あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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外国からのFTP転送

d0083068_1411867.jpgパソコンに侵入するウイルス、それを防ぐためのファイヤーウオール、そしてアンチウイルスソフトの対応・・・、
などがあって、外国からのメール送受信やファイル転送がだんだんと難しくなってきている。
オレのような素人にはややこしすぎて解らない。
一昨年になるが、インドネシアに来て、最初に困ったのがメールの送受信が不安定になったことであった。
送受信できないならば、まだわかる。
できたりできなったりするので、原因が特定できず、ほとほと困ったものだった。
結局は、送受信サーバーのポート番号を日本で使っていたものを止め、サーバーの新たに指定したものに変更することで解決した。
写真の右半分がそのポート挿入画面である。
サーバーに質問すれば良かったものを、自分だけであれやこれややっていたので、解決するまで3ヶ月を要した。
そして、今回はFTP転送。
二年前から転送できないでいたが、訳あって再度転送できるように試みてみた。
結果は、写真の左半分の記入問題、すなわち、ポート番号が初期設定から外れていたため、ファイル転送できずにいた。
それを初期設定の21に戻して解決した。
が、今度はその後に入手した有料HPへのファイル転送ができなくなった。
んんんん、ややこしい、お手上げだ!
ひとつ解決すればさらに新たな問題が発生する。
が、新しく勉強したこともある。
パッシブモードの意味を少々理解できたことである。
一方的に転送するので、ファーイヤーウオールに関係なくファイル転送できるという意味のようだ。
またポート番号と言ったって、サーバーのメール用とファイル転送用は全然別ということも学んだ。
知ってる人にとっては、あたりまえのことなのだろうが、オレにとっては言葉が同じであれば同じものとしか思えなかったのだ。
国際間、あるいは他からの防御システムの基本的なことが解ってない。
で、外国からのネット接続不良は手探りで考えるしかない。
そして、もうひとつ言いたい。
インターネットへの接続が遅すぎるのだ! ほんとうに・・、
今日は、無知を棚にあげての腹立ち紛れのブログだ。 お許しを!
by yosaku60 | 2010-02-27 14:16 | バリ島=社会・生活 | Comments(1)

アヒルのエプロン

d0083068_8563265.jpgいつもの浜でのいつもの店の今朝のアヒル。
前掛けをしていました。
この前掛け、ゴミ袋なんです。
食べ物を漁っているうちに被ってしまったのです。
3日前から、首にぶら下げたままなんです。
取ってあげようとしても、
近づくと逃げるのでどうにもできません。
似合っているので、んん~まあいいかな。
ところで、このゴミ袋、白黒の縦縞模様です。
日本人にとって葬儀用のように思えますよね。
でも、バリ人にとっては、
親しみがあって安心できる模様だってこと知っていますか。
バリヒンズーでは、善と悪とのバランスの中で人間が生かされていると考えられています。
この善と悪を表している白と黒なんです。
下の写真のように、お寺に関係する飾り布もそうです。
サプットと言います。
写真のサプット、白黒の格子模様です。
お寺関係のウバチャラでは、男性が腰に巻くサプットは白黒格子が正装です。

d0083068_914638.jpg全て、善と悪を象徴しているのです。
ではありますが、バリ人にしても、
ゴミ袋の白黒縦縞模様まで、
宗教観で捉えていないと思うのですヨ。
でも、私は門外漢の外人です。
で、バリ人が当たり前過ぎて気づかないことも見えるのだろう。
・・・と思っているのですが、
バリを知る他のみなさんは、
このゴミ袋、どういう風にお捉えですか?
by yosaku60 | 2010-02-26 09:31 | バリ島=その日のできごと | Comments(2)

バリの物価(その9)

d0083068_6412993.jpg真夏のバリ、
5分もおれば真っ黒になるような強い陽射し、
そういう中、2度目の釣りに行って来た。
右はオレ、写真の日よけ帽子が役にたった。
竹の編みもの雑貨専門の店で買った。
美人店員であったが、心を鬼にして値切った。
最初の値段300円がすぐに250円になった。
それを200円にしてくれと粘った。
が、残念。
値切っているうちに親しくなった。
情が移ってしまって、それでチョン。
結局は250円でゲット。

d0083068_641511.jpg友人(バリ人)も同じ帽子を被っている。
漁師は、みなこのようにペイントを塗っている。
彼も三色に塗っていて、けばけばしい。
雨天時に雨もはじくための塗装だそうな。
彼に帽子のゲット値段を聞いてみた。
と、「正札120円を110円で買ったよ」
んん、倍もちがうではないか。
あの、美人店員め!
いやいや、美人だけどオレ好みではなかった。
移した情を返せ!
by yosaku60 | 2010-02-26 06:03 | バリ島=物価・修理費 | Comments(0)

