あけっぴろげてあらいざらいのあるがまま



カテゴリ:バリ島=社会・生活( 325 )


もろもろの支払いを終えました

明日、日本に戻ります。
11月2日にバリに来て、15日に日本に戻る。
2週間のバリ島滞在でした。

その間、何をしたか。

バイク事故で鎖骨が折れたのですが、
鎖骨は痛くなく、強打した胸の痛みとの戦いでした。
が、もう大丈夫。
話さなければ、ばれない程に体を動かせます。
体の回復、日本に帰るまでに滑り込みセーフです(笑)。

思い返してみると、日本滞在の途中から「帯状疱疹」にかかり、
普通は一カ月かかるところを2週間で完治し、
バリに来てからの、バイク事故の「強烈な打撲」、
普通は一カ月かかるところを2週間で完治する。

ありがたいことに、
親からもらった身体、結構に丈夫なようです。

ああ、そうそう、
バリに来ての2週間、何をしてたかの話でした。
お金の支払いに追われました。
3ヶ月以上、バリに戻れないとすると、
その間の支払いを前もって、しておかねばならないのです。

バリ島での毎月の支払い....
銀行で自動落としされるのは、
次の二つだけです。

1、家の電気代
2、家の水道代、

これ以外の次は、都度払わねばなりません。

3、ビラの管理費
4、お手伝いさんの給料
5、庭師の給料
6、携帯電話代

が、これらは、
前もってデポジット(前払い)できるので、
3ヶ月分、当人や会社に支払っておけば、処理できます。

困るのが、

7、インターネット接続代

です。
これは何故か先払い制度がありません。
勿論、銀行口座から落ちません。
しようがないので、個人的に誰かに支払いを頼むのです。

それに、毎月ではありませんが、
年に一度、支払いするものがあります。

8、保険料
9、自動車、バイクの税金

です。
私の「バイクの税金」は、12月払いです。
12月には、バリに居ないので、昨日支払いを済ませてきました。

払うときは「サムサ(税務署)」に行きます。
サムサは朝の8時から開いています。
私は8時30分にサムサに行きました。
以下は、その手続き次第です。

(1)まずは、必要書類のコピー束を作る。


パスポート、
キタップ、
バイク所有証明書、
前年の税金支払い証書、

これらをここ(写真)でコピーしてもらい、
一束の申請書類ブクにしてもらう(費用=30円)
d0083068_08211027.jpg
(2)入り口受付で仮受付番号をもらう。

昨日の私の番号は、77番でした。
30分で77人集まったということです。
d0083068_08232544.jpg
(3)コンピュータ登録窓口の受付に書類を届ける。
d0083068_08244363.jpg
(4)呼び出しのあるまで、ここで待つ。
d0083068_08253360.jpg
手前の白い服を着た男がいるでしょう。
私が横に座って暫くすると、話しかけてきました。
「なかなか呼ばれないね~」
あんた、何番?
「私は、51番です」
ええ、さっき、64番を呼んでたよ。
あんた、聞き洩らしたのではない?
「ええ!そうですか」

そうなんです。
番号で呼んだり、名前で呼んだり、いろいろなので、
気をつけていないと、聞き洩らすのです。
3年ほど前までは、このセクションはありませんでした。
車やバイク、1台めと2台めの税金が違うようになってから、
コンピューター登録が強化され、このセクションが追加されたのです。

(5)正式な支払い受付番号をもらう。


コンピュータ登録を確認したことの証明を持ち、
このセクションにくると、正式な受付番号をもらえる。
私の今回は、115番でした。
d0083068_08330413.jpg
(6)税金を払う。

d0083068_08342199.jpg
「115番」とマイクで呼ばれたら、窓口にきて支払う。
今回の私の税金、2000円でした。

(7)税金支払い証明書を受けとる。

d0083068_08361001.jpg
「115番」と呼ばれたら、窓口に来て、証明書をもらう。

     この税金支払い証明書は大事です。
     常時、携行しなければなりません。
     走行中、ポリスに止められると、運転免許証とこれをチェックされます。
     持っていないと、罰金です。
......

