あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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新しい店探し(ルノン地区 その2)

d0083068_1043383.jpg今、バリは雨季の真っ最中。
夜中に雨が滝のように降って、
日中は太陽ががんが照る。
水があって太陽があるので、
木々はよく伸びる。
が、早く伸びた木々は弱い。
葉に雨が付きすぎると、
その重さで枝が折れる。
と、危いので早めに枝打ちをする。
写真は今朝の枝打ち風景。
随分と思い切った枝打ち量です。
さて、昨日のうろちょろです。
JL,Hayam Wuluk からちょっと左に入ったところにある、
「ワルンSS」という店に行って来ました。
SSというのは、ステーキとスパゲティの意味です。
d0083068_10554765.jpg

ワルンなのに、店内はなかなかに清潔です。
オレはステーキ、カミさんはスパゲティを頼みました。
サラダのドレッシングも含め、味付けはまあまあです。
ステーキはジュウジュウと音のする鉄板の上に載って出てきます。
ご飯が付いての価格は120円~280円....安すぎる!。
で、総合評価は満足の合格。
次は骨付きカルビーを食べてみたい。
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by yosaku60 | 2013-01-31 11:07 | バリ島=レストラン | Comments(0)

新しい店探し(ルノン地区、その1)

外食が半分のオレ達夫婦。
常に美味しい店を探してうろちょろしている。
店選びの条件は、
1、家から近いこと。
2、駐車場があること。
3、価格が安いこと。
4、清潔なこと。
5、美味しいこと。
の5点である。
これだけ揃ったのを探すのは、少々難しい。
うろちょろの結果を公表する。
まずは、ルノンのチアンジュールの左隣にある、
中華料理のレストラン、ルノン。
d0083068_11241531.jpg

中国からの観光客が大型バスで押し寄せる。
オレは、観光客であふれるレストランは好きではない。
店内は、写真のとおり、味も素っ気も無いファミリーレストラン。
一品一品のオーダが面倒なのでセットメニューを選んだ。
4人前で2100円プラス10%税金。
価格はまあまあ、で、味付けは合格。
さて、総合評価による採点だが、
客層が華僑と中国人に限られる居心地の不自然さから不合格。
d0083068_11244320.jpg

次にラーマヤーナの向かえにある、ミークリティン・ジャカルタ。
d0083068_1125639.jpg

店の名のとおり、麺料理専門店。
その麺だが、縮れ麺で腰が強く、なかなかに美味しい。
味付けが今いちだが、麺の美味しさがカバーしてくれる。
価格は、150~200円と、これも安い。
嬉しいのは、よく冷えたビールが
冷やされたグラスを添えて出されることである(小瓶200円)。
店内もまあまあ、清潔である(奥にいるのはカミさん)。
総合評価=ぎりぎりの合格。
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by yosaku60 | 2013-01-30 09:15 | バリ島=レストラン | Comments(0)

バリ人に効き目なし

d0083068_11193528.jpg我が家のお手伝いさん、
カデさんは働き者です。
家に来てもう3年過ぎましたが、
今もって手を抜くことがありません。
が、働きすぎて腰痛なりました。
痛くて起きれない日もあるそうです。
これではいけないと、
腰痛なおしのマッサージに、
連れていきました。
が、効きませんでした。
本人曰く「そのうちに治ります」って、
早くそうなって欲しいものです。
by yosaku60 | 2013-01-29 11:22 | バリ島=マッサージ | Comments(0)

大小自在箒 サプリディ

d0083068_10495313.jpg日本の竹箒に代わる、
インドネシアの外掃き箒......、
サプリディは、椰子の葉の茎を
束ねたもの(写真)である。
あっそうそう、
左を走るのはカミさんだよ。
関係ないか!
さて、
インドネシアにも竹はいっぱいある。
が、竹箒はない。
サプリディの方が、
竹箒よりも優れているからだ。

ということは、もし、サプリディを日本に持っていけば、
確実に売れるだろってことだ......輸出しようかな~(笑)。
今日は脱線しすぎ....
さて、さて、
サプリディは、次の三つの点で竹箒に勝っている。
まず、一本一本が針金のように腰が強いことである。
d0083068_11123119.jpg石畳の上にある掃きにくい小石など、
軽くサーと掃けば、飛んでいってしまう。
次に、芝生や草の上に落ちた葉っぱの掃き方だ。
抵抗があって、少々掃きにくい。
こんな場合、針金のような腰の強さを利用して、
上から刺して集めることもできるのだ(写真)。
そして、次が一番の利点、
束ねただけのサブレディ(写真上)は、
小分けが出来るってこと。
大人は大きく束ねたサプリディを握ることができる。
が、小さな子供は、手に余って握れない。
そんな場合、束ねた紐を解いて、二つに分ける。
そして束ねなおせば、子供も握れる太さになる。
まだ幼い小学低学年生が、
20本ほど束ねた細いサプリディを携行して、
登校するのをよく見るが、けなげで可愛いいものだ。
by yosaku60 | 2013-01-28 11:19 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

