あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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髪が欲しい!

オレ達夫婦は、3年前になるだろうか、この露天風呂には一度来ている。
で、今回の露天風呂行きは、友人のMさんに、この場所を教えるのが目的。
その目的の露天風呂が写真(下)。
勿論、入浴中のご婦人には、写真を撮ることの了解を頂いてから撮ったもの。
ご婦人の入っている湯壷は、奥があったかく手前がぬるかったはず。
「Mさん、湯の温度をみてみませんか」
で、オレとMさんが湯壷に近づき、手を入れた時でした。
と、瞬間!
オレとMさんは、あとずさり.....
何があったのかって.....、
聞いてくれるかい。
湯壷の左に木の繁みがあるでしょう。
その陰に、全裸の女性がいたんです。
「Mさん、見た」....「見た」.....「若かった」.....「そうでもないかも」
と、後ろ髪を引かれる思いで、その場から離れました。
何! テメー 禿げているのに後ろ髪ってあんのか!!!
ゴメンゴメン、つい口が滑っちゃって(んでも、髪が欲しい)
ああああ、このブログ、無茶苦茶になりそう。
まだ、あるんです。
その場から20mほど離れ、丘の上に立って振り返った時でした。
ある角度から、繁みの奥が丸見えなんです。
なんと、一人じゃありません。
岩から落ちるお湯は5条ほどあるのですが、
計、二人の女性が全裸で岩から落ちるお湯を浴びているんです。
そして、そしてですよ、今まさに、体型からしてオレとおんなじほどの年齢の、
バリ人のおじんが、その女性の隣に入らんとしてるじゃありませんか。
そうなんです。
異性が隣にいても、バリ人にとっては、こういうの何ともないんです。
心が騒いだのは、年老いて未だドスケベな日本人のオレだけ。
オレもバリ人を見習わねば。
と、反省しつつ平常心に戻すと、
遠いってこともあってか、まして近眼のオレ、
チラチラと見えても、それほどでもなくなりました(ホントカナ)、とさ。
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by yosaku60 | 2012-11-30 06:49 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(3)

湯あがりのバリっ娘(コ)

撮った場所は、露天風呂入り口の割れ門、
を、オレ達は、これから露天風呂へ、
娘達は露天風呂から出て来て.....そんで出会った時のもの。
ポっと出会い、パっと撮った写真なのに、
まさに、湯あがりって感じが、そのまんま撮れた自信作になりました。
まだ子供なのに.....そして本人達はその気がないんでしょうが、
子供達が精一杯に大人の女を演技しているように思えて笑えるんです(笑)。
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by yosaku60 | 2012-11-29 07:22 | バリ島=人物往来 | Comments(4)

交通ルール違反のカーナビ

d0083068_7375849.jpgバリに戻り、サンデードライブ。
目的地は、露天風呂。
カーナビがあるのでマップ持参せず。
タバナンの町に入って、その中心街。
車、バイクが多く、混雑してきた。
と、カーナビが示す道に、
進入禁止の標識があるじゃない。
止めようか、一瞬考えたものの、
カーナビがOKというんだから、
まあ、いいかと進入する。
インドネシアで買ったカーナビだ。
文句言われたら、
インドネシアが悪いなんて、言い訳しよう(笑)。
んで、どうどうと進入禁止の道を走り続けるも.....。
200mも進んだろうか、付近の住民から戻れ戻れの抗議。
だよな~、やっぱり。
オレ、他人の話には耳を傾ける方(笑)てんで、神妙にユーターン。
にしても、インドネシアのカーナビは、一方通行のデータが入っていない。
一方通行の多い、クタ、デンパサール、タバナンでは使えないってことだ。
写真は、露天風呂近くの棚田。
高価な赤米(キロ140円)を作付けしている。
by yosaku60 | 2012-11-28 07:55 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(1)