これにて、終了。
約一時間で終わります。
10年前は、3時間かかった。
写真を見ると、大変なように見えますが、
これでも、随分とシステマティックになったのです。

さあて、
前払いも含めて、支払いを全て終えました。
心おきなく、明日、日本に行けます。

by yosaku60 | 2017-11-14 08:39 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

意外に早い!バリ島からの船便

自費出版の本「尊崇」(写真)・・・・・・
d0083068_09252468.jpg
100冊を船便でバリ島から日本に送付していた。
送付の際、バリの郵便局では、日本に届くまでは、
一ヶ月~3ヶ月と、言われていた。
その本が45日して、日本に届いた。
一ヶ月半だ。
意外に早い。
で、日本で注文された方に全てお届けできた。

さて、「尊崇」の評判(読後感)だが、
これも意外にというか、嬉しいことに評判が良い。

私が住む「かほく市」の教育委員会からOKが出て、
市内の三つの図書館に置いて頂けることになった。

それに、奇特な方で、
5冊もお買い上げくださった方がいる。
その方が、靖国神社の偕行文庫室に2冊奉納してくれた。
私は、偕行文庫室へは、訪れたことがないが、
日本兵の記録が全て詰まっているところと思える。
そういう権威あるところに奉納して頂いたこと、
望外の喜びである。

さらに嬉しいことがある。
私の実兄が、二日間で読み終わり、
「面白すぎて、読み終わりたくなく、最後の方はゆっくり読んだ」
「もういちど、最初から読み直すことにする」
と言ってくれたことだ。
肉親は遠慮がない。
面白くなければ、面白くないと言える。
なのに、兄から、お褒めの言葉をいただいた。
ほんものの感想であろう。
嬉しいことである。

by yosaku60 | 2017-10-10 09:41 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

ジュルックバリ「バリ蜜柑」を食べてみました。

今年7月、友人の藤澤さんとゴルフ場に行ったときの写真......
背景の樹に、大きな実が下がっていました。
d0083068_11570976.jpg
近くで写すと、こんな大きな実です。
ジュルックバリ「バリ蜜柑」というそうです。
d0083068_11590190.jpg
の話をすると、コミンちゃんが
「食べてみて」と持ってきました。
切るのが難しく、お手伝いさんのカデが切ってくれました。
皮をむくのに、随分と力がいるようです。
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剥きあがった中身はこんなのです。
日本の「夏みかん」のようです。
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写真をとったあと、私はちょっと席をはずしてました。
30分後、食べてみようと、カミさんに聞くと、

「あれ、あんた、食べるの?」
「あんたは、食べないと思って、みんな食べちゃった」

というのです。
そうなのです。
私は、蜜柑の酸っぱいのは食べれないのです。
そうか、まあ、いいけど、酸っぱかったかい....

「ううん、全然、酸っぱくなかった」
「歯ごたえがあって」
「甘さちょうどで」
「美味しくて、ついつい全部食べちゃった」

おいおい、じゃ、オレも一口食べたかったのになあ~
あああ~
次に食べれるのは、いつになるだろうか、クヤジィー!!

by yosaku60 | 2017-09-10 12:07 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

足踏みしている桟橋建設

国のアイデンティティ.....
今日は、お休みして、今朝入ったホットな話題。

今朝もムルタサリビーチに行った。
ワルン前の広場では、若者達がランニングで体を鍛えていた。
d0083068_11253267.jpg
そのワルンに、桟橋建設に携わっている若者が来た。
彼の話を聞いてびっくり....
桟橋の建設が滞っている理由だ。
ここまで(写真)造られたあと、なかなか沖に桟橋が伸びない。
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作業が進まない理由は、人手不足だという。
今、建設のために働いているのは、4人だけという。
「どうして」と聞くと、給料が安いから人が集まらないという。
「いくらもらってるの」に、一日7万ルピア(580円)という。
食事をして煙草を買ったら、3万ルピア(250円)しか残らないという。
作業員は全員がジャワ人。
残り250円は、田舎に帰るため貯金したいが、無理という。

家を借りるお金がないので、
みんなで掘っ建て小屋を建てて、住んでいるという。
そのアンペラ小屋がこれ。

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インドネシア....経済が伸びているが、
バリ島.....世界一の観光地に選ばれたが、
内情は「まだまだ」である。

by yosaku60 | 2017-09-06 11:39 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

バリ人は「8月」が好きです。

バリ人は「8月」が好きです。
涼しくさわやか、という気候の理由だけではありません。
独立記念日がある月だからです。
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聞くところによると、昔は独立記念日の前後2週間だけ祝ったそうです。
ですが、今は違います。
8月に入ると、即ち、8月1日から、お祝いムードに入ります。
あちらこちらで、メラプティ製品の販売が始まり、
家々にメラプティの国旗が掲げられ、
これが、8月の月が終わるまで続くのです。
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一年12カ月の内の一ヶ月が「独立色」になるのです。
短い期間ではありません。
この期間、大げさに言えば....
インドネシア人が、みな一色に染まるのです。
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私は、前に、この状態を羨ましいと書きました。
国民がひとつのこと、しかも、それが良いことに、固まるなんて...
素晴らしいことと思うのです。

これが、
インドネシア国のアイデンティティであるように思うんです。
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アイデンティティ...
使ったことがない言葉が出てきて、私自身舌を噛みそうです。

その国を形造っている思考...
その思考を司る国民性....
その国民性を育んだ文化、歴史....

