あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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自動車税の支払

d0083068_10243978.jpgバリでは、運転中に捕まった場合、
運転免許証の他に、
自動車税支払証明書の呈示が求められる。
この自動車税の支払だが、結構に面倒だ。
どんな書類がいるか、どんな手続きなのか、
全く知らないままで、昨日支払に行って来た。
今日のブログは、その奮闘記。
ちょっと、長くなるけど、
来年の申請時のメモとしても残しておきたく、
我慢して付き合ってくださいネ。
・・・
税務署に着いた。
門衛に、「オレ、何も知らないんだけど・・」と、聞いてみた。
門衛は「受付に行け」という。
当たり前だよなあ~。
で、その受付に来てみたが、大変な混雑だ。
人を掻き分けて前に進み、「何も知らない、オレどうしたらいいの?」と、聞くと
「何と何と何をコピーし、マップといっしょに持って来なさい」と言われる。
何と何と何・・・正確に聞き取れない、想像で判断するのみだ。
そして、マップ・・・何のこっちゃ。
で、まあ、それはおいといて、別棟にあるらしいコピーする処を探す。
ようやく、探し当てたが、ここも人がいっぱい。
とりあえず、後部に並んで順を待つ。
待つ間に、他の人の手元をみて、「何と何と何」の正体を理解する。
と、ここでカミさんにはっぱかけられる。
「アンタ、もっと前に割り込みなさい」・・・厳しいんだよなア
で、頑張ったオレ、ようやく自分の番を奪い取り「何と何と何」のコピーをしてもらう。
その際、「1000」とメモされた紙片を渡される。
これは何だ?・・・・解らないことだらけじゃないか。、
まあ、それはいいとして、次いで「マップ」とやらを探しに行く。
それは、すぐ隣にあった。
「マップをください」に、「はい」、と渡してくれたのは、書類カバー。
そうかマップとは、カバーのことなのか。
「マップ、いくらですか」
「1000ルピア、ああそうそう、メモも見せなさい」
で、メモを渡すと、合計で2000ルピア(20円)を請求される。
そうか、先ほどのメモは、コピー代金だったのだ。
本当に何も知らず、何も解らない。
だが、tidak apa apa (どうにかなるさ)精神で、受付に向う。
受付の再度の混雑をかいくぐり、なんとか書類を提出までこぎつける。
2、3の質問をされるが、早口のインドネシア語でよく解らない。
で、いい加減に「OK」と返事をする。
と、その返事が「合格」だったらしく、
マップに綴られた書類と、275と書かれた「受付番号カード」の二つを渡される。
「これ、何の番号?」に、「それが、アナウンスされるのを待ちなさい」
えええ!冗談じゃない。
若い頃、ブラジルの首都ブラジリアの空港でポルトガル語の早口の「番号アナウンス」を聞き漏らし、リオデジャネイロに帰るチケットを取れなかった悪夢を思い出す。
夜分にブラジリアに取り残されたオレ、あの時はひどい目に遭ったものだ。
アナウンスが早口だったらどうしよう、インドネシア語、聞き逃すかも。
でも、横にカミさんもいる、二人で聞けば大丈夫だろう。
頼むよ、カミさん。
で、二人して椅子席に座り、アナウンスを待つ。
が、違う窓口のあちこちで、いろいろなアナウンスが飛び交っている。
それが意地悪なんだよなあ~。
例えば、168の呼び出しの場合だけどネ、
「ひゃくろくじゅうはち」と言ったり、
「ひゃくろくはち」と言ったり、
「いちろくはち」と言ったり、その時その場で、いろいろにアナウンスされるんだ。
まあ、それはなんとかなるとしても、オレはどこのアナウンスを待てばいいんだろう。
その窓口さえも解らないんだから・・・。
と、前の席に座る美人(関係ないけどネ)を見つけた。
彼女、手には271という番号を持っている・・・、ありがたい。
で、チョット、彼女の肩を叩き(叩かなくともいいんだけどさ~)、
「オレ、あんたの4番アト、だから、あんたに習って行動していいの?」
「ええ、それでいいわ」
うん、美人はやっぱり親切だ。
このあと、彼女に従って、アナウンスを聞き漏らすことなく、次のように関所を通過したって訳。
① まず、30分待って、書類提出の窓口に呼ばれる。
ここでは、マップに綴った全ての書類を提出する。
提出し終わると、275の受付番号カードが返還され、「KASIR」に行け」と指示される。
KASIR(カシル)とは、現金支払処である。
幸いに、この単語は知っていたので、不安なく指示に従えた。
② KASIRでも、30分待たされる。
よばれる際は、「何番の窓口まで来い」とのアナウンスが追加される。
これは親切だが、呼ばれた窓口での早口の金額指定、これがよく解らない。
「聞き取れない」と言ったら、電卓で金額を示してくれた。
2048000ルピア(日本円で約2万円)・・高いナ~。
しようがないか。
③ 最後は支払証明書の交付窓口、ここでも30分、待たされる。
・・・で、
無事に受け取った、「自動車税支払証明書」
言葉が解らない中、よく頑張ったオレとカミさんを褒めたい。
そのご褒美に、家に帰ってから、マッサージに直行したオレ達。
それも、いつもより30分延長しての一時間30分のマッサージを受けました・・・とさ。
by yosaku60 | 2010-07-30 10:51 | バリ島=物価・修理費 | Comments(1)

