あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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何でも手作業

d0083068_1263774.jpg写真は家の近くの道路。
アスファルトを敷き詰める作業である。
ドラム缶を持って来て、廃材を燃料に現場でアスファルトを作るのだ。
バリは何でも手作業である。
重機が入っている工事現場は、滅多ない。
いわゆる人海戦術だが、これが意外に仕事が早いのでびっくりする。
人がいるが、仕事がない。
こういう仕事の仕方が良いのかも知れない。
ただ、問題もある。
聞けば、バリ人の作業員が少ないという。
肉体労働者にはジャワ人が多いらしい。
バリ人はホテルなどの観光業につきたがるとのこと。
なるほど、問題だなあ~
バリは良いとこずくめではない。
今後は、こういう問題点も書いてゆきたい。
by yosaku60 | 2008-07-31 12:07 | バリ島=社会・生活 | Comments(1)

バリ人の助け合い

d0083068_1272364.jpg「デンパサール市内にガムランの発表会があるけど、行かない?」
と、バリ人の知り合いから誘いがあった。
市内までは20分、たいした距離ではない。
「おお、行くよ」。
遊ぶためにバリに住んでいる。 
誘いを断る理由がない。
で、写真のガムランを観ることになったが、ちょっとした発表会の割には規模が大きい。
そして、これも観覧は無料である。
私は下衆な日本人。 気になるのが運営費のこと。

d0083068_1274697.jpg女の子の衣装は、貸衣装らしい、一着一日が平均600円とのこと、
ガムランの男の子の衣装は自前で、3500円ほどと言う。
会場の派手な設営にもお金がかかるだろうし、ガムランの最後には花火まであがる。
このような費用はどうして集められるのか。 
誰が負担するのであろうか。
つたないインドネシア語で、聞いてみた。
言っておくが、私はバリ島にいる日本人の話は、あまり信用しない。
日本人としての主観が多すぎるからである。
同じく日本語に堪能なバリ人の話もあまり信用しない。 
なぜなら日本人感覚で話しすぎる傾向があるからだ。
バリ人の何人もに直に話して、自分の目で見て、判断したい。
で、一時間もかけて、少しづつ理解したのがおおよそ次のような話。
運営費は、バンジャール(地域共同体)が負担するとのこと。
「何故にバンジャールにそんな金があるの」と聞いたみた。
日本の昔の「頼母子講」のような制度を説明してくれる。
バンジャールに限らず、職場の仲間、近所、奥さん同志、いろいろな単位で、「頼母子講」があると言う。
要するにお金をぐるぐる回して行事や生活に助け合うのである。
そして、この助け合うグループに所属することの大切さをそれぞれが強く感じているとのこと。

d0083068_1284655.jpgこれで、分かった。
私は、この地のバンジャールの会長から、「村民パスポート」が出され、そのことを全村民に公表された。 
そのことの重要さとありがたさがあらためて分かった。
今後はさらに村民としての責任感を共有した形で村民に溶け込んだ生活をしてゆこうと思う。
バリ島は、分かれば住み良い。 
但し、観光客や、そしてバリに住んでいても日本人どおしでつるんだり、日本人相手に商売をしている者には、永久にバリ島が理解できないものと思われる。 
住んで3ヶ月の私の「バリ島予感」である。 
上の写真は、ガムランを演奏する中年の女性達。 
ガムランは男だけと思ったがそうではなかった。 
しかし、演奏には力強さがなく、物足りなかった。 
右の女の子は、まだ5歳ぐらい。
カメラを向けたら、父親が何かを指示、すると突然に、こんなポーズをとってくれたのである。
自慢の娘なのであろう。 ポーズ、うん、決まってるョ、 末が楽しみ!
by yosaku60 | 2008-07-27 12:36 | バリ島=バンジャール | Comments(2)

