あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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友人から教えられたこと(ふたつ目)

d0083068_18235381.jpgもうひとつ、
井口から教えられたことがある。
食べ物のことだ。
井口は、どんなものでも、
食べるとすぐに「美味しい」とか、
「美味しくない」とかの判定ができる。
ビールも朝日とキリンの区別がつくそうな。
それに比べて、オレは、
発泡酒もビールも区別がつかない。
何を食べても、それほど美味しく思わない。
かと言って、不味く思うものもそれほどない。
腹さえふくれれば、なんでも良い。
で、今まで、それを普通のことと思ってきた。
が、そうではないのである。
「味に粗雑」というだけでなく、もっときつく言えば「味オンチ」だったのだ。
ほんにオレは、食い物にいい加減である、ってこと思い知らされたのだ。
なんでも食べれていいじゃないか・・・って?
そうじゃない、困ることもある。
カミさんの作る料理、この40年間、褒めたことがない。
反対に丁寧に作られた料理が出されると、
「そんなことに労力を使うなよ」とか、
「もっと、簡単でいいじゃないか」とかの言葉が出てしまうのである。
オレにとっては、料理されずに材料のままポンと出されても、それはそれでいいのだ。
から、料理人からとってみれば、なんともつまらない男なのだ。
でも、これは味オンチなのだから、治しようがない。
ただ、オレがオレのこの欠点を知って、周囲に気遣いをしていくってことだろう。
それが判っただけで良い。
井口のおかげだ。
さて、カミさんがいなくなっての、今のオレの食生活。
食べるのに追われて、ちょっと困っている。
朝にクトゥとイロ(クトゥの姪)が来て、一日分を作ってくれるからだ。
ありがたいんだが、夕食分まであるので、それを食べなければならず、外食できないでいる。
ビールを飲みながらの、ひとりの外食を楽しみにしていたのに・・・、
それが出来たのは、最初の日(ムティアラ)だけ。
あとはずーと、家に監禁されているようなもの。
上の写真は、クトゥが準備したオレの朝食。

d0083068_18444231.jpg左は、家で料理するイロ・・は、
レストランの厨房に勤める本格派。
手が早く何を作ってもさまになる。
んで、現在の冷蔵庫の中には、
今晩の分はあるし、
明日は明日で、クトゥの彼氏が、
魚を焼くとのことだし。
まあ、いいか・・・先が長いので、
いずれ彼女らも飽きてくるだろう。
で、オレを一人にさせてくれるだろう。
それまで、辛抱強く、
出されたものを食べるだけだ。
by yosaku60 | 2012-03-31 19:01 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

友人から教えられたこと(ひとつ目)

d0083068_12263696.jpg写真は今朝のサヌールビーチホテル、
の前の東、北、西方向の三景である。
右の写真のベンチがジョギングの到着地、
ここで少々休憩して、折り返す。
片道1.1~1.2キロを15分で走る(歩く)。
今朝もジョギングができたことが嬉しい。
さて、今日の話は、
先日来てくれた友人のこと....。
彼(井口という)とは、50年来の友人である。
で、昔から井口を知っていた積りであったが、
今回20日間、寝食を共にして、
あらためて知ったことが二つある。
二つ目は次の機会にして、まずは、一つ目。
井口は、毎日毎日たっぷり眠る、ということだ。
夜早く寝て、朝はゆっくり起きる。
これが同じ年齢の男なのか・・・・、
から比べて、どうもオレの睡眠時間は短すぎる。
そのオレの異常さをあらためて思い知らされた。
オレの睡眠だが、6時間以上眠ることがない。
昔からそうである。
30代の船乗りだった頃、
自室で眠らず、事務所のソファーで仮眠をとるだけ、
残りの時間は全て仕事をしていたことがある。
乗組員には、「眠らない男」と言われていた。
多分、部下はうるさく感じていたに違いない。
当時は気づかなかったが、今になって思う。
また、上司がそのようにわがままに仕事をさせてくれた、
のだということも今は気づいている。
この時の上司だが、その後オレが人生の苦境に入った時、救いの手をさしのべてくれ、
オレに、人生の再出発の機会を与えてくれた。
すでに故人であるが、幾重に感謝をしても足りない。
んん、話がそれた。
d0083068_12265618.jpgこの上司のことだけは、
感謝をこめていずれブログに書きたい。
で、オレの睡眠であるが、
井口に比べて異常に少ないのは、
なんとしても良くない。
健康に関するオレの現在の問題点は、
高血圧症とクレアチン少々高値と、
睡眠時無呼吸症候群の3点がある。
これらの全てが睡眠不足に関連している、
ことは知っている。
ああ、もうひとつある。
いわゆる「50肩」だ。
65歳のオレが50肩なのは若さの勲章でもある。
と、受け入れてきたが、最近はがまんできないくらいに痛い。
夜中に目が覚める原因にもなっている。
「50肩」も十分に睡眠不足の原因になっているのだ。
井口を見習って、オレもぐっすり眠る努力をすべきである。
で、ここ二日、マウスピースをつけての睡眠を試みてみた。
マウスピースとは、これをはめると睡眠時の無呼吸がなくなるというもの。
昔、日本の病院で作ってもらったのを持って来ている。
ただ、装着がわずらわしく使っていなかった。
んで、二日間、装着をしてみて、あらためて気づいたことがある。
睡眠時の50肩の痛みがないのである。
無呼吸になると、
血液中の酸素濃度が一気に下がる。
ということは、血液中の酸素濃度と50肩に、d0083068_12272464.jpgなんらかの関連があるのだろうか。
また、昨日の夜だが、
10時に寝て明け方の5時まで、
睡眠がとれた。
7時間の睡眠である。
オレにしては、特別に長い。
井口を真似するおかげで、
健康に関してなにかしらの、
改善が得られるようである。
うれしい変化だ。
by yosaku60 | 2012-03-30 12:36 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(0)

