切迫感のある救助ではなかったが、
全員がニコニコ顔であったことは、今も脳裏に残っている。
by yosaku60 | 2016-09-28 12:22 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

あけっぴろげのヤンティさん

今朝のムルタサリビーチ。
いつものワルンはお休み.....
バリ人は、ウバチャラ(お祀りごと)ごとに休む。
こんな時...
お隣のヤンティさんのワルンに立ち寄る。
彼女は、東部ジャワ人(Situbondo)。
バリヒンドゥーのウバチャラに休むことがない。
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ヤンティさん。
顔見知りだが、ゆっくり話すのが今日が初めて。
と、話す、話す!!!
たっぷり自分を語るヤンティさん。
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年齢、家族構成、故郷の両親の状況、故郷の言葉...
職歴、男性遍歴...
家賃、睡眠、入浴、帰省代金、電気代、水道代....

これだけ話して、最後は、
「生きてくのって、大変」 と、締めくくる。

んで、朝の30分で、ヤンティさんの殆どを知る(笑)。
まあ、これがインドネシア人の普通かもね~
にしても、ほとんど見ず知らずのオレ...
に、そんなにバラしていいのかい、ヤンティさん!
by yosaku60 | 2016-09-27 09:51 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

ケロール(実)鍋を食べる

日本で話題になっているモリンガ(現地名;ケロール)....
は、通常は「葉」を食べる、が、実も食べられるらしい。
で、コミンに作ってもらった。
彼女の前の鍋がそのケロール鍋。
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ピリッと辛いカレー味だったからだろうか、
オレは、「葉」よりも「実」の方が美味しくいただけた。
by yosaku60 | 2016-09-26 09:38 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

ドゥユンビーチの今朝の360度

今日は日曜日、朝から雨...
が止んだのが、8時半...
8時を過ぎるとビーチの喧騒度が増す。
が、まあいいや、てんで、ビーチに行った....
のが、サヌールビーチのほぼ中央のドゥユンビーチ....
ってのが、こんなところ。
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まずは、モーニングコーヒーと朝食....
が、二人分合わせて、140円。
左がカミさん、右の背中がおばちゃん。。
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この店、本来ならば、ここで営業しなければならない。
が、こんなに奥まった所には、客が寄り付かない....てんで
海岸沿いの道路に出て来て営業している。
でも、いずれ、ひっこむことにことになるだろう。
それまでの仮店舗だ。
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店の前のビーチでは、孫娘のプトリーちゃん(左)が遊んでいた。
こういうところで、遊べる子供たちは幸せだ。
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おばちゃんの仮店舗の横に男どもがたむろしていた。
日曜日のビーチ遊びの客を待って張り切っている。
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その張り切り男どもの横のレストランでは、女どもが朝の掃除をしている。
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その女どものレストランの前の浜に降りてみた。
そして、ぐるりと360度、カメラを廻してみた。
まずは、胸まで海に浸かる釣り人達。
水平線に見えるのが、ヌサペニダ島。
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手前の海辺に家族連れあり。
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全体的には、こんな光景。
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右に目を転じると...
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ビーチから、浜通りを見上げると、彩色鮮やかなジュクン群。
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スピードボートが日曜の客を待ち...
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空飛ぶゴムボートも出番待ち...
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遊びから帰って来る客に冷たいビールをと、準備し待ち受けるレストラン出店...
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既にお客が集まり始めた。
ビーチ遊びには、ほど遠い体形のへんな外人さんだったり、
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朝から騒々しく喋る中国人だったり、
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今朝のドゥユンビーチは、ほんにマチャマチャでした。
by yosaku60 | 2016-09-25 11:12 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

ハナちゃんからの嬉しい話

今朝のビーチ....
ハナちゃん(写真)と出逢った。
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ハナちゃんから嬉しい話があった。
2か月後の結婚が決まった....とのこと。