ティアラデワタのお好み焼き屋

d0083068_6573916.jpgオレ達夫婦の食生活。
家で食べるのと外食が半分半分。
家では勿論に日本食。
外食でもほとんどが日本食。
が、日本食店は値段が高く、
毎日はとても行けない。
で、日本食とはいわないが、
それに近い店を探して廻る。
デンパサールにある大型スーパー、
ティアラデワタの食堂には、
20軒ほどの店が入っている。
その中のひとつに「YAKIBITE」、
という名のお好み焼き屋がある。
これも日本食と、試食しに行ってみた。
お好み焼きとたこ焼きはまあまあの味だが、あとの焼きものは全て不味い。
小腹が空いたときのおやつは別だが、食事をとるためにはもう行くことはないだろう。
by yosaku60 | 2013-01-27 07:06 | バリ島=レストラン | Comments(0)

バリ人の顔

日本人の顔の場合、
齢をとって、おじいちゃん、おばあちゃんになる頃、
だんだんに親と似てくるように思います。
どうしてなのでしょう。
日本人の顔は、のっぺらとして特徴が目立ちません。
似てるかどうかの比較が難しいんです。
が、齢をとって、顔にしわが目立つようになると、
しわの造作が親似の特徴をあらわにすることになります。
だからではないでしょうか。
んで、バリ人の顔ですが、のっぺらではありません。
子供のときから、特徴がはっきりしています。
どの子供も、両親とそっくりの顔をしています。
おかしいことに、こうした親子と出会う場合、
父親の連れている子供は父親そっくりですし、
母親の連れている子供は母親そっくりなんです。
どうしてなんでしょうね。
ええ? 両親がそろって子供を連れている場合???
それがあまり、そういうケースに出会えないんです。
まあ、そんな訳で、
今朝の浜で出遭った、親子連れをアップしてみます。
まずは、父親と娘....,
d0083068_12132117.jpg

これも、父親と二人の娘です。
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母親とその娘さん。
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母親と娘(右の子だけ)
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どうですか。
みなさん、そっくりでしょう。
そいで、次も同じテーマで今朝に撮ったオマケ。
丸い眼が犬にそっくりでしょう。
写真を撮りながら気づいたので聞いてみました。
「ジャワ人?」に、「そうです」の返事。
なんとなくバリ人ではなくジャワ人と思えたんです。
バリ人は喋り言葉で、すぐにジャワ人を見分けれます。
が、我々には見分けること少々難しいんです。
それが見分けられるようになると「バリ在住の一人前」なんだそうです。
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by yosaku60 | 2013-01-24 12:35 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

バリ人の名前

d0083068_122575.jpgバリ人の名前は、特別である。
第1子、第2子、第3子、第4子、
という呼び方をする。
で、第5子からは、再度第1子に戻る。
ということを今まで何度も書いてきた。
が、先日、第3子に「コミン」という名が
あることをあらためて知った。
で、先日来、調べなおしている。
というか、聞きなおしている。
ざーと10人に聞いただろうか。
で、解ったことが若者のいい加減さだ。
ほんにいい加減だ。
自信をもって、教えてくれるのだが、
年配者に同じ事を尋ねると違う答えが返ってくる。
年配者にしても、完全ではない。
出身地によっては、違う答えが返ってくる。
なんやかやで、何が本当かを知るのは難しい。
が、考え直してみると、もともとバリには、100%の答えなんてない。
絶対と決め付けるものは何もないのだ(笑)。
例えば、お寺の祝い事に着るクバヤは白色と決まっている。
そう決まっているのに、色つきの派手なクバヤを着ている人を時々見かける。
それはかまわないそうだ。
そのいい加減なルールがオレには理解できない。
で「どうして色つきでもOKなんだ」と、聞いたことがある。
と「白色のクバヤは洗濯したばかりでまだ乾いていないかも」
なんて、返事が返って来て、唖然としたことがある。
でも、そうなんです。
混沌さの中にいい加減に妥協しあうのがバリのルールなんです。
ということ先にをおことわりして、以下を書きます。