またも、ロンボクマジック

d0083068_58499.jpg写真中央は、オボ。
カニヤの甥、ニカとニキの兄だ。
両隣の両親には7人の子がいる。
その中の唯一の男の子である。
右の赤子は末っ子のロナ。
下半身丸出しだが、女の子。
写真は、バリビーチホテル。
5ツ星だからって遠慮せずに
地でゆく親子を誇りに思う、オレ。
さて、ロンボク出発の当日、
別れの挨拶に、
カニヤ宅に寄った時であった。
カニヤがオレの手をとり、
「オボが昨晩、結婚をした」と言う。
で、「パパがロンボクに来ると、誰かが結婚するのよね」とも言う。
おいおい、オレ悪魔かよ.....
それにしても、一夜にして突然な!
「で、カニヤは今回も泣いたのか」
「そう、両親もニカとニキも泣いたよ」
「どうして泣くんだ」
「だって、相手は高校一年生、若すぎる」
「......」と、オレ開いた口が塞がらない。
オボは20歳、今春、バリの専門学校を卒業したが、職がなく家で居候をしている。
居候といったて、小作人の両親にお金があるわけでない。
生活費がたらず、ニカとニキが浜に出て観光客に小物を売って、
家計を助けてるような貧しい状態だ。
そんな家に居候していながら、突然に16歳の娘と結婚。
ああ、またもロンボクマジックか!
何故に「またも」なのか。
2011年1月4日~1月18日に書いた、過去のブログ、
ロンボクマジック(その1~最終回)の計7回を読んでいただければ解る。
ここでは、泥棒結婚と言って、気に入った娘を泥棒して結婚が成立するのである。
そのことは、Lakuen の女将、豊島ルリ子さんもブログで書いているが、
せっかく泥棒をしたのをまた泥棒されて結婚が成立しなっかたのもあるらしい。
なんともはや、ため息が出そうな奇習だ。
「ということは、その娘、高校を辞めるってことかい」
「そう、結婚したら学校に行けないの」と、カニヤが言う。
そういえば、ミア(カニヤの妹)も大学に行ってたのに、
あの晩、マン(今のミアの夫)に泥棒されて、翌日から退学だったもんな。
「で、オボはどうして食べていくんだ」
「なんとか、なるんじゃない」
あ~あ、みんなひっくるめて、ロンボクマジックだ! 
by yosaku60 | 2012-11-27 04:25 | ロンボク島= | Comments(0)

ロンボク島 リンジャニ山の麓

今回のロンボク島行きの目的は三つあった。
ひとつは、ゆったりとバンガロー生活を楽しむこと。
ふたつは、カニヤ夫婦との旧交をあっためること。
みっつは、リンジャニー山の麓を二日かけて散策すること。
で、一週間から10日ほどの旅を想定していた。
が、ひょんなことからクトゥを同行させることになり、予定が崩れた。
クトゥの都合により、22日にはバリに戻らねばならない。
ひとつめの、ゆったりとバンガロー生活を楽しむことなんてできない。
が、せっかくロンボクに来た。
ふたつめとみっつめは、なんとか格好をつけたい。
で、急遽、ふたつめとみっつめをくっつけて、
カニヤ夫婦を連れて、リンジャニー山の麓の散策(日帰り)をすることにした
まあ、来年も来るんだから、今回はそのトレーニングみたいなものだ。
写真はカニヤと娘のタニヤ。
よく似た名前なので、時々、呼び間違えてしまう(笑)
タニヤは、甘えて泣くことなどない。
一人で遊ぶことができ、手のかからない子に育っていた。
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左から、カニヤの姪のニカとニキ(双子)、
その右がカニヤの妹のミア、その右がミアの夫のマン。
昔は、恥ずかしがって喋らなかった、ニカとニキ、
小学5年生になった今、いろいろと話をしてくれるようになった。
この二人、オレが歩けなくなったら、
介護することを約束してくれている(頼むヨ、笑)。
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カニヤと一緒にリンジャニに行くと決めた時、
カニヤとタニヤは、まだ幼稚園に居た(写真)。
幼稚園まで、バイクで30分。
カニヤは、毎朝8時にタニヤを幼稚園に入れ、
2時間そこで待って、10時にはタニヤを連れて家に戻るとのこと。
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幼稚園の園児。
「オレ、日本人。みんな!日本って国知ってるか」
「........」で、みんな笑うだけ。
突然、教室に入って喋ったオレ。
傍にいた先生、ちょっと困ったかも(笑)。
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リンジャニ山の南の麓、tetebatu村 のホテルのレストランでの昼食。
左から、マン、カニヤ、タニヤ、ミア、クトゥ、
長いドライブに慣れてないらしく、みんな少々お疲れ。
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目的地の Jeruk Manis (滝)に向かって歩く。
も、土砂降りの雨で、途中で引き返すことに(残念)。
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by yosaku60 | 2012-11-26 12:49 | ロンボク島= | Comments(0)