をイメージして、アイデンティティという言葉を使いましたが、
間違っているかも。
もともとは、哲学用語。
自分らしさ...とか、
「汝、己を知る」...とか、
仏教でいう、「足らざるを知る」...とか、
なのでしょうが、今や別の意味で使われるようになったようです。

まあ、そんなこと、どうでもいいことにして、
今の私、本を書きあげて、ヒマなので、
インドネシア人が一塊になって独立を祝うことを考えていると、

おお、これが、これこそが、
インドネシアのアイデンティティだと、思ったのです。

じゃ、日本はどうなのか、
アメリカはそうなのか、
韓国はどうなのか、
中国はどうなのか、
イギリスはどうなのか、
ドイツはどうなのか、
フランスはどうなのか、

と、次々と、これらの国のアイデンティティや、如何に?
と、思いめぐらせて行くと、なかなか面白いんです。
ばかな私が、勝手に想像する、各国のアイデンティティです。

明日から、ちょっと書いてみますので、
聞いてやってください。

(写真は、先日の8月17日の独立記念日に撮ったものです)

by yosaku60 | 2017-08-28 08:11 | バリ島=社会・生活 | Comments(2)

凧揚げ大会の採点の仕方

バリ人は「8月」が好き、の話は、次の回にし、
今朝は、今しがた入手したホットな話。
前から気になっていた、凧揚げ大会の「採点の仕方」です。
情報入手は、友人のリコ(ビーチレストラン「居酒屋」のオーナー)から。
彼は、ハーレーを3台持っている(かなりリッチだ)。
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採点は、次で決まる。
1、音の響き(風に吹かれると音が出るようになっている)
2、泳ぎ方(凧は止まってはいけない、正確に空を泳がねばならない)
3、これまでの経験(毎年入賞するようなグループには、審査を厳しくする)

凧には、いくつか種類があって、種類ごとに同時に揚げられる。
そして、種類ごとに順位が決まる.....そうだ。


さて、今日は、日曜日。
ムルタサリでは、今日も「凧揚げ大会」がある。

今日は、いくつぐらい揚がるの?
会場係をしているリコに聞いてみた。

「800以上だよ」
じゃ、競技参加者はどのくらい?
「小さいのでも4人がかり...」
「大きいのは、10人がかり...」
「で、5千人ぐらいかな」
「それに観客2千人として7千人集まるよ」

大きいので10人?
そんなことはないだろう。
近くに居た、このグループ。
数えたら、20人はいた。
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バリ人の男どもは、
凧揚げに夢中になり、凧に群がる時、誰もが笑みいっぱいになる。
その異常さ、
私の理解の枠を超える!!

by yosaku60 | 2017-08-27 10:38 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

ナンカってどう料理するのか。

バリ島には果物が多い。
その中で私がもっとも好きなのは「ナンカ」である....
と以前のブログで書いた。
その想い、今も変わらない。

ナンカ....別名「ジャックフルーツ」
昨日、コミンちゃんから、その半切れを頂いた。
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大きい。
どう切って中身を取り出すのか....
分からない、
まあ、なんとかやってみた。
どうにか、こねくり回して、こんなのになった。
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が、この写真を見てくれ。
以前、エヴィのおかあさんが切ってくれたもの。
全然、形が崩れていない。
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ナンカをきれいに取り出す技、見てみたいものだ。

さて、ナンカの種を食べれるのご存知ですか。
少し水に漬けておき、ふかすとこんなのになる。
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実のしまった栗のような味と歯ごたえで美味だ。
少々、塩をふると、さらに美味しくなる。

by yosaku60 | 2017-08-22 09:41 | バリ島=社会・生活 | Comments(2)