バリの物価(その8)

d0083068_8585367.jpgオレンちの一週間の食事。
4日は外食・・・、
あとの3日はカミさんによる自炊・・・、
ってな割合だろうか。
その3日のための野菜を朝市で買う。
写真はサヌールで最も大きい朝市、
シンドゥーパサール。
朝の散歩の帰り道に寄るので、
バイクに持てる量のみ買うことになる。
下の写真は、今日の買い物。
4軒で買ったので4つに分けてみた。
左から小松菜、中央に野菜類、
右奥がマンゴ、右手前が卵である。

d0083068_932713.jpgこれらの値段・・・、
まずは小松菜、この一束が50円。
これは現地人価格である。
次の野菜類、赤ピーマンが高い。
これひとつで50円もする(ぼられた)。
残りの大根(2本)と白菜(一個)と
茄子(3本)は、合せて100円。
で、合計で150円・・・であるが、これは現地人価格ではない。
バリ人が買えば、100円以内で買える。
50円はぼられた。 まあ、しようがない。
次のマンゴ(4個)、量り売りであるが、これで一キロをちょっと超えている。
これは現地人価格、さらにちょっとおまけで50円。
最後の卵であるが6個あって、これで50円。
現地価格は、一個8円。
いつもであれば、オレは日本人なので、一個10円。
が、今日は一個8円の現地価格で買うことができた。
うまくやった。
上手く買えたその理由が下の写真。
「美人だよね!撮らせて」と言って撮ったもの。
にこにこの彼女、うれしいのでまけてくれたのだろう。

d0083068_9345794.jpg卵はいろんな店においてある。
が、彼女の店で買うことに決めている。 一個2円ぼられていることは解っているが、彼女が美人だからここで買うことにしている。
美人にぼられても、オレは許せるのだ。
朝市といえど、外人が現地人価格で買うことは難しく、少々はぼられてしまう。
私は「税金」と思っているが、カミさんは腹を立てる。
理由は他にあって、オレが美人に甘いからかもしれない。
であれば、それも許せる。
by yosaku60 | 2010-02-24 10:27 | バリ島=物価・修理費 | Comments(2)

汗もの薬

d0083068_9543282.jpg水虫」のことをインドネシアネ語で、クツアイルと言う。
アイルは誰もが知っている言葉で「水」のこと、
クツとは、「虫」のこと、
だから、合せて「水虫」・・・面白いでしょう。
だけど、オレはさらに一ひねりして「靴水」と覚えてる。
病気の原因を言い当てているようでしょう。
「風邪」のインドネシア語だけど、
マスクアンギンと言う。
マスクは「入る」、アンギンは、「風」、
やはり「風」が使われていて、面白い。
で、今日の表題の「汗疹」、これは覚えにくい。
苦労した末「クリントンが鼻炎」と覚えたんです。
ビアンクリンガと言うんです。
どうして、そんな苦労するのかって?
言葉を覚えていかないと、薬局で薬が買えないからです。
すぐに忘れるけどね。
そうして買ってきたのが写真の汗疹の薬。
オイルとパウダーの2種類あるけど写真はパウダー。
日本の天花粉と全く同じ使い心地で懐かしい。
常夏の国、バリに来て「汗疹」ができたら、写真の「カラデン」を試してください。
一本、90円、どこにでも売っていますよ。
が、カラデンとは日本人にはそう聞こえるだけ、
そうは聞こえても、サラデンと発音した方がより通ずる様なんです。
聞こえ方と喋り方、少し違うのはまだインドネシア語用の耳になっていないってことだ!
by yosaku60 | 2010-02-22 10:20 | バリ島=物価・修理費 | Comments(2)

今朝の元気

d0083068_9575875.jpg「もう6時10分ヨ」、
いつも起す役のオレが、
今朝はカミさんに起される。
日の出は、6時25分。
近場の浜にすれば、なんとか間にあう。
で、人出がイヤで普段は行かない浜、
シンドゥービーチに向った。
おかげで今朝も日の出を拝めた。
この浜、やはり、人が多い。
日曜なので団体が目立つ。
6時半という早朝、すでに騒々しい。
写真は、「大家族」。
みんないっしょに住んでいるという。
「写真撮っていい?」
「ボレ・ボレ!(いいよ)」
バリ人はみんなが陽気である。
by yosaku60 | 2010-02-21 10:09 | バリ島=その日のできごと | Comments(2)

