あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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マングローブの天敵はプラスティク袋です。

ここ一週間ほど、大雨が続いています。
川が氾濫し、流れが速くなります。
大量のゴミが海に運ばれます。
一旦海に出たゴミは、波で海岸に打ち寄せられます。
マングローブの森にも入ってきます。
ゴミの中で困るのが、プラステック袋。
小さなマングローブの苗の上に被さって...
苗は、息ができなくして死んでしまいます。
こんなんです。
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遠目には、何やら旗がたっているように見えます。
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でも、近寄って見ると、こんなんです。
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マングローブの掃除屋さんのお二人。
まだ、ここには、来ておりません。
きっと、他で仕事をしているのでしょう。
お二人では、足りません。
by yosaku60 | 2016-06-29 09:24 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

バリにもおやつというものがある

小腹が空く....という言葉がある。
バリにも、同じ言葉があるらしい。
そんなとき食べるものに、ジャジュカレーってのがあるそうな。
昼の3時、小腹が空いたときに、コミンに作ってもらった。
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食材は、タピオカ。
こんなのだ。
赤いのは、着色だそうな。
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黒砂糖と椰子の削り粉をまぶして食べる。
食感が特別で、美味しいどうか難しいところ...
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by yosaku60 | 2016-06-28 19:31 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

ラクダが食べるもの

ラクダの主食は草である。
朝晩、2回食べる。
草は、公園の前まで業者が配達してくれる。
これが5匹の一回分。
これで、なんと50円...安い!
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時々、米ぬかを水に溶いて与える。
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米ぬか、好きらしい。
一回で5匹合わせて、20キロ食べる。
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10日に一回ほど、ニンニク、人参を与える。
これは薬みたいなもの。
ラクダのウンチは臭いがしない。
オレは臭いに鈍感だからかもしれない。
by yosaku60 | 2016-06-27 08:29 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

本日はサラスワティー

本日は、サラスワティー。
学問の神に感謝する日です。
たとえば....
「本」に感謝するのであって、
その「本」を開いて勉強してはいけません。
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翻って、日本の現在の仏教、神教...
仏にすがり、神にすがるため参拝が多すぎるように思う。
本日のバリ島のサラスワティーのように、
本来、感謝するだけのものである筈です。
さて、サラスワティーは、バリヒンドゥー教の行事です。
宗教もいろいろです。
インドネシアは、世界最大のイスラム教人口を抱えています。
イスラム教では、現在、ラマダン(断食月)です。
こちらでは、ラマダンと言わず、プアサといいます。
断食中は、自分の唾も呑み込んではいけません。
では、どうするか....唾を吐くのです。
車を運転している人が唾を吐く時、どうするかというと、
ドアーを開いて道路に吐きます。

赤信号で止まっている時に唾を吐くためドアを開いた人がいました。
バリ島では、赤信号で止まる車を縫ってバイクが前に出ます。
実は、私もバイクでは、そんな乗り方をします。
ある若者のバイクがスピード出して、車を縫って前に出ようとしていました。
その時、突然、車のドアーが開いたのです。
若者は、ドアーにぶつかり、空中に吹っ飛び、走行車線に落ちました。
落ちる時、2台の車に飛ばされ、頭を打って即死しました。
ヘルメットを被っていましたが、紐をかけていませんでした。
これ、つい先日(先週の金曜日)にあった、本当の話です。
即死者は、本人と会っていませんが、私が間接的に知る人物です。
若者は結婚して子供が生まれたばかりの19歳の男でした。
この事故の原因、最初はよくわからなかったのです。
が、事故現場には、防犯カメラがあって、
車のドアーが開けられたことが、ばっちり映っていたのです。
断食という究極の宗教行事の結果の罪...
唾は、自分の体内から出るもの。
食べ物ではありません。
自分の唾ぐらい呑んでもいいのになあ~。
まあ、異教徒の言うことだけど.....
by yosaku60 | 2016-06-25 10:32 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

