あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



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芝生の手入れ

d0083068_1122653.jpg朝から好天気。 
やっと春がきたようだ。
オレんちの狭庭、
生意気に芝生がある。
冬は黄色に枯れる芝生も、
春先はまだ橙色。
が、雑草は強い。 
この時期でも青々としている。
黄色に青色だからよく目立つ。
雑草を選別しやすい。
だから春先のぽかぽか陽気の日には、草むしりをすることになる。
ワレワレ夫婦のその年最初の恒例共同作業である。
今日がまさにそんな日、で、始めたオレだけでの草むしり。
なんだかペースがあがらない。
カミさんがいても手が遅いので、草むしりのペースには関係ないのに。
解った! カミさんと草むしりをすると、男を見せつけるためにオレの手が早まるのだ。
カミさんがいないと誇る相手がいないので、ちゃらんぽらんになってしまうのだ。
オレっていいかっこしーだ。 バカだなオレって。
あああ、止めた、止めた。 草むしり、明日、明日!!
by yosaku60 | 2008-03-27 11:28 | 日本=カミさんとのこと | Comments(1)

映画鑑賞(クロサギ)

移住の相談に税務署に行った帰り道、映画館の前を通る。
3時間ぐらいのヒマはある、映画でも観るかなと、車を駐車場に置き、とりあえず上映案内をチェックする。 5分後に始まる映画がある。 映画の題名は、クロサギ・・なんだコレ?
出演者を見る、山崎努、竹中直人・・・おお、二人とも演技派だ!
題名はどうでも良い、出演者の名で決めた。
d0083068_931369.jpgで、観た「クロサギ」。
あとで知ることになるが、
もともとコミック漫画だったらしい。
漫画にかかれる筋書きは概ね軽薄。
これもそう、なんともつまらない。 
批評を書く気にもなれない。
山崎、竹中のご両人ヨ、
こういう映画になんぞ、出るなよ。
ひとつの救い、山崎努の演技はやはりウマイ。
それだけが収穫。
by yosaku60 | 2008-03-27 09:09 | 日本=趣味・旅・お遊び | Comments(0)

移住準備(ビザの取得)

申請していたリタイアメントビザが届いた。
今後、次の行動が必要である。

1、3ヶ月以内にインドネシアに入国すること。
2、入国後7日以内に移民局及び地元警察に出頭すること。
3、その際にインドネシア人の使用人(メードさん)を帯同のこと。
4、そこで、次のとおりの手続きを行うこと。
d0083068_11264417.jpg  KITAS(滞在許可証)の取得。
  ブルーブック(外国人登録)の登録。
  STM: 居住地を管轄する警察署への届出
  SKLD(警察への報告書)作成。

で、一年間の滞在が許される訳だ。
そして、その後は年毎、あるいは複数年ごとの滞在期間の更新をする。
リタイアメントビザは、インドネシアでは働かないこと、即ち収入を得ないこと、一名以上の現地の人を雇用すること、の条件付きで発行される。
このような制約もあるが、現地で銀行口座が持てたり、旅行者よりも安く医療を受けることができるなどの利点もあるようで安心して住むには必須だ。
パスポートで見てみると、通常の旅行者の場合、type of visa の項に visa on arrival とかかれるが、リタイアメントビザの場合、 C と書かれる。
単に C の一文字であるが、この一文字が高い。
何につけても面倒で費用もかかる。 移住も大変だ。 もうしないぞ!
といってもインドネシアの他に行くあてもないけどね。
by yosaku60 | 2008-03-26 11:27 | 日本=移住準備 | Comments(1)