ロンボク島 グルプク村

Lakuen 前の広小路を起点に、
グルプク湾沿いに南に伸びる街道(下の写真)がある。
その街道沿いに500mほどだろうか、密集した村落がある。
それが、グルプク村である。
以下、写真は全て朝の6時半頃のもの。
d0083068_841773.jpg

早朝の漁師村....ワルンの傍の縁台,.....での、
母と子のいつものふれあいを撮ったものと見てほしい。
後ろの竹塀の中に、赤いものが見えるよね。
子供が遊ぶ馬の乗り物があるんです。
その前に10人ほどの大人がいる。
全員、ロンボクのお祝い用の衣装を着ている。
この場所で朝を迎えたようで、全員疲れた様子で座っている。
あとで知ったことだが、
夕べ遅くまで結婚式のお祝いがあったからだった。
翌日には、これらの馬の乗り物も片付けられてなくなっていた。
d0083068_841286.jpg

街道の途中にある東屋....もしかしたら集会場の役目なんだろうか。
そういえば、Lakuen 前の広小路にもあった。
が、そこはコンクリート造りで男衆のたまり場のよう。
に比べて、ここは竹製のほんわか造り、
で、集まるのも婦女子....のように見受けた.。
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なんで、マイケルジャクソンがここに、
と、思ってみたが、どうもそうではないらしい。
美容院であることを示す看板のようだ。
が、付近に人がおらず、聞くことができなく真相はわからない。
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書いてあるのは、
「売ります」携帯電話のプルサ、電気、その他いろいろ.....、
文言と字のいい加減さに、オレは逆にあったかさを感じたりして(笑)。
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「これ、食べれるの」..........「食べるものじゃないよ」
「じゃ何に使うの」............「石鹸やシャンプーの材料だよ」
「????」....................「スマトラに送るんだよ」
「どうやって採るの」...........「海に浮いてるのを拾うだけだよ」
「写真撮るから、つったってないで仕事をしている演技をしてよ」.....「いいわよ」
で、撮ったのが、これ。
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の、会話の隣には、こんな大家族。
早朝から、全員が集まって、なんとお目覚めの良いこと。
「みんな、写真撮るよ!」「OK」
真ん中の坊主頭の赤子が、前出の婦人が初めて授かったお子さん。
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中央にあるのは井戸。
「覗いてもいいですか」に、「どうぞ」
覗いて見ると、深さ2.5mほどに水がある。
左の女性は、前日もここで洗濯をしていた。
若いのに、朝早くから働き者である。
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by yosaku60 | 2012-11-25 08:54 | ロンボク島= | Comments(5)

開放感の館、lakuen

ロンボク島の南岸、
グルプク湾の中ほどにあるグルプク村、
その村の入り口に特別な存在感で佇むのが Lakuen。
そんな Lakuen に着いた時の、第一印象.....、
なんとした開放感!!
その開放感をカミさんに話すも、どうも通じない。
どうもオレだけの特別な感情のようだ。
では、何故にオレだけの感情なのか、
自分を解析してみなければ......。
実はオレ、最近流行りの「カワイイ」が、だいっキライ。
カワイイへの演出は、
ウソとかへつらいの演出と同じに見えてくる。
たぶん、この辺がオレの特殊な感情かも.....
で、オレ、へつらわれると恐縮してしまう傾向がある。
要するに、気が小さいんです。
が、lakuen には、カワイイが全くない。
必要なものが、どでかんどでかんと大雑把にあるだけ。
佇まいにも造作にも、へんなへつらいなんて、これっぽちもない。
オレも恐縮しなくて済む。
これが、オレの開放感...のような気がする。
写真は、lakuen の入り口。
グルプク村の人々は、
Lakuen の前の広小路で一旦歩を止め大曲する。
でないと、村を出、また村に戻ることができない。
Lakuen は、同時にグルプク村の入り口でもあるのだ。
d0083068_8583125.jpg