ケロールをいっぱい食べる

日本では、ケロールが、モテモテらしい。
ケロール....日本では、モリンガというらしい。
コミンの実家の周りは、ケロールの木がいっぱいあるらしい。
らしい、らしい.....と、どうでもよい書き方だが、
食べ物の話なんて、まあ、どうでもいいかも....
言ってみたら、生存証明のためのブログ書き込みである。
先ずは、クッキングするコミン。
彼女を見るのではなく、左右を見て欲しい。
左はサンバルを作っている。
実に丹念にこねる。
右は、唐辛子を焼いている。
椰子などの天然調味料は、必ず火を通す。
それから、潰す。
実に面倒くさい。
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そんな面倒くさいことをして作るのが、右の黄色い粉末...
つまんでみると、実に奇妙な味がする。
たった、これだけ作るのに一時間かかる。
この粉末をまぶしながら、ケロールを食べる(中央)。
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焼いたり、叩いたり、削ったり、濾したり、擂ったり、で大変だ。
カミさんも、こういうことをしてたんだろうな~
オレはカミさんが、料理しているのを近くで見たことがない。
が、今回は、珍しい料理方法なので、コミンの手法を見た。
それで解った。
いやー、料理ってホントに大変だ!!
これが、ケロール...
左に浮いている大きい葉は、食べれない。
何かのために入れているのか、訊ねるもよく聞き取れない。
オレのインドネシア語、まだまだ貧弱。
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プールで遊ぶ、コミンとグデ(長男=6歳)
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昨日も食べ物の差し入れでコミンが来てくれたが、グデを連れて来なかった。
理由を聞くと、コマン(父親)の仕事(コンピューター修理)が忙しく、
ストレスがいっぱい溜まるらしい。
そんな父親の傍でグデは、時々冗談を言って和ませるそうな。
で、コマンのストレス発散になるらしい。
親子3人が助け合って、頑張っている。
こういうバリ人を見ていると、応援したくなる。
ケロールの話を書くつもりが、
まとまりのない、つまらない話になった。
料理の話は、やっぱり苦手...
最後は、なんとなく、人間の話になった。
これが、オレなんだ...
あらためて、己の野暮ったさ知る。
by yosaku60 | 2016-06-24 06:42 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

ひとり寝のブラスインジン♫

ひとり寝の子守歌という歌がある。
そんなイメージで「ひとり寝のブラスインジン」を書きたい。
ブラスインジンとは、料理の名前である。
こんな料理だ。
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カミさんがいない今、
食べることが面倒くさい。
ひとりだから、食べなくともいいのである。
でも、腹が空く。
食べに行かねばならない。
が、食べに出るのも億劫になりがち...
家で食べるのがもっとも楽...
で、家で料理を作ることを試みた。
オレは、食べ物なんて、何でも良い。
好き嫌いは、ほとんどない。
簡単に作れて、保存が効いて、何度も食べられるものがいい。
てんで、カレーライスを作ってみた。
3度ほど作ったかな~
が、飽きてしまって、もう作らなくなった。
同じ味に飽きる...なんてことは絶対にない。
味なんて、どうでもいいのである。
作り置きのカレーライスは何がダメかと言うと...
ご飯を炊くこと、カレーライスをあっためること、
の二つの工程が必要だということ。
二つは面倒だ。
ひとつのものがいい。
てんで、次に始めたのが、トウモロコシ煮。
トウモロコシを買いに行くのが面倒だ。
でも、マッサージの際にコミンに言うと、買ってきてくれる。
で、これも3度ほど試みた。
トウモロコシを煮るには、超弱火にして30分かかる。
それも、水をいっぱい入れない。
トウモロコシが半分埋まるほどの水を入れて煮る。
多分、茹でが半分、煮るが半分、ってことであろう。
この30分が酷である。
待つのには長すぎる。
ついつい時間を忘れてしまう。
で、真っ黒になってしまって、食べれなくなる。
なら、まだいい。
鍋が焦げてしまって、あとの処置が大変だ。
トウモロコシに挑戦すること3回。
そのうち、食べれたのが一回だけだ。
トウモロコシ煮、効率が悪すぎて、オレに似合わない。
次に挑戦したのが、というか、
いまやっているのが、冒頭のブラスインジンである。
これは...いい。
レシピは、コミンに教えてもらった。
作り置きを冷蔵庫に入れておき、食べる分だけ温めれば良い。
これだけで良い。
おかずなんて面倒くさいのは、要らない。
カミさんがいない間、命をつなぐに、実に便利だ。
レシピを紹介する。
使うのは、
①黒米(ブラスヒタム)一キロ=200~300円
②黒砂糖
⓷椰子の実
④砂糖少々
⑤塩少々
である。
で、料理だが、