(第1子)(第5子)(第9子)
wayan(ワヤン), putu(プトゥ), iluh(イロ), gede(グデ)

putu:バリはヒンドゥー教なので緩やかだが身分制度(カースト制)がある。
プトゥと言う名は、父親が低身分で母親が高身分の時の第1子に用いる、
と言う年配者がいたが、若者はそれを否定する。
昔はそうであったが、最近はそういうことがなくとも、
wayan と同じく putu をも使うようになったということのようだ。
iluh:カラガッサム、タバナン、ブレレンの地においての女子第1子に多く使われる。
gede:カラガッサム、タバナン、ブレレンの地においての男子第1子に多く使われる。


(第2子)(第6子)(第10子)
made(マデ), kadek(カデ), nengah(ヌガ)

kadek:昔は made が主流だったが、kadek の響きが良いため、
今ではkadekが主流になってきた。
また、役所の届けは made であっても呼び名だけは、kadek としている場合がある。
nengah:カラガッサム地方の第3子に使われることがあるが稀である。
ただ、nengah は、第5子に使うと主張する複数の人がいて用い方が混沌としている。


(第3子)(第7子)(第11子)
nyoman(ニョマン), komang(コマン), koming(コミン)

komang:昔は、nyoman が主流であったが、最近は komang が主流になりつつある。
koming:稀に使われるのみで一般的ではない。
シンガラジャ地区の人は、女性のみの使用と言い張るが、サヌールには男性のコミンがいる。
さらに、このkomingだが、通称であって本物の名前ではないという人もいて不詳。


(第4子)(第8子)(第12子)
ketut(クトゥ)

・・・・・・・・

これとは別に次のとおり、バリ語の「第1子」「第2子」「第3子」を通称とすることがある。
バリ人であっても、混同して教える人がいるので、ややこしい(笑)。

(第1子)eka  エカ
(第2子)dwi ドゥイ
(第3子) tri トゥリ


さらに、我が家のお手伝いさんは、カデ・ドゥイパという名であるが、
呼ぶ人が勝手にその中身を短く区切って呼んでいる。
即ち、カデと呼んだり、ドゥイと呼んだり、イパと呼んだり、
彼女の夫に至っては、最後の パ だけで呼んでいる。
そして、そう呼ばれる全てに彼女は、あたりまえに返事をする。
大概のコマンは、マンとだけ呼ばれても返事をする。
どうも親しい間柄ほど短く呼ぶようだ。
が、簡単であるがゆえにややこしい。

写真は、わがバンジャールの子供達。
なんど名前を聞いて、同じ名前ばっかりで覚えられない。
by yosaku60 | 2013-01-22 12:03 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(1)

保証期間を過ぎると壊れる洗濯機

d0083068_1431182.jpg騙し騙し使っていた洗濯機が壊れた。
沢山の洗濯物を入れると重くて廻らない。
ベルトが滑っているわけではない。
駆動モーターの出力が落ちたようである。
修理不能と見て今日新しいのを買ってきた。
バリに来てから43ヶ月間に4台目の洗濯機だ。
一台の寿命が1年と2ヶ月か.....
保証期間が1年なので、それを2ヶ月過ぎると
壊れるようにできてる。
メーカーめ、うまく造ってる!
一年したら壊れるので高いのは買わない。
せいぜい一万円のんを買う。
安物だから壊れるのが早いって?
そんなことはない。
インドネシアで電気製品を買うと、
製品の良し悪しに当たり外れがある。
高いからって、それだけ長持ちするってことはない。
バリで洗うのは、下着やTシャツや短パンのみ、大きな洗濯機なんて不要だ。
それに自動洗濯機なんて多機能のものも不要だ。
どうせ使うのはお手伝いさんだから.....って、意地悪かな。
それに、壊れた洗濯機でも中に入れる衣類を減らせば使えるし、
さらに、脱水機の方は、まだばんばんに使える。
ので、お手伝いさんが家に持っていく....てんで、小さな人助けにもなる
で、新しい洗濯機(一応日本製)、ケチなオレでも気にならない買い物でした。
by yosaku60 | 2013-01-19 14:39 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

鶏を慕うアヒル

d0083068_138087.jpg毎朝通う浜のワルン、
には、3匹のアヒルがいました。
が、ある日、一匹だけになりました。
聞くと、2匹は夜中に、
大蛇に食べられたそうです。
一匹になったアヒル、寂しいのか、
鶏にとりつくようになりました。
前に行くのがとりつかれた鶏、
後ろがとりついたアヒル。
鶏は時々空を飛んで、
塀の上に止まります。
と、アヒルはその塀の下で
降りてくるのを待ちます。
微笑ましく見ていて飽きません。
by yosaku60 | 2013-01-18 13:11 | バリ島=その日のできごと | Comments(3)