バリの女性の女性美

80年前、いわゆる一昔前もバリ島は、世界に知られた観光の島であった。
その頃に書かれたバリ島の紹介も今と同じく「魅惑の島」と表現されている。
そして、その理由に女性の豊満な乳房としなやかなスタイルにつき特記している。

それから20年後、第二次大戦中の一時期、日本海軍がバリ島を統治していた時期があった。
その頃に書かれた「バリ島報告書」を読んでみた。
戦時中の真面目な報告書であるにもかかわらず、写真つきでバリの女性の豊満な乳房と柳のような腰の女性美を称賛している箇所がある。

d0083068_1346236.jpgサヌールにメイヨール美術館というところがある。
バリ人と結婚したベルギー人の画家メイヨールの
絵が展示されている(右の写真)。
上の二つの記述と時期的に合致しているものだ。
すなわち第二次大戦の戦前から戦後にかけての
バリの日常を描いたものである。
バリ踊りを踊る女性、
頭に果物籠を載せたしなやかな女性、
などを描いている。
女性の全てが上半身をあらわにして描かれている。
メイヨールがバリ女性の女性美に魅せられて描いたものであることが解る。

さて、何を言いたいのか・・・・、と言うと、
今日のブログの「バリ女性の女性美」について、オレだけの主観によるものではないと言いたいんです。
誰もが同じように評価しているという客観性があるんです。
(ズバッと言えば、オレだけがスケベジジイではないよということなんだよな~)
昔からバリ女性の女性美が世の男性の目を惹いていた。
そんな世界的に知れた過去の評価があって、今、オレはそのバリ島に住んでいる。
バリ女性の女性美を確認し、その変遷を確かめる環境にあるってこと。
これを確かめないで、バリに住んでることにならない。
でショ!!。ということで、今日のブログは「バリ女性の女性美」について・・・、
あけっぴろげて、楽しみながら書くことにする。

d0083068_13584574.jpg日の出を見るため、毎朝バイクで浜に向う。
交差点では赤信号で停車する。
停車中のバイクには、朝市に向うご婦人が多い。
その後ろ姿を見て、必ず感ずることがある。
ほとんどの女性がお尻を後方に突き出して、
サドルに座っているということ。
細いウエスト部分は逆に前に押し出している。
そうした姿勢の結果から、
乳房は天に向って仰がせているのだ。
そう!上半身が全体的にスクッと伸びているのだ。
申し訳ない。そういう写真が撮れず説明できない。
代わりにスクッと伸びた姿勢で座った女性を紹介する(左の写真)。
浜で食べものを売っている、この女性。
頭に手ぬぐいを丸めて載せている。
移動するときに、傍らの食べ物が入った箱を頭に乗せて運ぶためだ。
なんとなく解るでしょう。
座っていても上半身がスクッと立っているように見えませんか。

d0083068_1359225.jpg話を戻そう。
交差点での女性の後姿を見て、
いつも感じるのです。
なんと情けない、年寄りじみた我が姿。
で、真似をして、
そーと胸を張りなおすのです。
何故にそーと、かというと、
理由があるんです。
後ろの席にはカミさんが乗っています。
カミさんは、オレの背中で腰のバンドを
握っているのです。
そのカミさんに姿勢を直したのをバレるのが、
イヤなのです。
で、知られないように少しづつ腰を伸ばすんです。
今日は昼酒が効いているのか、脱線ばかり・・・、
d0083068_13594797.jpgもう一度はなしを戻そう。
・・・で、オレも、もの好き・・・、
何故にバリの女性の腰がくびれて、スクッと立っているのだろう。
って、考えてみたんです。

三つあります。
1、ウエストのくびれが目立つ服装であること、
2、お尻を後ろに突き出す、バリ踊りを小さい頃から習う(写真)。
3、頭に物を乗せて運ぶ(写真)。

ということではなかろうかと思うんです。
では、2、と3、そのどちらが姿勢を作るために、
より影響があったのだろうか。
それを確かめるために、いろんな体型の方(女性)に、
過去の生活をインタビューしてみました。
で、苦労した結果だけど、これはというのは何もつかめませんでした。
バカみたいな話で申し訳ない。
ただ、今日のブログ、過去の蓄積があって、
相当の情報をもとに書いているってこと解って下さればうれしいです。

d0083068_1401245.jpgさて、写真は、見るたびに、心がドキドキする、
レストラン・ムテアラのマネージャー、
イーグリットさん。
今日の「女性美」という題のブログに掲載するため、
「全身の写真を撮らせてください」
と、頼み込んで撮ったもの。
今日のブログのテーマ、
スクッと立つ典型的な女性です。
日本語を話すことができます。
近寄りがたい容姿だけど、
話すと面白く可愛い女性です。
オレのような齢になると、
女性の年齢や容姿はあまり気になりません。
が、心が可愛い女性に出会うと、
うれしくなってしまうのです。
さあ、今日も見に行くぞ~
by yosaku60 | 2010-02-18 14:39 | バリ島=人物往来 | Comments(2)