バリ式ウインク

d0083068_16523052.jpg前回のブログで、バリ式ウインクのし方を書いたら、読者から「具体的に」との注文があった。
それにしても、このブログ、案外と読まれているのだな、とうれしくなる。
で、バリ式ウインクの話・・・・、
両眉を一気に上の方に跳ね上げるのです。
やってみてください。 難しいでしょう。
私もすぐにはできませんでした。
コツがあります。
ヒントはバリの踊りです。
右の写真は、バリの踊りを練習している少女を私が写したものです。
少女の顔を見てください。
両口びるの根元を引き締めて笑った表情を作っております。
踊るときは口元に笑みをたたえて踊ります。
同じ表情を作ってみてください。
そして、両眉をあげてみてください。
ほら、上がるでしょう。
そうなんです。 笑う表情と眉の上下は連動しているのです。
バリの踊りは目をいっぱいに開き、目玉を自由に動かします。
口元に微笑があるから、こうした難しい技をこなせるのでしょう。
これは、私独自の観察であって、本に書いてあったり、他人からの聞きかじりではありません。
間違えて理解することになっても、ごめんなさいね。
夕方、自転車に乗った女子中学生が連隊を組んで家路に帰ります。
何故に女子中学生なのか、多分、男子は連隊を組まないのだと思います。
先頭を行く子に、バリ式ウインクをしますと、本人はびっくりして、うれしく笑い、ウインクを返してくれます。 自転車なので、次々と通過します。
どうなると思いますか。
そう、私の口元は笑いっぱなしな訳です。 
そして、眉だけを次から次と上げることになります。
全員がびっくりしたように、次から次とウインクしてくれます。
ここでは私は外人です。
外人だからできる、こういう遊び、とても面白いですよ。 
私がバリ人でしたら、変人だと思われるのでしょうね、きっと。
バリに来たら、試してみてね!
by yosaku60 | 2008-07-24 16:54 | バリ島=社会・生活 | Comments(1)

伝統が受け継がれるバリ

晩酌にバリ島のお酒、アラックを飲みすぎた。
夜風に当たるために外に出る。
家から30mも行ったところにバンジャールの集会場がある。
集会場から、子供達の声が聞こえるので立ち寄ってみた。
バリの伝統を子供達に教えている風景だ。
d0083068_12271425.jpg私は、こんな風景が大好きだ。
日本では、”なになに塾”とか称して、お金をとってやる風景だろうに、ここバリでは、付近の大人が付近の子供にボランティアで教えるのだ。
大人も義務感をもってそれを楽しみに教え、子供もそれを楽しみをもって受け入れて練習する。
こんな風景をみると、なんともはや、うれしくなる。
「見ていてもいいの」
「いいよ」
「写真とってもいいの」
「いいよ」
バリ島では、なんでも許される。
練習をする、子供達にウインクすると、子供もウインクする。
うん、心が通った!
バリ島のウインクは片目をつむるウインクではない。
両の眉を上げるウインクである。
私は練習して、今では簡単にできる。
バリの踊りは、目玉の動きが活発である。

d0083068_1228793.jpg目玉の付近の筋肉が簡単に動く訓練を男女とも子供のころから出来るのだ。
だから、バリ式ウインクはだれでもが上手い。
さて、左の写真、日本の浄瑠璃と似た語りの練習風景である。
奥の女の子がメロデー、手前の女の子が語りを担当している。
何を語っているのか、全く分からないが、日本の何かとどこかが似ている。
伝統芸を練習する子供達は、衣装も伝統のものを着ている。
何から何まで、伝統を守り、しかもそれがローカルにまで浸透している。
観光ではこのような日常のバリ風景には接することができないだろう。
住んでいるからこそ、子供達の伝統を守る風景が見える。
そして、バリ島の奥深さを知る。 ありがたい。
by yosaku60 | 2008-07-20 12:30 | バリ島=社会・生活 | Comments(3)

バリ島マングローブ

d0083068_8474375.jpgバリ島にもマングローブの森がある。
その中でもっとも大きいものが近くにある。車で30分で行くことができる。
日本のJICAがその森を守る仕事をしている。
私も日本人、JICAの仕事っぷりを見ておきたい、とのことでマングローブ見物に出かけた。
言っておくが、マングローブとは植物の名前ではない。
満潮になると海水が満たされる潮間帯に生息する植物を総称してマングローブと言う。
環境保全が叫ばれる昨今、マングローブを守ることもその一環として重要視されている。
このマングローブの森、一周すると1時間30分かかる。
結構に大きい。
写真のマングローブ群は自然のマングローブ帯。
10mほどの高さの木製の塔に登って写真をとったもの。
塔の後ろには、それと同じほどの規模の植林をしたマングローブ帯が広がる。
その植林の規模からして、JICAの仕事は成功したと言える。
職員に悩みは何か聞いてみた。 川からと海からと双方から寄せてくるナイロン袋のゴミの処理がもっとも大変とのこと。 
事実、ゴミが溜まりすぎて醜い場所も散在した。 ナイロンをかぶった木の根は呼吸が出来なくて、木が育たぬ原因と言う。
JICAは、あと一年マングローブを守る仕事を続けるとのこと。

d0083068_8501057.jpgJICAが去ったあと、このマングローブの森がこのまま守られるかどうか疑問だ。
左の写真は、マングローブ見学に同行した、バンジャールの会長さん。 我々の村の村民1000人を引率するリーダーである。
バリ島に来てから、バリ人の友人が沢山出来た。
バリ人には心の優しい人が多い。
その中でも特に尊敬するバリ人の一人である。
by yosaku60 | 2008-07-18 08:50 | バリ島=人物往来 | Comments(2)