なんでもありの海岸

d0083068_6293313.jpg「浜に散歩に行こっか」
カミさんは家に閉じこもるのが好き。
そんなカミさんからの嬉しい誘い。
断る理由がない。「うん、行こっ」
で、夕方のサヌール海岸に出た。
・・・と、とあるホテルの前浜、
白一色の娘さんがいて賑わしい。
カメラを持って近づき、挨拶すると、
突然に全員でこのリアクション。
瞬間、シャッターもぶれてしまう。
「何があるの?」に、全員で笑うばっかり、
バリっ娘は不可解なり。
by yosaku60 | 2010-07-29 06:34 | バリ島=その日のできごと | Comments(1)

手伝う中学生

d0083068_92687.jpg昨日も今日も、深夜の豪雨。
乾季と言うのに、雨ばっかり。
どうなってるんだ。
何でもtidak apa apa (気にしない)
のバリ人も、さすがに「何だか異変」
と気にし出した。
さて、
昨日は娘さんの働きぶりを書いた。
今日は男についても紹介したい。
といっても、少年だけど・・・ネ、
写真は家の庭を掃除する15歳。
家で雇っている庭師の息子さんだ。
掃除程度の簡単な作業の時はオヤジに代わって来てくれている。
小学生の妹が来ることもある。
父の家業を当たり前に手伝う子供達・・・・・昔は、日本もそうだったよなあ~。
by yosaku60 | 2010-07-28 09:19 | バリ島=社会・生活 | Comments(1)

バリの娘さん

d0083068_9342330.jpgバリの田舎では仕事が少なく、
人々は仕事を求めて都会に出てくる。
ここサヌールも都会のひとつ。
で、田舎から出稼ぎに来ている人が多い。
これら出稼ぎの娘さんは、実によく働く。
左の娘さん、名前は「ドデ」
カミさんは「ドウデモイイヤ」の、ドデ、
オレは女優「ドリスデー」の、ドデと覚えた。
オレとカミさん・・・、
思いやりの違いがわかるでしょ!
は、ともかく、
ドデは北部のヌガラからの出稼ぎ。
通常はマッサージ師として働き、空いた時間もワルンで働いている。
要するに、寝る時以外はいつも働いている。
来春に結婚が決まっており、そのためのお金を稼いでいるのだ。
ところで、なんで彼女達と食事しているのかって・・・、これが面白いんだなあ~。
マッサージを受けながら駄弁っているとき、彼女がふと「ミラーを食べてみたい」と言うんだ。
「ミラーって、何?」と、聞きながら考えてみた。
ミー・ラかも知れない。
ミーはインドネシア語で「麺」のこと、インドネシア語では、形容詞は名詞の後にくる。
で、日本語では「ラ・ミー」・・・即ち、ラー・麺。
「そうか、ラーメンを食べてみたいのか?」
「ンン、そう」
「食べたことないの?」
「ない、名前を知ってるだけ」
「そうか、OKだよ、試しに食べに行こう」
てな訳で、ラーメンを食べに来たんヨ。
お試しの結果だけど、ドデもデニ(右の娘さん)も、お口に合わなかったみたい。
520円のラーメンより、ドデのワルンの70円のナシチャンプルが「美味しい!」とは、ううん残念。
by yosaku60 | 2010-07-27 10:07 | バリ島=人物往来 | Comments(1)