良かった。

つくづくそう思う。
つくづくだなんて....
何故にバリ人に、そんなに心を傾けるのか。

その理由を少しほざきたい(笑)。

そもそも私の人生だが、たいした努力をして来なかった。
なのに、今、幸せである。
が、それは運が良かっただけだ。
日本人として生まれた運もあった。
と思っている。

私は、たいした努力をして来なかった....
のに比べ、多くのバリ人は、とても努力している。
なのに、なかなか幸せになれない。

  (註)言っとくけど、ここで、「幸せ」とは何か?
     なんて、理屈はどうでも良い(笑)。

オレは、
頑張っている人を見ると、ついつい尊敬してしまう。
自分が頑張れる人間でないことの裏かえしだ。
ここ、バリには、頑張っている人がいっぱいいる。
オレからとれば、尊敬する人だらけだ。
その人が若ければ、援助したくなる。

ハナちゃんもそういう中のひとりなのだ。
ハナちゃんの苦労を少々語りたい。
知り合ってから、もう7年ほどになる。

ハナチャンの家...少々貧しい。
小学生の時から仕事をして家計を助けていた。
成人になって、朝も昼も夜も仕事をしていた。
が、ある日、仕事ができなくなった。
身体を壊したのである。
その壊し方が尋常ではなかった。
オレは、気になった。
「ハナちゃん、一回身体を調べてみたら」
てんで、オレは検査機関に引率した。
で、その結果だが、「異状なし」だった。
で、ハナちゃんの話を聞くうち、オレははたと思いついた。
精神の病、恋煩いではなかろうかと....
当時、ハナちゃんは、つき合っている彼氏がいた。
その彼氏、男前でとても女性にもてるらしい。
で、ハナちゃんは、いつも三角関係に悩んでいた。
てな、恋煩いである。
オレは、ハナちゃんと話した。
ハナちゃん、結婚したいのか.....「したい」
結婚しても、同じ悩みを持つだろう....「そう思う」
じゃ、なぜ、悩み多い道を選ぶのだ...「.......」
男は顔じゃない、ハートだ!....「そう思う」
今の彼、やめてしまえ、次をさがせ...「そうする」
てんで、ハナちゃんは、その男とおさらばした。
そして、だんだんと健康を取り戻していった。
それから2年、新しい恋人ができた。
その彼と交際し出して2年、このほど結婚が決まった。
今朝のハナちゃん、つくづくとオレに言う。
「私、幸せです」
そうか、そうか、おめでとうハナちゃん!!
結婚式は、11月半ば...
彼の故郷のkaja Kanginで行われる。
アグン山の北の海岸で、サヌールから3時間はかかる。
できるならば、参加してあげたい。
by yosaku60 | 2016-09-23 10:03 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

バリ人に感謝する(つづき)

昨日のブログを読み、ほんの少し知ってる日本人(変な言い方)から、
知り合いのバリ人を参加させたいが、いかがかとの問い合わせがあった。
本人にも返答したが、ここでも返答したい。

止めた方が良い(笑)

昨日も書いたが、生徒は毎回変わる。
で、その日集まった生徒の程度を見て、その日その日、授業内容を変えている。
行ってみれば、ゆきあたりばったりの無茶苦茶なのだ。
無茶苦茶なので、聞くべき価値がない(笑)。

ということを前提に、授業を少々説明すると、
日本語初級、中級、上級の全てが混在することを念頭に
一時間半の時間を30分づつに区切って組み立てている。

最初の30分は、初級者のため....
私が勝手にべらべら喋る。
目的は、日本語を耳に慣らすため。
通訳してくれるエヴィが来た時に限られるが....
地球の話、気象の話、世界の国々、バリの独立戦争などなど、
自分の得意分野を喋る。

次の30分は、中級者のため....
私が話せるインドネシア語の範囲内で、
簡単な日本語を勉強する。

次の30分は、上級者のため.....
漢字や漢字の用法を勉強する。
これには、毎回自家製のプリントを配布する。

ということであるが、人が入れ替わっても、
一回勉強したことを繰り返すことがない。
毎回、新しいことを勉強することにしている。
正直言って、少々しんどい。

なぜ、毎回、新しいことを勉強するのか....
であるが、
写真の中央の黒いシャツの男性、
バグスと言う名の28歳のバリ人だが、
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彼だけは、一年前から、毎回参加している。
彼のために、同じ話を二度できないのだ。
ついでに書くが、昨日書いた...
何故、日本語を勉強するのですか?
のバグスの答えが「なんとなく」だったのです。
いろいろありますが、
こんなつまらない授業に一年以上通い続けてくれるバグス....
ありがたいことです。
by yosaku60 | 2016-09-21 11:55 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