殺生のお返し

「キャーッ、アナタ、大変」、といいながら、
バタバタと来て、居間に来て掃除機を持って洗濯場に走るカミさん。
新聞を読んでたオレ、何がなんだかわからない。 
とりあえずカミさんの後を追う。
すると、カミさん。 洗濯機の中を指差しながら、「ソコソコ、そこに蜘蛛が」と、水に浮く洗い物の上を這う蜘蛛をめがけて掃除機の口を向け、ウイーンと蜘蛛を掃除機の中に入れたのでした。
その動作の早いのなんのって、オレが口出しするヒマなんてありません。
蜘蛛は悪さをしません。 
なのにこんな殺生が許される筈はないのです。
洗濯機を廻して、朝の掃除に戻ったカミさん。
「アワワッ、アナタ、掃除機が」と、再度の驚きを発するのです。
ウイーンと一度廻ったきり、そのあと、スイッチを入れてもウンともスンとも言わないのです。
蜘蛛の殺生の罰が当ったのでした。 
洗濯機の水を多少とも吸ってモーターの周囲に湿気ができて漏電したのでしょう。 
モーターが焼けたのかも知れません。
買ってまだ一年の比較的新しい掃除機です。 
でも、こんな時のカミさんは、しっかりしているのです。
「前から、スイッチがちょっとおかしかったの。 まあ、替え時かも知れないわ」と、ほざくのです。
d0083068_9181387.jpgうそうそ、うそなんです。 
オレはわかっているんです。 
これがオレの失敗ならば、
「アンタ、あんた、アンタ!!」と、
普段は「アナタ」と呼ぶのに、「ナ」抜き「ン」つきのアンタの三度コールをするはずなのです。 
そして、頭の中は「勿体無い勿体無い」がいっぱいになるはずなのです。
この一連の事件が昨日の朝。 
そのあとカミさんは10時の汽車で東京に出かけたのです。
移住前に子供達にゆっくり逢っておけとのオレの粋な計らいナンダ。
10日間もの贅沢な旅だ。
まあ、それは良いとして、カミさんが出かけた後、掃除機を修理してみようと頑張ってみたオレ。
実は、オレ。 修理が大好きなのです。 
ですから、掃除機の修理は難しいことを知っています。 
掃除機は空気を漏らさない流れを作るためにモーターの押し込み方が特殊なのです。
中味をばらしたあと、パッキンで細かく空気の漏れを塞ぎながら、収めるのが難しいのです。
で、故障の原因は「湿気による漏電」と決め付けて、中をばらさずに修理することにしました。
写真を見てください。 こういう中に入り込んだ湿気を取り除くには一日かかります。 
で、昨日一日天日に干しておきました。 
ただ、北陸の空はカラッとしないので、渇きが遅いのでしょう。 
今朝になって、スイッチを入れてみましたが、やはりダメでした。 
でも、微かにウィンと短時間動いたのです。 
「よし、もしかしたら・・」と、今度は炬燵の中に入れて2時間乾かして見たのです。 
そして、先ほどスイッチを入れてみたら、ウィンウィンウィンと力強く廻るではありませんか。 
治ったのです。 
で、早速、東京のカミさんに電話してやりました。
「治ったよ、悔しいのがおさまったろう、楽しく旅してきなさい」なんて、
なんて、やさしい夫なのでしょう。 オットオットすべりそう!

ああ、そうそう、写真の掃除機の借景はオレの自慢の大工部屋の道具の数々。
カミさんはオレを台所に入れてくれない。
お返しにオレはカミさんを大工部屋には入れないのだ。 ざまーみろ!
by yosaku60 | 2008-03-22 09:18 | 日本=カミさんとのこと | Comments(2)

移住準備(届出)

廃業し自宅を留守にし外国に暫く移住することは、そう簡単ではない。
チェックリストのつもりで書き出してみる。
1、脱退届け(商工会議所)
2、廃業届け(税務署)
3、給与支払事務所の廃止届け(税務署)
4 青色申告取りやめ届出(税務署)
5、準確定申告(税務署)
6、源泉徴収届け(税務署)
7、企業共済終了届け(小規模企業共済)
8、各種保険の停止手続(所得保障、損害補償)
9、加給確認葉書受領場所の変更届出(社会保険庁)
10、水先免状返還(国土交通省)
11、身分証明書返還(日本パイロット協会)
12、船陸間交通許可書返還(税関)
13、郵便物転送依頼手続(郵便局)
14、健康保険喪失届(市役所、)
15、移転届け(市役所)
16、上水道停止届(市役所)
17、下水道停止届(下水道組合)
18、電話中止届(NTT)
19、電力停止届(北陸電力)
20、受信料解約届け(NHK)
21、中断届け(光通信、市役所経由)
22、各種会費の事前長期納金(会社OB会、町内会費など4団体)
23、移住先退職者ビザ取得(インドネシア移民局)
まあ、こんなところが考えられるが、きっとこれでは足りないのであろう。
準備をしているうちに無駄なこともしてしまった。
e-tax である。 インドネシアから確定申告ができるものと思い込んで、e.tax を申請し、
公的個人認証のためのICカードリーダを購入した。 そのあと外国からはアクセスできないとのことがわかって無駄になった。 まあしようがない。
これら公的な手続きの他に個人的に業務引継ぎや送別会やあいさつ回りが延々と続く。
廃業も移住も簡単ではない!
by yosaku60 | 2008-03-20 08:32 | 日本=移住準備 | Comments(1)