クトゥの誕生日

d0083068_9385286.jpg写真は、今朝のオレ。
ひとり住まいになって早や四日目。
最初の日こそ、とまどったものの、
少しづつ慣れてきている。
生活のリズムを崩さないようにと、
スロージョギングにも出かけた。
カミさんがいなくオレだけの走りだと、
どうしてもペースが速くなる。
が、これはこれでしようがない。
きままに走るだけだ。
今朝の話は、ここまで・・・・、
で、夕べの話をしよう。
昨日は3月28日、
クトゥの誕生日(24歳)。
お祝いに食事に行くこと、あらかじめ知らせておいた。
d0083068_956268.jpgで、夕方の8時、現れたクトゥ....、
を見て、びっくり(写真右)。
どこかの令嬢さんみたいに、
すっかりオンナに変身している。
じゃありませんか。
おまけに彼氏を連れてきました。
「クトゥ、彼氏がいたのか、おめでとう」に、
クトゥ曰く「じゃない、ベストフレンド」
が、隣のイロ(写真下の右の女性)が、
「彼氏だ」と明言する。
イロは、クトゥの姪で19歳、仕事に真面目な女性です。
は、ともかく、オレ、親の目でそれとなく彼氏を観察しました。
んと、なかな良いじゃありませんか。
目がきれいな青年です。
きっと誠実なのであろう。
クトゥもきっと、オレに彼氏を見せたくて連れてきたものと思う。
オレに見せても及第点が出ることを知ってのことに違いない。
ん!そのとおり及第だよ、クトゥ。
バリの若者の恋愛は、少々難しい。
最近は、日本でもそうかも知れないが、すぐに男性が浮気をするのである。
女性にとっては、たまったものではない。
で、男性を選ぶ場合、
オレが思うに・・・、
d0083068_10261121.jpg目がキラキラ光った、
仕事ができそうな男は危ない。
キラキラに濁点がついて、
ギラギラになりそうだからだ。
バリの男は、
真面目であるだけで良い。
その点、クトゥの彼氏(ワヤン)、
28歳は、真面目そうだ。
オレの目に狂いがなかって欲しい。
ということで、
昨晩は、楽しくも嬉しくもある、
誕生会でした。
by yosaku60 | 2012-03-29 10:39 | バリ島=人物往来 | Comments(0)