バリ人に感謝する

知らないバリ人から、オハヨウとかゲンキとか
話しかけられることが多くある。
これって、日本に、あるいは日本人に、
親しみを持ってくれているから、だと思う。
って、オレ、単純なのだ(笑)
は、ともかく、
日本に興味を持ってくれる人が多いこと、
ほんにありがたいことである。

私は、ボランティアで週に一回、日本語を教えている。
先日、生徒たちに、
何故、日本語を勉強しようと思ったの?
との質問を投げかけてみた。
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その返答...
多かった順に理由を上げてみると。

1、日本で働きたい
2、日本に留学したい
3、日本に観光に行きたい
4、アニメから日本語に興味をもった。
5、日本の文化を学びたい
6、なんとなく

であった。
理由がどうであれ、
日本語を学ぼうとする彼ら彼女らに感謝している。
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私のクラスは、私もボランティアだが、
生徒たちも授業料をおさめなくとも良いクラスである。
要するに無料のお試しクラスなのだ。
で、毎回、生徒たちが違う。
入れ替わり立ち替わり初めての人が来るのだ。
日本語を少し話せる人、初めて日本語に接する人、
ひらがなを読める人読めない人、
毎回、ばらばらである。
で、教えるなんてできない。
私が一方的に日本語をべらべらしゃべるだけだ。
よく、こんないいかげんな授業に生徒が来てくれるのだろう。
これもありがたい! 
by yosaku60 | 2016-09-20 10:02 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

本日は、マニスクニンガン

本日は、マニスクニンガン。
お盆が終わったことを祝って、楽しく語らう日だ。
本日をもって、いわゆる日本の「お盆」は、全て終了する。
輪廻転生のバリヒンドゥーにとっては、「お盆」は重要である。
朝のお祈りにも全てが終わった安ど感がみてとれる。
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バリの宗教行事は、全て曜日で決まっている。
マニスクニンガンは、必ず日曜日である。
公の店、そして学校も休日...
人々は早朝からビーチに繰り出し、語らう。
写真は、今朝の7時のマルタサリビーチ。
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日本のお盆に相当する、ガルンガン&クニンガン....
その祝い事全体の曜日を書き出してみる。

スギアンジャワ(木曜日);  先祖(先祖がジャワ人の場合)が家に帰って来る日。
スギアンバリ(金曜日);    先祖(先祖がバリ人の場合)が家に帰って来る日。
プニャジャアン(月曜日);   お菓子を作る日。
プナンパハン(火曜日);    豚を殺して料理する日。

ガルンガン(水曜日);    ガルンガン祭礼の日。

マニスガルンガン(木曜日); ガルンガンの余韻を楽しむ日。
ウイハンジャワ(日曜日);   祖先(ジャワ人の場合)の霊が天に帰る日。
ウイハンバリ(火曜日);    祖先(バリ人の場合)の霊が天に帰る日。
プナンパハンクニンガン(金曜日);  クニンガンの食べ物を準備する日。

クニンガン(土曜日);    クニンガン祭礼の日。

マニスクニンガン(日曜日)  お喋りして楽しむ日。   
       

ということで、バリ島...
神様、ご先祖様のおかげで、今日も平和です。
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by yosaku60 | 2016-09-18 10:02 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

本日はクニンガン

本日は、クニンガン。
日本で言えば「お盆」.....の最終日。
お手伝いさんのカデさん。
クバヤを着て、おしゃれして来てくれました。
カデさんは真面目です。
私の家で働き始めて、2年。
カデさんの笑った顔の写真、初めて撮れました。
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by yosaku60 | 2016-09-17 17:47 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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