移住準備(送金)

外国で年金生活をする、というと誰もが、
「年金をどうして外国に送ってもらえるの」との質問をしてくる。
社会保険庁は忙しくって、そんなことはしてくれません。
海外でお金を受け取れるように自分で処理するのです。
といっても、シティーバンクの日本の支店に預金しておくだけです。
何故、シティーバンクなのかって?
バリの隠居小屋の近くにマクドナルドの店があってね。
そこの駐車場にシティーバンクのATMがあるんです。
そこからキャッシュカードで引き出せば、インドネシアのお金、ルピアの紙幣が出てくるのです。
それだけなんですよ。 スミマセン、簡単で。
ついでにインドネシアの銀行事情を書きますね。
インドネシアには、比較的安全といわれる次の3大銀行があります。
BNI: Bank Negara Indonesia
BCA: Bank Central Asia
BII: Bank International Indnesia
これらの銀行の興味深いのは、その預金金利です。
平均10%の金利がつくのです。
1000万円を預けておけば、月額8万円の利子がつくのです。
バリの平均給与は2万円なので、ひとつき8万円あれば、悠々自適・・・・てなことを言われておりますが、そうは問屋がおろしません。 なぜかって? その話はいずれ・・・、
by yosaku60 | 2008-03-17 09:36 | 日本=移住準備 | Comments(1)

移住準備(言葉の勉強)

d0083068_612533.jpgブラジルが好きになったのは、ポルトガル語で女性をクドケルようになってから、というような話を過去に誰かから聞いた記憶がある。
ことさように外国に行って楽しいかどうかは、言葉が話せるかどうかで決まる。
だから、バリで住むには、本来バリ語を覚えるべきであろうが、それはチョット遠い道。
せめてインドネシア語をカタコト話せなければ、移住生活の基盤ができない、と思う。
そして始めたインドネシア語の勉強であるが、この齢になると覚えが悪くって困る。
見てくれ、写真の我が家の居間。 天井に壁にインドネシア語がぶら下がっている。
効果があったかって? 
このぶら下がった紙が邪魔なので手でどけて隣の部屋に行く状態だったよ。
サラリーマンの時、よくやっていたアレ・・・、
金曜日の夜、仕事の書類をカバンに詰めて家に帰り、土日は何もせずにそのまま月曜日に出社するっていうの・・・、 よくやったよなあ、 アレと一緒なの。 勉強してるかもしれない、という気分になるだけだったよ。 アイデア倒れって訳。
オレがこんな状態なのに、カミさんはオレが仕事で留守の間に頑張ったのだろうね。
どんどん、インドネシア語が上手くなってゆくんだ。 語学は使える単語がどれだけあるかで決まるというのがオレの持論。 オレはカミサンよりも覚えた単語が少ないのだ。
これではいけないと買ったのが、次の写真の電子単語帳。
昔、懐かしい(ウソだろう、使ったことなかったくせに・・)単語カードのデジタル版。
d0083068_6122599.jpgパソコンにつないで、入力し、暇なときにぺらぺらまくる・・じゃなかった、ポチポチ押すのである。 入力してみたら、覚える努力をした単語が丁度500語あった。 これを全部覚えれば片言は話せるようになるだろう。 だが、この電子単語帳、オレのことだから、すぐにどこかに忘れて失くすのであろうなあ。 首から吊るしとけば?って、そんなことカッコ悪くてできないじゃない。 まあ、いいか、失くす前に覚えればいいんだから、go,go!!
by yosaku60 | 2008-03-13 06:10 | 日本=移住準備 | Comments(3)

バリ移住準備(廃車)