ラストエンペラーの大葬式

d0083068_190226.jpgバリ島は、やることが”ドハデ”である。
15日、ウブド王宮の葬式があった。
王家の制度が少しづつ廃止されつつあり、王様の葬式としてはこれが最後になるということ。
よくは知らないがバリ島には、10幾つかの王様がいるとのこと。
その中で3指に入るのがウブド王宮。
その大きな王宮の最後の王様の葬式である。
ドハデであって当然なのだろうが、その大きさと金銀キラキラにまさに肝がつぶれた。
行列が通るために、邪魔になる街路樹は、いとも簡単にチェンソーで切り倒す。
何十年もかかって大きく育ち、人々に木陰を与えてきや街路樹がこの日のために全部切り倒されるのである。
電線も切られ、街は停電になる。
そんなことは平気なのだ。

d0083068_1905084.jpgウブドの街が、そして人々がこの日のために一致団結するのである。
写真は、牛のハリコ。 前足の筋肉の血管が浮き出ている様子も作ってあり、精巧である。
この牛の背中を開けるようになっており、そこに王様の亡き骸を入れ、牛と一緒に火葬にするのである。 よく分からないが、何でも王様は今年の2月ごろにお亡くなりになったらしい。
その日から、約半年、葬式のための日を選び、7月15日と決められたそうな。
それまで仮埋葬してあり、この日のために掘り起こして棺に入れたそうな。
王宮から火葬のためのお寺に運ぶまでの行列がものものしい。
中の写真をみて欲しい。
王様の棺が背の高い飾り車(そんな風に呼ぶのだろうか)の途中に納められる様である。
納めるまでの竹製の階段を誰かが「発射台」と言う。
まさにそのような感じである。
牛のハリコは相当に重く、坂を昇るときは、コロを使って50人ほどの若者がそれを動かす。
微動だにしない牛が少し動くと観客は拍手をする。
まあ、なんというか。 壮大な葬式である。

d0083068_191184.jpg葬式のために作ったこれらのものは、全て一緒に燃やす。
火葬の予定が午後3時であったが、実際に火がつけられたのは、午後7時。
急ごうにも大きすぎて、動かずに時間が遅れたように思えた。
そういう時間の遅れに誰もが文句を言わない。
観光客もそれを当たり前のように受け止める。
ここはやはり、神々の島、バリ島だ!
by yosaku60 | 2008-07-17 19:02 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(0)

凧揚げ大会

d0083068_15312590.jpgバリ島は凧揚げが盛んである。
子供達は小さい頃から凧を揚げて遊ぶ。 だから、凧を作る技術、凧を揚げる技術に誰もが長けている。
7月には季節風が吹き風が強くなる。
凧揚げシーズン到来だ。
昨日、今日、明日と三日間はバリ島全島あげての凧揚げ大会。
大きな凧が1000個も揚がるというからすごい。
わがバンジャール(村)も、この日に向けて一ヶ月ほど前から、大凧を作ってきた。
凧の重さは30~50kg、竹と布で作る。
写真は凧を会場に運ぶ行列に先立って走る小型トラック。
見てくれ、トラックの上のロープが凧揚げのロープだ。
ロープだけでも相当に重い。

d0083068_15315234.jpg実は我々はこの車に乗せてもらって、会場である海岸に向かった。
着いた海岸にはすでに50個ほどの大凧が着いていた。
12時ごろから始まる凧揚げ大会。
しかし、一向に風が吹かない。
前日までは、大風が吹いていたのに皮肉である。
だが、誰もがあわてない、待てば風が吹くという。
私は日本人、そんなには待てない。
で、凧揚げの実況を見ることなく、会場を後にした。

d0083068_15324735.jpgあとで聞いてみた。
「凧揚げできたの?」
「もちろんだ」
「何時ごろ風が吹いたの」
「夕方の5時半だよ」
「それまで、待っていたの」
「そうだよ、おかしい?」
てな会話である。 
遊ぶことのテンポが我々と違う。
あわてない! あせらない! 
ここはバリ島。
by yosaku60 | 2008-07-13 15:36 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