バリ人のお祈り

バリヒンドゥー教はバリ人の生活に深く入り込んでいます。
バリヒンドゥーの影響を受けた、
踊りや音楽や絵画や彫刻はどれもが特殊です。
それはそれで文化として見る価値はあるのでしょうが、
ここに住んでいる私にとっては、
そうした芸術的なものよりも、
もっともっと日常的なものの方にバリの文化を感じます。
バリ人の「お祈り」です。
ここに掲載する写真は、全て今朝がた撮ったものです。
時間にすると、7時から7時30分の間でしょうか。
時間の短さから、出会いの多さを感じていただき、
お祈りが日常化していることを感じ取っていただければ幸いです。
まずは、知り合いからです。
いつも朝のコーヒーを飲むワルンの娘さんです。
名前はカデさん、太っていますが、声はかわいいんですヨ。
籠の中には、お祈りの貢物がいっぱい入っております。
持ってみました。
2~3キロってところでしょうか、軽くありません。
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バリヒンドゥーでは、山は聖なるもので先祖の霊の棲むところとしています。
その反対に海は、悪霊の棲む不浄のところとしております。
で、死者の灰は、そのまま海に流されません。
丁寧に魂を浄化する儀礼をした後、海に流されます。
で、先祖が旅立った場所として、海へのお祈りも重要なんです。
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朝のお祈りは、ほとんどが女性です。
が、そのように決まっている訳ではありません。
男性がお祈りしてもいんです。
場所と髪型から、この男性は多分ビーチボーイ。
なかなかのハンサムでした。
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浜のワルン「TiTi の店」の娘さん。
娘さんといっても13歳の子供がいるお母さん。
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サヌールビーチホテルの外庭にて....、
彼女にとって、お祈りも仕事のひとつ。
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自分の家の家寺でのお祈りを済ませたあと、
外のお寺にもお祈りに行きます。
一箇所だけではないので、バイクを使って移動します。
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お祈りの前には、必ず沐浴をして身体を清めなければなりません。
そのあと、クバヤに着替えてお祈りします。
ほとんどの娘さんは、長い髪を束ねておりますが、
濡れたままの洗い髪は、男心をくすぐるものがあります(オレだけかな)。
彼女は今、お線香をお供え物に副えようとしております。
このあと、煙が満遍なく散るようにお線香の上で手を揺らげます。
5本の指をきちんと伸ばして行うその所作は、神秘的な雰囲気があります。
d0083068_11475548.jpg

おでこにつけているのは、米粒です。
いいえ、米粒なんて言ってはいけません。
聖水(テルタ)に漬けた米で、ピジュといいます。
糊でつけるって訳でもないのに、
半日ほどはこのまま付いているので不思議です。
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左手の籠の中央にあるのが、聖水です。
この聖水をお供え物の上に、サーと撒いてからお祈りが始まります。
d0083068_11493094.jpg

お祈りする手を頭の上に持ってくるのは、神に祈る時です。
両中指の間に白いものが見えるの解りますか。
花びらを指にはさんで、それを上に向けてお祈りをします。
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エキゾチックな美人だったので、撮りました。
が、てぶれでぼけてしまいました。
d0083068_11505218.jpg

ついでに寄ってみました。
パサール(市場)の中のお供え物を売っている店です。
自分の家で作る時間が無いときは、ここで買ってからお祈りに出かけます。
店のオバサン、「もう、終わったよ」なんて、
朝ごはんをモグモグしてました。
d0083068_11513120.jpg

パサール(市場)の中です。
上に黄色いのが並んでいますよね。
これ、それぞれの店のお供え物を供えるところなんです。
バリのお祈りが、どこでもにあるってこと解っていただけますか。
d0083068_1152364.jpg

最後に、お祈りの日常化をちょっと.....。
バリでは、毎日、お祈りにするのが普通です。
でも、毎日できなくとも、この日だけはやりなさいよ、てんで、
バリの暦に、お祈りの日と、そのお祈りの意味が書いてあります。
その日をこの1月で数えてみました。
15日ありました。
二日に一回ってことじゃありませんか。
この15日、みんな違う意味のあるお祈りだそうです。
あ~あ、ため息が出るのみ!
by yosaku60 | 2013-01-16 11:53 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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