今日のおはなし

現在、オレはひとり住まい。
でも、カミさんと仲が悪くなった訳ではない。
ちょっとだけの留守居である。
ひとりで居ると、ゆっくり考えることができる。
気づかなかったことを気づかせてくれる。
これはこれで良いものだ(やせ我慢?)。
さて、昨日のこと・・・・・。
カディ(お手伝いさん)がオレに問う。
「どうしてバリ島を住処に選んだのですか」
カディに限らず、よく聞かれる質問だ。
オレの返答は、決まっている。
「世界のどこでも良かったんだけど」
って、返事になっていないよね。
けど、世界を知っているという元船乗り、
の威勢を威張って、そのように応えることにしている。
バリ島に来る前からバリ島を知っていた訳ではない。
住むことを決め、住居も決めてから、初めてバリ島に来た。
そんないい加減なオレに、カディが追い討ちで問う。
「バリ島のどこが良いのですか」
には、今ならはっきり応えることが出来る。
「バリ人が好きだ」ということを
それはそうだが、オレはバリ人のどこが好きなのだろうか。
バリに住んで既に4年、感覚だけでなく、具体的な何かが見えてきて良い頃だ。
ひとり暮らしで時間がいっぱいある。
バリ人のどこが好きなのかを思索してみる。
まずは、バリ人の自分を諦めるというか、
自分を見切ることのできる包容力が思い浮かぶ。
さらに、バンジャール(村落共同体)が、
生活の基盤になっている地域本位性が思い浮かぶ。
が、これらのさらなる本質は、どこにあるか。
であるが、
これではないだろうか、
と、最近見えてきたものがある。
バリ人の自然との共存魂が、である。
オレは、その共存魂を感じ取って、
で、気づかぬままに納得しているのではなかろうか。
自分を見切ることの包容力は自然の畏敬の中で生まれる。
地域本位性も人間の弱さを認めた上で生まれる。
例えば、日本の地域開発を見てみる。
人の欲するビルや建物や道路を優先して描いたあと、
環境アセスメント上に緑地帯が必要との決まりの中で公園や空き地が描かれる。
まず、人間社会が優先するのである。
バリはそうではない。
道路の歩道にはみ出て根をはる樹木がいっぱいある。
全てとは言わないが、
樹木を生かしたままで作られる道路があちこちにある。
バリ人は、自然との共存を次のように伝えてきている。
樹木に足をつけると、動物になる。
動物が言葉を話すと、人間になる。
樹木も人間も、たったそれだけの違いしかない。
で、樹木にも神が宿るとしている。
人間は自然と共存なしで生きていけない。
個々のバリ人は、それを直視して理解している訳ではない。
が、自然との共存は、すでにバリ文化として根付いている。
で、今更説明不要なのである。
自然との共存は、物質文明の対岸にある。
物に負けて、西洋の植民地となった国は、アジアにいっぱいある。
インドネシアもその国のひとつである。
その中で、物にまけず自然との共存文化を維持し根付かせてきたバリ島。
それがオレの「バリ人が好き」という本質なのかどうか、
までは、今のところよくわかっていない。
が、オレは物質文明が人間の心を壊してきた、との考え方を持っている。
昔からの信念のようなものである。
バリに来たのは、壊れていない心を求めて、でもある。
自然と共存することの価値観は、まだオレの中で確立していない。
が、もしかすると、知らず知らずの内に心にあったのかも知れない。
しばらくは、自分に問いかけながら思索を続けたい。
by yosaku60 | 2012-03-28 17:33 | バリ島=人生のかかわり方 | Comments(2)

友人が来る(3月25日)

今日は、友人が日本に帰る日、であって、日曜日。
日曜日はカデ(お手伝いさん)は、休み。
なのに、今朝はカデが来てくれた。
クトゥも、友人が帰るということで、「山芋」「コーヒー」「ピサンヒジャウ」、
いずれも友人が好んで食べたものを彼女の田舎から持って、駆けつけてくれた。
勿論、俺たち男は、朝からビール。
んで、全員そろっての楽しい朝食。
を最後に「友人が来る」のブログを閉じる。
d0083068_95765.jpg

と、思ってみたものの、
飛行機の出発は、今日の夜。
なので、昼はたっぷり時間があります。
んで、奥様方は、最後のマッサージに。
d0083068_17425512.jpg

我々、男どもは、マルタサリビーチへと別れて....。
d0083068_17441569.jpg

が、途中で出会い、最後は、夫婦そろってスランガン・ビーチで、
こんなにも仲睦まじく.....しめくくりましたとさ。
d0083068_17464571.jpg

by yosaku60 | 2012-03-25 09:57 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(3)