アートフェスタ

d0083068_1142734.jpg現在、バリ島ではアートフェスタが行われている。
観光客のためではない。
バリ人によるバリ人のためのアートフェスタである。
入場料が無料であることがうれしい。
無料だなんて、日本では考えられない。
この舞台に立つために各地で練習が行われる。
その練習の成果を発表する。
発表できることが名誉であるそうな。
フェスタは一ヶ月も続く。
そんなに長いのに、会場には毎日何千人ものバリ人が訪れる。
私にとっては、昨日が二回目の観覧。


d0083068_114232100.jpg前回はケチャ踊りを中心に楽しんだ。
昨日はガムラン中心に観覧した。
発表の会場がいくつもあって、そのどれもが規模が大きい。
観覧するにも前もって時間と場所の狙いを定めておく必要がある。
昨日のガムランは子供達中心の演奏であった。
機械のように首や手を震わせながら、絶妙な音を作る子供達。
楽譜もなく、指揮者もいない。
耳だけで一斉に同じリズムや音を奏でる。

d0083068_11425236.jpg一年や二年で習得できない技術であることがすぐに分かる。
ガムランに合わせて、踊るのも子供達である。
その子供達の踊りも演技も素晴らしい。
観覧の大人がヤンヤヤンヤと演技に引き込まれて感嘆する。
日本の芸術も伝統がある。 
しかし、一部の専門家であって層が薄い。
バリ島の伝統文化は、誰もが何かをできる。
その層の厚さに、頭をぶん殴られた思いがした。
by yosaku60 | 2008-07-10 11:56 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(3)

ポトンギギ

d0083068_1459450.jpg村内に盛大なウバチャラがあった。
ウバチャラとは祭り事という意味である。
あったのは、「ポトンギギ」。
ポトンとは、「切る」ということ、ギギは「歯」であるから、要するに歯を切る祭り事ということになる。 歯を切るって、残酷なようであるが、そうでもない。
バリ人の多くは男女を問わず、歯がきれいである。
特に歯並びが良い。 犬歯がとがっていない。 ポトンギギで切りそろえるからである。
バリ人にとって、犬歯は獣性を表すといって嫌われる。 成人になると、犬歯の先を平らになるまで鑢で削り取られるのだ。 
それがポトンギギの儀式である。
d0083068_14594225.jpg削る歯は、犬歯だけではない、上の歯の出ているところを合計で6本削る。
情欲・貧り・憤り・放逸・痴・嫉妬の六敵を制するための6本とのことだ。
17歳未満はポトンギギをできない。 
おおよそ20歳ぐらいですることになるらしい。
何故に年齢が決まっていないのかは、よく理解できないが、ポトンギギの儀式を行うには、相当の費用がかかるらしく、お金がそう簡単に貯まらないといった事情があるようである。
写真は、この日、ポトンギギを行う3人の若者(向かって左から二人目を除く)である。
若者は誇らしげであり、その両親はポトンギギを子供にできる幸せを思い、感激で目を潤ませる。 
d0083068_150742.jpg女性は全員が着飾って華やかである。
ガムランが鳴り、来場者にはご馳走が配られる。 
隣に居た参列者に聞いてみた。
「あんた、ポトンギギ終わったの」
「終わったさ」
「痛くなかったかい」
「それは痛いさ、昔、オレの時代は痛かったさ。 
でも今は技術が進歩して痛くないよ」
古来の儀式にも技術の進歩があることに少々戸惑う。
by yosaku60 | 2008-07-08 15:07 | バリ島=慣習・伝統 | Comments(3)

ベモ

d0083068_12515425.jpg日本でもガソリン代が180円を超えたそうですね。
ここバリでは5月23日に大幅な値上げがありました。
以来、いろんなものが値上りしました。
もっとも生活に響いたのが、ベモの値上げです。
自動車も持たず、バイクも持たず、自転車さえもない私達には、ベモはなくてはならない足代わりなのです。
そう、ベモというのは、写真のような小さな乗り合いバスのことで、運転席の横の座席も含めると8人の客が乗ることができます。
そのベモ、値上げ前は一人24円でした。 
それが、35円に値上がりしたのです。一挙に50%アップです。
よく行くスーパーマーケットまで、二人で乗ると70円になります。
タクシーで行ってもそれくらいの値段で行くのですよ。
3人おれば、確実にタクシーの方が得なのです。
庶民の味方であったベモ、今は庶民の生活を苦しめている。
もっとも、現地のバリ人は、二人で乗っても60円しか払っていないよう。
我々よりも10円安く乗ることができる。 
実は私達もすまして60円だけ払って降りようとしたことがありますが、抗議されて気の弱い私は、やはり70円払ってしまいました。 
ベモはどこでも乗ることができ、どこでも降りることができます。
そういう意味ではとても便利で、値上げがあってもついつい利用します。
日本ではタクシーを止めるとき、手をあげますよね。 
ベモをとめるときは、手を上げず、斜め下に下げます。
ちょっとした違いですが、バリの方があったかみがあります。
写真はベモに乗ろうとするカミさん。 笑ってる場合じゃないのにねェ~
by yosaku60 | 2008-07-06 12:54 | バリ島=社会・生活 | Comments(1)


常時ほろ酔い候
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