大きな敷地に、どーん、どーん と適当に建てられているバンガロー。
この立地の適当さがオモシロイ。
さらにバンガロー、
声が届かぬほどの高さにある天井。
横もそうだが、縦も適当すぎるほどのだだっ広さ。
この造りの適当さもオモシロイ。
オレが泊まったのは、左から三つ目。
d0083068_8585684.jpg

バンガローから見た外の景色。
自然が大雑把なまま壊されずにある。
写真は同行したクトゥ。
クトゥの背景がレストラン。
レストランも、いい加減な場所にポツンとある。
気取りや衒いが全く感じられない佇まいである。
d0083068_8592844.jpg

砂浜から Lakuen を撮ってみた。
中央の東屋の左に赤い小さな屋根が見えるが、これがバンガローである。
満潮時には石垣の途中まで海が来て、この砂浜もなくなる。
満潮時には、お客の全てがサーフィンに出かける。
基本的にLakuen は、サーファーのための宿だからだ。
グルプク湾に寄せる波は、サーファーにとって、相当に良いらしい。
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by yosaku60 | 2012-11-24 11:31 | ロンボク島= | Comments(4)

バリ人の足跡

d0083068_904015.jpg左は野良犬の足跡、4本足なのにほぼ直線。
器用なもんだ。
その右がバリ人、早朝の浜の足跡なので、たぶん漁師。
それにしても足の角度が開き過ぎ。
それに、犬と同じように直線に近い花魁歩きだ。
漁師の右を歩いてみて、オレの足跡と比較してみた。
写真には写れてないが、やはりそうだった。
バリ人のんは、オレのんと比べて足の開きの角度が大きい。
それにオレよりも花魁歩きだ。
そうか、これがバリ人の歩き方か!
なんて、つまらんことを思いながら、
日曜日の朝を迎えた、バカ丸出しのオレ。
そうそう、トルコに行っていたクトゥ。
昨日突然にバリに帰ってきたんです。
明日はオレ達夫婦のロンボク島行き(単なる遊び)。
積もり積もった話を聞く時間がありません。
クトゥもロンボクに連れて行き、ゆっくり話を聞くことに。
by yosaku60 | 2012-11-18 09:08 | バリ島=その日のできごと | Comments(0)

Ulun Danu 村の混沌さ

バトゥル山の外輪山にあるキンタマニー高原。
その高原からバトゥル湖に降り湖の西に沿う道がある。
道の途中には温泉があるが、そこを通り過ぎた湖の北の果ての町がulun danu 村である。
ここは地の果てアルジェリア♪♪♪との歌があったが(笑)、
ここは鍋底の果て、Ulun Danu 村である。
前にも一度来たことがあるが、村はずれを通り過ぎただけであった。
それが、今回はひょんなことから、村の中心に紛れ込むことになった。
狭い街道に家や店が溢れている。
オレが好きなドヤ街といった感じ。
家も多いが人もごった返している。
と、そんなごった返した人の中から、中学生だろうか、
4人がオレの目の前で、一台のバイクにぴょんぴょんぴょんぴょんと次から次に乗った。
子供ではない、大人(まあまあ大人だろう)の、5人乗り......
さすが、Ulun Danu 村 !
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by yosaku60 | 2012-11-17 10:04 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

暑い!

3日ほど朝だけの雨があったのに、その後、雨が降らなくなりました。
この時期、風も少なく、雨が降らないと、とても暑いのです。
昨日は、旧知のワヤンとクトゥが家に遊びに来てくれました。
で、この暑さについて....
レストランの厨房で働くワヤン(左の女性)曰く、
シャツが汗だくになるので、仕事途中に一度着替えをする。
アメッドで家事手伝いのクトゥ(中央の女性)曰く、
扇風機を当てるが、暑くて夜は眠れない。
右端の女性(あ!カミさんだ)曰く、
冷房をかけて寝るので、身体がだるくなる。
とかの聞くだけで疲れる話になったので、
じゃ、昼寝でもして、身体を休めよう!
てんで、4人で海岸に繰り出してみました。
が、本当に眠れたのは、右のちょっとご年配の女性だけッ!
オレを含めて若いモン達は、周りが気になって眠れませんでした....とさ。
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by yosaku60 | 2012-11-16 11:01 | バリ島=人物往来 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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