d0083068_18112023.jpgバリに移住しようとしているオレ達、
旅先で何が起こるかわからない。
今の家で要らないものは全て廃棄、
ということで始めた整理。
中でも大物がカミさんの車、
自動車税は4月1日現在の所有につきカウントされる。
てなこと、誰もが知っている。
3月中に廃車すれば、
その年の税が免除ということを誰もが考えるということだ。
だから、3月20日~31日は、廃車手続きが大変に混み合って時間がかかるらしい。
ということを聞いた以上、できるだけ車屋さんに迷惑かけたくない、と思ったんだ。
で、3月10日までに車を廃車しようと計画した訳。
だが、聞いてくれ、この計画が大変なのだ。
廃車予定の車はハッチバックになっていて、物を運ぶのに便利。
だから、家の中を整理して、出たゴミを全て運び出すことに使いたい。
そして、それが終わってから、お役目ご免で廃車の計画をたてた訳。
そういう計画にのっとって、この一週間、家の中をみんなひっくり返したんです。
これが大変でした! 
物をきちんと整理するために、物置に棚を作るなどの手間をかけたし。
燃えるゴミ、燃えないゴミの区分けしながら、ゴミ廃棄場を何度か往復したし。
そして先ほど、そのゴミ棄て作業も全て終え、用済みの車も廃棄処分にしたって訳なんです。
カミさんの車、8万キロしか走ってないが、もう13年乗っている。
最後の最後までよく尽くしてくれた車(コルサ)だった。 
ありがとう。 
これから、いつもの店でカミさんと乾杯だ!
by yosaku60 | 2008-03-10 18:30 | 日本=移住準備 | Comments(2)

よく見る夢

d0083068_917383.jpgオレは余り夢を見るほうではない。
が、そんなオレが年に2~3回、
決まってみる夢がある。
この夢は昔の自分を語らなければ理解して
もらえないので、まずそのことから書く。
昔、ある海運会社で船乗りをしていたオレ。
40歳前にそこを辞め陸上の商売に挑戦した。
そこは陸に上がった河童とはよく言ったもの、すぐに夢破れお金に困り出した。
幸いに船長免状を持っていたので、人材派遣会社を経由して船乗りに戻ることができた。
40歳の時であった。言ってみれば期間雇用の出稼ぎ船長である。
船長免状は国際免状なので、探せば世界中のどこかに職があり、何とか一家が食いつなげた。
が、ひとつ困ることがあった。
「すぐに◎◎に飛んでほしい、そこで、◎◎という船に乗って欲しい」
という急な仕事の依頼がくることである。
断ると次から仕事をもらえなくなるので、そうした指示には絶対に従った。
そういう生活が40~47才まで続いたが、この間の「指示に従わねばならない」という強迫観念が、なかなか消えないのである。
その圧迫感からか、今もって次のような夢を見るのだ。

「今からすぐにキューバに行って乗船してくれ」とのオーダーを受ける。
なぜか、キューバが多い、でなくともカリブ海の国が多いのは何故か解らない。
とにかく、すぐに空路キューバに向かい、港に停泊していた船に乗る。
慌しく引継ぎを行い出港する。 出港してひと段落した時点で思い出すのである。
「しまった、オレは日本で水先人の仕事をしてるんだった」
「それをやりっぱなして、船に乗ってしまった、どうしよう」
と、困り果てるのである。

大概に途中から夢と解るので、いい加減に夢を止めるべく眼を覚ます。
そして、夢であることを確認する。
そうでなく、夢がつづくこともある。
「困った。 今から船を近くの港に寄港させて、空路で日本に戻る手当てがないだろうか」
などといった念の入った顛末まで夢が続くことがある。
いずれにしても、冷や汗の出る夢であり、夢見のあとがよろしくない。
期間雇用の船長を辞め、水先業を始めた当初は、毎月のようにこんな夢を見た。
その後、徐々に回数が減ったものの、今でもまだ同じ夢を見るのである。
オレの人生の中で、よほど辛抱した7年間であったのだろう。
とにもかくも、あと2週間ばかりで、水先業も廃業し、完全な年金生活に入る。
40年続いた海や船との関わりも完全になくなる。
で、船に関したこんな夢を見ることもなくなるであろう。 
それだけでもありがたい。
by yosaku60 | 2008-03-09 08:31 | 日本=パイロット時代 | Comments(1)

囲碁は心の鏡

d0083068_21201755.jpg心のゆとりがあるときは、囲碁の成績も良くなる。
現在、オレは四段、といっても弱い四段。
右が成績グラフ。
昨年の9月、いろいろあって心中穏やかでなかった。
こういうときは、囲碁は必ず負ける。
どどど-と、3段に落ち、浮かばれなくなった。
それから5ヶ月間、囲碁を楽しむ余裕がなかった。
そして、今月になって勝負を再開。
気持ちに余裕があり、どんどん勝ち進んでいる。
そして、本日、元の地位に戻ることができた。
嬉しいので、自慢たらしく、日記に書くこととした。
バンザーイ!!
by yosaku60 | 2008-03-06 21:21 | 日本=趣味・旅・お遊び | Comments(1)


常時ほろ酔い候
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