コミンのやるのを見ていると....
一合の黒米を鍋いっぱいの水を入れて、煮る。
煮る際には、時々かき混ぜる。
5分ほど煮たら塩を少々、砂糖を少々加える。
30分ほど煮たら、黒砂糖をたっぷり加える。
黒砂糖は、包丁にて削りながら淹れる。
40分煮たら、できあがり。
一方、椰子の実の中の白い部分のみ削ぎ取る。
それを「おろしがね」で粉にする。
粉に水を加え、よくかきまぜる。
それを濾して、白濁水のみ取る。.
その白濁水をできた黒米の上にかけて頂く。
白濁水は、甘さを抑えてコクを出す意味があるそうだ。

であるが、
オレは、そんなこともしない。
黒米一合を多めの水で煮る。
30分煮て、黒砂糖(削らないで塊りのまま)を入れる。
それから5分煮て、出来上がる。

こうして作ったのが、右のタッパの中のブラスインジンである。
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冷蔵庫に入れておいて、時々食べる。
食べる分だけ温めるのが良いのだろうが、それも面倒になる。
で、冷蔵庫のものを出して、必要分を皿にとって、そのまま食べる。
菌が繁殖して危ないかも知れない。
腹を壊したら、温めることにことにするが....
今の処、腹を壊していない。
ので、それを続けている、実に簡単だ。
一合で、4食は食べれる。
朝食は、ムルタサリビーチのワルンでの「ナシクニン」。
昼食は、ビール小瓶2本。
夕食は、ブラスインジン。
で済ますと、4日は外に食べに行かなくとも良い...
ことになるが、それを続けると、身体がだるくなってくる。
考えたくないが、栄養が足りないからであろう。
が、ちょうど、その頃、エヴィが家に遊びに来てくれる。
で、彼女を連れて、レストラン「ムティアラ」で、他の栄養を補給しに行く。
てんで、カミさんがいない間のオレの日々の食生活。
まあまあ、順調に流れている。
当たり前だが、なにごともなんとかなるもんだ!
by yosaku60 | 2016-06-18 10:33 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

ヒンズー教もいろいろあります

今朝のマルタサリバルーで、こんな集団と出会いました。
とても、テンポの良い調子の歌を唄います。
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「ハーレクリシュナ」と言う、インドヒンズー教集団ですが、
全員、バリ人だそうです。
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でも、インド人みたいな服装を纏っています。
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左の男性、まるでインド人の顔です。
混ざらなかったのでしょうかね。
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バリ島....
知らないことが、まだまだいっぱいあります。
by yosaku60 | 2016-06-15 10:56 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

ラクダ公園というのは正式名ではありません

ラクダ公園のことばかり書いています。
んで、ラクダ公園ってどこ?なんて聞かれることがあります。
スミマセン.....
ラクダ公園ってのは、私が勝手に命名した呼び名です。
ラクダ公園だから、タマンウンタと言うんだろう。
なんて、バリ人に、聞いても解るわけがないのです。
罪ほろぼしに場所を特定する地名を書きます。

ラクダ公園は、ムルタサリビーチにあります。
ただ、ムルタサリビーチは広いんです。
ラクダ公園辺りは、最近造成された場所です。
で、「ムルタサリバルー」と呼び、区分けすることがあります。
昔からのビーチは、「ムルタサリドゥルー」ということになります。
こうした呼び方は、地元の人がしています。
でも、知っている人もおれば、知らない人もいます。
他に、「マルタサリチュマラ」と呼ぶ人もいます。
海岸沿いにチュマラの木があるからです。
こんな木です。
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Cemara は、日本語では「松」と訳します。
でも、松ではありません。
松よりも葉の一本一本が細い針葉樹です。
ということで、「タマンウンタ」ではなく、
「ムルタサリーバルー」か、
「ムルタサリチュマラ」で.......現地を探してください。
by yosaku60 | 2016-06-13 07:32 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