メチャメチャ

d0083068_6472322.jpgメチャメチャという言葉がある。
目茶目茶とも書くがカタカナでも書く。
外来語なのかも知れない。
インドネシア語に、
macam-macamというのがある。
マチャマチャと読む。
意味は「いろいろ」のことである。
ということで感じませんか?
日本語の目茶目茶と、
インドネシア語のマチャマチャ、
これらの出所、同じと思いませんか。
・・・・は、ともかく、
右はそのマチャマチャ風景。
処はサヌールの浜のレストラン。
日本語が堪能なバリ人マスターが居るので時々行く店。
で、昨夜も出かけたって訳ですが、座席に座ってメニュー表を見ていたら・・・、
隣で日本語が聞こえてくるんです。
振り向くと白人女性とバリ人(マスター)が日本語で会話しているじゃありませんか。
国が違う外国人どうしが意志を伝える共通語が日本語だってこと。
なんともなマチャマチャ光景でおったまげました。
聞くと、白人はサハリン出身のロシア人。
オレの左でピースをしてる女性は、札幌で12年、ガイドをしていたとのこと。
12年も居れば日本語が出来て当然だ。
前列は彼女の母君、その母君も日本語の聞きとり程度はできる。
彼女らは故郷サハリンから、右の彼女を訪ねて遊びに来たとのこと。
その右の彼女は、現在バリに在住、ロシア人の観光ガイドをしている。
バリはのんびりしていて楽しい、ずーとここに住んでいたいと言う。
ところでこの紹介、右や左と、マチャマチャに騒々しいことだが、実は若い二人は独身。
ブログに載せると言ったら、花婿募集中と書いてくれと頼まれたんです。
「日本人でいいの?」に、二人とも口を揃えて「勿論!」と即答されました。
で、「右の娘さん」と「左の娘さん」と記しメチャメチャだけど、一応の公表としておきたいんヨ。
可愛いお二人さん、約束を果たしましたよ。
by yosaku60 | 2010-07-26 07:17 | バリ島=その日のできごと | Comments(1)

トゥレジャーアイランドバリ

d0083068_971427.jpg家から車で10分の近場に、
「トゥレジャーアイランドバリ」がある。
って、実は長い間、知らなかった。
バリの伝統を体験するところらしい。
入場料は1000円/一人、
やや高い、が後学のためと入ってみた。
まず最初に、
バリのお菓子の造り方を学ぶ。
続いて、バリのお供え物の造り方を学ぶ。
「赤い花びらは北向きよ」(右の娘さん)
なんて、初めて知った
続いて、小さな籠を編んだり、
ろうけつ染めの絵柄を描いたり、
好きな置物に絵の具を塗ったりする。

d0083068_922278.jpgこれら、ろうけつ染めも、置物もお土産として頂ける。
入場料1000円は高くないかも?
バリの民族衣装の試着もある(写真左)。
けど、オレのジーパンの裾、見苦しかったなあ~
素足でなくっちゃさまにならん!
は、ともかくとしてバリ衣装を着て椅子に休むと、
先ほど造ったお菓子と飲み物が出てくる。
そして、目前でガムランが演奏された。


d0083068_9283434.jpg






そればかりではなかった。
バリ踊りも披露された。
それも、とびっきりの美人の踊りだ。
このあと、習いながら一緒に踊りを体験する。
この時点で、ひとり1000円は高くないと確信する。
バリに初めて来られた方を案内する際は、
ここにしよっと!
by yosaku60 | 2010-07-23 10:01 | バリ島=物価・修理費 | Comments(1)

朝日が見えないヨ

d0083068_19214290.jpg処はクサンバの浜。
魚を揚げる漁民達。
「大漁だね」と聞いてみると、
「普通だよ」と、笑って応える。
強がっちゃダメ。
顔がそう言ってないヨ(笑)。
んん、にしても、時化た海だ。
大変な漁だったに違いない。
風が強く海が時化る。
雲が多く太陽が顔を出さない。
乾季と言うのにどうしたのだろう。
バリはこうだが、日本も大変だ。