友人が来る(3月24日)

今日も雨・・・雨の日が続く。
で、雨に影響されない遊びを企画する。
その順序(計画)、
1、早朝のサヌールビーチで「クラパムダ(若い椰子)」を飲む。
2、サヌールのメイヨール美術館見学
3、ウブドに出て、ヌカ美術館見学
4、ウブドの棚田を見ながらの昼食
5、サヌールに帰り、マッサージ
6、夕食は「アユディア」でのジャワの宮廷料理
んで、まずは、クラパムダの試飲。
友人曰く:美味しい
d0083068_2145376.jpg

ついで、メイヨール美術館
友人曰く:素晴しい(オレもここは好き)
d0083068_21461696.jpg

ヌカ美術館には、11時30分に入館。
友人曰く:まあまあ(オレもそう思う)
d0083068_21474790.jpg

昼食は、INDUS。
友人曰く:味はそんなに悪くない(オレはそうは思わない、不味くてしかも高い)
d0083068_21492478.jpg

ついで、マッサージ。
が、残念ながら、写真がない。
んで、最後は、「アユディア」のジャワ宮廷料理。
d0083068_2153567.jpg

踊り子全員と記念写真。
友人曰く:明日にバリを発つが、最後の良い思い出だ。
オレ  :遠いところまで来てくれてありがとう。
d0083068_21535515.jpg

by yosaku60 | 2012-03-24 22:00 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(0)

友人が来る(3月23日)

今日は、バリ島の新年「ニュピ」
人々は、道路に出てはいけない。
電気をつけてはいけない。
喋るときも小声で話さねばならない。
バリの全土が静まり返っている。
こんな中、友人は終日パソコンで遊び、
d0083068_124367.jpg

奥様は台所で料理に精を出す(ありがたい)。
d0083068_12435668.jpg

左下の明かり、わかりますか。
蝋燭の明かりです。
全ての明かりが消えたニュピのバリ。
誰にも見えないと思って自由にくつろぐ...。
オレのシャッターのフラッシュであわてて起き上がる直前の友人。
d0083068_2038936.jpg

by yosaku60 | 2012-03-23 12:43 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(2)

友人が来る(3月22日)

今日からは余禄の遊び。
何をして遊ぼうか、てんで選んだのはゴルフ。
明日はバリ最大の催事、ニュピ。
で、ゴルフ場でプレーするのは、たったの4組。
時間をもてあます女性陣に囲まれて当惑気味??の友人。
d0083068_1905530.jpg

66歳らしい老獪なスイング。
d0083068_10273271.jpg

ユリさん(左)、セプティさん(右)と。
d0083068_19122150.jpg

夕方からオゴオゴ観賞。
d0083068_90996.jpg

余りにも多くの人、人、人、
d0083068_903493.jpg

にもまれて、9時20分、観賞を切り上げる。
滞在中に年に一回のオゴオゴに出会えたことに感謝。
d0083068_905511.jpg

by yosaku60 | 2012-03-22 19:13 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(0)

友人が来る(3月21日)

今日は、昨日のジョグジャカルタの旅の疲れを癒す休養日。
早朝のジョギングを取り止め、昼食も外食.....、
は、新しくできた、ミー88サヌール店に(写真:トゥティさん)。
食べてるのは、野菜たっぷりの鍋麺。
d0083068_6563829.jpg

ちょっと時間ができたので、バトゥブランのケチャを鑑賞に行く。
d0083068_745671.jpg

正義の白猿が舞台を降りて友人の傍に来る。
d0083068_751163.jpg

出演者と記念写真。
d0083068_761526.jpg

ケチャを見終えて、夕食はサヌールビーチの居酒屋(店名)で。
滞在中の予定の遊びを全て無事に終えて祝宴。
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by yosaku60 | 2012-03-22 07:10 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(0)

友人が来る(3月20日)

07時デンパサール空港発、ジョグジャカルタへ。
まず最初の世界遺産、ブロボドゥール(入り口で受付)。
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大きい。
d0083068_8351133.jpg

続いての世界遺産、ブランバナン。
d0083068_8353150.jpg

23時、デンパサールに戻る。
by yosaku60 | 2012-03-21 08:44 | バリ島=知人の訪バリ | Comments(2)


常時ほろ酔い候
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