サヌール市、独立記念日式典

昨日は、インドネシアの独立記念日でした。
サヌール市の式典に参加(見学)してきました。

見どころは、若者の真摯な顔、顔、顔です。
毎年、そうした顔に接すると、心が洗われます。
独立記念日によせるサヌールの市民の想いを写真で報告します。

9時40分....
バンジャールの婦人会がそれぞれの装いで集合します。
各バンジャール、決められた人数だけ参列しているように見受けました。
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9時50分....整列
式場正面の右は、婦人会...
その左は、小学生(全員ではなく、選ばれた学年だけ)
そのさらに左が軍隊及び警察隊(の選ばれた人)
で、写真右の後ろ姿の兵隊さん...
私は、この後ろにいたのですが、
式典の間を通して、微動だにしませんでした。
後ろ姿から、その真摯さが伝わってきました。
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9時55分...
式典開始のファンファーレ。
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続いて、国旗掲揚のために、
選ばれた高校生(多分)...の入場。
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続いて選ばれた中学生....の入場。
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どの少年もどの少女も凛々しい。
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国旗掲揚が始まる。
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若くして国旗に敬意を表す姿に、胸が熱くなる。
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来賓の大人たちも胸に手をあてて敬意を表す。
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中学生退場。
最後まで気を抜かないとする真剣さにうたれる。
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高校生退場。
退場後、全員で掛け声をかけ、そして解散!
その最後のまとめかたも素晴らしい。
さすが寄りすぐり選ばれた面々だ。
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国旗掲揚が終わり、記念の踊り披露。
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同じく記念のドリル。
左の女性の掛け声だが、声がつぶれてしまっていて、
それがかえって勇ましかった。
今日の演武に至るまでの練習の厳しさを物語っていた。
見てくれ、みんなの足が地面についてないでしょう。
飛びながら、歩くんですヨ。
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いつも思うことだが、
バリ島のこうした演武には、女性が多い。
このグループも男性は4名だけだった。
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空手の演武あり、踊りあり、歌まであった。
全てが素晴らしかった。
ここまでそろえるのに半年かかったらしい。
そんな若者の真剣さに接することができて幸せだ。
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インドネシア....バリ島....サヌールの若者たち。
おれは好きだよ!
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by yosaku60 | 2017-08-18 10:46 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

独立記念日まであと一週間

インドネシア独立記念日まで、あと一週間に迫る。
毎年、8月に入ると、独立記念日に向けて、町が「紅白」色に変わる。
インドネシアの国旗が紅白だからだ。
写真は、私が教えている学校。
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日本の終戦記念日は、1945年8月15日。
インドネシア独立記念日は、その二日後の1945年8月17日。
で、インドネシアは日本と戦って、独立を勝ち取ったと間違える人が多い。
そうではない。
1945年8月17日は、インドネシアの「独立宣言日」なのだ。
その後、5年間、オランダとの間で独立戦争があった。
この戦争のことを知らない人が多い。
日本人もそうだが、インドネシアの若者も知らない人がいる。
残念だ。

8月17日は、インドネシア中が「国家色一色」になる。
日本にも建国記念日があるが、それほど盛り上がらない。
国民がこぞって集中する「祝い事」がある。
その点では、インドネシアをうらやましく思うときがある。

by yosaku60 | 2017-08-10 10:58 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)

だんだんと盛大になる「サヌール祭」

今日から5日間、サヌール祭り(サヌールフェスティバル)だ。
その会場を下見してきた。

サヌールに来た頃の「サヌールフェスティバル」は、
舞台があって、その周りをアンペラ造りのワルンが並んでいた。

それが、もう....
最近のときたら、豪勢になっちゃって....
その豪勢さを写真で紹介する。

まずは、駐輪場。
こんな狭いの、すぐにいっっぱいになる。
一度経験している。
自分のバイクを探すのが大変。
先に駐輪すると、出れなくなる。
家から会場まで歩いて5分、行くなら「歩き」だ。
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入り口....
なーるほど、もう12回目なのか。
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そして、入り口の割れ門....
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をくぐると、オゴオゴ人形が迎えてくれる。
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会場(観客席)は広い。
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中央右がメイン舞台。
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メイン舞台に近寄ってみる。
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会場の周囲のワルン群を見てみよう。
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ホテル、サントリアン....
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の姉妹ホテル、
グリアサントリアン...
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レストラン、スガラ...
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レストラン、アリーナ。
コンチネンタル料理....大味で日本人には不向き
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ハッテンワイン....
不味いという人も美味しいという人もいる。
私は、ワインの味が分からない。
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どこかの銀行だった(忘れた)...
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その銀行の裏には、こんなテント村が、
多分、なんらかの商売?
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あった、あった、日本が....yamaha
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あと少し歩くと...
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あった、次の日本、
が、「ほっか弁」って、出店はどこだろうか。
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漁師は、毎年頑張っている。
が、最近「ここや」に負けてる。
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さらに、もろもろ....

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ということで、下見報告でした。
ああ、疲れた。
若者であふれるサヌール祭...
もう十分だ。
今年もここに来ることはないだろう。

by yosaku60 | 2017-08-09 10:17 | バリ島=社会・生活 | Comments(0)


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