一週間前、大雨だと思ったら、今は熱中症が配されるほどの猛暑。
ロシアでもウラル地方の旱魃に加え、40度を超える猛暑。
アメリカもメキシコも、そして中国までも同じように異常気象らしい。
これらは、どうも偏西風帯の大きな蛇行が原因らしい。
翻って、ここバリは偏西風帯からは離れた赤道付近にある。
異常気象は他の原因の筈だ。
調べてみると、今年はインド洋の海水温が高いらしい。
インド洋から来る、温かい湿った空気が雨雲を作っているのであろう。
畑の作物は、太陽が当たらず発芽しない。
d0083068_8195512.jpg毎朝のサヌールの浜でも、
朝日を見ることが出来ない。
なんとかしてくれ・・・7月20日・記

・・・が、
7月21日、今朝の太陽。
こんな半丸だけど、
見ることができました。
久しぶりの朝日だ!
今日は何かが起こりそう。
by yosaku60 | 2010-07-20 19:35 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

ティルタガンガ

南部にのみ観光地が」集中しているバリ、今後は東部に向って発展させるらしい。
その東部の中心都市、アムラプラのすぐ近くの国道筋にあって、将来、観光の目玉になりそうなのが、1947年に王様の離宮として建てられた水の宮殿、ティルタガンガ。
今回のミニドライブで行ってみた。
d0083068_2050681.jpg

ガンジスの聖水と呼ばれる透明な水は、湧き水である。
プールがあって泳ぐ人もいる。
冷たそう!
d0083068_2052216.jpg

by yosaku60 | 2010-07-19 20:58 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(1)

ミニドライブ旅行

d0083068_924846.jpg友人からドライブの誘いがあった。
ただ、目的地は私が選べとのこと。
さらに疲れない程度の近場ということ。
さて、困った。
条件が難しい。
①サヌールから西に向う道は、有名な観光地ばかりで車や人が多すぎる。
②北西に向う道は、タバナン方面になるがジャワとデンパサールを結ぶ街道で無謀運転のトラックが多すぎる。
③北に向かう道は、ウブド方面だがここも観光地で人が多すぎる。
④北北東はキンタマニー方面、何度も行きすぎている。
⑤東に向う海岸線は、チャンヂダサ方面、現在工事中の悪路が続く。
てなことで、これらのどこも行きたくない。
残ったのが北東方面のみ。
まだ走ってない道路がある。
クルンクン(町の名)から、ウンダ河沿いに山に向う道のことだ。
右上の図中では、中央に描かれる、全長15キロの道路になる。
結論を先に書くが、この道を選んで成功だった。
観光客用ではない生きた棚田が続く渓谷を見ながらのドライブであった。
途中、SIDEMEN という名の部落があったが、どうも聞いた名である。
それを今朝のサヌールの浜で思い出すことができた。
毎日、行くワルンのオヤジの実家が SIDEMEN だったのだ。
SIDMEN・・・、少々身近になった。
もう一度、ゆっくり行ってみたい。
by yosaku60 | 2010-07-19 09:53 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

外食の価格

d0083068_1443849.jpgバリ人が住む安いアパートには台所がないものが多い。
全て外食で済ますからである。
で、食べる店がそこらじゅうにある。
自転車でひきずる屋台まである。
こうした店での食事料金は安い。
一方、観光客の目的に添うためのさまざまなレストランがいっぱいある。
これらの店の料金は勿論に高い。
こうした安い店と高い店の格差であるが、ほぼ10倍、即ち100円~1000円/一食、である。

で、我々夫婦の場合、どの程度の店に行くかと言うと、生き方どおり中の下を指向する。
私の場合、その店の価格がどうであるかの判断はインドネシアのポピュラー料理である、ナシゴレン(焼き飯)の価格を参考にしている。
上の写真の店は、デンパサールで有名な大衆食堂だ。
お昼になると満員で座れないほど繁盛している。
ここのナシゴレンは150円である。
が、カミさんは油が多すぎるということで、この店には行きたがらない。
安すぎるってことでもある。
下の写真は、最近出来た、4X4 という変わった名前の店である。
家から歩いて行けるところにあるので行ってみた。
d0083068_1429152.jpgナシゴレンは200円である。
この清潔さで、200円とは安い。
が、料理の種類が少ない。
カミさんの食べれるものがない。
この店もカミさんの及第点が出ない。
ここも安すぎるってことかも。
お解かりいただけると思うが、
夫婦で行ける店はカミさんが決める。
そして、カミさんが及第点を出す店は、
ナシゴレンが250円以上の店である。
この価格、まあ、なんとなくではあるが、
「中の下」の範疇なのだ。
by yosaku60 | 2010-07-15 14:47 | バリ島=レストラン | Comments(3)


常時ほろ酔い候
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