バリ島に強い東風が吹き荒れた理由

サヌールビーチは、東に向いています。
東風が吹き寄せると海面が盛り上がります。

では、何故に強い東風が吹いたのか。
オーストラリアの友人の話と重なります。

メルボルンの友人がバリ島に来られたのは、6月3日でした。
その日に、私はお会いしました。
と、彼 「家を出る時、0度だもんな、寒かったよ」 というのです。
この時期のオーストラリアとしては、異常に冷えていたのです。

オーストラリアは大陸です。
大陸のオーストラリアが冷えるとどうなるか。
大陸を覆う空気も冷えるのです。
(冷えた空気の塊りを寒気団という)
空気が冷えると収縮します。
収縮すると重くなります。
空気が重くなるということは、気圧が高くなるということです。
いわゆる「高気圧」になるのです。
通常以上に冷えた6月3日、それから1週間。
オーストラリア大陸には、強い高気圧帯になったのです。
こう言う具合にです。
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空気は高気圧帯から低気圧帯に流れます。
ここでは、まず、
オーストラリアから外に向かって空気が出る、とだけ覚えて下さい。
その空気は冷たく、そして砂漠の上の空気なので乾いています。
そんな空気がオーストラリアから放出されるのです。
どういうふうに放出されるのか。

アジア大陸に目を向けて下さい。
アジア大陸は北緯にあります。
夏は太陽が近くなり温められます。
温められると空気は膨張して軽くなります。
軽くなるということは、気圧が低くなるということです。
低圧帯ができるということです。

オーストラリアから排出される空気は、この低圧帯に向かうのです。
どんなふうに向かうかというと、こんなんです。
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バリ島付近を見て下さい。
東風になっていますよね。
バリ島から見てオーストラリアは、ほぼ南(南南東)にあります。
そこから来る風が何故に東風になるのか。
これは、地球が自転しているからです。
ちょっと難しいのですが、コリオリと呼ばれる力が働くのです。
南半球では、力の方向を左に向けるような力が働くのです。
(南半球の渦は、時計回りになるのと同じ理由です)
南から北に向かって放出される空気が左に曲げられます。
東風になるのです。

通常以上に冷えたオーストラリア。
通常以上の高気圧帯ができ、
通常以上に強く空気が周囲に放出され、
通常以上にバリ島に強い東風が吹き、
通常以上に海面が盛り上がり、
通常以上にサヌール海岸に打ち寄せたのです。
で、ラクダの飼育員が眠れなかったのです。

地球ってオモシロイですね。
その中で、人間もラクダも生きています。
オワリ
by yosaku60 | 2016-06-12 06:37 | バリ島=その日のできごと | Comments(1)

ラクダの飼育員は夜眠れません

なぜに今、ラクダの飼育員が可哀想なのか。
彼らは夜眠れないからです。
ラクダは砂漠に生きる動物です。
水が怖いのです。
ここ10日間、ラクダ公園に海水が上がってくるのです。
こんな風にです。
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ラクダ小屋まで海水が上がって来るのです。
特に夜中に上がって来る海水の量が多いのです。
ラクダは怖いので神経質になって体調を壊します。
で、夜中は、ラクダを移動させるのです。
でも、夜に写真が撮れません。
これは、昼間の移動です。
真っ暗な中、こんな風に移動するのです。
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その移動のためと、その後の健康管理で彼らは眠れないのです。
最近10日間の打ち寄せる海水の多さを写真で紹介します。
まず、ラクダ小屋(右の小屋)の近く...
全面、海水に洗われた跡があるでしょう。
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ラクダ公園全体で海水に浸からなかったのは、ここだけでした。
中央の白い砂のところです。
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レストランも、そこに通ずる小路も海水に浸かりました。
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海水と一緒に土砂も運び、公園の地形も変わりました。
手前の浜は、以前にはありませんでした。
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何故に、こんなに海水が上がるのか。
多分、風です....風、見て下さい、この風。
今、ここは引き潮です。
引き潮の流れと反対の沖から風が吹いています。
流れと反対の風が吹くと三角波が立ちます。
納得の三角波ですよね!
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by yosaku60 | 2016-06-11 07:59 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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