雨が少なくなりました

朝晩に必ず大雨が降る雨季。
が、ここ3日ほど雨が降っていない。
「雨季が終わったの?」
と聞くと、どうしてそんなことを気にするの、
と言わんばかりの顔で、答えにくそうに「ティダ・タウ(知らない)」と言う。
誰もがそんな顔でそんな返事をする。
確かに、気にしても天気が変わるものでもないよなあ~。
天気を気にしすぎる日本人・・・・・反省・反省。
まあ、そんな訳で、ここ3日続けて、日の出を楽しむことができている。
ありがたい。
写真は今日の朝陽、まずは、朝陽を楽しむ人、
d0083068_11313464.jpg

手前の黒い影は写真を撮るカメラマン、
d0083068_11315361.jpg

朝陽に映えるアグン山を拝む人、
d0083068_11322322.jpg

海岸を清掃するボランティアの人
d0083068_11325117.jpg

日の出から30分、7時にもなると、漁師が浜に帰ってくる。
早速に買い付けに集まる人、
いろいろな人がいろいろに自由である。
今朝の「なんだか曼荼羅」の写真集・・・・です。
d0083068_1133635.jpg

by yosaku60 | 2010-02-16 11:45 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

トヤ・ブンカ温泉

バリの景勝地の紹介・・・。
温泉の好きな日本人、勿論私もそのひとりです。
で、今日は温泉地の紹介。
バリ島は火山島ですから、沢山の温泉があります。
ただ、バリ人は日本人ほど高温な温泉を好みません。
ですから、どの温泉もお湯を再加熱するということはありません。
そうした自然な温泉の中で、
d0083068_10151720.jpg日本人の楽しめる温度、
しかも清潔度のある温泉、
といえばここだけかも知れません。
バトゥール湖畔、トヤ・ブンカにある、
「トヤ・デヴァシャ リゾート&スパ」。

d0083068_10161993.jpg






入浴料は、1500円。
食事・飲み物つきとは言え、少々高く、
観光客用の施設といえましょう。
事実、当日私ども以外のお客は、
ほとんどがロシア人でした。
家から一時間半、
キンタマニー高原からバトゥール湖畔に降りる道は急角度、
しかも道の中央しか舗装がなく大変な悪路。
であるがバトゥール湖畔の眺望は素晴らしい。
d0083068_10345818.jpg

by yosaku60 | 2010-02-14 10:37 | バリ島=地方・景勝地 | Comments(0)

バリの物価(その7)

d0083068_912989.jpgバリの物価・・・
今日は「道具・工具・材料」の価格。
右の写真、
竹を割るための工具として購入したもの。
重量のある特性ハンマー、380円。
皮ケースつきの鉈、550円。
こうした工具類、
どれも使っていると、すぐに柄が抜ける。
買ってすぐに自分流の補強が必要だ。
ではあるが、安いことは安い。
人力にたよる基本工具は全て安いと思ってよい。
それに比べて、近代的な工具、例えば、電動鉋、電動鋸などは、べらぼうに高い。
日本よりも高いように思える。
それに種類が少なく選ぶことができない。
輸入品だからなのであろう。
輸入品といっても中国製品が多く品質が劣悪である。
日本にも中国製品が出回っている。
が、日本で売られる中国製品は、まだ吟味されている。
ここでの中国製品は、日本でのものよりひとランク品質が落ちる様だ。

d0083068_9332411.jpg左の孟宗竹、
垣根の材料に仕入れたもの、
一本、80円。
日本のものより肉厚で硬く強度がある。
安い!と思えたもののひとつである。
バリでのこうした工具や材料の価格、
店によって極端に違うように思える。
こうしたものの平均的な価格がまだ頭に入っていないからだ。
まだまだ、
バリに住みきれていないってこと!
by yosaku60 | 2010-02-12 09:45 | バリ島=物価・修理費 | Comments(0)


常時ほろ酔い候
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